我が家でTVゲームが廃れたわけ

目を閉じると、任天堂ゲーム機達のラインナップ。
追いかけて、追いかけてとうとう置いていかれた。

年齢がそれを許さなくなったのだ。
目が付いて行かない
集中して画面を凝視するロールスクリーンとか。
動体視力を駆使すると気持ちが悪くなる。
3Dに至っては距離感もつかめなくなった。

ペーパーマリオ、マリオカート、マリオRPG
ヨッシーアイランド、
星のカービィースーパーデラックス、
グラディウス、
おれっ!トンバ、ぷよぷよ
なんかが自分の中でのランキング上位

子供が小さいことにかこつけて一緒にやっていたが
子供の方がよっぽど執着なくきっぱりとやめ(笑)
それに伴うようにやらなくなった。

最後にやったのが任天堂3Dのダイエットそれっきり。

ゲーム機本体のハードが新しくなるのが早過ぎだったような気がする。

過去振り返ってもスーファミが一番
簡単でよかった
何が一番やらなくなる理由かと言えば
ゲーム機を出す行為と片づける行為。
ごちゃごちゃしたコードが目障りでいったん片すともう二度と出したくなくなる。
いつもそこの出す出さないで葛藤していた。

時代は移ろいゲーセンはいまや年配の人たちが占拠状態?
たまに横目に見やると変わることなく子供も結構見かけます。
足を運ぶだけだから部屋も散らからないし、何せお金を投資する分
長居は無用?

でもこの頃になると、ゲーセンにはいかないまでも
ゲームは単純なパズルっぽいものが
一番な気がする。

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ウサビッチ クレーンゲーム



立ち寄ったついでになんだかわんさと有ったのがこれ「ウサビッチ」
これなら取れそう。
で、1回でこんなに取れた。

DVDやユーチューブで観たりしてる「ウサビッチ」
「プーチン」緑と白のシマシマうさぎ、こればっかりぞろっと取れた。
「キレネンコ」赤と白のシマシマは全く取れず。残念

なんかいっぱい取れた時、周囲の注目集めてたけど
うらやましそうにはしてなかった(笑)
このアニメ、アメリカ制作と思いきや日本人の作品。ほぼ無声に近い。
確かに日本らしさが随所にちりばめられてはいる。
でも作品を見る限り、アメリカ人の日本贔屓で日本通なら有りえる感じ、でも日本人作。
そんな不思議さが漂う「ウサビッチ」
社会主義国とか政治的な背景にあってBGM(音楽)も意味深で。

このアニメの2羽のうさぎの、この状況までの経緯(笑)
ストーリーやら一話一話の一貫した流れが面白い。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
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9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






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