きれいな水


浮島神社
写真は透明度が上手く出てないけど本当に水が綺麗。
覗き込むことが怖いくらい。
冷たそうで、透き通った深そうな水の塊を見ると
ちょっと怖いと思ってしまう。
天然プールもこの近くにあるけど
四角い形に納まった透明でわりと深そうな水の塊
覗き込んだらやっぱりちょっと怖かった。



日中は暑い、このたび冬に向けて
冬の寒さに逆らってでも、体力つけたいなと思ってる。
今は、動こうと思える日中の温かさに感謝して、

この後、寒い寒い季節になろうと
断然、逆らってやろうと思ってる。
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恵みの雨が


写真を整理してたら見つけた、美味しかったごぼうスナック。
「止められない止まらない」

今日は、朝からちょうどいい気温と思ったら
としゃぶりで、雷ゴロゴロ
部屋が夜かと思うくらい暗い
雨戸も閉めてないのに。

昔の家には雨戸があった
夏の夕方、にわかにあたりが暗くなってきたら
雨、

暑いさなかに
「来る!」って予感が走る。

ゴロゴロから始まり、すごい雨風だと雨戸をガタガタ言わせつつ
窓を閉め、半分濡れながらも、雨戸を引っ張り出して。

だから部屋は昼間なのに真っ暗になる
いつもの日常と違うこの感じ、怖いながらも、
なんかどこかで、裏腹に「わくわく」もしてたような子供のころ。

で、あまりに雷がひどいと、ろうそくつけて仏壇の前に座ったものだった。
「くわばら、くわばら」←意味?忘れた、、とは言わなかったけど。

今の家、雨降ると雨戸もないのに暗いにもほどがある。

理念についていけない
ぐりーんこーぷをやめようとおもっている。

秋の気配

ここ最近の暑さはものすごいものがあるのだけど
案外朝晩は涼しい。

昨日なんか夕方5時位に突然感じた秋の赤ちゃんの生まれた気配
なーんか感じる秋の植物が放つような風の独特のにおい。

むあーんとした風の中に、確かに。
ただ雨が降らないとね、干からびる。
気持ちまで干からびる。

餅つきに帰省


三年ぶりの名月は撮り損ね。
雲隠れしたりしてすごく綺麗だったから
残念だった。
心のフィルムに焼き付けても、もう記憶が薄らぼんやり。



その、三日ぐらい後に撮った月、少しいびつ。
「もこちゃん…」

クラッシック
ドビュッシーの「月の光」は下校時の夕方の曲だと思ってた。
田舎の外灯の少なさや、夕方の市内の夜も明るい感じ。

変わりがないからあの曲がしっくりくるのかな。
外灯の少なさは、月の光を際立たせていた。

子供のころ月明りもない暗い夜が寂しくて田舎が嫌いと思った記憶がある。

台風前夜


にゃの腕組み
みたらし団子でも盗み食いしたかの様な口回り。

こんな長閑さの中に
嵐の前の静けさ
庭周りとかいろいろ片づけ、どんなものが吹っ飛ぶかわからないので
すっからかんに車庫に仕舞う。
また、前みたいに屋根瓦が飛ぶかも

以前の台風で被害のひどかったものといえば、
電信柱なぎ倒し
電線垂れさがって、停電、信号は壊れ、交互に進行。
コンビニのパン等の棚があっという間に空。
本は本当コンビニ激戦区、、店だけはちょいちょいあるのにはしごしても
パンだけなかったりする←すごく覚えてる(笑)

「妖怪人間ベムが」、「よか(良い)人間ベム」と聞こえた
確かに!!
いみまで合ってるなんて! ベムの悲願



ミヤネ屋野次馬番組
もういい加減台風リポートやめてほしい
「立ってられません」の報告はいりません
地元はだれも立ちませんから。
災害を面白がってるように見える。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




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