相手のことを思わない只のわがまま



久々登場ぱんちょ。

今日は「り」 室内が暗いので、なかなかいい写真が撮れません。

しかし、離婚騒動のお二人、モーニングバードのあのまとめVTR
なんか離婚したい男性にたいして悪意を感じる(笑)
あの幸せそうな頃のVTR使われるのは本人さんも嫌でしょう

しかし怖いわ~ホラーかと思う、あの女性の最終発言、なんてポジティブなんでしょう!

心理的に追い詰めてあの執着は生霊レベル、相手の幸せを願わない発想の女なんて
あまり日本には存在しないような…勝気さには驚く。肉食と言うより肉食獣のよう。
あの、あまりに古来よりある日本人の恋愛術伝授法と異なる愛情表現。
こういうパターンは日本なら男女が逆でよくあるケース。
きっとこのかた男性版の恋愛指南書を読んだと見える
「押して押して押しまくれ」なせば成る。みたいな。

以前テレビ番組に出演し殊勝な面持ちで
ご意見番の上沼恵美子さんに(離婚してあげたら?で)諭され改心(笑)したと思いきや
日本の大御所さん一蹴してこのありさま。

モーニングバード田中弁護士もなんとなく女性寄りで、
韓国寄り
VTRそのものが韓国寄り
当の日本の女性陣(コメンテーター)も引くくらいこの件に対しては男性に同情気味。
されどスピード結婚、因果応報かな
同性異性かかわらず、この独りよがりな愛情表現は理解不能。
これで男性の方が負けなら、日本では高島さんは女性的立場「別れたいのよ」
DVストーカー旦那、美元さんの勝ち。
破たんしてるのにどうやって生産的な活動が続行できようか。
こうもしつこいのは、やっぱり、?転んでも只では起きない。
第二段階で分かりそう。



男子も選ばれるステージに立ってみたら

やっぱり羽鳥さんはツッコミを担当するより小さく小ボケてた方が印象が良い。
昨日の「マツコ有吉の怒り新党」

怒りが少なくてちょっと物足りなかった(笑)
公共の場ですぐ靴を脱ぐ人のお話。
靴下と靴どっちが、バイ菌かによる。
個人差が有ると思う。
靴より汚そうな、におい立つ靴下履いてる人、靴脱ぎ厳禁

番組の中でも取り上げてあったかわいく見せたいのか、おバカを演じる子。
まあ、世間一般皆が多少はしてること、生きてく上での挨拶、した手の媚媚術。
幼稚園レベルをみんなで演じておバカな国造りに一致団結。
おバカを封印し損ねて望まないおバカな国が出来上がってしまう。

AKB48とかおニャン子とかあの手の商売手法、女子がかわいそうで見てられない。
進んで望んで、入るのでしょうけど、

一つの会社みたいなもので。
慣れて、そのうち社長のやり方とか社訓に合わないところもいろいろ出て来るころ
ファンも増えて来るので進退問題も命がけ。
たとえばモーニング娘なんかと比較してもみんな打たれ強そうだし、まだ媚が大人な感じの分
印象が違う。
それでもこの時代に未だに女子の特色を生かした商売をするのならそこは平等で。
採点方式、男子も経験したらいいのにと思う。零点!

そうやって人に点数付けて評価していつも選んでばかり居ると肝心な自分を見失うと思う。
男子が苦手な事、外見だけじゃなく客観的に俯瞰で自分を見てみること。


今の芸人さん達、意外と生活に窮してるから視聴者よりも

最近のツイッターって2チャンネか、それよりもっとひどいと思った。
あのサイトって「なんとなーく」の流れが出来る。
特定人物の個人批判が書かれてるともう非難一色、ちょいと入り込む異論は隅に追いやられて
正当化するための意見で埋め尽くされ酷い時はその人がターゲットにされる
「どこが」いけないとかの短文ではなく。
本当に限られてる文字数の短文で、その人物を全否定。

キモいだの宇宙人みたいだのほとんど便○の落書き状態。

でも、話題の人物ってなぜああもテレビ等で挑発的発言をするんだろう。
だから、そういう心理になって書き込みたくなる気持ちはわからないでもない。
カッ!となってサッ!と書く。
一呼吸置くようにしてる、だから新鮮市場のツイッター
私には意味がない。

長文でも誤解されるときはされるが、短文ではなおさらと思う。

あの世界(芸能界)にいる人たちはあの世界で揺るぎのない縦社会の中にあるのだから
ある程度いる自分を嫌ってる視聴者の罵声や誹謗中傷を低く見積もっているというか
視聴者自体を二の次と思っているので耳を貸さないのでしょう。
今は、マイナスでも視聴率が取れるという悲惨な時代。


月曜夜更かし

マツコDXさんをテレビで見かけたのは
今は昔、情報番組福沢アナウンサーの「ピンポン!」の頃、
島崎和歌子さんとふたり街中ロケで食べ歩きし
「不可思議な存在感を醸してスタジオで座ってる人」そんな印象だけでした。

あのころは小気味よく言い飛ばす巧みな話術がほとんど聞かれなかったから。
それくらいの感想しかなかった。

でも今は、マツコさん出演を探すように番組見てるほど、
バラエティ番組でゲスト扱いの物より断然トークの冠番組のほうが面白い。
順応性の優れた人だから相方が変わることでまた景色の違う番組になるのだ。

この前、関ジャニの(さいしょ「患者に」と変換された、ちょっと面白い)
村上さんとマツコさんトークの「月曜から夜更かし」?だったと思うけど
これも見始めた。

村上さんってニキビのCMに出てるな~くらいであんまり関心がなかったし
それとミヤネ屋の宮根さんにそっくりな大阪弁しゃべる人って思ってたくらいの印象。
ミヤネ屋に番宣で出てて宮根さんと掛け合い漫才みたいに息が合ってて
さすが似た者同士仲もいいんだぁ(勝手に思ってるんだけど)ノリまで似てると思ったのでした。

発言力有る、あるお方は女性で居ながら女性を擁護しないどころか
「殿方」とか呼んでへつらい過ぎだし媚び過ぎてる、
結局才能あるものはそんな悪いことするはずがないと犯罪者まで擁護しだす始末、
女性で居ながら女の敵
その点マツコさんは違う、言ってることに共感できるし
女性以上に女性目線で女性擁護してくれる
頼りになる。


芸能界は魑魅魍魎

書けないけど  たまに、感じたりする、
芸能人ってテレビの露出度イコール人気者って形式だけど
たとえば芸能人Aにテレビ出演起用を働きかける人が、
その(芸能人A)人を本当に快く思ってるかどうかはわからない、
嫌いだけれど、おべんちゃら言ってはいっそのこと起用して
その芸能人の犯しやすい失態を引き出して人気の落ち目を陰で喜ぶ人だっているだろう。
多用されてる時こそ本人の自覚が大事、多用されれば早く飽きられる

表面上ニコニコして観ていたって業界で誰が敵やら味方やら、
バーチャル芸能界を妄想してみた(笑)


今の芸能人を見てると、芸なんて何にも無くて、
親からもらっただけの財産お顔の良さだけ引っさげて
ただ、ひたすらに「大事な人」の好感を得ることだけに奔走して、生き残りの法を見せてくれる。
この世界を見てると、ただただ処世術のお勉強コーナーのよう。

弱肉強食、年功序列、まざまざと見せつけられても日本独自の芸能界ここに有り。
一般世界と芸能界どこに違いがあるのか
それはカメラがあるかないかの差、金銭が発生するかしないかの差

人物の差なんか今ではほとんどないくらい、極めたような秀でた人よりも
視聴者が好んでるのが手の届きそうな等身大、
だって隙あらば芸能界デビューをもくろむ「はぁ?」な人はいっぱいいる、
等身大好みはちょろいちょろいの隙あらば派

テレビに安堵を求める日本人嗜好なら仕方がないのかも。
最近ではテレビに、驚きより安堵を求めてる。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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