司会がひどい

今の司会者は腕がないのでしょうか
ゲストに笑いや落ちを求める

昔の格上は殆どの芸能人がおしゃべりが下手な人が多く
歌手、俳優はアクターなのだから面白い話をする必要がなかった
今は、ネタ持って出演しないと司会者がぶーたれる、
何せ司会が◯◯下手だからだ。
昔は、うまい司会者がいて気取った「スター」と言われた人たちから
ユーモアみたいなものを引き出した、なにせその時見せるギャップが良かった
笑かそうと構えた人の笑いくらい面白くないものはない
それより自然に出た演出なしの笑えることを芸能人が言ったりしたりした時
ほんとうにおかしかったりする。

今の司会者はお笑いをベルトコンベアーにポンポン、
殆どが同じ形で聞いたことが何度もあるような笑いの十円まんじゅうみたい、
十円まんじゅうの方がずっとうまいけれど。

夢うつつ

今朝は、恐ろしい夢で目が覚めた。
福岡の警察官による殺人事件の…実は、と言う夢で。

事の真相は現時点で書きらかになっている事と違っていたという夢で
あくまで、夢だから、いいのだけれど。
でも、心で思いもしない、考えもしなかったそんな夢をなぜ見たんだろう。
良く夢は深層心理が現れるとかよく言うのに。


やはり北朝鮮は一番の脅威の国には手出しができないようで
「日本が嫌な事するから」と放言して、世界中に既成事実を作って
日本への攻撃を、正当化しようとしてる。

この唯一の被爆国日本を三たび狙うという事がどんな事なのか
理解できないようで、平気で口にする事自体この国の物事の考え方
国際性がまるで無く、モラルも無く
多分最後まで自分だけの食料が確保できる状態が
眼界と考え、何処までも耐えられるのだろうと思う。

しかも隣国であること、
北も南も無く
良きも悪しきも、なんて課題の多い国、日本なんだろうとつくづく思う。

芸能界では好感度で人気の男が無期限で芸能活動を休止とか。
仲間内でかばい合う、気持ちの悪いスタジオ。
人を美醜で判断するとこうなる、
実は、イケメンは損なのだと思う、訝って見られるという反面があるから
普通一次面接で済むものが、二次面接がなされるから、
「本当に?」と、よくよく訝かられて損。
美醜で判断する人には即、一次で合格させ、
個人的には好みでない。
でも、人生経験の浅い17歳と33歳では雲泥の差で、
怖かった事でしょう、悪質な犯罪にも程がある。

面白い人を探してきてからーの

アンケートの結果
タクシーや美容室とかで話しかけられるのが嫌だという人が多いらしい。

アンケートの内容
1、できるだけ静かに=話しかけるな
2、楽しく過ごしたい=話してもいい
この二択ったら、選びようがないどちらにも⚪️をしたいから。

何にしても極端なのだろう、
全く話しかけられなければ自分の人間性に問題があるのかと悩みそうだし
のべつ幕なし話しかけられたらそれはもう疲労困憊になる。

ただ、ビビットに出てたシゲアキとかいう人こんなイメージの若者が静まり返って
タクシーに乗ってたら、怪しいことこの上ない。
ただでさえ何を考えてるのかわからないと評される日本人

そういった感想を慮ってなのか、私なら適度には話がしたいと思うタイプ。
案外、本当はよく喋る方だし話しかけられても苦にならない。
ただ、やはり極端なのは嫌かな。

日本人は奥ゆかしいと言う自他共に認める原則があることからも、
空気を読んでいただきたい。
「空気なんか読むな」とか言うけれど、
でも、それを実践したら実害が及ぶことも実証済みではないか。

面白い人は聞き上手でもある、最近感じた人で言う人なら松嶋尚美、鶴瓶、
陣内智則、
このお三人方(おさんかた)はよくしゃべる上、聞き上手でもある。
何故なら良く相手の話を聞いていなければツッコミができないからだ。
冷静に聞き取ってツッコミを入れる、それができたらもう面白いのだ。

陣内さんの人となりは知らないけれど
面白いと思った人を指さして笑う素人芸人さんは
本当は面白いわけではなく面白い人を探してるスカウトマン。
上田、有田コンビとかの
会話のスペシャリストの方が断然面白い。


上司の人柄で社内が一変するように

洗面所の排水口ゴミ受けの不便を書いたが、よくよく探したら
セリアに売っていた、スポンジで出来た、視力検査みたいなグッズ。
薄いまんまるドーナツ型に切り込み入ってる物。

ゴミ受けにセットしたらぴったりで。
「ああこれこれ」探せばあるもんだなって思った。
今朝便利グッズの情報番組みてたけどカンニングの竹山さんがウケ狙いで
「こんなの使わねえよ」と紹介した品をことごとく否定していたが
家事やったことないから解らないのであって使いたいものもあった。。

うちは洗濯物干す時洗濯バサミは干す高さに幾つかあるから
いちいち立ったりしゃがんだりしないけど、
元気世代からそろそろ体力不足世代への移行期、急に楽々作業出来てたものが
だんだんしんどくなってきたりする物でそんな時、
不便をしみじみ感じるのだ。

家事なんてやったことがなければそんな日常の不便に気がつくわけがない
わけがないからそんなもんいらねえよ
ってなる。

だいたいこんな時代におふざけなんていらない、世の醜さはみんなお笑いのせいと思う
ふざけまくって自分が言うならまだしも他人がヅケヅケ、笑い者にする
とことん馬鹿だなと思ってしまう。

カタカナのキンを付けたとかいう嫌味な先生とか
「キン」と声に出せば漢字、カタカナ、ひらがな判別しようがないのに
堂々と「カタカナでーす」言ってのけ、
「せんせい」じゃなく小学校低学年の生徒かと思うようなお話で。

いじめのはびこる教室にいじめの発祥する基盤あり。
いじめ問題は必ず先生が、嫌な方向におおごとになるまで発展させてた。
見事な脱線記事。

少数派の聖地

お笑い番組を昔のように全般にわたってお面白いと思わなくなって
もうずいぶん経つ
巷では相当人気でも、こちらとしては全然興味なしの人気者がいたり

そりゃ今のテレビに少なからず面白みを見出すことだって
有ることはある。

でも、共感の笑いというより、呆れ笑いも相当あったりして。
お笑いの大御所が新人の自覚なしの滑り芸に
本来のネタによる笑いでない笑いをこらえきれず
つい、漏らす。そんなのに似てる。

つまりは、ネタじゃない部分で笑われてる、、、
売れさえすれば何でもいい芸人さんとの商談成立。

ま、どうでもいいけど、テレビも国民的視聴率失ってから
少数派の聖地になりつつあるのかも。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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