空間の美❓を気にしたい

2016年あたりから読み返す我がblog内容、何だかすごい。
確かに住まいもアパート→新しい土地と環境もだけれど感情も激動してるのがわかる。

なかなかシンプルに暮らすのは難しい、だからって物があふれてきだした訳じゃない。
やはり暮らす以上生活必需品とか未来に備えての便利品とかどうしても目がいくから。
あまりにも物が無いというのも、センス的に難しいし、絶対にムリ。仙人❓
お気に入りがあればずっとその空間見つめてたりして気分も良いし。
なんなら頑張って良いものを置きたい。

最近じゃ窓からの風景も、何てことは無いほんのちょっとの庭の空間
風、雨、影、木の葉、肌に感じる温度、季節のにおいなんかを
感じられるのが良い、大した風景なわけではないけど

しゃべる機能でそういえばアパートでお気に入りがあった。
ノウリツの「お風呂が湧きました」
「詮がはずれていませんか?」どうりでいつまでたっても。
声も良かった。
今回のは循環するタイプのお風呂ではないので
設定温度を知らせて来るのみ、つまらん(笑)
これもお風呂のシャワーホースが物を引っ掛けては倒してくれることが毎回面倒
どうしても何かしらつい置いてしまうのは仕方がない。

祭り事

本のやっつけ祭り。
昨日の花火大会、昔は窓から見える窓枠にはまった花火も変遷。
大会場所が上から下へと移動そのため湖に映る花火は見られなくなった。
引っ越し後の新しい地、何処から見たらば綺麗かと車で出掛けてみた。

運転してたんじゃカメラ撮影できないと約一名にぶつくさ言われつつ
わがままなこれまた一名、主人をドラッグストアに置いてわたしが運転して
360パノラマ風景地まで車をぶっ飛ばす。もちろん安全運転で。

そこからだとサッカー(球技場)のライトが煌々と照らしてて花火が全然冴えず
暗闇とのコントラストがまるで無し。
カメラで撮影者も場所にもぶつくさ、
わたしもついでにと思ったが花火撮影は
暗闇での撮影操作設定までが大変で断念、スマホも忘れてきた(笑)
文句は無粋な球技場に言ってください。

今日は今日で9月にある(今日じゃないと思う)例のお祭り
飾り馬のデモンストレーションかな。
トラックの荷台に余りに綺麗に立ってるから
作り物かと思ったが違っていた。
散々雨が降っているのに微動だにしない。
美しい佇まいであるほどに
ただただ違和感しかなくて、逆効果、と思った。


熊本の祭り事は何処か見てくれが粋じゃなく、無粋。

いつまで通用させるつもりなのか

韓国もやっぱりね、と思う反撃をして来る。
何処の国も思わないようなことをこの国は思ってくれる。

過去に侵略した国?
とても酷い荒れ地、インフラから何から日本に整えて貰ってる、
植民地になってもその日本から解放後感謝した国はあれど、
恨みつらみだなんて。戦争って他国の国の領土権取得のこと
それが非道だというなら韓国は全世界を非難の対象に抗議するべき。
戦争自体が非道なんですと諭される。
そしてまた堂々巡りするのでしょうよ(笑)、一歩も進まず。

日本の保護下のほうが余程新興国としての一歩が踏み出し易く
スムーズに独立した国として機能できたはずで
侵略の意味だけに捕われてその後もずっと恨みと賠償金請求。しかも何回も
ケロロ軍曹脳
被害者に渡ってないから、、国が悪いのに日本に文句言って
また貰おうとする。
他力本願ではなく国力は自力で養って欲しいものです。

原子爆弾、敗戦、と想起させるデリケートな日本の部分
ジーソミヤ(軍事(機密)情報協定)の破棄とか韓国が国際的な脳になるまでは
多分こんなことの繰り返し。本来は平和的なケロロ軍曹。
従軍慰安婦のことで憤慨する人たちがすることとは到底思えない。
先進国の他国はとうにわかっているのに、通用すると思ってること自体
どうかしてる。
韓国の教育とか先生親の発言から、テスト問題ってどうなんだろうと
読んでみたいくらい不思議な教育で育つ国。
日本はこの手の手法に屈して欲しくないから、
米にも日本への苦言、言って欲しくない、金輪際変わろうとしない国だから。

子育て振り返る1.

子供も手が離れてもう良い大人の年齢
が少々ズレてるのが今の子供世代の大半ではないかと思う。
自分達だって散々「今時の子供は(ため息)」で育ってきたというのに。

夫婦の子育ての意見が双方で合わないことが良く有った。
私は子供には基本厳しく、
しかし主人は叱られたことが無いを(優しい母親で)自慢で自認←私はそれを良いとは思わない。
そう聞けば、私には相当に厳しかった義母と思われる。
主人は、その弊害にも全然気がついていない。
自分自身の世間とのズレが歴然なことからも(笑)
幼少期の厳しすぎの反動で私の子育ては
「厳しさを保ちつつ子供目線まで下がる親」が目標だった。
それでも飽きたらず、少し媚びてるくらいだと思う、
子に対し。

バランスを取ったつもりでも「子に嫌われたくない病」が世間に蔓延してる。
にもかかわらず心を鬼にして厳しく対処しようとすると直ぐに救いの手を差し伸べる
優しい父親、早くも嫌われたくない病の予防接種。
叱られてる時に子供をフォローするくらいならいいけれど
真逆のことを言ってくれたり(笑)
そうしたらどうなるの、
子育て方針はごちゃごちゃの物分かりの悪い母親まで一丁上がり。
そう画策することが本当に困るというか困っていた、
私だって甘やかしてると思うのに。
子供らは甘い親の評価は直ぐに出す
厳しく接した親の評価は低いものだし下手をしたら
評価すら出されない場合もある。

そして酷いと思ったほうを間違ってると思ってしまうもの。

うちは一事が万事そんな感じだったから混乱気味に育ってる。
自分の時は子育てが中途半端で放たれているので
よそと違うと思った分は常識であろう部分まで自力で近づけた。
よそんち、マナーの本、インターネット

叱られて萎縮するタイプの子もいるから気がつくのに遅れるけれど。
うちはそのタイプのようで、叱られ弱いような。
打たれ弱いっていうのかな?子育ては難しいにも程がある。

自分の時も思ったけれど公共の場で常識的なふるまいが出来ない子
どうあるべきか大人でもわからなかったりするから
栄養、睡眠、健康、が主な育児書に幼稚園迄に教えるべき事
親と子双方に教えるマナー的、読本があったらなと思った。
首っ引きで読む(笑)解らないし参考にし、安心するため。



落ち着いたらそう書いていた、

台風の影響はさほど無し。
台風で「延期」なんてするからいつまでもお盆の行事が終わらない。

最近の空はいつも青空と白い雲でコントラストくっきりだったけれど。
台風前後は上空の雲が大きな固まりで黒みを帯びていてそれが早いスピードで流れていく。
あの天気図で見る雲の流れを直で見てる感じ。
今朝は少しぼんやり加減。

最近食べてばっかりで少し腹周りがくるしい
痩せておくつもりが追いつかず、連休合間で食べる量を調節
頑張れ、後すこしで休みが終わる。

同じことを主人も、、頑張れあと少しで仕事が出来る(笑)らしい

年取って案外性格変わったと思う、
というか以前に(大人だった子供時代)戻ったような
ならば変わったとは言わないか
今のほうが楽だから年取ってみるもんだ。

追記
外食して気をよくして客を連れ帰り
やれ茶を出せの、自分は少しのお酒飲んで真っ赤
寝そべって病院帰りの次女にも気を使いもしない
何でおやじ連はこんなに元気なの!?
しゃべり倒す声はデカいし、それが全員ときてるから、謎の生命体。
息継ぎをいつしてる?
このテンション以前から全然変わってない
あれから本当に年取っていってるの❓私を置き去りにして
この時だけはどうしても心引きずられる、まさに自分に問う「あんた誰?」

全然大人になれてなかった自分に気がつき意気消沈。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
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