いろいろな便利を考えたら

新型コロナは ま、新たなインフルエンザクラスで
高齢とか、若くても過労気味とか基礎疾患あれば亡くなられたりもする。

気候が暖かくなれば、終息する、勝手にそう思ってる。
ただこちらも行くお店、貸切かと思うくらい閑散としてたり。

マスク売り場はいつ見ても空っぽ、うちは多めに買って置いたから良かったのだけれど
全幅の信頼と言うよりも気休め程度に使ってる。
マスクの手作りキットでも売り出したらバカ売れしそう。
洗えるならなお良し。

出先だと除菌シートで手を拭いたり。いちいち車内清掃
こまめにポケットボトルの飲み物飲んだり、ボトルのこのサイズ感
時代劇で川の清流から竹筒に水を汲んで病人に飲ますシーン
思い出す。以前牛乳ビンみたいな形の水筒持ち歩いてたけど
ポケットサイズで、これが余らずちょうどいいと思う。

ついでに思いついたこと書くと野菜売り場の野菜のパッケージの工夫とか
何でもかんでもトレイにのっけてあとラップしてある肉とか惣菜、汁こぼれ多し。
セロテープなんてのも大惨事で
テープの外した部分が他の商品にくっついて
持ち上げたときに一緒に中身をこぼすとか
いちご入れたセロファンの取れないことと言ったら苦闘の末カット(笑)


密封できるものなら切り分けてジップロックで売ったら
取り出しも保存も簡単なのになぁ。
衛生上問題でもあるのかな?冷凍物なら見かけるけれど
こちらは地産地消で溢れてるから国内の物しか買わないし。
小分けは家でいちいちだもの。
捨てる外装もプラスチック製のもの多し。二度捨てる二度手間。

ゴゴスマのMCの人、俳優さんだと思ってたらアナウンサーだった。
朝出てくる丸眼鏡の立川さんとの話し方がすごく似てる。
大御所感すんごく漂わして。
相槌にウンウン言うところとか。 
MCって何基準で起用されてるの?宮根さんといい。

お掃除グッズコロコロ

夏はフローリングそのものの方が気持ちよくてカーペット率がさがる。
そんな時は段差も障害物もなくすいすいとコロコロをかける。
自力のお掃除ロボット。

コロコロ→強力粘着カーペットクリーナー
持ち手のロングタイプ、場所によってはショートタイプ。
粘着テープも種類が豊富でほとんど目につくものは買ってお試しした。
酷いのでは、まっすぐタイプで下手したら
3枚くらいいっぺんにめくれてしまうもの
これはいらんわ、使うたびストレスだもの。

方向を間違えようが間違えまいがべたっと張り付いて
びろーんと張り付くタイプとか
勿体無いの極み。
ゾウさんマークのシマ入りなんかは良いと思うけれど。
髪の毛なんてまっすぐカットだと、どこかでブチブチっと
髪を切って紙を剥ぐ(ややこしい)のがいや。

その点斜めはゴミが一面に張り付いて、
その一面全面を剥ぎ去るから張り付いた抜け毛を綺麗に
ブチ切ることなく剥ぐことができる。


ちょっとした工夫なのにいたく感動した斜めのタイプ
ただ、テープの剥がしのとっかかりがおんなじ白だし
小さくて見えにくいから使う前に
いつも爪で起こして少し折って目印にしておくと言う
一手間がちょっと、、、
それを見越しても
スルスルっと剥ぎ去れるのは爽快。

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電動リクライニングベッド

マットがへたると寝姿勢がおかしくなって腰痛になったりする
被災してのアパート住まいは狭いこともあってかなり居場所が制限されるため
マットレスは○ランスベットの電動マットレスにした。
このマットレス無段階に
足、腰、頭と動かせて良い感じなのだけれど
何せへたるのが早かった、しかもリクライニングを使うと尺取虫みたいに後ろに動く、
なのでいつも押し出して定位置に戻すのが日課だった。
しかもリモコンを下向きに置いたりしてると手をついたりお尻とかで押して変に稼働して
慌てたりしてた(笑)
お高いのに2年も持たないのは困る、
電動マットレスには課題があるのかな今度はアメリカとか海外の頑丈なタイプを選ぼうと思う.

一年で腰のあたりがへたってきてしかも足元が頑丈に作られてるため少し高め
横向きに寝たら腰がおかしなことに、朝起きるといつも痛いから
困ってた。
耐えきれず整形外科に、幸いヘルニアとかではなく
トリガーポイント注射ですぐに痛みは取れたけれどまだ完全ではない。
イタリア製のちょっと高めのマットレスをイオンで購入
イタリア人を支えるくらい頑丈に出来てるなら良いかなと(笑)

プラスチックの積み重ね

そんなに大量には要らないという、アパート暮らしで気がついたこと
野菜の入ってる袋の不便、

スーパーで八百屋で、道の駅で野菜を買ったりするけれど
野菜の包まれてるパラフィンみたいな素材は
パリパリするもので巻物のように巻いてあり
最後そこを留めるためにセロテープで止めてある、露打ってるとなおのこと
開けにくい。
そして取り出したあと二倍とかにポン!と膨れる出る、
詰まった野菜達
出てこないし、出しにくい。
水気の多い野菜と袋は摩擦が強い、
出し過ぎを戻そうとすると金輪際袋に戻ろうとはしない。
野菜達が全部「使って」と出たがっているよう。
そんなに大量に使わないし、保管場所も限られてるアパート住まいちょっと入れ方が
おかしくなるともう満員御礼、入れ込む隙間さえも見つからない。

大体全部がそんな感じなので台所ではちょこちょこストレスを感じてる
あとトレイから出すお魚、お肉とかのラップやら、ドリップ
なかなかラップが取れないタイプのものを開ける時は
トレイの上掛けのラップ部分を包丁でスーッと切ることがある
その前の開くか開かないか「しばしの格闘」が要らない時間
もっと使いやすいように包装の仕方工夫したらいいのに。

長ネギ、ごぼう、セロリ長いままなのも運ぶ時に飛び出すとか
少ない買い物では袋自体不安定になって入れ方で「しばしの格闘」
人参とか3本も要らない1本で良いとか探す時があるくらい、

取り出す、仕まう、保管する、捨てる、の不便さ
小包装をやめるとか?難しそう、システム発想から考え直さねば
画期的な改革したらば野菜も買う人がますます増えるかも。

そして、このしばしの思案と格闘がなければ調理のストレスがずいぶん減るのに
そのままだと調理台が一杯になるので、
片付けつつの調理にも相当トレイが頻繁に登場する。
料理の手際からしたらロスが多すぎるように思う。

ガツガツくまモン

くまモンのニセモンもついには公認になるらしい。
何となく地産地消のブランドマーク的認識だったから
ついには門戸を開いて海外進出するのだそうだ。

くまモンは中国も応援します、、、、どこでも応援します。
もう、くまモンのマークの付いた商品が熊本産を表すものでなくなるのなら
何の付加価値があるのだろう?

敢えて言うなら、くまモンが品質保証の象徴でもあるまいに
いたずらっ子のおふざけくまモンだもん(笑)

もう、買わないかな、
マークのクマでは見分けがつかない曖昧な産地になるわけだし。
ガツガツ商売っ気を出して揉み手するくまモン
似合うといえば、似合うもん。

中韓を相当意識してる熊本からしたら、
本領を発揮し始めたくまモン、らしいといえばらしいのかも。
白黒つけないパンダじゃなかったもんの黒でして。

熊本は中国出掛けてニコニコホクホクしてないで
地震の復興に力を入れて欲しい
消費税だけでも全部飛ぶのだから。

中国もパンダ一筋で行けば良いものを、欲張り。
プロフィール

CHAMOKO

Author:CHAMOKO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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そして
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