おばけでもいい

おばけでいいからはやくきて
NHKみんなのうた
何回聞いてもおかしくて今年1笑った、ってまだ2月だけれど
歌は悲哀のこもったものなのだけれど、何たってアニメーションが面白い
劇画チックになったり少女漫画っぽくなっては激しいのなんの
今まで飼ってきた歴代のハムスター、プップル、めくてちゅ、じゅじゅ
擬人化したら確かにこんな感じ
飼い主の目から見たらするわけない?後悔やら悲しいんだり、喜んだりを
散々やってのけてる、可愛いの極み。
回し車?回しすぎて飛んでくとかよく見る光景

こいう気分って子供の頃、迷子ではないけれど親の帰りを待つ留守番の時
味わったもので
おばけの正体がまた一番の天敵みたいな存在だから
どんだけ悲しみのどん底なんだか。
おばけでいいから早くなんて、
この状況から救い出す相手はおばけでも構わない
究極です。
大人にも十分通用する後悔の歌で。

ただ、大人になってあちら側に行く人がだんだん増えてくると
ほんとうにおばけが怖くはなくなるのですが。

みんなのうたの「天まで飛ばそ」がしんみりしてしまうが深くて良い。
こんなシュチュエーションあるものね、もう泣き笑いですわ。
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何か伝えようとして

寝入り端、「ほ〜お〜らー足元を見てごらんこれがあなたの歩む道♪ほおら〜前を見てごらん…」
メロディはバッチリだが歌詞はあやふや、これがリフレインして止まない。

誰の歌だっけ?
いきものがかりじゃないし、ドリカムでもない、ましてやZARDでもなさそう
歌詞検索
‼️なるほどKiroroかあ「未来」ね、
改めて歌詞を読む。
散々あの頃、浜ちゃん司会の音楽番組で聴いたはずなのに
歌詞の方はよく聴いてなかったようで
最初のフレーズしか歌えない。

歌詞が今の心境によく合ってる、
何を今更な歳になって、とは思うが子供時代の母親のことを思う時
親のするお説教めいたこの歌詞も歌詞にあるように嫌だなと思いつつ。
母は、愛を持って歩めとは言わなかったが親の愛に気がつく時思うもので
愛を持って歩むって大事なことで、言いたいことはどの親も同じだろう
不思議に亡き母からのメッセージのように聴き、改めて涙したのであった。


基礎からやり直したい

なんでこんな家建てるかな
日当たり不良
くっついいて家が建ってるわけでもないのに
間取りが変で、暗い、この時期になると、もうお外のほうが暖かい。
通気性が悪い。だからおのずとその類の不具合が。

「もしもーこんどー家を建てるならぁ
ふつうの~おうちを建てーましょうね~♪」
ナントカ明子さんの替え歌風

まったく


ここに来たらもうすでに割と「建ててそう年数の立ってない新しめ」の家が、
建っていたという。
自分でないたとえば他のお嫁さんだったとして、助言するにしても
「一緒に建てたら?かわいそうだよ」
未完成みたいなものよ、
防音工場、風呂改築、家族が増えて増改築
急場の、「今要る」の、ここで使うからたまらない、の貯まらない。


日本語訳読みつつ
ちょいと古めのCD出してきて
クリスティーナ・アギレラの「ビューティフル」聴きながら

自信がすごい

「色々遠いわー」

苦手な歌


魚眼レンズにゃん
ちょっとだけ怖い?

面白い。

にゃんはほんと犬みたいなところがある
まず、寄ってきたら人の口元を舐めようとする

だから激しく拒否。
にゃんの口は小さい頃から臭い。
病院に駆け込むくらい

いろいろ試して今は生臭いくらいで落ち着いたかな。
落ち着いたって言わないか。

それと私の歌におびえる、これは別に犬みたいなわけじゃないけど
英語であそぼのクリスマスソング季節外れだけど面白いからたまに歌う
高音域になればなるほどおびえ
駆け寄ってきてやめてほしいのかスリスリして甘え。
だから呼びたい時とかも使えるし、たまーにほんのちょいと、からかう目的で。

ほかの家族も面白がって歌うと、おもむろに噛みつくという(甘噛み)
特に私の歌に反応、かなり高い声の時
「everyone is happy and…」あたりから、、i一番のサビ部分
merry christmas」のリフレイン
私には噛みつきはしないけど
ほかの歌は大丈夫、あの歌だけが苦手みたい。

ちなみに成績表の出るクリスマスシーズン
私も子供時代クリスマスソングが嫌いだった。曲は違うけど、理由は同じかも。
甲高い声で叱られる?

めぐり逢い?脳内ニューヨーク?

昨日の記事で気になってた曲のタイトル「めぐり逢い」
アンドレ・ギャニオンで ピアノヒーリングと有った。


「めぐり逢い」にしては曲調が物悲しい。
「めぐり逢い」に対しての語感はポジティブな印象だったので。
でも、これは映画のタイトルのようで、
こちらとしてはこの映画、観てないので何とも。

曲調からして
フランス語源で曲のタイトルを「最初の頃のように」とか和訳されていたけれど
その方がピンとくる。

最近見た映画「脳内ニューヨーク」ちょい悪趣味な感じもしたけど
主人公は神になり損ねてクラッシュしたみたいな映画だった。
良いけれど、また観たいとは思わない。
お腹いっぱい。

ある程度の解説が無いと結構長いので途中散漫になってきて置いてきぼりに。
こんな人生、酸いも甘いも噛み分けたとか、
いろんな終焉を見たものが聴くと感涙してしまうような
人生そのものの印象ある曲。


「脳内ニューヨーク」これはこれでエンディング曲がちゃんと存在する(笑)
この曲もよかった。

何言ってんだか。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






人と同居しているのは

サバ虎の
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まざーぐーす
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