警察は最初から決めつける

ワイドスクランブル
江藤と言う元警視

犯人像をかなり決めつけてるし
関係ない人々に対しても偏見を持ったような表現

その人に言わせれば
最初に女の人に声をかけ断られてスイッチが入ったんだろう。
と、そんなことを言われたら「エスカレートさせた」と言う
イメージがついてしまう
こんなこと言われたら
未然に防ごうとしての警察に電話すらできなくなってしまう。

今日のワイドスクランブル
フォローする人もいない。

警察は決めつける。
最初から疑ってかかるのが警察だとしても
専門家の断言は説得力もある
思い込み激し過ぎ、
テレビで言い過ぎてどこかに弊害が。
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ストーカーにならないために

ストーカー
ついにストーカーをやる本人の加害者を何とかしないと
被害者は今後も増え続けるだろうと。言われている

ストーカーはそもそも恋愛の仕方を知らないで育って来たって感じ。

この手の気質は粘着タイプ。勤勉とか仕事とかの粘着タイプならともかく
情熱的なことと「しつこさ」をはき違えている自己中。
感情を抑えるストッパーの役目が壊れているし、
周囲にも歯止め的役割の人が居なかったのかもしれない

ストーカーをするタイプはDVの危険因子もはらんでいるらしく…

おもちゃを欲しがり挙句、
自分の思うようにならないと投げつけて壊す子供時代がエンドレス。

引き際とか、相手を思いやるとか無く、むしろ自分が被害者のように思い苦しみ
もう完全に「普通の感覚」がぶっ飛んでしまっている。

最初からこういう加害者、男にも女にも存在するストーカーの
需要にならないことが大事、
こちらサイドも最初のとっかかりからしつこく、強引なことを
情熱的だとかと熱意だとか愛情の深さから来るものだと勘違いしないこと。

最初からこういうタイプが人として受け入れられない恋愛行動だと、
こういうタイプが幼くて自己中で嫌われるタイプだと言う常識のようなものが有れば

こういったタイプにならないよう育てるし、育つような気がする
居なくなるとは言わないけど、少しくらいは減るのではないかと思う。

書きたい内容

書きたいことは山あれど

不満や、ぼやいているばかりそう見られたら不本意だけど。
実際に書き出そうとすれば、ほぼこのブログ日本のこまごま改善を願う内容多しで

だって今の社会改善すべきところばかり。
それでも願いが聞き入れられるわけでもなし
さしずめブログで日参と行かないまでもお参りしているようなもの

書きたい内容も朝と昼間じゃ全然違うし、
夜書きたかったことは朝考え直してみたらばかばかしいとか

頭の中の柔軟さが昼夜でこうも変わるもの
朝はまじめで昼間は中間、夜はふにゃらふにゃ。

日本の法律って血が通ってないっていうか融通が利かないっていうか馬鹿みたい。
犯罪者側の屁理屈多しで黒いカラスも白カラスに。
屁理屈通って無罪放免。

警察が嘘をつき雪だるま式に大きくなって嘘だるまアート乱立

深夜テレメンタリー
テレビで郵便局強盗事件ジャクソンさんとオースティンの(逃亡中)誤認逮捕らしき番組。
どこをどう見ても誤認逮捕。
警察の捜査で「しまった!自分たちのほうが間違えた」時
よくやるのが証拠ねつ造や証拠隠滅
警察の威信を守るため。

子供の頃「小さな嘘は辻褄を合わせるためやがて雪だるまのようになるよ、やがて
誰の目から見ても嘘とバレるようなことになるから」と、親から先生から教わったのに。

嘘を暴き正義を貫くはずの警察が小さな嘘の果て大きな大きな「嘘だるま」を製造
「日本人以外の外国人みんな同じにしか見えなかった」これが、
うそをつきはじめの発端ではなかったか。

そして取り調べの乱暴な事、罪なき人が誤認逮捕され挙句乱暴を振るわれ、
この恐ろしさは、いつ誰の身に降りかかるかわからない、しかも警察は総力を挙げて
とんでもない嘘をつき始め冷静な第3者の民さえ欺こうとする。
警察の総力結集、この多勢に無勢」で嘘がまかり通る社会の出来上がり。

権限を振りかざしてなおかつ集団が一丸となった時ほど恐ろしいことはないと思った。
保身が働くと悪の組織へと変貌する、警察や学校。
そしてそれは様々な会合でも。
映画「ショーシャンクの空に」のような

結果、犬に裁かれる裁判

千葉の女子大生事件。
犯人は再犯の可能性が。

こんなのを見ると未来の裁判員はきっと苦悩する。
例えば出所後に再犯。
その上、殺人だったりしたら。
出所後の人が本当に反省してくれればいいけれど再犯となると

犯人だって学習してる。
悪い方向にだって学習する訳だから2回目は、より巧妙になる
犯罪内容がエスカレートしてたりして以前のような、へまは、しないし
前回と同じケースの犯罪をするわけじゃない
普段絶対しないような服装とか
身長なら低い人が高く装うことだって出来る。
犯人が予想と全く違う容姿だったりするとか。

割り切って考えれば良いんだろうけどまだ始まったばかりだから楽観視出来ても
いずれいろんな問題は出てくる。

例をあげると、「犬を飼ってる人に悪い人はいない」(どんな世界に居るの?)
(人を殺めた犯人が)と言い放った小泉被告みたいな
って言うか一つ事に異常に固執するのは結果的に排他主義。
犬が大事で人は二の次三の次みたいな。
犬好きは無罪放免(笑)猫好きは?ハム好きは?うさぎ好きは?
異様な価値観の中に生きてる人なんて、どう納得させてどう裁くの?

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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