音楽



宇多田ヒカルさんのDVD買いました、

で、凄かった全てにおいて。
楽器奏者の一流粒ぞろいもさることながら
大聖堂を思わすようなコーラスも心震わす感じで、
背景から色とりどり綺麗なカラーがこぼれるというか
溢れ出すようなステージで
そして宇多田ヒカルさん一貫して安定の声、アレンジも。
ブランクがあったなんて信じられないくらい
歌ってるときの気迫、プロそのもの
一日のステージで、どれだけイメージが変わる人なんだろうと
MCになると途端に純真無垢なかわいらしさで
場面場面でいちいち、え、同じ人?と思わせる。
笑いはブラック?落ちが良かった(笑)
本当に完成型
さすが世界で認められるだけの
エンターティナー、一流のクリエーター、一流ミュージシャン、、、とか。

導かれるままに素直な人という感じ

読み直したら何だかおかしいと思ったので書き直しです。

遠い地から宇多田ヒカルのライブの模様が時々配信されて来るが
世の中には好きすぎて「近くに寄って様子を見る」(笑)
さえができない者も
居る。ここに

感情的にクールな感じの、うちの長女ですら
ライブなんて見たら倒れるとか言ってるのだから。
笑っちゃう

そういう自分は終始たかぶりっぱなしで泣いて泣いてで何しに来たのか
わからない人になるのは想像に難くない。


特別な魅力や才能を湛えた人のコンサートとか
宇多田ヒカルはそういう
稀有な人、
天女みたいなんですもん、見ていて引き込まれるような。
でももうライブ行く歳でもないか(笑)

初恋のアルバムの歌詞カードの写真、とてもいい感じ。
、、、アルバム聴くだけで感涙するくらいだから体力的に
充分だろう。

久々画像

初めて山尾志桜里議院の意見に共感した。
外国人労者問題

音楽といえば長女が「キリンジ」いいよって言うから聴いてみたのだけど
本当良い、ゲーム名で「転がり魂」?←(塊魂)名前は知ってはいたけど
愛のコーダに、ドリフター
声がアンニュイ、けだるそうな、そして何より歌詞が詩人
その世界観に浸ると勝手に泣けて来るからこれがまた。
良く泣きまんなぁ

長女に言わせるとデビューが早すぎた? 歌下手連の全盛期だった。
今なら本当にちょうどいいような世界観。

急に、

自分って似てる人がいないって言われる、確かにそうかも、
頭絶壁じゃないし(笑)
くせっ毛は軽減したが
昔、唯一言われたとすれば男性だったりする、デビュー当時の郷ひろみとか
織田裕二(笑) 女性では唯一が小野みゆき、どこがやねん(笑)
プール飛び込むCM、、少しきつめの目、眉毛位しか似てない。
笑うと相好崩れて総崩れ。
変だと思うだろうけど、にこやか修行してたの、そしたら
ニコニコ笑いたいのにニヤニヤしてしまうのが今最大の悩み。
ニコニコの定位置が心理的変化で微妙にズレる。

美しいものへの憧れは少女のものとは限らない

タイトルは(郷ひろみの)歌の歌詞、検索したけど見つからなかった。
夕方6時以降の楽しみといえばYouTubeなのだけれど。
筋トレなんかも見て実践する時間に充てている。

中でもAAAの西島隆弘、西島隆弘Nissyを見つけたのは良かった。
曲もノリが良くて中には歌詞が陳腐(昔のもの)なものもあるけれど
ラップ的なものはひじょーに軽快でストーリー性ある映像も
若者らしく微笑ましい
「プレィングウィズファイヤー」なんか妖しい色気満載ですごくいい。
ダンスはうまい、歌もうまい、企画力もある、芝居もうまけりゃ一体何者?
男の子(私から見れば)なのに色気はあるし美形で中性的にも見える。

表現力が他の追随を許さないくらい魅力的なNissy
この人は持って生まれた天性的な稀有な存在ではあるのだろう。

前よりも考えが変わったのは人を容姿で判断してはいけないと言う部分。
私の言う容姿はとは親から頂いた「美形と前提の容姿」では無い。
人はウィークポイントと捉えてる部分だって内面や見せ方の工夫で
他にはない魅力に変換することも可能で
いや、容姿はその人の努力の表れだし長年の経験(ダンス歴など)
表現者の研究とか、自分の見せ方.
「美しいとか、かっこいい」とは年代じゃないし内面がにじみ出るもの
経験上結果を多く見る機会からそう考えるようになった。
これから私もどんどん老ける、でも努力は怠らないでおきたい、
目も当てられないような老け方だけは避けたいから(笑)
もう年だからと諦めてだらしなくお腹ダルダルに太って、
緩慢な動きをしてる怠慢な人間に美は永久に関係ない、人にも求めるなと。
「人を笑うなら鏡を見て言って」と。。
若い時怠けていると年配になったときよくわかる。
自然な美が映える生き方が良い。

最近聴いてる音楽

音楽は欠かせない
でも、体を壊してる時は感受性にのっかり過ぎて聴けなくなる時もあるが。

「初恋」のアルバム買ってから、
もっぱら宇多田ヒカルのアルバムを再視聴。
網羅してみたら
買ってないのとか引っ越しのどさくさで行方不明のものとかあったりした。
聴いたことない曲とか、
すごく不思議な、どこから出てくるのこのメロディ。

コード進行とか他との類似性がまるでない。
Goodbye Happiness を YouTube で見て
忘れられん。
丸い飛行物みたいなの、甘いけどカッコいい衣装で歌う
ああ、お母さん(藤圭子さん)明るい歌を歌いたかったんだろうなって
宇多田ヒカル)と二人一緒に歌ってるみたいな幻影見て 、
勝手に泣きそうになった。
ステージ収録ものだったからそう感じたのかな。
明るいポップな感じでもよく読めば歌詞は違う、
「初恋」もそうだけれど様々な人の心を代弁してるような不思議さがある。
「あなた」からがまた変わる? この人が元気ないのって嫌だな。

私的なことでは昔よく私が歌ってたのは今井美樹
カラオケだと「瞳が微笑むから」
初めて聞く人は意外だね〜と言うのだけど、
声が高い方だから歌いやすい、昔は好きで良く歌ったものでした。
いい歌詞だしメロディだしね。

歌うとよく意外って言われたものだったけど
そんなに音痴に見えるのだろうか(笑)
邦楽が最近は良いなあって。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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