人生スケジュール自分では組めない

以前なら「やりたいかも」と気持ちがよぎって、
さてどうしますかと選択肢として提示されても
「あ、やっぱりやめておく」定番の台詞だった、
でも、最近そんなことを言わなくなった気がする、
引っ越して体調が変わったということもあるが
以前の分を取り戻す勢いで行動的になっているようだ。

ミシンを購入したのもひとつで乾燥気味の指先のせいで
不器用にしか動かせなかった
が洋裁は全く興味がないわけではない。
乾燥も今は工夫さえすれば何とかなるし、教わりつつ
苦手分野と決め込んで投げやってしまっていたが
興味はあるのでやってみようと思ったし、他のこともいろいろ
中途半端にならないようにはしたいがこの先、割と最後まで出来るものを極めたい、
というところか。

こんな歳になってから主人の仕事の責任も
後々半分担うかと思うと肩の荷が重いが
あとどのくらいド真面目に考えないで居ていいか、
巻き込まれてる、組み込まれてる家族は逃げ腰でも逃げられず
考えることが普通楽になるべき年代に
ボケ行く頭フル回転で考えなければならない
悪い結果にならなければ良いが、
自分たちには手に負えない分野、なぜか人並み以上に暴走出来るし、
死なないと思ってる節がある主人に半分呆れつつ
それでもいつかは来る、そんな日が迫りつつあるのだから、
歯車が噛み合わない車軸で最善を模索せねばならず
どうしたものだろう思案に暮れる。
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困ると都合よく好意的に見がちな

ビニール傘を勝手に持ってく人がいるらしい。

借りたビニール傘を返そうとしたら「あっ、あげるよ」
って言われてる人見かけたことがあった。

雨が降り出したらどこからともなく
何本も箱に入れたビニール傘出してきて
「どうぞお使いください」って書いてあったり
親切で気が利いてるけど、返すの前提ですから。

安い物と思い込んでいたって高い物もあったりピンからキリで
ビニール傘見て「あっ持ってって良いやつだ」って思ってるのか
あげるつもりなんて全然ないのに、よくなくなるのだそう。

環境に慣れてしまうから

読み返して、自分で書いた記事なのに
突っ込みどころ満載に思えたりするのは

視点が変わるからだと思う
立場を変えてみたりするから。
だからと180度考えが変わるわけではなく
その考えそのものは根底にあって
たとえば、違う考えも考え直してみる余地があるということ。

自分も「これはこうです!」と語気を強めた発言をしていても
ある時は
同じ意見にもかかわらず、自信なさげに
「これはこう…」と思うんだけどなー
みたいな

でもこれなくしたらただの頑固もん。
こればかりだったらただの意見のない人。

今日のなんか変と思ったこと。
健康のための番組が食育のことをやってた

産めや増やせや仕事もしろ、おまけに食育もかい?
どうせいって言うんじゃーみたいな意見が

でも食事は違う、自分の命を守る基本中の基本。
ここは国が、政策が、なんて言う箇所じゃない
食育を実行することに文句を言うのはちょっと違う気がした。

そういう自分も母親が仕事することを否定するような意見
自分の生い立ち上の確固とした意見があったけど

今は、そのころとは状況が違いすぎて考えがぐらぐらしてる。
でも、やはり弊害はあると思うから家庭のへの気は抜けないと思う。


福岡の加速度的発展

地元から一歩外に出て、はじめて地元の良さを再確認するみたい。

福岡に何度か行ってみて目についたことが
子供たちの中には素行の悪さが目につく子がちらほらいたこと。
一度はファミリーレストランで見かけた子達、まるで無法地帯だった。
自転車が乱雑に置かれてた駐車スペース、
食べる所、この辺りは不案内なので
もうほかを探す気も起こらず。
お店内に入ってびっくりした、ひときわ騒々しい一角が有ったからだ。
テーブルに座ってる子もいる、ワーワー大声で笑うしゃべる、
一体何の団体なんでしょう?
10人以上はいたかな?中学生くらいから高校生?たむろしてる。
テーブルには注文の品もあまり見当たらないけど、お店の人も何も言わない。

それから、自転車走行がひどいのにも驚く。
たとえば交差点、自転車がまるで「減速」というものをしない。
言葉で言うなら、、ピャーピャー走る。自分の進む道「前」しか見てない。
いい年したおばさんもお姉さんも、おじさんもだ。

車のドライバーは相当、戦々恐々と目配りをし運転しなければ
「どこから湧いて出た!!」
な勢いで自転車が飛び込んでくる。

そして一番ひどかったのがスケボー少年
歩道をスケボーでシャーシャー、結構な速さだ。
それだけでも驚きだが
そのように少年が意気揚々とシャーシャー行っていたら、
少し小太りの二十歳代くらいの自転車に乗った男性とすれ違った。
男性はスケボー少年とすれ違うと、とたんに自転車を立ちこぎで先を急ぎ始めた。
その動きに「はっ」とした様子の少年がUターン
スケボー、シャーシャーまるで獲物でも追い詰めるかのように自転車を追いかけてる。

肩でもぶつかったのだろうか、でも、どちらが悪い??
明らかにスケボー少年と思うけど、こんな危ないのと絶対にすれ違いたくない。

自転車の男性は年上、
目上だろうが何だろうが相手に弱気な部分を見つけると暴言も吐くし
ここは、子供天国か。

こんなに小さいうちから腐ったような芽をちらほら育み始めて
いつの日か気が付いて自分か他人かに摘み取られればいいけど
教育はどうなってるんだろ?

こちらにも悪い子もいるがさすがに、ここまではない。
厳しい目がそこここにあるから、案外見てないようで見てる。見られてる。
福岡の問題は交通網ストレスではないかと思う、
道も何も発展しすぎてごちゃごちゃしすぎ
テレビで見るものも、治安が悪いと思うシーンは大抵が飲酒運転やら交通関係。

目立つ日常のいざこざ、行く度ごとに見かけるにつれ、
憧れの福岡にがっかりしてしまう。



息詰まってしようがないから

本当、イスラム国なんて名称で呼んではいるけど。
ただの犯罪者集団が牛耳る、病理漂う不健康極まりない社会。

ヒットラー後にも、前代未聞の独裁国家
医療的立場から見ればジャーナリズムも医者的立場で
何とか救いたいと思うのだろうけれど

到底時期も今じゃないし人数も知恵も足りていないし。

後藤さんには生きて帰ってきてもらいたい(もちろん湯川さんにも過去形ですが)
無理だろうが利害関係のない形で。
国民も聞きたいことがたくさんあるはず、経緯からこれまでの謎が多すぎて。
そうでないと、まずかったことが正しく振り返れない。

日本国内だって賛否はあるのかもしれないけど
日本人がもし100人(極端だけど)の小国だったら
って考えると冷静ではいられないはず。









プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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