歌えます
スポンサーサイト

蔓延中

すっかり席巻された感のあるマスコミ界。
何に?って
戦時中日本が優勢だったときはへらへら媚びへつらい負けたとたんに手の平返した朝鮮。
この頃また世界的に有名に、文とか言う韓国の人
天皇陛下の息子←(一般人に使う表現)無学というか無理解と無関心の極みの恥ずかしい発言、
まずこの表現を憚るのが普通、天皇の地位、表現法全般誤り。こちらで表記するのも憚られるのに。
こんな国をマスコミが擁護して芸能界にも、コネクション朝鮮枠とか有るらしいが
席巻中だから何かに蔓延されてる。
何かに限って堂々としてるから笑えるのだけれど。
世界中は無学(無理解、無関心)じゃないから即正しい認識を側近達がトップに耳打ちしてくれる。
側近も無学じゃどうしようもない。
マスコミもこんな人達に牛耳られてたら世界中で日本のマスコミがアホ扱いされる。
もうすでにされてます。
テレビは私にとって監視カメラ的存在。変な人、発言、発見機。
恥って物が有るならせめて国際感覚の知識、儀礼を身に付けるよう奨励してください。
同等扱いされます。
今にAIの方がより人間らしくなって、ヒトトシテおかしいですよと注意されるのだと思う。
「そうなんだ~」とつぶやく人類らしきものたち。

労働基準監督署

この前ここに相談したとき、何の意味もなく存在して意味さえ見いだせなかった。
企業と繋がってどうするのだろう。

また、本人にも困ったもので
今回は近々一身上の都合も含めてパート扱いに移行するから辞めないという。
優しい性格と真面目な性格がこういう時代裏目に出る。
今辞めたらとにもかくにも同じく職場の次から次へ
と駒のように入ってくる仲間に申し訳ないからの一点張り。

どう考えてもブラック企業
残業時間があのかの有名な、広告代理店と同レベル、
別な鬼十訓でもありそうな。
労働基準監督署は何故本人の意思に委ねるわけ?
正しい判断が出来ているとでも?

こんな企業がある限り次々とここに入り込み運がよければすぐ退社出来ても
回す人材が残る限り
延々と回りつづけ存続し、病人寸前を排出し続ける。
一刻も早く止めることが先決なのに。
いや心配しているのは家族だけではない病院だって、アドバイスして協力しますよと言ってくださる。
同じように懸念する内容の意見を言われた。
書かないで、電話抗議しないで、心配しないで、と必死で止めに来るから我慢していたが
医療関係、栄養士の職場環境どこで聞いても悪辣窮まりない。
本当なら怒鳴りこみたいくらいの勢い。


辞めない方が悪い、の意見があっても仕方ないが
辞めたところで残るのは劣悪環境、言えない優しい従業員、
是が非でもなくなってほしい会社。

長女によれば「管理栄養士もいずれAIに取って代わるらしいよ、パターンがあるからね」って
また手厳しい発言だなあ、と思うのだけれど、確かに日本も人材よりAI開発に余念がないから
終い人間は居ないシステム化したロボット案内人(神社に居ました)だらけかなと。
確かに人間相手の部分では人である(こだわるべき)べきとは思うけれど。
最近もカルハズミ従業員が動画サイトでバカやって大怪我してるの見るにつけ
足引っ張るのバカ因子ばっかしでうんざりする。
雇うサイドにしても人間味を失った機械の一部みたいな心の雇い主なら
AIがピッタリかもね、
心が機械じみてるのだからさっさと辞めてあげないと
人情発揮する分バカを見る、人の気持ちとやらを汲まないから。

もう何十年も前に夢を見た。
雑草生い茂る冷たい感じの病院をそとから覗いたらそこは産院で、赤ちゃんがベットに、、
人間が一人も居ないでロボットがすべてのお世話してる、人の形もしてないロボット
気味の悪い夢だった。

たとえ今は戦争反対であろうと    訂正版

ずっと前から世論の対立やらで書くか書かないで迷ってたが
一応書いてみようかと
私の父の話から
父は農家の出身、そして8人兄弟、男の子は3人。
貧しく、父がまあまあ優秀でも進学させるには苦しかったので
親戚中に頭を下げ回ってお金を工面して自分を進学させてくれたから
母親には頭が上がらないのだと言っていた。

色々間違いを父に尋ね訂正。
  ↓
男の子の3人のうち末っ子の父は戦争の徴兵にも
終戦でギリギリ行かずに済んだ、後に良かったと言っていた(笑)
長男は陸軍志願兵で無事に帰還した。

(そういえば日清戦争で正岡子規は記者を志願した
本音は兵役志願だったが結核を患っていたから断念)
話がそれたのでもとい
田舎では村総出の無事帰還お祝いムードだったとか、
その後、亡くなって私が子供のころみた仏間の遺影は父とそっくりで。
また、その父の兄嫁が上品で涼しげな目をした優しい人で
父の里帰りに付いていくのがいつも楽しみだった、そういえばあんな
声の出し方が(真似できない)穏やかな感じの人に会ったことがない。

酔っ払うと唄う、芝居がかるとか、目立つらしかった。
父は日本語英語の自作の唄とか唄うし双方で似ている
昔の人は「同期の桜」を良く歌ってた。
負け(死)を覚悟の唄で、桜になって咲いて
靖国神社で会おうと約束する
哀しい歌詞の、歌詞だけでも泣けてしまう。

陸軍中尉で亡くなって階級特進し、大尉に
(私の記憶はお墓には少佐とかいてあると思っていた間違いだった)
間違うわけないと思うのだけれど、、、

形見分けのメダル、勲章のような物が沢山、
今はもっぱら文化人が頂くもので、

でも時代のニーズというものだろう。
敷地内に有ったお墓が俄然大きく立派だったので
子供心に何事が起こって?と、疑問だらけだった。

そういう話をすれば必ず「自慢できた話ではない」と厳しい
揶揄する意見を言う者も居て(もとより自慢なんかしていない勝手にそう、受け取っているだけ)
でも、消極的であろうと積極的であろうと日本が参戦してることに相違ないのであれば
仲間達をよい方向に統制したい(同胞達の命を守る為)と考えることに何の
罪が有ろうかと思うのだ、あの「負け」が明らかな戦争で。


だから父はうさぎではなく勝った犬の方を選ぶのかと、合点がいった。

続きを読む»

続き過ぎる不思議

地震前の家は子供達にとっては想い出の地
「それを考えたこと有る?」(単なる質問、責めてるわけじゃない)
引っ越したいと言ったとき私にちょっと強気に出れる次女が尋ねた言葉だけれど、
確かに一番楽しかったのは色々失敗しつつの子育て時代だったけれど
あの地のあの家は家族的と言うより
駐車場に囲まれていてパブリックのイメージで
解放された気分になったことがあまりなかったから、
理想的な土地を見つけたら住み替えたかった。
それにみんな個人主義的な個性だから良いのかなと。

それ以上何も言わなかった。
福岡に移り住んでからどちらに居たときも帰省も稀だったのだから、
良いのでしょうと。
住み心地は広めのリビングが冬場は少し寒いけれど、すぐ温まるし
導線も散々考えたからストレスなく動けるし、
クローゼットは扉無しにしたから
何たって埃が溜まらない、
綺麗にしておかないと雑多さが目に飛び込んで来るから。

確かに大事な何かを無くしてしまった感は否めない。
でも仕方がない、2013年の猫を飼いだしたころから
家族皆がすごく体調とか崩し出して何事かと思った。
神社にお祓いに行ったくらい、それで何とかおさまって
今度は神懸かり的なことが続くと思ってたら地震で、
あの時期は本当にすることすること次に繋がっていて、
身の回りの整理や、短命に終わる建具の新調も
頑丈な枠組みで身(家)を守ったという意味では無駄ではなかった。

困った状況なのに何故か水が出たとか余震の合間の取り出しも
整理してたので手探りでも物がスムーズに持ってこれたとか、
スムーズに食べ物が手に入ったり暑さ寒さもそうだし
義母は頑丈そうな病院で揺れもそれほど恐怖に思わず居られて、
もしも一緒に住んでいたらと思うと、、

いずれ惨状となった場所から移動するように言葉をかけていたり
お風呂が壊れなかったとかでも助かったし、不思議なことが随分と続いた気がした。
神仏信仰のお陰とか、新築でも仏壇用和室を設けたお陰とか、
以前完全とは行かない多少懐疑的(怒られそう(笑))に思っていたこと
霊魂とか、知らせとか、未来とか、しみじみと、「有る」と感じるようになった。
今もって厳しい現実ですが。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード