慣れないことと慣れすぎること

でも、夏場乗り切ったと思ってた体調が気が緩んだ途端に不調に陥る。
暇が出来た途端、気がついただけかも
なんとなくみぞおちあたりが不快。
いつも思う、気分が良いか悪いかはみぞおちあたりが決めていると、

単に胃が変だと言うわけではなく、気持ちが踊るとか大らかで安定感があるときも
みぞおちあたりが決めてると思う。胃と言うか心持ち、こんころもちって言う響みたいな
そんな感じ。

また、テレビでは大坂なおみさんの話題でしきり。
ひるおび!なんかの取り上げ方は人を分析でもしてるみたいで
こうやって視聴率の寿命を短めようと一気にターゲットを定めて、多用して
知り尽くした気持ちになって、飽きたら次。次。
と、やる

大坂なおみ、マツコ、芦田愛菜、綾瀬はるか、三浦春馬、上田晋也、笑福亭鶴瓶
思いつくだけでこれくらい、
今、テレビを聞き流すか消させる私を
ついぞテレビを観る人にさせる有名な人やらタレントさんら。

この人じゃなきゃ面白くならないドラマ、という点ですごいと思わす綾瀬はるか。
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カーテンやブラインドの威力しみじみ

ようやく新しい家にも慣れてきたし、整理整頓もしやすいシンプル快適な
住まいになりつつ有るが
カーテンがない状況は新築の場合窓数が多いだけに
早めに取り付けておくべきだったと思った。
引き渡しからのオーダーだったために不便極まりなかった、
(引き渡し前のオーダーが鉄則)もう二度とないことだが。

納期が二週間ほどなので内装店でのオーダーとしては早い方だったが
何せ本当の意味での断熱具合がカーテンが有ると無しでは判別しづらく
真夏で有るだけに窓からの熱は半端なく降り注ぐわけだし
カーテンの遮熱効果はレースカーテンでは凌げず。

本当の意味での引っ越しはカーテンが出来上がった後
一部雨戸いシャッターの閉まった家、閉塞感にもほどがある💧

これもハウスメーカーは初めて新築を建てる
施主にはアドバイスして然りと思った。

出来上がるのに時間がかかりすぎるから外観も見栄えが悪くなる
何せ窓からの風景がいまいち全貌が見えてこない、カーテンが仕上がってからが
倉庫から家🏘に変身する瞬間と思う。
カーテンは偉大なり、なんの家具🛏よりいち早く取り付けるべきもの。

テレビ離れのきっかけは大音量長ゼリフCM

熊本地震の二年間の集大成を個人的ながらもブログに書き記した直後に
北海道の大地震、衝撃を受けた。
大地の大きな裂け目など阿蘇の地震や、南区日吉、東区の液状化現象を
目の当たりにしたことも思い出された。

今年は休む間も無く次々と自然災害が起こってるような気がして
いくら機械が未来化したような生活になっても
自然が起こす猛威はダイレクトに人々を襲って
今後何が起こるかなんて分かったものじゃない。

そこに大国の物分かりの悪い至上主義、
イソップ物語に出てくる愚かな人を一人で全部演じてしまってるような
ロシアの目論見通りの
トランプ大統領そのものの懸念、世界に環境に、多大な影響
しかもそれに関しては後ろ向き政策、
分からず屋、なんでこう言う人を据え置くんだろう?
意味が全然わからない。



閑話休題
いつものことですが
CMの変な抑揚しかも大声、長ゼリフスマホのCM、寿司のCMにも起用
始まったら即、消音、叫ぶしか買ってもらえなくなってるの?
見たい番組が始まったのも気がつかず見過ごす、このどデカく叫ぶ良く通る声
しかし内容は全然入ってこない、だったら、、
人命救助等で活用した方が全然良い
人助けには犬より人の声の方が通じるかも

そんなこんなでテレビ離れ、何や彼やでラジオを見直している
どちらも災害の時は必需品。

地震後二年間の集大成

熊本地震の大揺れに伴い自身の身近も余震(余波とでも言うか)
二年間みっちり動かされた。

ゼンマイ仕掛けと言うか動かざるを得ない、
この押しても引いても動くのに相当な労力のいるこの私が
周囲は(家族)皆、仕事優先がトッププライオリティ

見えない力に突き動かされた二年間だった、
思い描いたことが実現の形になって現れた顕著なもの
それは土地であり、家の外観から内装設備に至るまで。

そもそも地震直後からあまり快適な新築住まいを考えていたわけではなかったが
テレビで父と息子さんの被災者家族が映し出された時、
清潔な快適そうな新築のアパートからの放送だったのを見て、
自分もこれを要求しても良いのでは?
今まで暗くじめじめした家だった、そこでは体を壊してばかりだったし
アレルギーも、なんとなくだるい、何より動線も考えてないから。
ものが多く、ごちゃごちゃしてるので頭の中もごちゃごちゃ、日当たり悪く
人も呼べない、思い出すだけで劣等感呼び起こす、家で、人も遠ざけた。
そう思った時、珍しく良い物件を要求して見たのだ。

清潔で有ると言うだけで(前の家は掃除してもきれいになったと言う実感がない)
何よりシミや色あせはどうしようもなかったし、シロアリにも悩まされた。
そう、こまごましたお直しでお金がやたら掛かる家だった。

新築アパートは快適で何より気分が上がった、食欲も出て
遠くまで歩くと気分が悪くなっていたのも引っ越してから良くなったし。

「思考は物体で有る」は家を建てた時実感できるみたいだ、
思い描いたことが形になった。
いずれ建て替えなければいけない傷んだ家ではあったがまだ先かなと思っていたし
工務店やハウスメーカーとの何度も何度も繰り返す話し合い、
耐えられそうにないと思っていた。

それが、住みやすい家からの出発は英気を養ったのか
ましてややり直しを要求したり暑い夏場エアコンもない現場での話し合い
良く耐えられたなと、ほぼ自分の要望であり、外観へのダメ出しや、今は外構
家の者はとにかく家より仕事優先、ま、それがないと家が建たない!
全部任せると言われた、(仏間だけは別)わけだけれど、

老後の預金も投げ出す勢いの出費だったが、地震前からの予定ではあったのだからしようがない。
想像を形にする手伝いをするのはハウスメーカーだし、大工さんだし、関わるたくさんの人たち
お金を出す以上、「要望に答えていただきたい」と考えると感謝を忘れた言葉になったり
したのですが
日本で支援を(国はずいぶん四角四面だったが)受けられた感謝と、
日本の国民の皆様、それに世界中支援してくださった方、心を寄せてくださった方々に
改めて感謝申し上げます。

物干し場のない新築物件

ま、正確に言えば室内干ししか設置されてない家。
お風呂場で干すなんて発想はあのきれいな新築ダイワのアパートならではの考えで
地震前の古い浴室からは想像もしなかった乾燥箇所
毛布はどうするの?布団も干す時あるよ?

なのに完成した時施工サイド「なんで屋外物干し場がないのかな〜と思った」とか言って。
わたしを驚かせた、
竿を渡す金具みたいなのを付けるだけですよ。
洗濯炊事に関わるものはすぐにでも付けなくてはいけないもの、
もうかれこれ一ヶ月くらいブツブツ言ったがもう諦めた、自分たち?
いや一人でやろう、と。

私の注文は絶対に変わったことではない、
老後のことを考えているので便利さにはこだわったが、
ここの営業はお金を払うまでだった熱心だったのは。

引っ張るとスルスル降りてくる屋内用簡易物干しがあるのだけれど
それも旧式のが付けてあって、
天井にあるネジ穴みたいなところに差し込んでクルクル回すこんなの年取ってからできるんだろうか?
目も悪くなり何より危ないだろう、浴室の物干しは後10センチくらい下げて欲しかった
身長170位の人なら使いやすそう。
そうこのハウスメーカーは男尊女卑、ほぼ女性が使いやすくてなんぼの家と思うのに
(女の方が家に関わる仕事が多いのだから)

設計の時から横槍入れてくる主人の話に遮られて(すぐに主人の話に注目)
中途半端になってたことを思い出す。
主人と施工業者に阻まれ続けた戦いももう終わったわけだけど
ここって、男尊女卑だから経営不振になるのは当たり前と思う。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
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