犬待遇猫劣勢



しかし、犬の鳴き声にはずいぶん寛容な世の中です。
うちのなんか、散歩させ部屋に帰ると
途端にクーンクーン 。
水かな、ご飯じゃないし、さっき健康的なウンチもした。
でも、クーンクーンが止まらない。
前からすれば至れり尽くせりな陽だまりのある暖かい部屋で何が不満?
甘え鳴き、
少し楽しい思いをすると際限なく要求して
精神的に追い詰めてくるところが
私が犬を苦手とするところ、物言わぬ?めっちゃ言うんですけど。
犬のほうがおしゃべりでしょう、断然。

そうしたら一日中ベッタリ犬主流生活、
それは猫好きの私か猫が飼えないことからも、
猫と犬との間に差別を感じるし、猫に悪くて出来たことじゃない。

「にゃさんは」(今はボランティアさんに預けられている)
つい、この間まで犬に構ってると割って入って邪魔しにきてたにゃが可愛らしく思い出される。

犬には飼えるように対策を考え対策を練り、猫にはしない。
ほぼ壁紙くらいの問題と思う。
雌だからマーキングしないし、
犬が無駄吠えするしない噛む噛まないの審査があるように猫も一人一人ちがう。
破ったら違反金の誓約書を書かせるとか、猫だって対策はある、
要相談みたいな大家さんは居るのだから。

家は解体迫り、外飼いするな、アパートはダメ、自分で里親でも探せ。
なんなら、捨てていいどうなってもいいと言ってるようなものだ。
里親は子猫以外難しい、何よりなんで里親?
一番は飼い主と引き離される運命にあること自体おかしい。


儲かるならば頭ひねりまくるから犬は有利だった。

猫がバイキン撒き散らす?
まれな病気を引き合いに出す
猫はネズミを捕って、世界を伝染病から救って来た功績がある、
どこかの国では今でも頼りにされている。

都合いい時だけ船から国々へ
人間こそ全ての感染症は人から人へたやすくうつり蔓延させてるというのに。

まず、人は吠える、噛んで致命傷を負わす犬にはいたずらできないが
鳴き声も届かない猫にはひどいいたずらをする、中には殺す者も。
卑怯そのものだ。
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軽いにもほどがある

子育ては難しいものだけれど
育て方は生まれたてのほやほやから考えるべきかとおもわれる。

まず命の尊さとか一番に教えるべきかなと。
人間の野生部分に知性を教える
自分が生まれてくるときの、母親のお産とかビデオ撮影でもいいから見せるとかして。
そうしたら、命を考え振り返るとき思い出し、踏みとどまる。
せめて一部は。

人の命は本人の命であり家族の命であり友人たちの大切な命
今までかかわってなにがしかの影響をくれた人たちの命で
これから出会うかもしれない人たちの命
たとえ、出会わなくても世界の構成員の一人としての大事な命。

良く壊せるものだと、人の命をなぜ自分のものと思えるのだろう。
いくらなんでも人の人生の背景を考えなさすぎだ。
「雑さ」は自分で怠けて身に付けたことでしょうに
人に押し付けないで、人はみんな丁寧に生きてる。

引き続き、、疑問なる日々

工事、今日はクレーンが入って掘削工事か?
相変わらずエンジン臭い。

排ガスで外に洗濯物が干せません。
うるさいのは子供たちの出す歓声とかじゃない、ともかく、

何も知らせず、いきなり何をし出すかわからないここのトップの人に起因している。

大きいことをする人は倫理感も薄れるのでしょうか。
腹が立つというのもあるけど、それより何より疑問の方が大きい。


PM2時、今地鳴りのような音を立てながらずっと工事が行われている。
相変わらず耳には耳栓。

外出しないととても過ごせない。
工事が終わるまで、この内容の記事しかかけないかも。

ミステリーの謎解き本かと思った


「本当女の子どうしってややこしい」
以下、個人的感想
この本は子供がまだ学校環境に悩み、その状況を見て
いろいろと気をめぐらしていた時、参考になればと思い購入した本。
途中まで読んで放置状態だったもの…読んでおけばよかった。。
で、今回は大事なとこ、いっぱいアンダーライン引いて読んだ。

この本、半ばミステリーのように読んだ、最初はいろんな女の子のいじめケース
少し長い
謎解きのようにドキドキ
だんだん女の子の行動ケースがお決まりのパターンで形式化してくるので
覚えられる。
「あっ、そうそう女の子はこんなことする!する!」
長い学生時代に友人にされた不可解な扱われ方や、
この本に書かれているような心理状態になることが、
今の今まで、謎のままで大人になっていたが
このたび長年の謎が解けたかのような、そんな感じ。ちょっとにぶかった

そうして、どう対処するかはある程度書かれてはいるが
「これから」という形だけれど、
何故女の子がこういう行動をとるかの理由がわかっただけでも
救われる気がする。

女の子は社会環境の中、一言でいえば通じてしまう「優しく、女性らしくあるべき」
とかの社会通念で
本当は攻撃性がある(本当は持っている攻撃性を表立っては封印せざるを得ない)
社会的に抑制されている
この、抑圧が本書で言うところの
裏攻撃(表立ってやらない)という、いじめが始まるのだと。しかも突然
派閥作りの為他者のステータス追っかけやら、ねたみや、嫉妬…

仲良くさえ見えるから始末に負えない、わかりにく過ぎるいじめの兆候、
有る先生は「とにかく表情や行動を読みとるのだとか、いつも一人でいるとか、
「笑って」と要求←アメリカらしい、(日本なら笑わなくなるなら)と言っても笑えないとか。
日本は放置プレーが多い(今はどうか知らないけど)

しかし、この本はアメリカのお話、アメリカってこんななの?とか、意外と抑圧的。
社会の要求そこは日本の女の子とおんなじ、というか、
自己主張は今の日本の女の子の方が出来ているかも。

とにかくこれは学校の先生に読んでおいてもらいたい。
対処を誤って余計にこじれることが往々にして有る。
先生による、いじめのボスみたいな対処法はやめてほしい、
「出たなラスボス」って感じ…
女の子のいじめの特異性を知って対処法を講じ、いじめ現場を変えてもらいたい。

しかし日本のいじめ問題、男の子同士にも通じるものがあるかも、
大人の社会のいじめにも(指導という名の暴力とか)
いじめ方が陰湿化してきたのには、男女問わずコソコソして来た事からもわかる。
後ろ暗い感じが漂って来たら加害者か被害者に。






じゃんけん

人間、痛かったとか恥ずかしかった、悲しかった、うれしかった等
感覚的な事で記憶は思い出と共に強く残される。

感情と伴った記憶
これだけが遡ることのできるツール。
悲しいかな嬉しかったことよりも悔しかったことの記憶の多いことよ。

何かを決めたい時だったんだと思うのだけど小4くらいの時かな
教室の最後部の列の6人くらいでじゃんけんをするようにとの先生の命(めい)
その対象者に含まれてたわたくし

すると、例のいじめっ子が後部列でもないくせにわざわざ立ち上がって(自分の隣斜め後ろの男子)
じゃんけん対象者にニヤニヤこちらを見やりながら何やらこそこそ耳打ち。

明らかに目線がこちらなのでまたまた、意地悪な事を言っているに違いないにと。
そこで思い当たったのが私のある想像
耳打ちの内容を想像。

私の出すじゃんけん種は「グー」だ。
とっさに考えて「グー」
グーで秒殺したった。

話の内容はこうだ、「あいつは(おつむが)パーだからパーを出すに違いない
パーに勝つチョキを出せよ」ニヤニヤ

だから、私はチョキに勝つグーを出したのだった。

奴はパーな私に負けたのは、たまたまだと思ったに違いない。

この出来事はほんの数分間の出来事で
もっともじゃんけんするまでに至っては瞬間の出来事、瞬間のきりかえしにしてはあっぱれだったと
思ったのだけれど…
やっぱり想像通りだったんだなと
じゃんけんには勝てたのに少々複雑な思いがしたのだった。

でも、勝ててどこか嬉しかったから憶えてるのでしょう。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
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まざーぐーす
だんだんばかに
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