司会がひどい

今の司会者は腕がないのでしょうか
ゲストに笑いや落ちを求める

昔の格上は殆どの芸能人がおしゃべりが下手な人が多く
歌手、俳優はアクターなのだから面白い話をする必要がなかった
今は、ネタ持って出演しないと司会者がぶーたれる、
何せ司会が◯◯下手だからだ。
昔は、うまい司会者がいて気取った「スター」と言われた人たちから
ユーモアみたいなものを引き出した、なにせその時見せるギャップが良かった
笑かそうと構えた人の笑いくらい面白くないものはない
それより自然に出た演出なしの笑えることを芸能人が言ったりしたりした時
ほんとうにおかしかったりする

今の司会者はお笑いをベルトコンベアーにポンポン、
殆どが同じ形で聞いたことが何度もあるような笑いの十円まんじゅうみたい、
十円まんじゅうの方がずっとうまいけれど。

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心が動くものと動かないもの

映画「ラブ&ピース」
はじめはいつ見るのをやめようかと思ってたけど
なぜなら主人公が変すぎるから、
でもサンタの格好した
(西田敏行)おじいさんが出てきたくだりから
メルヘンタッチになり、ちょっと映画にひかれはじめた
それに伴って映画「…のチョコレート工場」を思い出したのだけど。

そこは、捨てられたペットたちやらお人形に、ぬいぐるみの墓場みたいな所?

主人公が飼ってた
小さなミドリガメが飼い主の願いを叶える度に大きくなってしまう、

ペットを飼って最後の別れを経験した人なら何度もそういう気分になるのだけれど。
互いの信頼関係みたいなものがずーっと底辺に流れていて
久しぶりに心が傷つくんじゃないかというくらい泣いた
悪いラストじゃなかったことに救われた格好だった。



今のお笑いのノリが主流の芸能界が嫌だ
綺麗なことが売りの女性が出ると
ことのほか褒めめちぎり、女芸人やらブサイクが売りだと司会者が貶しまくる
単純極まりないマニュアル司会言葉遣いも悪すぎる。

ばかやろうこのやろうを連発する大御所の誰かを連想させる
芸風を真似したようなおじいさんがタクシーで暴れて捕まった。
わらえないからすごい悪影響、この前もザ漫才かなんかで
太田&田中のネタ、不愉快な上、日本に恨みでもあるのかと言う感じがしてすぐ
テレビを消し。

大御所がいうと物事の判定がひっくり返るのにも不安を感じる。
少しお笑い芸人が幅をきかせすぎて世の中がかなりおかしくなってきてる気がする。

これをジャニーズの人が真似ると事故になる、だけど誰も責めない。

夢うつつ

今朝は、恐ろしい夢で目が覚めた。
福岡の警察官による殺人事件の…実は、と言う夢で。

事の真相は現時点で書きらかになっている事と違っていたという夢で
あくまで、夢だから、いいのだけれど。
でも、心で思いもしない、考えもしなかったそんな夢をなぜ見たんだろう。
良く夢は深層心理が現れるとかよく言うのに。


やはり北朝鮮は一番の脅威の国には手出しができないようで
「日本が嫌な事するから」と放言して、世界中に既成事実を作って
日本への攻撃を、正当化しようとしてる。

この唯一の被爆国日本を三たび狙うという事がどんな事なのか
理解できないようで、平気で口にする事自体この国の物事の考え方
国際性がまるで無く、モラルも無く
多分最後まで自分だけの食料が確保できる状態が
眼界と考え、何処までも耐えられるのだろうと思う。

しかも隣国であること、
北も南も無く
良きも悪しきも、なんて課題の多い国、日本なんだろうとつくづく思う。

芸能界では好感度で人気の男が無期限で芸能活動を休止とか。
仲間内でかばい合う、気持ちの悪いスタジオ。
人を美醜で判断するとこうなる、
実は、イケメンは損なのだと思う、訝って見られるという反面があるから
普通一次面接で済むものが、二次面接がなされるから、
「本当に?」と、よくよく訝かられて損。
美醜で判断する人には即、一次で合格、
そして被害者になる、
でも、人生経験の浅い17歳と33歳では雲泥の差で、
怖かった事でしょう、悪質な犯罪にも程がある。

面白い人を探してきてからーの

アンケートの結果
タクシーや美容室とかで話しかけられるのが嫌だという人が多いらしい。

アンケートの内容
1、できるだけ静かに=話しかけるな
2、楽しく過ごしたい=話してもいい
この二択ったら、選びようがないどちらにも⚪️をしたいから。

何にしても極端なのだろう、
全く話しかけられなければ自分の人間性に問題があるのかと悩みそうだし
のべつ幕なし話しかけられたらそれはもう疲労困憊になる。

ただ、ビビットに出てたシゲアキとかいう人こんなイメージの若者が静まり返って
タクシーに乗ってたら、怪しいことこの上ない。
ただでさえ何を考えてるのかわからないと評される日本人

そういった感想を慮ってなのか、私なら適度には話がしたいと思うタイプ。
案外、本当はよく喋る方だし話しかけられても苦にならない。
ただ、やはり極端なのは嫌かな。

日本人は奥ゆかしいと言う自他共に認める原則があることからも、
空気を読んでいただきたい。
「空気なんか読むな」とか言うけれど、
でも、それを実践したら実害が及ぶことも実証済みではないか。

面白い人は聞き上手でもある、最近感じた人で言う人なら松嶋尚美、鶴瓶、
陣内智則
このお三方はよくしゃべる上、聞き上手でもある。
何故なら良く相手の話を聞いていなければツッコミができないからだ。
冷静に聞き取ってツッコミを入れる、それができたらもう面白いのだ。

陣内さんの人となりは知らないけれど
面白いと思った人を指さして笑う素人芸人さんは
本当は面白いわけではなく面白い人を探してるスカウトマン。
上田、有田コンビとかの
会話のスペシャリストの方が断然面白い。


笑いのツボが世間と合わなくなってきた

昨日のM1グランプリ
つかみはOK
仕上げは御覧じろって感じ。
結果に全然納得できなかった、いいかなと思ってた人たちは全部落ちてった。
最終決戦の三人の中でも銀シャリが一番ましと思ってたけど
これもダメで。

ブラックながらも最初は笑えていたし、いいかなと思ってたのに
ジャルジャルさんが出てきたあたりで
出来レース?
ひな壇で輝いてたっけ?

漫才ってただの登竜門、後はバラエティのひな壇に座って
気の利いたことしゃべってその位置を繋ぐ、
統率力があれば冠番組のMCに大抜擢か。

漫才なんて番組自体少ないから聞かないし。
そう考えると今回のM1グランプリ
過去の王者が審査員、
お笑い界は縦社会、そりゃ同じひな壇で仕事したこともある手前
新客のコンビにいい点が行くとは思われなかった。

ひな壇で違う意味で輝く人が今回の王者
ジャルジャルさんもそうだけど内容が入ってこないタイプ。


仕事合間に見る
年末のダウンタウンの恒例番組も中だるみは否めず
紅白もちょこちょこ見。



プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

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