毒親

テレビを見ていて日本人の親が毒呼ばわりされていることに唖然。
まあこの呼び名は今に始まったことではないが。
父親のことはまさかこんな呼び方はしないだろう。

私たちの子供時代は親は親で有って親のことを悪く言うことは許されないことだと
諭され育ちどんな理不尽な親の叱責にもそれで対応してきたと言うのに。
毒という言葉を当て嵌める方も方ならうちの親は毒なのだと平気で使う
私なら、まず言語も違えば感受性も違うのだから対立など端からしやしない。

自分は親の立場を慮り育つにつれてでは有ったが毒と思ったことはなかった。
鬼、とは思ったことは有ったが(笑)
(むしろあまり叱ろうとしない父親の方が不快であった)
毒はずっと作用しますからね、世のお母さん方が気の毒で仕方がない。

親は(しつけ)をするものだと思って子育てする理由で、しつけのプロでもなんでもないし、
むしろ親を教わりたいくらいに、
今までやっていた子供を急に辞めねばならないのだから。
いや、親が生きてる限り子供に違いはないけれどね。

親をなくしてみればわかる、ぶつける相手がいるだけ有り難いと。
日本人はよその国が言わないような親への尊厳を親しかも(あろう事か)母から平気で
もぎ取る。
そう考えてよいとする、
世間は、よそが悪いとしか考えないような馬鹿な子供に
育て上げないで欲しい。

この日本の複雑で汚れていて不正も正されない社会で
子育てがどんなに難しいか考えたことがあるのだろうか。
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練習

いや、練習。
このblog改行がおかしい。
ダラダラ続く
打ち方にもまだ慣れない。
最新版を使ったのがいけなかった。
プレビューがそもそも。

余裕欠如

Padはどうにも使いにくかった、 写真もアップしたかったが、めんどうでくしなくなって SDカードになれてたもんで そのうち撮った写真も昔のようにアップしたい。 今、行方不明のカメラのバッテリーチャージャーを取り寄せ中。 やはり私は日本のメーカーが使いやすいように思う。 難を言えばキーボードの幅が広すぎてなんとなく打ちにくいくらいかな。 いろんなことを一新させて使いやすさを優先した家にこだわった。 動きやすい、効率が上がる、散らかりにくい、気持ち良く暮らせる。 これらは大事なこと、気持ちのスタンスも変わって来る 「余裕」これが今まで、一番欠如していたことだった。 人に回せるくらいの余裕があったらよかったのにと 長く過ごした、 ん十年、小さなことの悟りを開くという意味では良かったのかも。 若さを引き換えにしてしまったことだけはくやまれるが

ファニチャー売り場で

保険の種類が変わってから健康診断の病院が変わってしまった。
前回までの先生は自己管理でお願いしますと言うスタンスで
あまり診断結果の数値にいろいろ言う人ではなかった。

今回の病院は女医さんだが結構厳しい、数値を見てだいぶ痩せたにもかかわらず
引き続きダイエットを続行するようにと
○0キロを切っていたのは20代まで、ん十年ぶりに見る数字に感動。
つくづく太ってはいけない家系、太ると凡庸この上ない顔になる。

なんとなくスッキリしてきた顔と体型にやる気が出るから
厳しいことをおっしゃる先生の方が自分には合っているようだ。


昨日は宇土の家具店で展示のディスプレイ陶器を自分の不注意で割ってしまった。
(間抜けである)
冷や汗もので謝り、弁償を申し出たが丁重に断られた上
お怪我はなかったかと逆に心配して頂いた。
お客さんも数名いらっしゃった(恥ずかしい)
約3名の従業員の方がすぐに来られ、お手間(割れ物の清掃)を取らせ
本当に申し訳なかった。
地震の際の支援もさることながら、よくできたお店だなあと感心した。

仮眠が大事

昨日うちの猫のにゃさんが(娘預かり中)お外に出せと
「あおんあおん」鳴いたそうで
悲しげな一文「やっぱりうちじゃ退屈なのかな」絵文字付きのラインがきた。

そうだろ、そうだろ(笑)
昼間はひとり(猫)アパートで留守番、
その点新築の家は広いし縦の空間の工夫もある
人が居る時間も長い方。
あまり鳴かない猫だけど感情こもると大きな鳴き方になる。

私を母親と見てる節あり、
娘を兄弟と思ってるから娘を引っ掻くこともしばしば
抱っこしたがるのにも一因はあるのだろうけど。
初めてきた日は私の足の動きに驚いでサッと爪で引っ掻かれた。
咄嗟だったのでつい叱ってしまったらテーブルの下で一分ほどじっとしてて
その後トボトボ歩いて立ち去る、そんな姿なんか、叱られた後の人間の子供みたいだった。

恋煩いかな (誰にだよ) 不眠だ、
食欲もそれほどない、
宇多田ヒカルの歌を聴くと泣いてしまうし、、、ため息も
でも、スッキリする涙、デトックス涙ね
言っても、母親への思慕、そこはわかるもの、
いくら歳を重ねても。

間食を殆どしなくなって
食事の量もそれほど食べなくてよくなったら、目が冴えて眠れないったらない。
その悪循環で、でももう痩せるの止めてキープかな。
少食になると研ぎ澄まされた感覚になってそれってすごく気持ちいいもんだから、
こんな感覚も、住み替えたら戻ったんだなと、懐かしく思った。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
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