影響及ぼす範囲の計り知れなさ

力による独裁政治なんて今の時代に余りにもそぐわない政治
なぜならこの情報化時代おかしなこと言ってたら
ネットや規制無き言論(笑)から文献
図書館等、数多ある書籍等から、調査的に読めて
正しい情報を導き出せる。
今は緻密に計算し尽くした
AIコンピュータが人間の間違いを正す勢い。
まあ解ってるこちらに言っても意味がないのだけれど

配下の民衆の情報統制、
騙せてこそ独裁政治は成り立つもの。
国民が国に拉致されてればこそ成り立つもの。


ところで例の世界を席巻中だったメイドイン
ホニャララ
製品の品質が以前にも増して変、
引き出すアルコールティッシュが時折びちゃびちゃとか
見守るとか検査体制が手薄なのでは?
アルコール消毒のしすぎも良くないとか聞くから
程々に。
やはり手洗いが一番

世界は日本人の言うことも少しくらい聞いてほしいもの
日本人は感覚も人情も悪いほうじゃない

大抵の ことの発端、発生源は日本じゃない
国が経済等で窮地に立つといつも日本が引き合いに出される

今に世界が引き合いに、を目の当たりにする、他人事ではなくなる。
もっと公の場で対話して正しく判定してほしい。

もう最強だった東京のみの日本じゃない
今が底だと思って地方は頑張る

レジ袋も使わないように気をつける。

家庭健全前提の

今は大江健三郎の個人的な経験を読んで読了
書かれた作品群はどれも感情表現が緻密
すごく衝撃的な内容だった、後半当たりまで
主人公の男性の身勝手さ、
どう動くにせよ大抵の男性が思い至りそうな心境
そして誰もが大なり少なり抱きそうな

若さから来る願望の優先、世間体も、
狼狽し、結論までが早急過ぎるとも思え、
でも、赤ん坊の人生を思ったなら、、、葛藤
だからといって、いくら重い障害があれど命が有る
だから主人公は母親から赤ん坊を剥奪しても良いとした。

赤ん坊もそうだけれど肝心要の女性が育んだ
赤ん坊の母親も置き去りにされて

時代が今の場合は妊娠初期の判定も有るし、
医学の進歩も


短期間の出来事による切実なる心の葛藤
後半の展開がなければ救われなかったけれど
主人公の心境経緯は最後まで意外だった、
逆にすべてが短期間だったから、思いが変わったのかなと。
心理面でいけばノンフィクションでもあろうから
賛同するかは別にしてとても気持ちはわかる作品だった。
~7月3日に追記  ここまで。


自分もこの間リモート会議なるものをやってみた。
ふーんこれもアプリが有るのか、って相手に言われるがまま
しかし、気恥ずかしいもの、
一応全部ちゃんとしとかないといけないから。
リモートでも図表説明が意外と伝わるしよくわかる。

突如部屋の一角が急ごしらえのオフィスになる
何部屋かある一戸建てくらいの家なら良いけれど

地震の時借りてたような部屋数限られた狭いアパートとかで
始まった日には、
「コロナ」で背に腹は変えられないにせよ
ご家族も大変でしょう、そして本人もだろうけれど
うちなどは以前からで電話が鳴ればなにより優先、
食事中だろうがなんだろうが取るから、
のべつ幕なしで家庭だんらんなんて感じたこともなく、
ついには、家庭としてけじめのなさが身につく次第で。
いつの間にかだから何度も電話が繋がってると知らずに
会話をしてしまったとか、余りに長くてうんざりしたり
まとめてから話さないから

それに加わってここ何年かは聞き取れないからワイヤレスホン
最近はだいぶ減ったとはいえ部屋中響き渡る声は日常茶飯だった。

これに加えてリモート会議なんて
声だけじゃなくどうかしたら姿まで何処かの一室にお届け
自宅にも仕事部屋がないと、ってなる。
いつプライベートで気を抜いたら良いのかわからない。


家庭のありようって大事
子供の時期も相当にきつい思いをしたことを思い出す。
母が見かねて改善してくれましたが。
狭いなりに思いやりを感じられればそれですむのでしょうが。
思いやりが追いつかないくらい頻繁になるから。

電話で遜る癖のある私、というかいつも
どっちがお客かという
緊張解いてやろうと「ハハハ」って合間に笑った。
したらばその会社の電話の相手が
合間合間でフンフン笑うのなんの、
さてはフンフン教の教祖か?
私以上にリラックスしてどうする
こちらの失念を、だから

笑えなくなった話。

さて、今年の目標
前世挨拶。

マスクでもされた日にゃ


散らかし気味ですが
にゃさんの顔も多少散らかり気味?と、言うか集結してるか
フラッシュの瞬間。ゴ、ゴメン

にゃーで表される一連の要求
実に多様なる音の強弱と時に言葉以上の情感が伝わり
こちらの感情も相当に??で掻き乱される。
ドタバタ壁を蹴ってターンし2階へ
だけど言葉がわからないから、って言うか
にゃさんは単純だからだいたいわかる。
人だったならうちのは歴代本当におしゃべり
チワワンにしても、こんな梅雨時は思い出す(笑)って
あの狭いアパートでの騒動を
表現力豊かな動物達に縁あり。

お笑いの人の浮気問題とかどうでもいいと思っていたけど

わざわざ騒動の本人が
番組の中でもう済んだことことのような文面←個人的意見
雑誌紹介で火に油を注いでた。
この文面どう思いますかって←何だろこの企画(笑)
テレビだからインタビューに笑いながら答えてる
テレビ写りとか気にするから女性は。
それ見てド単純だから男性は
笑ってるんだから笑って済ませていい話だとか言う男性陣
男は全員男の味方
これって人種差別と同じ、女性蔑視の社会問題だと思うのに
あの朝の番組、司会の人もそうだけど世論の代表みたい
それに迎合するコメンテーター達が結果
女性に対して木で鼻をくくったようなコメントに終始する。
女性は毅然としないといつまでたっても
男性に良いように扱われる。

「仕事とコミュニケーション」だけを取ってきツケが
とうとう家庭で修復しがたく、
問題を起こす←注意←自己嫌悪←問題を起こす←文句垂れる←自己嫌悪
エンドレスだもの。
どう考えてみても良いと思わない話をし始めたとき
2階に行きなさい(逃げなさい)と言っていた師の教えに従い
これまでやってきた。逃げる場所を間違えてる(笑)
にゃさんと同様に。

7月に主人は仕事で、他一名の男性と奄美大島へ
奄美大島か、良いなあ、
行く?って聞かれたけど、4日も
よく知らぬ人と主人(笑)3人では無理
断るの前提で聞いてくる
二年ぶりくらいの主人の外泊うれしいo(^-^)o
全部台風とかでおじゃんになってて。
夫婦互いの自立で別荘計画浮上、前向きで良い。
悔いなく生きようと。

コロナ禍にあってもなお

包み込む余裕
白も黒もと全体を内包しているアメリカが格好良いのであって、
アメリカが一色になったらつまらない、考えもなにもかも偏るだけで。
まず考えると言うことをしなくなる、そのうえでやはり銃は持つのでしょう。

身体能力だってオリンピックで相当のものだし
音楽だってブラックミュージック音楽の醍醐味内包
何だか自然派生的に生まれ来る感じ
大地、生命の、礎アフリカ
ブラック、なんて好きな色、ブラック!格好良い響き
黒髪日本人に似合う黒
子供のころなんて夏休みに入ったら
どれだけ元気に屋外(プール)で遊んだか日焼けを競って
一位が表彰されていたくらい←私じゃない、元気の証。

白いと言うことにもしかして
潜在的に劣等感でも抱いてやしませんかというくらい、
なんでも秀でてる、
なにせ人類の祖先、崇められても余り有る。

今は外気もフロンガスでオゾン層破壊
メラニン色素少ない人種は皮膚ガンに、の心配要素大。
だいたい世の中おかしいのは
優位に立つものが戦争に勝って←いじめっ子の勝ち
いじめっ子=反省なんかするわけない者が←(止めるものが居ない)
世界を今二分割にしてこれの何処が先進文明なのか
弱者の世話をしないこと甚だしくて
サバイバルゲームでもして最後にたった一人で
生き残るお馴染みの不正義映画、地で行くつもりの
世界最強大陸思考。地球上に代表的二組も、否
何組も居て多すぎる。

上に立つものは自制も出来て他の制御も促進も
人道、環境守りつつできるものがするべき。
お呼びじゃない。けど
失礼しましたと去るような玉じゃない。


面白い木だなって思って撮った。
撮ってからよくよく見たらこのアングルだからこその
この写真、どうにも笑顔の人の顔というかアニメっぽいものに見える。
車から撮ったもの。

ナショナルジオグラフィック別冊
「動物の言葉」っていう
雑誌が面白い
やはり動物同士や昆虫、魚、植物らのコミュニケーション
あらゆる情報伝達、泣き声、におい、配色、ジェスチャー、音、タッチ
複雑で到底読み取れない、人間より高度なのか。
自然界の異変とかもいち早く気がついているとか有るのかも。

今朝の話題、世界の最も(笑)美しい顔100人とか?
なんでも「世界」を冠すれば箔が付くかと思ってる
誰が選んでるかってこともそうだけれど
しかも選ぶ人の好みって基準(笑)
幽霊が綺麗とも言われてきた昨今
選ばれぬのはお化けの類だったから
個人的には知性派が断然綺麗に見える。
冷静に考えたら失礼極まりない
顔なんて今や自然から人工物に至るまで多種多様
後々AI搭載美人も参戦して来るのかなあ、。

日本ではコロナもワクチンの希望の光見えてきて
ただ日本の警戒の仕方は過剰にも思えて少し窮屈。
マスクを外すタイミングも見失って、
表情が読めないから、コミュニケーション上は不利。

ANTIFAが本来の意味を履き違えはじめたのか?

ANTIFAとは反ファシズムの意
一部なのだろうけれど、、よくわからない。

中国そのものが独裁政治なのに

飴が降ってる?って音。
雹じゃないけど。

プロフィール

CHAMOKO

Author:CHAMOKO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







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そして
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