なんで僕たちモテないの?聞くだけヤボ

ディズニー「シンデレラ」ギャグ映画やってる(笑)
ケイト・ブランシェットが美しい。
映画見ながら声優さんやってる芸能人当てるのが面白い、
意外となかなか出なかったり
高畑充希、、わかったときのうれしさたるや。
シンデレラって女の競り市みたいでなんか嫌だ。


男たちの行いが女性をげんなりさせる一目瞭然の
嫌なニュースをネットで見た。
ロンドンでの事件
バスのなかで同性愛カップルの女性二人が
10代くらいの男性4人から嫌がらせや暴行を受けたというもの
まあこの4人の獣性たるや、
被害女性による投稿写真は殴られ血に染まった白いブラウスの
掲載写真、痛々しい、何という酷いことをするのだろう。
ますますの男性への逆風吹き荒れる、だから暴力男は嫌われるのだって。

もう、いっそ女性より力が強いという神による
たった一つの優位的特性を男から剥ぎ取ってしまわれれば良いのに。
男性の醜さ、ここに窮まれりなのだから。
女性はこういう洗礼を日々受けつつ男性不信が募ってゆくと言うのに、
バスのなかで大々的に男の屑っぷりを大宣伝し、吊り革広告より効果的。
イギリスって紳士淑女の国じゃないのか、、、
神が愛するものを守るために与えた力を暴力にしか使わないのなら。

ロボットにAIにと今に力は男に取って変わられるのだから、
狩猟用に与えられた原始時代の(暴)力など無用の長物、要らぬ物になる。

悔しかったんでしょうよ美しい女性二人が自分たち男に見向きもしないことが。
モテぬ男のヒガミ、本来なら
アホとは戦うな←(本のタイトル)です。
でも、この女性達投稿しての主張は本当に勇気有る行為だし
効果的だったと思う。
だって醜いんですもの、暴力で獣化した馬鹿男は。馬と鹿に申し訳ない。

メイ英首相の二人への(和訳の)言葉は思いやり有る力強い言葉と感じた。

以前の家みたいにCATV観られたらいいのに。
でも、J.comカスタマー繋がりにくいからスカパーかな。
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三行半

すごく不快に思う話題
夫、男性側からの離婚理由と申立て、
ナーバスな女性の妊娠期間に触れた問題。

こういうの今までも何回かあった。
家(うち)だって歳の差婚、ちょうど良い奥さんには若いほど相応しいのは
若かった私に主人が急ぐ婚姻からも容易に察しがつく
当時散々そうではないと言い張ったがどうにも怪しい(笑)

過去にも小林聡美さんの元旦那、小泉今日子さん元夫妻(詳細はわからない)
前者は子供が欲しくない旦那さんだった様子。
女性は人生上妊娠期間が限られていていつまでも脳天気に
妊娠可能時期を見送っていい男性とはわけが違う。

男性だって精子に老化みたいなものが有るし外国なんて肥満遺伝防止の
DNA活性化狙って日々スポーツジムで自転車漕いでるんだから。
生まれ来る赤ちゃんにも効果が有るらしいのだ。
男性の無関心、女性の妊娠期間の問題任せ切りにも程がある。
子供が欲しいとか、欲しくないは大事な部分で
後出しされた時に傷つくのは女。

磯野貴理子さんテレビで気が強いイメージあるけれど
行列の前司会者にひどくいじられ自虐醸して人気を博し
意外と気持ちが優しい人のようで
こういう扱いを受け入れると女性の立場が向上していかないから
毅然とした態度で意見して。

一番言ってはならない離婚理由と思う、女性の全体的問題として。
これが一番言いたいこと、嘘ついてでも避けてほしい、倫理的にも。
不妊が男性サイドの問題として有ったとしても上がって来ないからわからなのだ。
こういう時に優しさ寛容さを女に求めないで欲しい。
自分ならこちらから三行半。でも本望かも。
結局、貴理子さんと同じ結果か。切ない、やはり大人なのはいつも女。

差別はこんなに細かく世に蔓延してるのに

小さい頃を思うと何でこんな目にと言うくらい
母を亡くしてから本当に苦労した。

田舎の古い慣習と日本の男女差や年功序列、それでなくても長女次女で
差をつけられ、冷遇され、小さい頃は「何でお姉ちゃんばかりかわいがる」
直訴したこともあったくらいそれでも
父親は上を上として立てるがため、差をつけることを止めることはなかった。
母が父の出世を狙って毎夜のような宴会の席でも酔っ払いの
長女崇拝、妹よりもきれいだのなんだの、小さい頃は確かに姉はきれいだった。
比べられてはたまらない、これで酔っ払いが嫌いになり。
処世術に傾倒する人生がここから始まった感がある、「悔しさ」これは
あまり感じる自分ではなかったのに身につけるべくして身につけさせられたので
それは逆に今後の生き方に影響を与えた逆境の功とでも言うべきか。

それは日本の行事、お年玉から、成人式の着物、女でも先に生まれたと、長男扱いで優遇
学校への忘れ物の届けること(弁当)私ときたらお弁当の時には母親を亡くしており
届くどころか作らねばならぬ立場だった。

母親はこんなことはしなかった、
子育ての時誰でも思う二度目の轍を踏まぬよう私の時はより一層厳しかったが
逆に母親の優しさを感じた、
父は一見優しい感じだが父に母親ほどの積極的な情を感じたことはなかった。

思い出として取っておいたものは全部黙って捨てられたし、
今でも子供の扱いに対して間違っていたとは思っていないようだし
(俺は古いんだと公言して憚らず)

ただし、私の時は子育てで差別するそれは極力避けたから
子の精神面で助かった部分も多かろうが
その後の弊害も少なからずあったのは否めない。
考えてあげることばかり先走り過ぎて、「考えさせること」を疎かにしたような子育てだったような
「自分の時のようなことはしない」これに尽きる、邁進してしまっていた。

日本のはお笑いじゃなく残虐とかショーでしかない

お笑い界が騒然となっている。
日本のはお笑いじゃなく(からかい)だもの。
これからはからかい芸人と呼ぼう。

個人的に人を指差して笑うお笑いはお笑いとは思わないのだけれど
裸芸のようなアキラ100%は日本のお笑い界でしか許されない
変な(芸?だと思う。
悲しいエピソードを語り居残りすれば、
居座ることでその場所が保証されたような形になったり、曖昧な芸能界。

あんなものは失敗したら警察に連行ものだと思う、出したテレビ局も
同じ罪で逮捕されて当然。

でも、黒人に扮装し人種差別とか言われることは変に思う。
日本人はあまり嫌いな人の人マネをしないから。
でも、世界ではこんなんで笑いを取ろうとは発想に及びもしない
お笑いネタだと思う。
人マネは失礼でしかないから、日本も結構やられてはいるけどね。

ただ絶対許されないのがベッキーに対しての回し蹴り
女性のしかも腰部に打撃を浴びせるのは人権蹂躙とさえ思える
人間は自然に逆らい二足歩行になった時から腰部は弱点になった
赤ちゃんを育む神聖な場所と言う意識さえもない。
、腰痛持ちの私から考えても腰が痛いときは
たった1キロの重さで骨が擦れるような痛みで激痛が走るわけで

あり得ない暴挙としか思えない。


個人的にはユリアンレトリイバア(イとアは小文字)は好き。

3つどころか

雑感を3つばかり

なんだかんだ言って久しぶりに大笑いしてるのが
監獄のお姫様
セリフから何から込み入ってるのに全部おもしろい。
今年一番笑った、「笑ってはいけない」くらい真剣にギャグやってる。
牢獄なんてこんなもんじゃないのに、楽しそうに作って
若者が監獄にこんななのかなってイメージ持ったら
社会的にどうなんだろう、とは思うけれど現実はそうじゃないことくらい
自力でわかるってものだろう。

個人的に貴乃花親方ってすごいなあって思う。
常人には理解できないし普通思っていても出来ないことをやり抜く意志はすごいとおもう。
将棋の羽生さんがまた快挙達成の時も、静かに勝利を噛み締め
決して相手のいる前で派手に喜んだりピースサイン(まず、プロにはいないだろうけど)なんてしない。
そういうところ、結果的に相手を慮ってるし、余裕に美しさ品格を感じる。

災害時に流れるような「ACー」的なCMが県内では散々流れてました
差別や偏見をやめましょうっていうもの。
昔話を引き合いに出して、鬼退治に行けば「子供のくせに」と阻んだとか
もう一つも昔話、「もう歳なんだから」あと一つはかぐや姫の出身地を
差別するなというものだった。

思いやりというものが読み取れないのなら、
「言葉選びのできない人」を逆に差別してる。
子供がしかも一寸法師が、鬼退治に行こうとしたら
普通何とか言って止めようとするのが人情というもの、それが差別や偏見というなら
黙って行かせるのが正解なんだろうか?
人間なんて差別しない人がいたら見せてほしいものだ
それは毎日というくらい浴びせられたり感じたり
やれ女だ、歳だ、綺麗だ、汚い、バカの、利口の、野党だ、与党だ、田舎だ、都会だ
これをやめれって言ったら真っ先にマスコミやらお笑い芸人全員がクビになる。
弱者を強調して優位にいるように見える人を貶す(けな)のだって立派な差別。
それより女性軽視の観点からも緒方議員には頑張ってほしい、
保育所も権利として要るでしょうに。





モーガンフリーマンのこの世は仮想現実?
だったらこの世界を作った何者かがいるということ、それを神と呼んでいる?
考えてみればこの世は全部がコピーで細胞から何から全てが複写機
よく思ってきたのが、人生とは壮大なドッキリではないのかと、えっ?当たりなの?
とか、人の人生を一通り全部生きるのではないかとか、
昔なら頭がどうかしちゃったとか言われそうな
この場合わかったってそこから何かが展開するわけではないのだろうけれど
人間が太陽系かなんか作ろうとしてるからすごい番組流すなあと感心してしまった。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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