今日はお家に

変なのでblog名を通常に戻します。

台風はそれほど影響が無い
(風の威力を見るの、少し楽しみだったりして、、不謹慎(笑))


昨日NHKで過去にあった事件、
村落での5人の殺人事件のその後の番組やってた。
殺害までに至った犯人の内面の良いところを見知っていて
その間に止めることが出来なかったかと悔やまれてる女性の
苦悩、そして村落のみんなが傷ついていた。

社会からはみ出したような人、ボタン掛け違うと
なし崩しに破滅に向かってしまう。
民生委員とかソーシャルワーカーにもっと専門に学ばせ
権限を持たせて軽いうちに相談させる社会にしたらどうだろう。
あのゴミ屋敷主人に説得できる人扱いに長けた人とか、
養成して配備、武道もさすまたも完備して(笑)見て呉れがダメか。
みんなが歩み寄る(微笑むだけでも良いから)のが一番なのだろうけれど。

神竜八大竜王神様

地震
宮崎県で震度5弱、熊本県の新しい家での揺れは震度4
連休前後地震の予告してたのを思い出した。専門家の人だったかな
大きく揺れる感じなので最後の辺りまであまり気がつかなくてスマホの音に驚くくらい,、
以前の家はミシミシいいつつハッキリ感じたけれど。引き続き警戒せねば。

TVがまともな対処法を教えないから個人に委ねられた護身方。
映画館でジュースかけられたらどうするか?

相当に「はあ?」みたいな反応する、その相手は多分人の反応を観察するのが目的だから。
すっくと席から立ち上がって、映画館の責任者(イオンならイオン)探すとか、
「つまみ出してください」って。自己責任とか言われたらがらの悪い映画館との印象定着。
もちろん全体の反応見ながらだけど、相手が異常心理の持ち主ならば事故に遭ったと諦める。
自省しない相手なら対処法はこれよね。アホには関わらない。

読みづらいですが
竜神様を祭ってある神社があるときいて行ってみた。

いつもは私が運転、主人もあんなにうまかった運転も寄る年波には勝てず
仕事以外の運転だと何となく見落とし兼ねない運転、見計らいまくったうえ
「え?今出るタイミング?」で信用できず。
車庫入れも雑になっても平気だし。「めーつぶっても入れられる」が口癖だったのに。
今でも私は無事故無違反で頑張ってる。主人は免許証傷付きまくり、適当だもんで。

この前大きな事故(浜線バイパス、バスも増えた)での事、事故の2~3日前に通ったとき
何とは無しに「隙」みたいなものを感じて危ないなと思った、
よぎるくらいの思いだったのだけど。
事故のその時、運転手の方は心筋梗塞で病死されてた。

でもここは知らない土地だから戦々恐々で助手席に。気を抜かず合図送りは頻繁に。「赤だよ」とか(笑)
途中道に迷ったとき「念」みたいなので知ろうとしてて笑った、全然当たったためしがないから。
結局一番最初に私が「ここで曲がるんじゃない?」と言った所に有った。




階段を少し下った所に川が流れていて、
そういえば引っ越す以前は、水の流れる音さえストレスだった。
子供のころは綺麗な小川で日がな一日遊んでどじょうを見たりしてたというのに。
こんな感じで川がとても綺麗だった。

特に朝ドラNHKだけど、テレビで昔の人が顔に泥を塗って貧しさみたいなの表現してるけれど
日本人は綺麗好きで、(訪日した諸外国人の異口同音)
しかもそこかしこに小川もあるのに顔洗いませんかね?
外でお手伝いしてちょっと汚れた手で拭って顔に泥が付いただけで大笑いしてた昔が懐かしい。





お参りして←2回「おんそわか、、」唱えるようにと案内の立て看板にある。
熱心な参拝者は何回もお祈りを捧げていて他に(男性)二人ほどいらした。




すごく姿が良いので写真に撮りたくなった。
全体像があるのですが敢えてこれをチョイス、結構大きい。
躍動感。
途中菊地神社にもここの階段が今回の膝痛再燃の地、曲がり角が何回も来るのでなかなか到着場所が見えない。
でもくすぶってた痛みが、悪化したことで整形外科を変え完治に近づいたのでやはり恩恵授かったと。
                      ↓



またここでも←2回
ちなみに出雲神社は←4回(四方拝、東西南北)行ったこと無いけど(笑)

主人がいると出かけたほうが良い興味が移るから疲れないみたいだ(笑)
よくしゃべるから辛いけど。




竜門ダム
クリックするとすこしだけ巨大化
逆鱗に触れぬよう

巨樹樫の木

幹周り7.2メートル高さ20メートル


巨樹についてのガイドブック見ていて熊本にこんな面白い木があるなんてと思い、出かけることに。
最近樹木に興味津々
ナビも詳細な住所までは出さないのでコンビニでちょっとだけ年配の方を探し尋ねてみると、
このコンビニの真横の道を行くらしく
「いちいがしのことかな」って「いちいがし」と何度かつぶやかれ坂の途中の小路にあるから見落とさないようにと、
懇切丁寧に教えてくださった。
教えてくださった、、にもかかわらず、見事に見落としてしまい。

通り道ここかなって、当たりは付けたのに、
例の呪文のような「いちいがし」←(樹木の名称)の小路が見当たらない。
真っすぐな坂の途中なのに曲がるしかなくなった。


曲がると拓けた場所に新築の家が
そのまあ賑やかなこと40~50代のご夫婦と10代後半~30代前後かとおもわしき青年達が二十人近く
庭でスポーツ、バドミントン?だったかよく見てない(笑)
巨樹はこの近辺だからきっとわかるだろうと、尋ねることに。
が、思いのほか帰ってきた言葉が「知らない」青年も少女もすごく爽やかで感じが良い、
田舎のほうになると人は素直で本当に良い、環境なのかなあ。
受け答えが男の人も気が利いている。

引っ越して来たばかりでよく知らないんですよって
女の子はスマホでナビ画面まで出してくれて。
「小学校跡地」みたいですねってところまで調べてくださり感謝感激。

お礼を行って車で引き返し脇から入る小路を探した、
なあんだガイドブックにあった階段ここじゃん、思い切り見落とす(笑)
後からさっきの家族のご夫婦とか若夫婦さんら数名も上がってこられて
とてもびっくりされていた。
こんなところが近くに在るなんて良いなあ、散々感嘆の声漏らしつつカメラで撮りまくり。
写真ではわかりにくいけれど相当に大きい、
根っこが上がってこんな形になったらしく人が入れるくらい大きい
これぞ知る人ぞ知る巨樹、個性的ですごく良い。

確かに地元だけで護って行った方が良いと思った、樹木は精霊宿る生き物と思う私は。
ルール無用の観光客とかに踏み荒らされたら元も子もないから。






ガイドブックには蜘蛛のようとあって。
近くで見たら大迫力で、思わず木肌を撫でつ耳を寄せ木のお話でも聴こえるかと
なーんにも(笑)手を合わせ巨樹を後にした。目をつぶるとそこに行ける。

見馴れすぎて

にゃさんを仰向けにひっくり返して抱っこするんだが、重たいから、、
首の裏辺り撫でるとゴロニャンゴロゴロうるさいのだけれど
不意に涙がこぼれた時のにゃさんの驚き
何かが落ちたのに即気がつくあたりさすが猫
まず落ちた水滴なるものを濡れたと思い条件反射のように舐め

水敵とは違うと判断、明らかに目線がこちらを向く
相変わらず驚きのまなこでもって、しばし思案するふうで、
やはりにゃさんは人かと。

こころのにごりあり。
すこし食事を減らそう

あ、熊本駅が随分変わった。
飲食街とお土産屋、食事もしてきたが美味しかった。
落ち着けるし居心地が良い。、
長きにわたってローカル駅のイメージだった(笑)
後ここから分散して市内のほうにも行ってほしいものだ。
まだ本県民は風景のよさが日常なもので特段綺麗な場所を整備してないから
立ち寄れないところだらけ、見慣れてしまって綺麗とも認識してないのかも
河川沿いが好きなのだけれど高い雑木林にはばまれてせっかくの風景見えず。
加勢川の河川敷は夢で観た風景、人気のないところまで(笑)
もっと橋等の建造物は大きかったが、見つけたときそっくりだと。
橋から眺める川面のきらきら、鳥の群れ、
夕日が沈む時間帯などすごく綺麗。

政治も民族学も


分け入っても分け入っても、、
という感じで続く桜並木
立岡自然公園、桜もこのくらい咲く場所は壮観。
近くにこんな場所があったらいいなぁ。


ちょっと写真が大きすぎ、編集が苦手で。

ここは一年中いい散策コースにもなる。


トランプ氏は韓国、中国、日本、あるいはもっと他のアジアの国
みんな同じ、と思ってる節がある。

またアメリカ以外の国は、どう扱っても構わないと思ってる節がある。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
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