ガツガツしてない芸能人

今、芸能界で活躍中の人たちの共通点、見つけた気がした。
MCとかの人たちでいうと
マツコデラックスさんを筆頭に有吉さんヒロミ、中居くん
坂上忍さんなんかかな、思いつくくらいでこれだけのラインナップ


有吉さん坂上さんなんかはあまり好きではないが
受け入れられてるのはガツガツしてない人
っていうか、ガツガツ感を出してない人っていうのが正しいかも。

芸能界にしがみつこうと必死になってる感じが無い、という。
ワイプ反応抜群の人が干されてるとき
その席を狙ってると発言したタレントに、ドン引きした。

芸能界って世界はあこがれのカリスマが自然と目立って上ってくるものであって
空いた席にその人を真似して居座るのはなんか違う気がする。

今いる、大御所の、大物司会者なんか
今の立場への「しがみつき感」が半端ない
のどから手が見えるもの。
必死さで騒いで賑やかして、ウケてるようにごまかしてるよう。
この年になってこそクールに構えてるほうが受けがいいのに。

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誤解したイメージのおかげで人気が有る

朝の情報を得ようとTVを見るが

商品、売り物を変に印象付けようとするCMのくどさに辟易
もう家族間でもチャンネル替えは観てる人数が多いほど
せわしなく替る、朝から穏やかでない、なんか違和感のあるテレビ内容だから。

朝、チャンネルを替えたら、言葉のイメージについての講話。
しばし聞き入る。
それはネット発言の書き込みは誤解を生むというお話で、
言葉は一人歩きを始めると言うこと。

信憑性追求の果てに辿り着く誤報の数々を潜り抜けて
おおよその情報にフィニッシュ。

でも言葉による誤解って言うものは「書く」と言う行為より、
TVでの「発言」の方が墓穴を掘っている気がする
もやもやしていたものの、白黒がはっきりする。

どんな人なのかわからないでイメージだけで許してるタレントさん達。
許してるんだと思う、その人気度から来る立ち位置を、
虚構の人物像で わからないから。
危ういのはその脆くて頼りない人気、周囲も事務所も昔は守ったものでした。

TVってお話するのが商売だから、時には不祥事(問題)おこして、、弁明したりする
話を聞いてびっくり、実像は絶句するような人だったり…
自分で話しているのだから見ているこちらはどうすることもできない。

イメージからの流言飛語。発信源は実はTV

実はこういう人だったんだって「今頃」知る訳で。
イメージは人気につながるものだし、大事な物なのに。
TVの世界こそパッと見やら発言内容のイメージが良くなければ おしまい。

今は、こぞって自分のぶっ飛んだ暴露話とかして視聴率につなげたいTV
イメージを保つどころか、自ら、発表してわざわざイメージを壊してる。
して、憧れる人が等身大どころか…

そして、その情報の信憑性を追求する、辻褄の合わなさも自分で見抜き
何故ならあまりに誤情報が多いから。
騙されないようにするのは自分を守る訓練。

それで騙されるのなら、もう仕方がない。

スターのオーラを保ち続ける凄さ

郷ひろみさんに松田聖子さん
なんかこのお二人。

最近特に同じバイオリズムなんじゃないかと思うほど。
芸能活動、海外活動、恋愛遍歴、若さへの執念
新曲出すタイミング。
時に、今回新曲のイメージの斬新さ。
決め文句の「バンバン」と     「…」 聴いたけど定かでなく書けない。




ファンの望んだ恋人同士と言うより、
おもえば最初っから
同志って感じがする生き方のお二人。

ストイックさには尊敬もできるけど、

今後の活動
お二人の行動、互いにすごく気になるのでは。

見ているこちらも憧れ半分、スターであるがゆえのサガに、ちょっとだけの呆れも半分
だけれど、見ていたいスターには違いない。

アナウンサーの傍若無人

特にキャスター羽鳥アナも嫌いなら、宮根さんも。
まともな情報番組少ない中、たま~に観たりするけれど

「ミヤネ屋の私物化」のほどが酷い、どう考えても番組、自由にやり過ぎてる。
裏のフジが振るわないから仕方なく見てる人も視聴率に貢献
不本意だけど見過ごせないくらい酷い。

「悪事を見て見ぬふりはいけません」と教わった。
見守らないとだめです、好き放題やってるから。

面白くもなんともないギャグを飛ばして、
共演者のうすら寒いお愛想笑いを繰り広げたり、
なんか周囲のその対応にご満悦の様子。
春川さんだけ印象が良い「馬鹿コメンテーター」発言
まったく同感。

羽鳥アナも最近堂々としてきた
「縦笛の魔術師」
梶谷正治さんが赤江アナに「よろしければ」と鼻笛共演を呼び掛けたら、
羽鳥アナこれは好都合とばかりさんざんしつこいくらい「やれやれ」って
酷い。
「珠ちゃん珠ちゃん」そう呼べば友好関係掌握したみたいに世間に見せて、気安いこと。
いじめ。

縦笛二本を鼻に当てがって吹く?
奏者がいらっしゃるからあからさまに嫌がるわけにもいかず。
困惑顔
本人が好きなことを好きでやってるのは良いとして
そこを良いことにフォローするどころか面白がって人に押し付けてる。
羽鳥さんっていじわるがにじみ出てる。
あなたがやれば?

無口なウサギTEEN IDOL CONCERT FUN

益若つばささんを見ると、
無口なウサギの「アイドル」っていうタイトルのアニメを思い出す。

面白い個性的ファッション、おさげ髪←(古い表現)に不思議な踊り。

うさぎちゃんとそのなかま達はこのアイドルにはまってて
ファッションからダンスまで
マネするほどの信心振り。ショップで関連グッズ買い求め。

なんだかこのアニメ変なんだけど
なんか、画面にくぎづけになってしまうのが
奇妙なダンスに音楽。

なんとなく益岡つばさを重ねてみてしまう。

「奇妙でダンス」と言えばきゃりーぱみゅぱみゅと思いがちなんだけど
個人的に好印象のイメージで有ることからも益岡つばさが当てはまる、

なによりも自らが個性的、自ら生み出す経済効果もさることながら。

でも、とにもかくにも似てるからかな。

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








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