女の職場環境

安室奈美恵さん見直したなぁ   (見直すも何もよくは知らなかったんだけど)

破局の原因は子供との関係性が良好に保たれないならば私はそれを選ばないって事でしょ?

仕事もバリバリこなして子供の事を一番に考えられる、尊敬ものだ。

うちの子供達も宇多田さんや安室さんのファンで
安室さんは私の場合そうでも無かったけどこの度の発言でカッコいい人だなって

今は「子供よりも仕事」って人が多くて心配だ、社会にゆとりがないからって事も有るけど。
私なんて共働き夫婦、相当母親の愛情不足を感じまくって育ったから、同じ事くり返したくない。
職場で「困る、辞めないで」って止められたって子育てを優先してやめたから
女だって社会(小さな職場だろうと)で認められることは
相当に野心的な物が満たされるもので、後ろ髪引かれる。
主婦が気楽?凄く大変な仕事と思うけど。
家も一応は共働き括りだけど仕事に縛られてるわけじゃないし。

子育て中は、仕事と家庭を両立できないタイプだから必然的に辞めるしかないんだけど。
子供の悩みの相談なんて到底無理
仕事疲れで、相談に乗るどころか逆に子供に当たってしまうと思うし。

女の人は偉いよ(溜息)
ジャパニーズ世間の「仕事も家庭も両立して当たり前」を、こなそうと努力するだけ。
でも、男の人はもっと大事にして理解してあげないと世の女性全員が男性化してしまうから。
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社内の教育

家具屋さんのニ〇リ(以後表記は○とします)が別の場所に移転してから
ついにオープンの日が来た。イメージは家具のユニクロ、テンションはさほど上がらず。
出かけたのは良かったがオープンと言う事で駐車場が少ないため仮説へと案内された。
そこが案外遠い。
○で買うものって結構大判商品が多いから帰りを気にしつつ、少なめに抑えて買い物した。
ちょっと不満を持った。

別の日の事、商品が無いか尋ねたらA店員は別のB店員に尋ねた。
「無い」と説明するのなら尋ねたA店員だけじゃなく
私の方にも「すみませんね~」くらいの反応はすべきじゃないのかと思った。
B店員はプイと立ち去ってしまったから。
まあ私は、そんな所で移転先の○に良い印象は無かった。今後行くのはよっぽどの時だけ。
以前の所での○は店員も愛想良く なにより便利だった。

よせば良いものをそこへ知り合いが一人で買い物へ行ったそう。
床面展示の商品だったのでひざまづいて見ていて、
そうしたら台車で足(裏面)を轢かれた!(笑)
ちょっと間抜けで笑える(ごめん^^)
台車を押す店員はもう一人の店員と激しくおしゃべり中だったのだと。
痛かったので気付かせようと
「痛いっ!」と遅ればせながらアピールしたらしいがやはり気付いてもらえなかった!(笑)
ムッとした知り合いは商品を全部商品棚に返してしまい、帰ろうと。

そしたらば今度は、なんだか非常にご立腹の男性客がすごい剣幕でしかり飛ばしていて
「こんな店は初めてだ!…うんぬんかんぬん」何が有ったか詳細はわからないが
店員は反応も薄く適当にあしらってるように見えたのだそう
知り合いはその様子を見つつ「さもありなん!」と意気揚揚お家へ帰って行ったのだそうです。
「めでたしめでたし」?     おしまい

移転先の店員さんの社内教育ちゃんとしたほうがいいと思います。
色々言われてるようですが、やはり空気は読むべきです!

保守的すぎるよ

熊本県は何とかならないものか、職場環境が最悪過ぎる。
自分が就職してた若き頃からちっとも変わってない。
そう言えば一社思い出した、優しかった支店長は他県の人だったっけ。

他人事だから書くだけでも不愉快と思うけどこんな会社がいっぱい有るのはいかがなものか。
「どこの県も一緒って」ここ本県は環境もさることながら時間給もワーストレベルで良いとこ無し。
娘は地元の企業を昨年5月退社。
新しい職場は今年で一年目、一日も休むことなく働いている。
前の会社を辞める以前、
それはそれは不快になるくらいワンマン体質の会社の話を毎日聞かされうんざりしてた。
ワンマンぶりは上層部にまで受け継がれ。
なんですかこの熊本県にはホント古頭のカチンコチンおさんがどこででも幅を利かしてる。
言ってはならない問題発言を毎日当たり前のように吐き出しては従業員を不快気分にさせ
退職に追いやって置きながら、辞めてく人に後ろからまた暴言を浴びせてるらしいし。

聞けば御歳が80歳とかでも現役で、娘からもこのたぐいの話聞いた事が有るし

知人情報でもこんな話をうんざりなくらい聞く。
県立大学では面接官の全員、8人も居ながら全てが男性だったし、
他県の人々の感想「本県は男尊女卑的発想が強すぎる
よくよく我慢してるねぇ」と変な所で感心される始末。

「九州男児」って事で威張りたいなら知性、体力、優しさとか兼ね備えてからにしてほしいもんだ。
イメージが違い過ぎる。
「そこまで言って委員会」の三宅さんみたいな厳しいおじいさんはこの社会に必要不可欠。
言ってる事は周囲へ思いが有るから自然厳しくなってしまうわけで。
訳の分からない理不尽な威張り散らしとは違うから
耳が痛い話でも聞いてられる。

今の若い女性が強くなったとため息をつかれる原因は
女性達の今までの不当な扱い、鬱積、憤懣の末なんだから。
ささやかなる反乱。強くなったってたかが知れてる
チワワの遠吠え、チワワの吠えつきくらい。

主人の名誉のためにも言っておきたい、
うちの場合かなり、思いやりある方なんじゃないかな、(笑)

劣悪な職場環境

昔~昔、商事会社の事務員をやったことが有った。
その当時はコンピューターもタイピング等まだ誰もが、もたつき気味で新入社員などパパッとこなせる人材が欲しかったことだっことだろう。
私とて同じ事、もたもたタイピング。

ものすごい勢いで電話が鳴る。
「ブーブーブー」「ブ」の状態で電話を取らなければならない。
トボケた会社名(イメージキャラ名入りの少々恥ずかしい?)を早口で名乗ってから要件だ。
長~い社名を言う時間は長い、その為余計に早く取れ?

電話内容はほとんど商店経営者から。
「カートン、ダース等」聞き間違うものなら大変なことに。
ま~普段腰の低いお店の人の恐いこと恐い事。
名前の問い直し、単価、サイズ、数量、間違い、などしないように「もう一度よろしいでしょうか?」で
もう叱られてしまう。
新人ゆえに「新人だと言え」のアドバイスも逆に怒り倍増の危険を予見しついに発しなかった。
お店の人、普段の腰の低さゆえのストレスここで発散かと思った。

職場は従業員も余裕が無い。
厭味皮肉は日常茶飯だった。
夜は通勤に、バイクで約20分かけての会社帰宅時間は毎日夜9時過ぎだ。
一人暮らしでは、寝に帰るだけの日々。
それでも親に頼れない私は、仕事が有ること自体が幸せ、苦痛ではなかった。
なのに、職場の環境は劣悪さの極み、厭味皮肉が炸裂する。
「こんなはずじゃなかったよね~」田原俊彦の歌で嫌味、、しかも男性。

ついには、辞めたいと支店長に申し出た。
支店長はわざわざ家を尋ねて引き止めてくれたりもしてくれた。 
「恰幅の良い校長先生のイメージ」の有る優しい支店長だった。
支店長や優しい上司もいたが結局お局さん的事務員さんそれに加勢する陰湿な社員にいびり出されてしまった。
良い職場、居心地の良い職場への(結婚出産などを期に)転職経験も有ったが、
いつの時期も古株さんが幅を利かす職場での仕事は辛いものが有る。
あんまりな会社って結局は潰れてる気がする。その会社はもうない。

娘も今そんな環境の真っ只中で戦っているようだ。
職場環境を整えることは会社の発展につながるはずと思うけど。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

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