センスinでお茶になってるご時世

テレビで今「い草」の情報流れていたので
見てたら
い草のグッズとかいろいろ紹介
したらば番組の締めに濃いお茶が出てきて
明らかに色が濃くて目を引いた(笑)
い草のお茶らしいから二度びっくり。

以前父は農業関係の仕事していて、特に畳、これも中国産が席巻
かなり前、日本のい草市場が低迷気味だったのだ。
その父に話したのが
い草のお茶なんてどうかな?と(笑)←何でも食べようとする。
父の答は難色示すような返事だった。

でもでも
い草は植物、畳のイメージが強いから
飲むのに抵抗、そうなるのでしょうけど
どんな味なのかすごく興味が有ったけれど
そのレポーター紹介されたお茶飲まなかった(笑)
どうしよう  こんな心境かしら
濃さから見てすごく体に良さそうだけれど
栄養もさることながらセンス(自画自賛)的に
発想がいかしてる。
今は、い草のお茶も普通に有るみたい、
味だって何だって大衆に合わせた生産品を追求する日本。
まだ父も健在な内に
この話を蒸し返そうか

世界の共通語は日本語でもよかった、ん、独り言。
よく出来てるし、はまるし、出遅れるのは無理もない。
英語をダメとは思わないけど、全然違うから興味は沸く。
未来にむけ種をまく、見えないくらいのミクロの花。
人生は自分が思ったようにしかならない
最近とみにそう思うから、想像は明るい未来
と思うようにしてる(笑)

雑感連打


↑これはスダチだいたいゴルフボール大
固さも似てる。目をつぶって触るとヘソがあるから気がつきます(笑)


だいだい(橙)、スダチ(酢橘)、カボス(香母酢)、柚と
ポン酢に向いてる柑橘系も数あれど私の中で酸っぱい度数
はこの順位。
柚と酢橘の香りは抜群です。

このたび手近に有ったカボスでのはちみつ漬けを作ったらどうなのかなと
試してみたら案外食べられたのです。
酸っぱーい  こんな p(>*<)q 顔にはなりますが
皮がそれほど苦くなくて、それでもう一度と思いスーパーにいくと
スダチがてんこ盛りで売ってあってもカボスは売り切れ。
カボスに負けぬ酸っぱさでは定評のスダチ、固さも。どうなのかなと思いつつ
結果はニミリくらいのスライスで、小さいから大変でした。
削って薬味とか絞るとおおかた捨ててしまいもったいないと
思ってまして。
固さも一晩くらいでいい感じに、爽やかになって良いです。

録画した映画を観てる
ん?タイトル長くて、つながらない 
僕の、クローゼット、世界の旅?(笑)
内容はヒューマン?コメディ

へんてこな突然のミュージカル仕立てダンスも面白格好良い、
タイトルは調べて訂正する。
「クローゼットに閉じ込められた僕の奇想天外な旅」
でした(笑)
全てにおいてお洒落な映画と、思った(家具だけに?)
ストーリーも台詞も心理描写、風景とかも。
見終えて考えさせる余韻も。
良い映画は人間性が表れてる。

PCRがワクチン並に扱われてるけど検査受けて
検査結果が陰性だったとしてもほっとして油断、
直後に感染してしまったという、ことに注意すべき。


最近虫を見つけたらティッシュで包んで外に逃がすようにしてるけど
二回目の今日は部屋にアリがいて
でも、ゴキちゃんはそうはいかない、まだ出てないから良いものの。

食べたい、にまで結びつく


以前買った有田焼のご飯茶碗右の物(波佐見焼き)
有田焼はコーヒーカップでした紫のグラデーション
外の彩色は赤で綺麗な対比を写したはずの写真が
保存の際何処かに消えた。
    ↓
ピンぼけですがありました。

うさぎさんのはご飯を盛る白地の内側に目と耳が赤いうさぎさん



どちらも子供サイズ、私用ですテンコ盛りだと意味がない(笑)
代替え食品に大豆でできた、(テンペとかは少し苦手だけれど)
油揚げが私の場合肉の代替え、(肉が切れているときは、です)
子らがいるときは作りません、
お肉どこ行った?って捜索しだしますから。

油揚げをフライパンでカリつきが甦るまで焼き
めんつゆを表面にほぼ均等にかけて両面を焼きます。
サクッとなる感じになったら切り分け野菜炒めとかに
入れるのですが肉なんてなくても全然いけます。
少しお豆腐部分の残ったのなんかで作るのも最高です。
これで油揚げそれほど好きじゃなかった、
マツコの知らない世界見ていてだから
食レポって伝わりが一番大事、記憶に残るって点でも。
なにがダメなんだろう

代替え品といえば今環境的に問題になってる使い捨てマスク
ほとんどがプラスチック製なのだそう
日本で環境に優しい石灰石で出来たもの、とか日本の企業がすごい
使い捨てはもう買わないようにしようと思う。
世界は間違った所を修正しないと。
水面下で効果的に動いていく。

最高の調味料

料理をするときお腹が空いてることが大事に思う
でも、逆にお腹が空きすぎてると
身体がへにゃへにゃになって作れないばかりか
つまみ食いであらかた食べ尽くしたような
ついにはちょんもり盛りのおかずになったりして。

お腹が空いてると素材を活かした
どう料理したら美味しいかを
感じ取りやすい。
食感を残すとか、
味付けを強めにするもの薄くてもいいもの
なんたって手を加えすぎない方が美味しいものが
ここ🐻本県には多いから。助かります
以下食の雑感

そら豆の鞘ごと(結構大きい)オープンで焼いて食べたら美味しかった。
硬いそら豆のあげたもの母は好んで食べてたっけ。
母はポテトチップス嫌いって、ちょっと変わってると思った。
塩気がどうのって言ってた。
テイクアウトの食品が味第一になってる。
器とか盛り付けって大きかったんだなと、
それとその時の体調と好み

インスタントも大きなラーメン用器で🍜風に作るだけで
だいぶ美味しい、と知る。

現政権も結局良く考えてみれば古い時代の政治だった。
弱い立場のものは弱いまま。
知ってするのと知らずにするのは大違い
テロの範疇。
それの産みの親、今後中国がコロナ以上の脅威
冗談じゃなく蔓延し出した。
無表情も戦略と思えば、、空恐ろしい。
消滅は簡単なのに総意が無いから。

川上弘美
「センセイの鞄」を読んだ
たまたま引き抜いた本で読んでなかった本。
センセイが丁寧で博識なのでタモリさんのイメージで読んだ。
ちょっといないタイプなので、全部ってわけじゃない。
凄くせつないのと同時にストーリーに不思議な感覚も持った。
この本買った覚えがあまり無い、でもよい話で引き込まれた。

どうやら古本屋で買ったみたい。「蛇を踏む」もあった。

食べるところまでこぎつくか?

昨日の分も上げてしまおう。

熊本市恒例の植木市が白川河川敷で3月上旬まで、
以前はあまり興味がなくて
寒い時期にある催しだから焼き芋買うのがたのしみだったくらい(笑)

入口から案内の方に駐車場を示された
ずっと会場を横切るように
車をゆっくり進めていたら比較的近辺でサッと出ていく車あり
したらば、徒歩で歩いてたにこやかなおばちゃん「ここ空いたよって」
アピールがすごい、ニコニコしてて
他人の事なのにさも自分のことのように喜べる
なんか瞬間の出来事なのにとても感動。

いつだったかイオンの駐車場で車が空くの待ってたら
急ぎ足で車に戻って(ここ空けるから)「ここ良いよ」って
しかも別々の人、二人に
何気ない親切ってほんとに思いがけないと嬉しいもので。

そ、また脱線した(笑)
植木市行ったときポポの木のことを尋ねた。
すぐ解ってもらえた。
苗木にはポポじゃなくてポポーって書いてあったが(笑)

売り切れたところもあるくらい人気みたいで
今は種類も沢山あるんだそう
花の苗とポポーの苗木も買ってきて今回ポポーのこと
新しく知った事も。
長くなりそうだから次回にかけて書こうと思う。

そういえば植え替え時点で良く枯らしてたお花(笑)
今の所全部が無事、引っ越したら、ですもん
不思議なものです。
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード