嫌なことばかり続く

政治家トップ党首のラインナップ、顔が悪すぎる、ここ大事と思う。
心が現れ過ぎてるもの。

どこにしようか次回は相当に迷いそう、
女性候補者を部外者的に扱うのだったら選挙も無視しようかな。

今一番嫌いなCM、ハズキルーペの新バージョン。
ウケけるとホント繰り返すのが好きよね、お尻で次々踏んで行く? 
敷いて行く? よほどのおやじの ギャグ
くだらなすぎて不快感しかない。
昔の大映テレビっぽいくさい芝居口調の役者さん達。
たまたまテレビをつけたらお目にかかったのがこれですもん。
うまい演出みたいな評価も、、、

宗教でテロがおきるなんて本末転倒、
この四字熟語になる変わりの言語も発想もないのでしょうね。
この宇宙の創造主が敷地を分けて住まわれてるのだそう。
因果応報が待ってるだけ。この世で見せてももらえないから後を絶たない。
こういうものに対してつくづく無力だなと思う。ため息しかでない。
もう見るのも聞くのもきつすぎる。

キリンジの悪玉←(善玉なんですけどね)をBGMで
テロ=いかさま試合

嫌な話ばかりじゃない
お弁当屋さんに行ったら目が不自由な方と健常者の男の人二人が連れだって来ておられて
30代くらい方が軽く支えていらしたのが20代くらいの、だったかな
お弁当のラインナップを伝えるのが、それはそれは詳しく(笑)
まだ無邪気さが残る男の人が「あーそれ美味しそう」とか言っててとても嬉しそうで
ほほえましい光景でした。

同じ日だったか、信号待ちの車から見ていたのだけれど自転車から降りた
60代くらいのおばちゃんがバランス崩して前カゴから荷物を落とした、
そしたらすぐさま女子高生くらいの子が一緒に拾ってあげていて
二人ともペコペコ頭下げてるから、、おかしくって
これも本当ほほえましい光景でした、車走らせながらこちらが嬉しくなったくらい。
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。。。こそ政治家に向いていない

沖縄は中身見ずの勝ち負けで状況判断しすぎと思う。

今は男性こそ政治家に相応しくないと思う。
なぜなら男性は仕事のことと出世のことしか詳しくないから、

家に仕事にとオールマイティにこなし
女性は今や社会を知り尽くした人としては
満点に近いくらいのキャリアの女性が多い。
社会のどこに疲弊があるか身に染みているが、
帰宅しても疲弊していて社会と戦う気力は喪失、それを見て旦那は良しとしてきた。
そして家のことを今からするのだからすごい。
ぐだぐだ言っている暇がない、
「言うより行動が先」は男性より身についている。

女性は男性のように「俺は素晴らしい男の政治家だ」
なんて自画自賛なことを言わないし
あまり自己主張したりしないから。
弱者を守るべきで与えられた体力も無用の長物(余分になった)
守るどころか暴力や脅しとして使われることが多く、コトバも今や
「弱者を排除せよ」と高らかに言い放って憚らない。

男同士の暗黙の了解を読めない女は邪魔でしかないのでしょう。
男同士の暗黙のルールが蔓延る世界こそが女性の生き辛い社会を作り出してる。

日本社会は敗戦後米韓中その他に、、、叩かれ続け立派に弱体化
ハリボテ経済がなければとっくに終わってる。
超高齢化の日本自体ほとんど弱者でもってる。



本来弱者を守るべきで与えられた使命を果たしてない。
弱者は強者にも返り咲くというのに。

むしろ目立つべき男性は黙っていて適材適所が全く効いていない。
日本のトップは自己認識してないサイコパス至上主義者ばかりになっている。

超未婚社会問題

女性の結婚の問題解決には男性のリーダーじゃダメ
いかに奴隷を増やすかなんてことにしかならない。
何の解決もしないままカップル増やしてどうする。
どうせの日本なんだからお試し期間充分とらないと詐欺にしかならない。
女性側の法律の(例えば生活面と離婚の権利、子供優遇)制度を変える事が大事。
そうでないと恐ろしくて結婚できない。

明るい陽気の中で

言葉が適切でなかったので一部直し
気候とは対照的な気分の中にいて個人的にショックなことが有った。
なかなかな衝撃度、不可抗力、
本人が一番意味がわかっていない。

読み取りミスの連発で何やってるのか自分でもわからないのだから。
ここだけは混乱の源だから依存せず早く切り離してしまわないと、、
雲泥の差の決着が付く前に。

日常は相変わらずなわけだから、表面的にはなんら変わりなく写るだろうが
苦手な選択肢問題があらゆるところに潜んでいてわけなく戸惑うわけで
ただ、巡り会わせのようにあの本に出会ったり、
まとめ下手でもあることから面倒臭くて苦手なことを
否応ながらも捻りだし無理矢理感漂う感想も
見えない想念か無念感からの働きによるものみたいで。
感情が渦巻く上に方向音痴だもので、
人生なんてそんなものなのだろうけれど迷いまくるもなにも
行き先すらわからない。
謎の中で右往左往してるのを見てる天の存在の指図すら読み取れず。
ただこれかな?っていう微かな道しるべを読み取って地道に行こう、
後ちょっとだ。

引っ越してからおかしな現象は、何処から来るのか善なのか悪なのかの判定すらわからない
今はじっと我慢の子?であった、みたいに時が過ぎるのを待つのみ。
自分は猜疑心の塊か、くらい狭量なところがあるから今のこの世界観が出来上がってると思う。
抽象的な意味不明の記事だと思うが
人が迷い込んでいる時の心の中は案外こんな感じではなかろうか。

前回の長々書いて放心状態


けんちん汁を作ってみた、とろみをつけたのっぺ汁よりけんちん派。
長女が来たのでごぼうのささがきをさせ、(だいぶ上手になった)
こんにゃく、にんじん、里芋、豆腐、野菜等胡麻油で炒めて出汁と薄口で味付け。
精進料理としては入れない駒切れ鶏肉は旨味としても使用。
サラダの重複(余り物ポテト)の方は市販品。どうも甘くていけませんやはり自家製がおいしい。
日曜は冷え込むと聞いたので土曜日に近くの公園にお花見。
ちょうど良い気温、桜も満開とはいかないが開花時期に差があるようで散り行く気の早い品種もちらほら。
人類学の感想はまだまだ途中言いたいことはそれのあとに。

年号「令和」なんの感慨も湧かない、最初ちらっと命、とみえたもので
「めいわ」と勘違い「れいわ」覚えにくい。保守的なイメージ。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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そして
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