お掃除グッズのコロコロ

夏はフローリングそのものの方が気持ちよくてカーペット率がさがる。
そんな時は段差も障害物もなくコロコロをガンガンかける。
自力のお掃除ロボット。

コロコロ→強力粘着カーペットクリーナー
持ち手ロングタイプ、場所によってはショートタイプも。
粘着テープも種類が豊富でであらかた買ってお試しした。
酷いのなんてまっすぐタイプで3枚くらいいっぺんにめくれてしまうもの
これはいらんわ、使うたびストレスだもの。

方向を間違えようが間違えまいがべたっと張り付いてびろーんと張り付く
勿体無いの極みのまっすぐカットはゾウさんマークのシマ入りなんかは良いと思うけれど
髪の毛なんてまっすぐカットだと、どこかでブチブチっと
髪を切って紙を剥ぐ(ややこしい)のがちょっといや。

その点斜めはゴミが一面に張り付いて、その一面全面は斜めに剥ぎ去るから張り付いた抜け毛を
綺麗にブチっと切ることなく剥ぎとることができる

なんでこんなにお掃除グッズの良さを力説してるんだろ?

ちょっとした工夫なのにいたく感動したからかな
ただ、テープの剥がしのとっかかりがおんなじ白だし小さくて見えにくいから
使う前に
いつも爪で起こして少し折って目印にしてるのがちょっと面倒、それを見越しても
スルスルっと剥ぎ去れるのは爽快。
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新築建築珍騒動

いやいやまだ終わってない。
新築トラブル。

冷静になればなるほどハウスメーカーの大工さんの不可思議工作。
営業マンと設計士さんは設計の段階からうちに来て(ダイワのアパート)見てたはず、
私としては使い勝手が良くて感動した。

散々クローゼット、トイレ棚、洗面所の工夫
カウンター裏の棚等、見てもらって「ここの良さを取り入れたい」
と、強く要望していたにもかかわらず出来上がった棚等はただの飾り棚だったり
全部身長180くらいの人が使いやすいような
ほとんど天井面に取り付けられたトイレ棚、取って〜って絶叫しないといけない
さすがにここは作り直してもらったが、それでもまだ高いくらい。
出来上がる頃には設計士が異動、「言った、言わない」の確認すらできない。
記録書には残ってるものもあれば残ってないものも。


建築中は「毎日確認して」と言われてもこちらも毎日は無理だし、
また仕事の邪魔なようにも思うし、木屑だらけの現場(土足厳禁)と有る
そのわりにはスリッパ一つ用意されてない
歓迎されてない(おくびにも出さないのだけれど)施主サイドはそう感じ取ってしまう
見に行きにくい、が見に行きたい、のジレンマが毎日募って
しかも出来上がってからいや、何度も言う、出来上がってから
確認させるのだからどうしようもない、「注文と違う」と言えばだんまりだし
せめて職人さんがいなくなった後じっくり見られていたら
こんなことにはならなかったのだろうが、少しでも違うといえば
うるさいやつだなとムッとする職人さんもいるわけで
(引き渡されるまでは自分達のなのだかハウスメーカーのものだか
判然としないし)何より一世一代の新築とあれば平静でいられなくなる緊張感がある
ただでさえ真夏の確認作業では汗ダラダラでうまくいかないのは無理もない、
そこはハウスメーカー心得ておいて
先回りして気遣って欲しいもんだ。

発掘有る有るな、化石達

連日の報道がコロッコロ変わることに辟易の態だったのがここへ来て面白くなって来た。
化石の発掘が連日続くからだ。

悪質タックルで話題の日体大の監督に始まり、、、
そして面白すぎなのが山根会長の話題、呆れを通り越して

「やまね〜」って困ったことをしてくれた時に言う独特なニュアンス
じゃんかじゃんかじゃんの田中が言うセリフか口をつく。
もう、矛盾の嵐を、しかも自ら証明に出て来もうおかしくておかしくて(笑)

それから連想してしまうのが女子レスリングの監督もそうだけれど、
それを最初庇ってた谷岡学長のセリフも思い出しいの

ここへ来て日本最大の医学校が女子は子供産んでうんぬんかんぬん
これ東大?東大?医学界が言ってるの?
あんた達は男の人の体から生まれて来たんか?
100回くらい疑問を呈する。
馬鹿かと聞きたい、ほんとうに。
日本はほんとに悪しき古頭が普通に存在していてそれがまかり通って
神輿担ぎ手の取り巻きと、まんまと載っかる化石達、さぞや重たかろうと
お悔やみ申し上げます。

もっともっと掘り出して白日のもとに晒されたら良い。
要らん化石だけどね日本の歴史史実に基づく化石だから。

新築セレモニー

新築の引き渡しセレモニーなるものがあった。


はっきり言って、まだ住んでもいない家に対して感想を言うのはどうにも難しい
長年生きて来たからこその経験上、注文も多かったし、
何よりこれが最後と思われる行事、わからないことだらけだった。
100パーセントの仕事を果たしましたと言う施工業者もそうそうないはず。
儀礼で感謝を述べさせ言質を取るつもりかとか、、、、

何より下手をしたら大怪我をしかねないのがセレモニー

やはりズンドコなダっサいセレモニーになってしまった感は否めなかった。
何せテープカットのハサミが足りずぼーっとするもの約1名様、
初対面の面々がまた大半なうえ、表情が硬くてますます緊張。

ここで大人なら気持ちを切り替え大人の振る舞いをすべきだろうが
心が全然おとなの修養が出来ていない、もんで
今までの「最初の注文と違うの」数々」現在進行形)の経緯を振り返るな」と

困惑の表情を出さぬよう必死でこらえ
感謝感激の気持ちはもちろん有るがモグラ叩きのモグラみたいに
そんな気持ちがポコポコ顔を出すから、これまたハンマーでポコポコ、

ひきつる笑顔、
このような祭典での心理は多分多くの人が体験するはず。
完成して住んで見て初めて感謝や不満?の気持ちは湧いてくるのではないか

うちの場合元住んでいた家が古く住み心地も良くなかった分
注文も期待も大きかったわけで
今頃良いところが大半を占めて来て、引き渡されてからしみじみと
感謝や感動は遅れてやって来たのだったが。




自然には逆らえない、それをして来た結果

この連日の暑さの中、怒涛の忙しさに見舞われている。
怒涛の忙しさとは、自分のこの年代、身体を思えばそう表現しても大げさではない。
家のこともあれば、仕事面も、父の検査入院などと。

精神的にもタフでないと乗り切れないから温存しつつの毎日。
でも、しっかり瞑想の時間、読書の時間なんかも確保、
心の猶予みたいなものがなければとてもやっていけないから。

日本の気候には意味があるのではないかと常々思う
この研究熱心さとコツコツ地味に続けられる根気強さ、これは酷暑を体感させ
環境問題について考えさせる、考えさせられるという役割を与えられたのが日本人
ちょっとおかしな兆しが見え出し、兆し、どころじゃなくなって来たアメリカ
後ろから付いてくではなく、あれだけ懇意にしてくれてる(みたいな)立場を利用してでも
もっと説得してほしい、経済よりも先に考えざるを得なくなった環境問題を。

無理か


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






人と同居しているのは

サバ虎の
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ちわわという種の
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