なんとなくやりずらいことの積み重ね

そんなに大量には要らないという、アパート暮らしで気がついたこと
野菜の入ってる袋の不便、

スーパーで八百屋で、道の駅で野菜を買ったりするけれど
野菜の包まれてるパラフィンみたいな素材は
パリパリするもので巻物のように巻いてあり
最後そこを留めるためにセロテープで止めてある、露打ってるとなおのこと
開けにくい。
そして取り出したあと二倍とかにポン!と膨れる出る詰まった野菜達
出てこない、出しにくい
水気の多い野菜と袋は摩擦が強い、出し過ぎを戻そうとすると金輪際袋に戻ろうとはしない
野菜達が全部「使って」と出たがっているような。
そんなに大量に使わないし、保管場所も限られてるアパート住まいちょっと入れ方が
おかしくなるともう満員御礼、入れ込む隙間さえも見つからない。

大体全部がそんな感じなので台所ではちょこちょこストレスを感じてる
あとトレイから出すお魚、お肉とかのラップやら、ドリップ
なかなかラップが取れないタイプのものを開ける時は
トレイの上掛けのラップ部分を包丁でスーッと切ることがある
その前の開くか開かないか「しばしの格闘」が要らない時間
もっと使いやすいように包装の仕方工夫したらいいのに。

長ネギ、ごぼう、セロリ長いままなのも運ぶ時に飛び出すとか
少ない買い物では袋自体不安定になって入れ方で「しばしの格闘」
人参とか3本も要らない1本で良いとか探す時があるくらい、

取り出す、仕まう、保管する、捨てる、の不便さ
小包装をやめるとか?難しそう
画期的な改革したらば野菜も買う人がどんどん増えるかも

そして、このしばしの思案と格闘がなければ調理のストレスがずいぶん減るのに
調理台が一杯になるので、片付けつつの調理にも相当トレイが頻繁に登場
料理の手際からしたらロスが多すぎるように思う。
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売れるならなんでも売る


コンビニで余ったケーキを販売員に割り当て、、
クリスマスは気が重いらしい
困ったケーキは豚の餌に、肉質が甘くなって美味しくなると
まさしく苦肉の策、それをまた消費者が食べる。
こんな話の方が私にはとんでもなくおかしい笑える話と感じてしまう。
マーガリンやらトランス脂肪酸微量なら大丈夫とか言って作った
パンやらケーキは食べたくない、結局チリも積もったくらい食べてしまってる。

ケントギルバート著の本を読んだ
反日勢力で有名なテレビ局や人物はみんなハニートラップの犠牲ではなかろうかと
訝る癖がついてしまった。
ものすごく意味のわからないことをごり押しして放送する人ら。
国民を騙せていると思って放送してるからおかしくって仕方がない。

しかし中国が世界を席巻したら寿命の短い星になることでしょう。
環境を無視、国際感覚を無視 、ただただ拝金主義の
この地球がなんとか秩序を保っていられるのは
経験値の高い日本が小さな声なりに発信を怠らないから、
それは国じゃなく、一般人だったりする。
手先が器用で、誰にも認められず何にもならないかもしれなくても
地道なことをコツコツと続けられるという国民性にあると思う。
根本的に価値観が違ってる、
清掃の大事さや貪らないことを国民の個一人一人の中に
悠久の歴史古くから息づいている(息づいて無い人もいるけど)憧れるだけでも価値がある。
逆立ちしても真似できないし、価値もわからないこと。

コンビニ

コンビニは昔ほど心ときめかなくなったけれど
敢えて好きなコンビニといえば、ファミマかな
好きなサンクスはこちらにはほとんど無いし。
大型スーパーだった寿屋の産み残しみたいに
エブリーっていうコンビニがあったけれど
大手には敵わなかったようで消えうせてしまいましたし。

変わったお弁当やオリジナルなパンが好きだったのだけど
残念です。
最近のセブンにはマンネリ化が見えてしまって魅力がない。
おでんとかの味付けは好きだけれどラインナップが見飽きたものばかりで。

その点ファミマはスイーツにしても種類が豊富だし
何せお弁当、ほとんどお弁当なんてがっつり系の男性系大食い系
ばかりで食べきれる量のものがほとんどなくて。

その点ファミマは食べきれる量のお弁当が置かれてるし
何せカウンター前の惣菜系コロッケとかフィッシュフライとか
たくさんあって
セブンみたいに唐揚げ主流でなくラインナップが豊富で、
特にフィッシュフライ(笑)が美味しかったのだけど
最近食べたものでは、オリーブのフォカッチャ、パン
コンビニのパンは何でか美味しそうに感じないけど食べて見たらふわふわで

今は前みたいに海苔の匂いが生臭くなくおにぎりが美味しくなってる
相変わらず中身の具がこれでもかって塩分ブリブリでうんざりなのだけど。
無茶な大盤振る舞いは時に迷惑感ひしひし。

直握りもあったりして海苔が適度に柔らかくなってて良い風味、
でも、これも握ってあるだけにお米の量がどんだけーって恐ろしくなって
なかなか食べる勇気がないのだけれど、もう少し小ぶりなおにぎりは作れないものかと。
棚をまじまじと見つめては、おにぎり購入を諦めている。

酸いも甘いもわかりません



「にゃ」をみてるとなんでだろ、じゃりン子チエの小鉄を思い出してしまう。
ちょっとずんぐり体型だからかな。

美味しいイチゴ大福食べて思った。
甘ーい大福に合わせたもの。
甘酸っぱいイチゴのおかげで後味爽やかだなーって。


イチゴの一番甘いところだけ食べて捨てた、


美味しいと思うセンサーが壊れてる?
そして飽食。
そして無礼者。

ビタミンCのイチゴ。
イチゴは酸いも甘いも両方合わせて美味しいのであって
大人になると「美味しい」には栄養が合わさってきたりなんかする。

甘いだけのイチゴはそれなりに使い道があっても
ジャムとかには向かない、
ジャムには酸味が大事だから。

甘いもの=美味しいものと思う信仰は止めたほうがいい。
自分の好きなもの=体に良い、ではないように。

イチゴ自体が本来酸いも甘いも両方持ち合わせていて
口の中で合わさることでいい塩梅で美味しくなるのに。


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食べ物の好み

マツコデラックスさんの出てる番組もいろいろあるけど
そんな中でも3番組が見てるもの
夜更かし、知らない世界、時々怒り新党も、

当然のように、話題に食べ物が多く出てくる中
食べ物の好みがマツコデラックスとそっくりで。

違うところは、
椎茸、貝類と山菜、命が詰まった感じの魚卵が苦手らしいところ
そこは、父が美味しそうに食べて嫌いを克服させてくれた。
列挙してみたら、違うところは結構いっぱいあった(笑)
わたしは牛乳嫌いだし

椎茸は大人になってから克服した。
野菜類とかも今度は義母が克服させてくれた。
人が美味しそうに食べるのを見てるとつられる、単純なおつむ。

給食残すなのような
無理強い強制ではない
建設的治療は食わず嫌いを直すのだから大したもんだ。

煮物の中の椎茸が苦手だったっけ。
どうも高野豆腐みたいにじゅわーっと味を含む食べ物が苦手みたい。


肉が嫌いなのだけどカリカリな豚バラは食べられるとか
こだわりみたいなところまで似てる。

体型だけは…たくない。
ま、今んとこ一応大丈夫だけど(笑)

最近、チョコミントの話が出ていて
案外あれを嫌うのは少数と思っててチョコミント居座る
アイスのショーケース見つめては
この問題には触れないでおこうとしてた。

案外嫌いな人がいてよかった。

今まで言えずに心にしまってた感想

あれって、チョコレートに求める感覚を
ミント味が押しのけて大主張、チョコレートの敗北が口の中で起こってる。
出来レース、チョコレートVSミントの戦いとしか思えない
チョコ食べて、なんでさわやかにならんといかんのだ。
そんなこと求めとらんのに。

そ、ソフトクリームはカップが主、コーンは確かに食べ切るにはきつい時がある。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

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