人が決めるしかない

猫の室内飼い、それでも雌猫である「にゃ」は春の恒例行事「発情期」来ることでしょう。
まだ6か月でそれは見られませんが、そろそろ避妊手術を選択しなければならない様で…


今までの飼った中の猫は一匹は雌だったのでお産を経験しましたが

里親探しが大変でした。

また同じお願いをすることは無理だしまず何匹生まれるか
1~9匹とかだってありうるとか(それ以上も?)…途方もありません。
避妊しなければ、もんどりうつ?とか、のたうち回るとか、高い声で泣くの
とか書いてあるのを読むと、辛そうです。

やはり避妊か。。。
猫は「一度は子供を生んで立派に育て上げたいわ」なんて思い
抱いてるわけではりませんと書いてあれば

少しは気が楽になるのではあるけれど
やはりかわいそうな気もするのです。
かわいいですから。いい子生むのじゃないかなとか、、親ばか
相手次第でもあるけど。

よく先生にリスク等聞いてたぶんそれを選ぶのだろうけど
最善を尽くしてあげたいと思っている。
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混乱を楽しんでいるテレビ局(マスコミ)

マスコミがしてることと言えばただひたすら国民を混乱させていること。
ある状況を映し出しては、「この現状にあなたは腹が立ちませんか」インタビューをする。
人は、協調性があるから同意的な答え
でもそれは普通にショッピング帰りだったりとか
出勤途中だったり、進んで言いたいというよりマイクを差し向けられたので
問いに対して(礼節で)協調的な返答をしただけ

マスコミはセンセーション視聴率につながることを常に探して生活費を稼ぐ。
マスコミが問題提起してあとは勝手にどうぞ
さんざん振り回す、挙句どれもこれも解決まで新鮮さが命の視聴率がもたず
何もかもが中途半端、

CNNで日産のゴーンさんにインタビュー
電気自動車で排気ガスゼロ政策?ここは驚くほど加速度的に切り替えた。

アメリカは原子力が作り出す電気、それから放射能問題が出たことをなかったことのように、
日本もアメリカも触れたくない自国にとって不都合な地雷のように避けて話されていて
「!!」と思っていたらばCMへと。

放射能は測定できるから安心だ、だからその場所を避けて暮らせば安心なのだと
なんという日本人をおちょくったCM、日本向けての発言です。
馬鹿にしてるというか不認識で失礼。。
もはや子供を引き合いに「ガイガーカウンター」で安心をですって!

日本もアメリカも排ガスより(何より速やかに)危険なものをガイガーカウンターで解決できると
結論しました。

一連のインタビューから、ちゃっかりCMまで
作りこまれた経済戦略だこと。

絵文字の古バージョン(笑)の活用時

インターネットの疑問で(笑)や(爆)の意味が分からないって言う記事を読んだんだけど。
(笑)って書いてあってもちっとも笑えないのだとか言うお悩みの相談。

(笑)あれって、ここ笑うところですよって意味で書いてるわけじゃない。
私の場合。

文章は、話し言葉と違って声の抑陽とかが伝わらない訳だから
これはどんな感情で書いてるかってまでは伝わりにくい。
それをカバーする絵文字には随分バリエーションがあるのだけれども
せいぜい(笑)くらいしか使わない私としては(笑)を誤解されたまんまではちょっと困る。

真面目な文章書いてるとふと不安になることが有る。
堅物人間、四角四面な人物が大真面目に書いてるんじゃないかと思われてないかと
ココ軽いノリで書いてますからねって思った時(笑)をよく使う。
あくまで(書いてる本人)自分が笑うくらいのノリで書いてますよって意味。
ここで笑ってって言う意味での(笑)はではない。
笑いのツボは人それぞれなのだから読み手に強要する訳がない。

娘にたま~に読んでもらう事もあるけど
そこ笑うとこだよって思ってても
大真面目に読み進んでいっちゃってくれちゃってる
使用頻度の低い私とかは、書いた人の心境を表す絵文字が無かったらちっとも伝わらないと思う。
もっと絵文字を~って思ってるくらい不親切な記事かも

使用頻度が低いからねぇ
それより語尾に(~)を頻繁に使われると馬鹿にしてんの?って思う事はある(笑)


にこにこぷん

長女が、赤ちゃんの頃は夜泣きに親もほとほと泣かされました
やっと親も眠れるはずの時間帯に泣き出したならもうお手上げです
その時考え付いたのがドライブ睡眠術。
車の中ではよく寝ていたわが子。
仕方がないから車に乗っけて赤ちゃんにおやすみして頂く。
主人も巻き込んで車に乗り込み。
その内、車の立てる音と震動の一定のリズムに良い気分になるようで
もう一つの方法は、大好きだった(NHK)「にこにこぷん」
じゃじゃ丸、ピッコロ、ぽろりのキャラクター。
他に、しりたがりやの なあに
まねっこの まねりん
わらいんぼうの げらら
いつもやさしい はっぴい
いやだいやだの やだもん
たずら ぽいっと ぽっけ ぶるる もぐもぐ 、、、、
一人ひとりの個性を表しているキャラクター達
個人的にはこの頃の「お母さんと一緒」はすごく良かった。
ビデオの録画モードを6時間にして撮りだめしておいたものを深夜に見せる。
しばらくすると寝てくれていました
寝付くまでが大変だったので、娘も懐かしい様で「大変だったんだよ」
良くこの話を恩着せがましく話しては懐かしい思いにふけっている。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







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そして
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