聞くだけじゃなく観てしまう

最近のドラマはちょっと気になって見てるものがいくつか。
まず「逃げる恥だが役に立つ」
みくりと平匡役の役者さんたちの芝居が面白くて
漫画をドラマ化ってコミカルさが要求されて
どうかすればスベったような出来になったりするものだけど
ちゃんと笑えるし、ストーリーも良い。

それからレンタル救世主
始め、レンタル級星人と聞き間違えてウルトラマン的なコメディドラマかと思ったけど
全然違ってた。
志田未来さんが唐突にラップ(しかもセリフが長〜い)
よくあんなリズムで淀みなく歌えるもんだと感心だし、
あの、なりふり構わぬ泣き顔披露にはなんか見てるこちらが訳のわからない
これまた、感動を呼んだりしておかしいやら、すごいやら。

それから、織田裕二さんのタイトル忘れたけどiq物の推理?
初めて見た時は、水谷豊を堂々とパクった?
あと台詞回しの変な節。
でも、トレンディ御三家の中でも唯一生き残った存在だし
ひときわすんごいオーラを放ってるのがこの織田さんだと思うし
何せ昔の芸能人が放ってて久しいオーラみたいなのが
最近の芸能人からは感じられないが、この方には厳然と存在してる。

眼力と言うか顔力がすごく、迫力を感じる
ドラマというか織田さんそのものに釘付けになったように見入ってしまう。
イヤ、ドラマも良いと思います。
やり過ぎ感か、インパクト的には上行ってない?

他にも気になるドラマがあるけどなんか見損なってしまう。



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ドラマでしか見ない


猫柄の敷物を買いました。
ワンポイントがおしゃれでしょう
🐾
昨日どくりん🍎見た。
ドクター倫太郎のことだけど
今の時代に大事な、心に寄り添う医者

それどころか、荒んだ医療行為。

信頼できて頼れるような医者が少なすぎる。
「教えてやる、治してやる」が信条なんじゃないのという。
ほとんど知識のない、素人相手だから
上から目線の治療を行う医者。
「病は気から(ストレス)」 ある意味そうだと思うけど
何の病気に結びついても医者は必要不可欠。

そう言ってしまうのが簡単でいいと、いい加減な見立てな医者は問題外。
医者のお言葉は、一言一言が重大な意味を持つ。
薬渡せば「はい、おしまい」な医者、お医者のほうが終わってる。

気持ちが病んでるような今の時代、患者の気持ちに寄り添うような
お医者さんがいたら今の時代は希少価値。







権威者の一声には逆らえず

「殴るべきは…」
こんな発言を野放しにするなんて。
ほんとうに暴行事件を起こしてる人が、
反省どころか再犯の可能性で熱狂してる、そして発言も野放し。
立場の強い人間の横暴さは本当に恐ろしい。

今の時代
人事やなんかも全くの、ど素人の権威者が鶴の一声
プロフェッショナルがいない
コネ社会。

昨日も「明日ママ」をしばし見たけど面白くない
「最期まで観て判断して」なんて虫の良いこと(制作サイドの思うつぼ)
と言われても、
主人公について
子供の器をかぶった大人と、思った感想には
サイボーグのような強靭な性格で男らしくさえあり
何もかも悟った頼れる人の印象が追加された。
役者さんもよくよく考えて出演してほしいもの

子供達が多いから良し悪しの判断は難しいでしょう、
それで見切り発車したのかとも取れる。

さすがに荒唐無稽すぎて観る気が完全に失せた。





お囃子ドラマ

昨年末から今年にかけての風邪の特徴
「しつこい」
この一言に限る

よく考えてみたら今日でちょうど2週間目
薄紙をはがす感じで治って行くって感じ。

働いてる娘も治りかけでまた「喉が痛い」とぶり返したようだし
今度の風邪は、治りかけが一番大事な時みたい。

確かに全身症状が酷くないのでつい
寒空にもかかわらず出かけてしまったり。(買い物しないわけにはいかないし)
とろとろといつまでもくすぶってるって感じ。

症状は鼻声、スイッチが入ったら喉がもぞもぞ
で咳
こんな感じ。

昨日ドラマを見たけどスポンサーが気になった。
シャンプーの空ボトルは花王の〇リット?って思った。

いうほどお芝居が良いとも思わない
主人公は
子供と言う器を被った大人
脚色のほどがすざまじい
キャラクターもすざまじい

最後まで見たところで曲解、強く印象付いた場面だけしか残らないから
リタイヤ組はリタイヤ組で
まともに読み取れないどころか曲解。

どんちゃん騒ぎしないと
伝えられないドラマに興味が無い。

歌にお芝居に

もう、気象予報、特にこの冬とか先の予報はしなくていいです。
占い?

やはりドラマは芝居の上手い役者さんでないとみる気がしない。
コメディをうまく演じられる役者さんが好きだ。
テレビ局は嫌いだけど、これだけは仕方がない。
堺雅人、新垣
堺雅人さん、全くの別人に役を作りきるのは水谷豊さん以来な気がする。
新鮮に、面白く見られる。




歌も同じでダンスが見たいんじゃない歌が聞きたい。
上手い人が評価されないで歌謡界は審査段階のスタ誕レベル。

それと全部が同じ表情で軽~い感じでのっぺら~に歌う歌の上手い人は嫌い。
情感がみんな同じ、コピーマシンのよう。
最近話題の男女に居るんだけど書きはしない(笑)

特に童謡だけは歌わないで。びみょ~うに微笑みながらとか

昔、歌の審査員達、歌う時の感情表現にうるさかった。
細かい細かい感情の機微、歌の上手い人も落ちまくりで。
合格しなかった。
なのに、今はそれどころかパフォーマンス対決.

審査員に取って代わった、
求める者たちがあれで良いっていうもんだから、レベルに合った。
独演会が始まってしまう。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

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ちわわという種の
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