少しずつ前に

天気曇
餃子のひだのような雲、均等できれい。

神宮、神社に初詣
どちらでもおみくじを引く、大吉と末吉

書いてあることが双方で似ていた。
後半に行くほど運勢が良いと
おみくじの内容は縁起が良い登り龍
一部「おみくじ」なのにっていう文言も(笑)
宝くじも当たったし
でもなんでなんだ
遠慮気味にジャンボミニを本当に久しぶりに買ってみたら
10万円ですよ!
運的には凄いけど当った額もミニ
いつも当たるのは10万、遠慮がちな私らしい(笑)
お金がないということは大きな事なのだということ
最近身にしみた。
で、人の為にも使おう。
使わないと景気も経済も回らない。


夢が自分の考えを(矯正)修整してくる
そうじゃないよって。
それがなんだか正しいようで驚いてしまう。

最近色々と問題が浮上、主人の仕事も
大変でいつもにまして仏壇の前が長い。
なんとなくわかるような

たとえ悪いことがあってもそこには
良いことも隠れてるから
気がつくようにしていたい。


ちょうど考えてたところで

住むところ変わらば、のどかで良い所です。
最近丁寧な人が増えた気がする本県。自分もそうしよう。
近くのスーパー野菜の切り合わせ他所と違って野菜を厳選
キャベツとか柔らかい、筋張ってバシバシしてたら最悪だから。
そしたら
混んでいる
警備のおじいちゃんに指示された所に駐車。
ちょっと聞きたいことあったけどま、いいかで店内に。
買い物終えて車に乗り込み
ちょこっと車を出したところでまたおじいちゃんなにか言いたげ
なんでしょう?とウィンドガラス下げ尋ねたら
「もうこの時間帯ライトつけたが良いよ」
(え?この前に引き続きまたですか)
私、「あ、はい」乗って5秒で注意され(笑)
付けたらすかさず「馬鹿らしいからね」って言われた。それで事故ったらって意味、かな?
うちの県こういうお節介な人が多いから保てている。
最後に一言多いんだからって、心で思い(笑)
色々想像、この方もしや警察官OBなのかもとか、無灯火って減点だったっけ?
いや、これはわざとつけないのじゃないし
自動でついてくれないと明暗感覚が鈍くなる年代、忘れる。
そのうち連想始まって警察→救急車、
そういえば家って救急車呼んだとして
何処から搬出したらいいかなとか考えつつ、
普通に玄関かな?で帰宅。

したらばな、な、なんと家に救急車止まってましてしかも警官に、パトカーまで。
何事かと心配しだす胸中、ご近所さんも見守る中。
すごいドキドキして来た、うちで私より早いご帰宅の者なんて滅多にないから。
一見して、悲壮感も無ければ泥棒さんでもなさそうではあるが
まずは話を聞こうと
車庫に車を入れようとソロソロと進めたら警察の方が
「驚かれたでしょう?……こうこうこうで…」
車庫にあった自転車退かしながら
おばちゃんが酔っ払い、倒れていたと、
そして連絡取れたか、おじちゃんのお迎えカー、
救急車は酔が覚める(病気等じゃないから)まで待機かな?

私に向かって「すいませんね酔っ払ってですねー、家内だもん」
(俺じゃなくてと言いたい)とおじちゃん。
私「いえいえ、お怪我ありませんでしたか?」エンジン音でかき消された。
余り見てはいけないと思い家に入って、野次馬を部屋の中から続行(笑)
したらばおばちゃん千鳥足で登場(笑)救急車を丁重にお断りして
「お父さんごめんなさい」と朗らかに、
車に乗り込んで行かれました。お二人とも(年上で恐縮なのですが)かわいい感じのご夫婦。
大事に至らなかったから言えるけど実にのどかで、微笑ましかった。

産地直送的連想が次々現物になって目の前に繰り広げられ
驚いた。ま、驚くし危ないのだけど笑える結末で良かった。
それが偶然の連続にしても、あり得るからすごい。

ずっと関わり続くから

あのまとまりをたまに見ると
本当に連動して問われているのかと思ってしまう。

結局どういう意味なんだろうと
自分の書いたタイトル連なのに反応してしまう

何なのだろう不思議はいつまでも続いては
関わり続けて、普通であって不思議ではないのかも
振り返ると「良い」「悪い」に関わらず
何故か自分の意図しない文言が独り歩きしては
あとから読み返して気がつくのだ
関わり続けてる気がしてる
そうして自分に反響、波紋をのこしている。

この一連の現象の意味を探るのだけれど
いや遡るのは10年やそこらではないから
どうかしたら十代まで遡る、答えが出ない、
推理をしたりして調べたとしても
数字も当てにならない、これまた変遷するもので
不可解過ぎる昨今に麻痺してきたか
まるで夢遊の中にいるような、
自分だけが知らされず取り残されたような
不思議を解くには人生自体不思議すぎるから。
無理なんだろう

でも、同じ人間でも
動けるという選択肢がある場合
なんとかなると思うから
頑張れと思う。

















12.15

おみくじ



今日は外は風も強いし肌寒い、寝るときもとっくに長袖だし。

昔から誕生月の秋が好き、なのに月運は悪いらしい
そう感じたことはなかった、今でも。
運勢が良いはずの夏(場)休みに必ず心身共に体調崩す学生時代。
学校嫌いでもどうやら寂しいみたいだ(笑)

こちらの梨は赤梨が主流
個人的には青梨二十世紀梨が好きだけど店頭であまり見ない。
運動会でよくたべてた、あの頃のは酸味が強くて、、
今は思い出としても好物の。
最近よく食べるパイナップルやらキウイ、もうすぐ大好きな柿の季節。
面倒くさがりにはもってこいの皮ごと食べられる
高価なシャインマスカットも出回り(高いのに味のばらつきが激しい)
でも味としてはピオーネのほうが日本の葡萄らしくて良い。

敬遠してたのが桃、でもトマトみたいに湯むき出来ると知ってから
皮がつるんと剥けるから今年はよく食べた。
ただ変色するのが難点、
りんごはハチミツを溶いた水で変色は防げる、甘くなって一石二鳥。
味を損なう塩水とか嫌だし。
思い出といえばポポ、ポポーまたはポーポーって引っ張るらしい(自由か)
アケビガキとも呼ばれている
そうか柿か味を思い出すと
柿と牛乳←まずそう(嫌いな牛乳がどうしても登場する)
を混ぜたような味だと少し近づいた気がしてきた
未だに味の錯綜。確かにカスタードクリームっぽいかも。
過去の謎、文字通りの幻の果物(実家に有ったのに伐採された)に
あれ、もう一度食べてみたい。


不思議だったのがおみくじ
引っ越す前は一度も「引っ越すな」と言う文言を引かなかった。
今引くとたいていが引っ越すな(笑)
懇意の神宮でおみくじ引くと泣きそうになるくらい親身で、
しかもこんなにあるのかという程にいつも書いてある内容が違う
心境に寄り添ってて、二ヶ月程前などあきらかにしょんぼりしてたら
「元気だして」(そんな感じの内容))って、笑ってしまった。嬉し泣き。

だけど伝わる(わかってくれる)心に励まされると
本当に心から嬉しいし感謝もするもので。

悲しい方に誤解されていないか気になる今日この頃、
実物だって曲解されるのが日常の
伝え方に足りないものがいつも後から、ぽろぽろ。
実物より多弁な、せめてもの弁明blog

続き過ぎる不思議

地震前の家は子供達にとっては想い出の地。
「それを考えたこと有る?」(責めてるわけじゃないのでしょうが)
余り相談無しに決めたので。
「引っ越したい」と言ったとき
私には強気に出れる次女(笑)
もちろん長女も)が尋ねた言葉だけれど、
確かに一番楽しかったのは色々失敗しつつの子育て時代だったけれど
あの地のあの家は家族的と言うより
駐車場に囲まれたパブリックのイメージで
解放された気分になったことがあまりなかった。
理想的な土地を見つけたら住み替えたかった。
それにみんな個人主義的な個性だから良いのかなと。

それ以上何も言わなかった。
福岡に移り住んでからどちらに居たときも帰省も稀だったのだから、
良いのでしょうと。
住み心地は広めのリビングが冬場は少し寒いけれど、すぐ温まるし
導線も散々考えたからストレスなく動けるし、
クローゼットは扉無しにしたから
何たって埃が溜まらない。
綺麗にしておかないと雑多さが目に飛び込んで来るから。

確かに大事な何かを無くしてしまった感は否めない。
でも仕方がない、2013年の猫を飼いだしたころから←にゃさんのせいじゃ無い
家族皆がすごく体調とか崩し出して何事かと思った。
神社に皆でお祓いに行ったくらい、それで何とかおさまって
今度は神懸かり的なことが続くと思ってたら地震で、
あの時期は本当にやることなすこと次に繋がっていて、
身の回りの整理や、結局地震で短命に終わる建具の新調も
頑丈な枠組みで身(家)を守ったという意味では無駄ではなかった。

困った状況なのに何故か水が出たとか余震の合間の取り出しも
整理してたので手探りでも物がスムーズに持ってこれたとか、
スムーズに食べ物が手に入ったり暑さ寒さもそうだし
義母は頑丈そうな病院で揺れもそれほど恐怖に思わず居られて、
もしも一緒に住んでいたらと思うと、逆に、

地震直前は、いずれ惨状となる場所から移動するように言葉をかけていたり
お風呂が壊れなかったとかでも助かったし、不思議なことが随分と続いた気がした。
神仏信仰のお陰とか、新築でも仏壇用和室を設けたお陰とか、
以前完全とは行かない多少懐疑的(怒られそう(笑))に思っていたこと
霊魂とか、知らせとか、未来とか、しみじみと、「有る」と
感じるようになった。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







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のーと

そして
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