レコード、カセットテープの時代

荷解きした本を漁っていたら
ジェーン・エアの本を見つけた。
これは姉が中学生の頃
家庭訪問の時、担任の女の先生が読んでみたら?
と言って姉に勧めていた本と思う。←(盗み聞き(笑)いや、普通に聞こえてた)

勧めてたその本の内容が気になって
図書館で探し出し、序章から即、巻末へと(笑)小学校の3〜4年生だったかな?
読んで調べたような記憶がある 、ほぼ読んでない
ロマンスっぽいあらすじに
何故これを?と疑問に思ったのだった。
不屈の精神とかかな、少し悩んでいたから。
姉は読んでいない。

探し出した本は古本屋かなんかで読もうとでも思って購入か?
上巻のみしかない?で諦め。

ハズキルーぺって結構早いうちから通販で購入してたのだけど
前回のが大きすぎて合わず女性向けなら合うかなって2つ目を購入したんだけど
どうも横幅が広すぎてダメ、耳掛けも心もとないし
鼻当て部分もどうも合わない
普通にメガネのリーディングルーペ他社のを検討。



郷ひろみさんの
懐かしいアルバムLPレコード
どんなに歌詞検索しても出てこない。
最近ようやく見つけたかも
一つだけタイトルを思い出したもので。
愛と青春の旅立ち
すごく好きな曲が沢山あったのに
コンテナにはこれを録音したカセットテープが
あるはずなんだけど。

白い伝説?「美しいものへの憧れは、、夢見た少年」
探し出さねば、。


てぬるい守り



夕日がきれいで、本当はもっともっと大画面



香木の黒文字、お茶の席で和菓子の楊枝として添えられる。
寒い冬のときもしっかりと
ヤマボウシも芽吹いて。
こんな感じでよく見ないと気が付かない。

朝から生ぬるーいMCとコメンテーターいったい何言ってんの?
中国(武漢市)渡航歴の人コロナウィルスの持ち帰り、日本に帰国してる。
2019年12月武漢市では41人の患者が確認、死亡者も出てるというのに。

危険な国のしかも最新で危険な最重要地区で食べたいもの食べて
水際で防ぎもせずやすやすと帰国させてるあたり
最近のカルロス・ゴーンの逃亡劇と言い、
素性調査も甘々でいつもあとの祭り。
要注意人物(悪い意味ばかりではない)の恥とか考えてあげるのをやめて
GPSを当たり前にして、DVも、野放しだし、何でもかんでも放牧しすぎてる。
スマホには普通にある機能
一般人になら平気でつけるのに、徘徊老人とか(他にはつけないのは差別)
付けるべきには付けない(笑)遠慮の心が国の存亡にまで関わりかねない。

中国の特色としてよく聞かれるのが
足が4つあるものは机以外
2つのものなら人間以外(両親以外だそうです
泳ぐ物は潜水艦以外
飛ぶ物は飛行機以外すべて食べることができる、、もう可能になってたりするの?
と言うことわざ(ことわざ?)があるくらい何でも食べる国。

北里柴三郎博士の時代からすべての感染症は中国経由と
今でも全く変わってないどころか
身を呈してワクチンを作ってくれた北里先生はもう居ない。
と言うか、あの国エンドレスで不思議な病原菌開発してそう。

大下容子さんの
女性を冠したワイドショー今日ちらっと見たけど面白かった。
そのあと上沼恵美子さんの料理番組だし科捜研もそうだし
やはり女性を表立てたほうが面白くなる。

何度読んでも新鮮かも


今回のはかなりな冊数 コンテナにあったので少しかび臭い。
夏目漱石は小説意外の関連本も買い漁ってわかりもしない文学論等
一応全部読んだ。難しくて説明できるようなことはなーんも憶えてない(笑)
ただなんか好きっつう印象は強めたけど、わたしゃ感覚人間だもんで。
他にもこんな難しいの読んだっけ?が多数。
こんなときのためにも
読書感想みたいなことが書けるブログって良い。
で、あらすじ読み返すと少しずつ記憶の断片が
蘇ったり蘇らなかったり。
最近も「生まれて来た以上は、生きねばならぬ」
珠玉の言葉とあるのだけれど、、
でブログタイトルの通りでございます。
この本の方のタイトル漱石の生き様、
そういうところが好きなんです。

椎名林檎さんと宇多田ヒカルさんのコラボ曲「浪漫と算盤」
いつも思うけど二人妖艶で怪しげな感じ出てて良い。
良い声で歌ってもらいたいと言う心地よい声
椎名林檎さんの思惑叶ってると思う。

考え方を変えてくれた本


探していた成功哲学の本段ボール箱から見つけ出す。
あの頃はまだ学生で一時的に陥ったひどいネガティブ思考を改善してくれた本。
傍目から見てもボロボロになるほど読み込んでいる(笑)
その当時を振り返れば
多分それでも約3〜4割くらいしか身になってなかった。

何より若すぎて100%理解、物事遂行にはなり得ず、当然(笑)
でも、言ってることはとても単純、いまでは普通な自己啓発
今でも力になっている。

普通、進化やら成長を諦める年に
別に年齢に抗うわけではなく自然に老いては悟ってきた
古の祖先たちの生き方は良かったのにと
あの頃ネガティブな質問ばかりしてた前支部長さんの
「あなたは悪くなりたいの?」これに集約されてるとつくづく思う。
もう言わずもがなで修得されてた。


イスラエルと日本はセキュリティ課題すでに始動していた。

樹木たち

今年の初夢は有名人の夢

そういえばこの記事の内容の想起とかキーワードは
車で走ってる時とか瞑想中←雑念にもほどがある
が多い

やっと外構出来上がる
言っちゃ悪いけど(誰に?)ビートたけし似のおじちゃん
工事現場作業員の扮装の時の背格好とかそっくりで←さすがに言えない
わざとかとおもた(笑)
元気で愛想がとってもいい人。
庭木が少なくて寂しいから少しばかり植えて
ジャングルみたいにしたくないからスペース配分
決められたスペースにお花も、すぐ枯らす私ですが
本は2月は白川河川敷での植木市
甲佐町には植木のセリとかやってるところがあるくらい
さすが森の都(熊本市)ですが見たことない樹木なんかもたくさんで
うさぎさんが好きなミモザ、ライラック(香り)とか、 
こんもりな樹木は見るだけで
気になった「更紗紅どうだん」とか
うちのにゃさんはオリーブの木が大好物、
観葉植物は葉っぱむしって食べまくり枯らしてくれた。
マタタビに似た効果があるらしい。
興味深いからたまに出かけたい、植物好きな父が見たら大喜びだ(笑)
最近思ったこと、自分変わってるなぁと自覚あったけど
この性格嫌いじゃないし
むしろ良かったと思うくらい好き、(うぬぼれじゃない)
相容れられなくて孤立しがちだけど
ま、劣等感感じるから一人になりたがるってのもあるのだけどね
それで良いと思ってる、その他大勢の中からはみ出しただけ。
一本、一本の樹木たちみたいに。
 
体に有効な成分多いオリーブのお茶に注目。
自室から眺められるようにしてあるから
睡蓮鉢とかも置いて雨粒の波紋とか眺めたいな。葉っぱに当たる雨音も。
樹木の相談で実なんかが実ってると
何をおいても「これ食べられます?」ばっかり聞いている(笑)
(品種改良で美味しくなったと)ポポなんかも捜索中、
どこかで見たけど憶えてない。

鉢植えもいいな、剪定とか、消毒とかもちゃんとして
もっともっと樹木を調べたい。


今年は何か世界的に激動の年になるような気がする
気がするだけだけれど。そしてそれは結果的に悪くはないような、
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
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