レコード、カセットテープの時代

荷解きした本を漁っていたら
ジェーン・エアの本を見つけた。
これは姉が中学生の頃
家庭訪問の時、担任の女の先生が読んでみたら?
と言って姉に勧めていた本と思う。←(盗み聞き(笑)いや、普通に聞こえてた)

勧めてたその本の内容が気になって
図書館で探し出し、序章から即、巻末へと(笑)小学校の3〜4年生だったかな?
読んで調べたような記憶がある 、ほぼ読んでない
ロマンスっぽいあらすじに
何故これを?と疑問に思ったのだった。
不屈の精神とかかな、少し悩んでいたから。
姉は読んでいない。

探し出した本は古本屋かなんかで読もうとでも思って購入か?
上巻のみしかない?で諦め。

ハズキルーぺって結構早いうちから通販で購入してたのだけど
前回のが大きすぎて合わず女性向けなら合うかなって2つ目を購入したんだけど
どうも横幅が広すぎてダメ、耳掛けも心もとないし
鼻当て部分もどうも合わない
普通にメガネのリーディングルーペ他社のを検討。



郷ひろみさんの
懐かしいアルバムLPレコード
どんなに歌詞検索しても出てこない。
最近ようやく見つけたかも
一つだけタイトルを思い出したもので。
愛と青春の旅立ち
すごく好きな曲が沢山あったのに
コンテナにはこれを録音したカセットテープが
あるはずなんだけど。

白い伝説?「美しいものへの憧れは、、夢見た少年」
探し出さねば、。


音楽

ポコポコ歩いても絶対に行けないだろうライブの
もう誰のライブも見ることもないと思ってた
宇多田ヒカルさんのDVDを買い、

で、凄かった全てにおいて。
楽器奏者の一流粒ぞろいもさることながら
大聖堂を思わすようなコーラスも心震わす感じで、
背景から色とりどり綺麗なカラーがこぼれるというか
溢れ出すようなステージで、
そして宇多田ヒカルさん一貫して安定の声、
奇をてらわないアレンジも良くて。
ブランクがあったなんて信じられないくらい
歌い出すと途端に変わる気迫みたいなの、
違いは歴然、プロの凄みすらある。
一回のステージで、どれだけイメージが変わる人なんだろう
不慣れなMCも新鮮だし、ひたむきな心根の良さを感じさせる。
場面場面でいちいち、え、同じ人?と思わせたり。

笑いはブラック?
落ちは良かった(笑)
本当に完成型で
さすが世界で認められるだけの
プロデューサー、一流のクリエーター
しっかりした明るい人と言う感じがするし。

導かれるままに素直な人という感じ

読み直したら何だかおかしいと思ったので書き直しです。

遠い地から宇多田ヒカルのライブの模様が時々配信されて来るが
世の中には好きすぎて「近くに寄って姿を見る」(笑)
さえができない者も
居る。ここに

感情的にクールな感じの、うちの長女ですら
ライブなんて見たら倒れるとか言ってるのだから。
笑っちゃう

そういう自分は終始たかぶりっぱなしだわ泣いて何しに来たのだか
わからない人になるのは想像に難くない。


特別な魅力や才能を湛えた人のコンサートとか
宇多田ヒカルさんはそういう
稀有な人、
天女みたいなんですもん、見ていて引き込まれるような。
でももうライブ行く歳でもないか(笑)

初恋のアルバムの歌詞カードの写真、とてもいい感じ。
、、、アルバム聴くだけで感涙するくらいだから
充分だろう。


美しいものへの憧れは少女のものとは限らない

タイトルは(郷ひろみの)歌の歌詞、検索したけど見つからなかった。
夕方6時以降の楽しみといえばYouTubeなのだけれど。
筋トレなんかも見て実践する時間に充てている。

中でもAAAの西島隆弘、西島隆弘Nissyを見つけたのは良かった。
曲もノリが良くて中には歌詞が陳腐(失礼、昔のもの)なものもあるけれど
ラップ的なものはひじょーに軽快でストーリー性ある映像も
若者らしく微笑ましい
なんか妖しい色気満載ですごくいい。
ダンスはうまい、歌もうまい、企画力もある、芝居もうまけりゃ一体何者?
男の子(私から見れば)なのに色気はあるし美形で中性的にも見える。

表現力が他の追随を許さないくらい魅力的。
持って生まれた天性的な稀有な存在ではあるのだろう。
 
話変わって
人はウィークポイントと捉えてる部分だって内面や見せ方の工夫で
他にはない魅力に変換することも可能で
いや、容姿はその人の努力の表れだし長年の経験(ダンス歴など)
表現者の研究とか、自分の見せ方.
「美しいとか、かっこいい」とは年代じゃないし内面がにじみ出るもの
経験上結果を多く見る機会からそう考えるようになった。
これから私もどんどん老ける、でも努力は怠らないでおきたい、
目も当てられないような老け方だけは避けたいから(笑)
もう年だからと諦めず

若い時怠けていると年配になったときよくわかる。
太ったり痩せたり繰り返すな、弛みますよ、と。警告しとく(笑)
こめかみ押すだけたるみが軽減、こんな簡単なことなのに
美容じゃ大事になるのはなぜ?

最近聴いてる音楽

音楽は欠かせない
でも、体を壊してる時は感受性にのっかり過ぎて聴けなくなる時もあるが。

「初恋」のアルバム買ってから、
もっぱら宇多田ヒカルのアルバムを再視聴。
網羅してみたら
買ってないのとか引っ越しのどさくさで行方不明のものとかあったりした。
聴いたことない曲とか、
すごく不思議な、どこから出てくるのこのメロディ。

コード進行とか他との類似性がまるでない。←自分詳しくはありません!軍隊口調(笑)
Goodbye Happiness を YouTube で見て
忘れられん。
丸い飛行物みたいなの、甘いけどカッコいい衣装で歌う
ああ、お母さん(藤圭子さん)明るい歌、歌いたかったんだろうなって
二人同じステージに一緒に居るみたいな幻影見て 、
勝手に泣きそうになった。
ステージ収録ものだったからそう感じたのかな。
明るいポップな感じでもよく読めば歌詞は違う、
「初恋」もそうだけれど様々な人の心を代弁してるような不思議さがある。
「あなた」からがまた変わる? この方の元気がないのって嫌だな。

私的なことでは昔よく私が歌ってたのは今井美樹さん
カラオケだと「瞳が微笑むから」
初めて聞く人は意外だね〜と言うのだけど、
声が高い方だから歌いやすい、昔は好きで良く歌ったものでした。
いい歌詞だしメロディだしね。

歌うとよく意外って言われたものだったけど
そんなに音痴に見えるのだろうか(笑)
邦楽が最近は良いなあって。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

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