政党色に染まる

だいたい日本の女性議員なんて
ある意味男社会に迎合して、のし上がるのだから
あまり男女差が感じられない働きをする女性議員になる。
国民が投票して選んだとしても
国会に入れば多勢に無勢
なんで女性が女性の不利を叫んで
女性の立場是正を発揮できようか。

そうしないといつの間にか議会から追ん出される。
国会だって
女性の活躍、輝く、とかなんとか、最早呪文でしょう
それ、唱えてれば女性票が入ると思って。
その証拠に、
首相に(大臣として)選んでおいてもらいながら、なんて発言した元k産党議員
もう、日本の国会では常識になってる。
国民が選んで党が党独特の色付けをする。
だから与党の女性議員の様相
なんか独特、
どこか生気を感じられず
男社会にどっぷり浸かって、
常に迎合する術ばかり磨いてる気がする。
そういう国と思う、にっぽんは。
島国だからよそが(他国)見えなかったし、注意もされないし。
手本になりそうな国が近くにないことも問題で
付き合いたくもない国で。
そこよりマシだと考えてしまう、底辺の争いで、
それでも時に負けている(笑)

少子化問題だって全く手付かず。
そりゃそう、育てた、子供ははるか昔に成人し
物忘れも激しい今日この頃。
我が行く道の
老年期問題にしか目が行かない。

男性にとっての、野心家が多い現場ほど
女性が輝くことこそ自分たちの足場を明け渡すようなもの
そんな深い懐は、金輪際持たないと思う。

自分が新人だった時は棚に上げ

ブラック企業
子らが就職活動中結構見聞きした企業。
地元ならでは知る人ぞ、の企業とか。

そういった企業の中には若手を育てる気のない企業もちらほら。
教えもしないで「こんなこともわからないのか」と叱ったり
「こんなこと」の基準は人によってまちまち。
気を利かせてやればやったで「なんで先に言わない!」と叱責される。
先に言ったら気を利かせた事にならないだろうに。
しかも積極的に動けといっておきながら。
伝わってないのはお互い様というものだ。

上司は、部下になめられないことへのバリアばかり張って
やりこめることしか頭にないのだから、何を言っても無駄。
上司の頭の中は猪突猛進。
「もうしん」の猛進は妄信のほうが合っている。
自分の信条で凝り固まっていて、突っ走るから始末に負えない。


教える側がまるで一貫性がない、臨機応変を認めない。
複雑なことを処理できないから。
ブラック企業はこの一言に尽きる。

社長や上司と呼ぶべき人が○○会社の教祖。
ファシズムとかもそうだけど権力的なものを手にすると
人は教祖みたいに振る舞い出す。
自分はこうでよいのか自問自答しつつ社長や上司をやってもらわないと。

対極にあるもので必ずダメージ受けるのに。
たぶん耳が痛い人がとても身近に居る(笑)



人生の中の空き時間

この春めでたく大学卒業の娘。




内定もらってませーん。
就職決まるまでお引っ越しもできません。
大学の寮があまりに時代錯誤だったのと(お部屋は冷房なしの自然風)
自習室みたいな場所に一台とか。
過酷な気温変化に調子を崩しやすいので
寮に入らずアパートを探すことに。

これはこれで(急に)尋ねても部屋は掃除されてたし
ビフォーとアフターとでは自制、自炊、自己管理の力がついたと思う。
(なんと、「喉のために暖房を使っていない」とな、
ひたすら「こたつ」でまにあわせ)

薬局のレジのアルバイトもしていたし、
大学4年間は友人にも恵まれ充実のことだったよう。

高校はあまり楽しそうではなかったから
よかったなと、。

国試も終え、後は内定、就職なんだけど。
求人が少数だし、出にくい職種なだけに職探しが難しい。
この前の面接なんて
面接官と学生が同郷の同じ大学出身ということで意気投合したらしく
(ありえないシチュエーション)しかもサイレントだった。
娘は面接が苦手なうえ、非常にやりにくかったそう。

ただでさえ同郷や同じ出身校で盛り上がる傾向の強い熊本県。

福岡にて職を探す選択、
先を見る目が着実な子だし、いい意味で「いい加減さ」も持ち合わせているし。
あまり過剰な心配はしてないが。



見抜く目

小さいころは母親や周囲の人間の顔色をうかがうことで
危険を察知し乗り切ってきた。
しばらくして独り立ち、それが役にたつこともたくさん。

おかげで相当、人間観察ができるようになった。
特に観察は生活のためだから人を面白おかしく観察する必要はない
おこぼれでたまに面白い現場を目撃して面白かった、ってことはあるけど。

生きてくうえで特に嘘をつく人を見抜くことは大事。
昔職場で酷い目に遭った、
今でいうブラックな商事会社で。
仕事が終わらないと団体責任、9時まで終わらないとかは、ざらで。

うちには寝に帰るって感じ。
そこのちょっとの古株に(入れ替わりが激しいのでそれほど私との年の差はない)
の女の事務員が(ちなみに私には劇的に不適任な事務の仕事)

パソコンを導入して久しいような会社で
タイピングが早い人がもてはやされる昨今、文字配列にも疎いのがぞろぞろ居た時代。

まーその人が聞こえるようにぶつぶつ言うのだ
仕切りの向こうでとか、該当者はどう考えても私で、
あまりにあからさまなので耐えられず
おずおずとそれは私のことですか?と尋ねると
周囲の取り巻きたちに確認の目配りをしながら
「ひどーい私がそんなこと言うと思う~?」それから舌の根も乾かないうちにまた愚痴。
それは、愚痴というより理不尽な、、いじめのセリフ
入ったばかりの職場で激務、「ここは入ったら最後辞められないからね」
こればかり言うくせに。
こういうタイプは用心棒要因として腰ぎんちゃくの男の取り巻きも配置済み。

そいつがその当時からしても少し昔の流行り歌、としちゃんの「こんなはずじゃなかったよね~」
女の(誰かへの)愚痴の後、合いの手として歌うから、もう疑いようがない事実なわけ。
そのあとのに必ずその女事務員は「酷ーい、人として蔑まれたぁー土下座して謝ってほしい」
と決まり文句として言い放つのだ。 ん?同じような人が、最近話題になったような。
あまりに迫真の演技なのでこちらがあらぬ疑いをしたかと罪悪感を持つほど。
書いてる感じではアホ極まりない女のイメージだけど。
そうやってお決りのセリフを何回か言われた、私も同じセリフで応戦、もう台本だね。

独り暮らしだったとき、どんな仕事もありがたかったのだ
「こんなはずじゃ」とか思うような
楽な希望はぜんぜん持ってなかった。

そこは3週間くらいでやめたかな
社長は優しい人で時間まで割いて会いに来てくれて
止めてくれたけど、結局その事務員に御ん出された形。

気が合いそうにない人はうまーく、追い出すからね~うちの県民は。
「仲良くできないのはその人が輪の中に入ってこないからです」と
意地悪な子(大抵がリーダー的)が反論する。
輪に入ってこないようにの見えないバリアがすごいくせに
「よく言うよ」と思う。

よく言われるように、うそつきの目は浮き上がってる、
脳と結びついていない目をするのだ。
簡単にいえば思慮深い目にはならない、バレてどうぞ、とも思ってる。
熟考の芝居をされたら見抜くのは一段階難しくはなるが(笑)

たとえば考え込んで目が上向きになるとか、
眼球が左右どちらかに向いて熟考すればそうなる。
記憶をたどらないといけないから意に介さない質問を受けてきょとんとしたり。
そうなるのが自然。

それでも上手いほうのお芝居のそれは見抜けるすべを身につけた。
やっぱり目が泳ぐという表現が当たってる。
目が表面だけなのだ、中身も表面だけなのだが(笑)
本人が、うまくごまかしたつもりでもわかる。
嘘つく人との関わり合いの損害は多大なものがあるから、
そういう職場は早々に辞退するが得策。



苦情下手な

マクドナルドとか異物混入問題。
保健所が対応しなかった?
公的機関がこれではいったいどこへ相談したら?

消費者センターだって、ただこちらの話を聞くだけで
「はあーそうなんですかー」とこちらの苦情を
感嘆詞の驚きを取り混ぜた返事を聞かされるだけの機関だった。
エコポイント詐欺にあった時と、(←私のほうがアホすぎた)
うちでガラス製のフライパンのふたが破裂した時だったが、
相談した時はその機関では企業に直接何か警告や注意するようなことは
できないのだと言われた。

ただ、消費者が体験した驚きの体験やお話を聞かせて職員に感嘆の声を上げさせ
感心させるためだけの機関なのかと思う。
わたしゃ紙芝居のおじさんなぞじゃないぞ。
ご近所さんが話し合うようなネタを提供しただけと思った。

これではもみ消しに加担するようなもの。圧力だと思われる。
あらかじめ購入しないようナイトを見るように言われた。
後手後手です。

実は今年早々傷んだお魚をスーパーで買い苦情を申し入れたばかり
その店の対応はまだ年明け早々だったので電話で訪問時期を何度も訪ねてくれ
返金とお詫びの品もあった。
返金はあるがお詫びの品があることは珍しい。有るのが当然。。

盆や正月の海産物が痛んでることが多いのは市場が休みになるからなんでしょう
だから、あまりきつくは言えないけどほかのお客さんが購入してもなんなので一応報告する。
結構多い。こちらにしてみりゃ迷惑被ったうえに負のスパイラルのてまてまてま。

傷んだ商品パックを開いたときの異臭、夏なんかだと結構きつい
気分害すし「返金だけ」には疑問があったのに、マクドナルドったら返金もしないなんて
人気に甘えて何でも大目に見てもらおうとしてる。
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
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