ブログ名を変更します

幼少期母が呼んでいた子守唄のフレーズ「ちゃっころもっころりん」
もう。これです。説得力半減の(笑)
変えたい理由は
こじつけとしか言いようがない嫌な検索結果と繋がることが最大の理由。

検索すると我が弱小ブログがなぜかまとまっているのが不思議で、
何故ピックアップがこの記事なんだろうって、
私もこだわりが有ったから、
そこに飛ばなくなるのはもったいないのですが
上記の理由でどうしようもなく変えたいのです。
最近あわてふためいては自ら追い込み気味で

かたや都合よく物事が運ばれていったり、もうわけが、、
でも、しばし「ちゃっころもっころりん」では検索しても出てこないだろう。
定着に時間がかかりそう。
すごく名残惜しいのですが、。
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悪と善がごっちゃごちゃ

NHKの「人体神秘のネットワーク」のナレーションすごい説得力の声。
「どう人生を全うするのか・・・」
タバコのナレーションの時もすごく耳に残った。

人生を全うするなら真面目に生きるのは当然なのだろう。
体に悪いことをして、ネガティブ思想を追いはらわずクヨクヨと考えて
身体が寿命まで持たなくなったならこんなに大変なことはない。

世の中は善と悪がごちゃごちゃに審判されてよその国の悪には
寛容に全部の目をつぶるのに、日本国内の悪にはお目々ぱっちりでつつきまわす。
よそのお国はよもや戦争勃発の勢い、
大統領とかのトップの立場の善良とアメリカとか、善良と韓国、善良と北朝鮮、善良と中国
善良とロシア大統領、全然の不似合い
ぜんぜん結びつかない
国民が謎に失踪、消えていく勢いでも謎のまま伏す。

日本は善良では戦えない、何故なら世界が悪すぎるから
日本の報道は全部明らかにする上、北朝鮮をまるで人気の海外スターかと見まごう要人扱い。
どこに道徳的な善を見出すの?この問題をどう解くの?
日本には強烈に厳しく、人殺しも厭わない他国には甘々で
ならば国際メッセージ、
もっと(野党とか)日本国内で行なわれているようにジャーナリズムで他国の悪を追求したら?

この世界の同じ土俵に立つには余りに他国は自由過ぎるし悪魔過ぎる。
日本だけ善人で戦うのは無理がありすぎで、だからと悪に染まれじゃなく
もう、日本国内だけでは世界は変わらないと言うこと、
政治家はどこを見てるのか余りに近視眼的すぎて。

誠実ではない豪腕な

世界の政治を見てると実に様々

特に社会主義国の特色の色濃い中国やらロシアやらの世界を騒がす国々が
中途半端に都合よく資本主義のご利益まで頂戴しようとして欲深いという感想を抱く昨今

どの国のリーダーを取っても全然道徳的でないのが最大の特徴(笑)
何の拍子かアメリカの代表トランプ大統領までもが先進国でありながらその類い。
日本の政界ではその代表たちの悪しき政治を眺めつつもまだまだ日本の政治に
やれ誠実さを、厳密さを、クリーンさを野党に追い詰められては失速し、の繰り返し。
世界は違っていて、あまりにもダーク、
ダークすぎるくらいなのに長年君臨したりなんかしてる。
結局政治って時流に乗るというか世界がリーダーとして認めてない者が
世界情勢も読めていない上に一国だけで騒いでいても
どうしようもないということ。

都合よく北朝鮮の政治も流れ次第では反省したとか成長したとかで
制裁など加える必要ないとまで擁護したりする、
これはどこからくる差なんだろう?  番宣じゃないが
とにかく今回の出来事は世界が証人、
世界中に記録されるのでもう逃れられないと思う。
韓国の問題解決の時もこの方法で大事(ごと)にして
世界中で証人になっていただきたい。
何度も何度も似たような問題が起きるのはまさに同じ国だからと思うし。

まとまるためにも


桜も3ヶ所訪れてみたけど、一年でいうとほんの瞬間しか咲いてないことになる。
そう思って見ていたら、咲いてない季節の木々達も
もう少し思いやって見てみたい、というセンチな気分になったのだった。


t




自分はといえば、4月から本格的に運動中心でダイエットせねば。
体調が、気分が、飽和状態。

ミニマリストな人たちが増えるのは衝動買いとかでお家がごった返した反動ではないかと思う。
私はミニマリストとまでは行かないけど、ものの少ない生活に憧れる。
やはり空間が整理されると、頭の中も整理されるようで
スッキリするし、好きなものに囲まれると充実するのだ。
この年代、とっ散らかってると頭の中まで散らかってしまう。


blog名変遷

ブログ名も初めのころからすると変遷を遂げ
今は親が呼ぶ子供のころの愛称が
文字ってるうちに
ちゃくもくろんへと着地した。

語尾に「ろん」と付くのが不本意
意図したイメージと違うから
ちゃくもくも←着目
ろんも←論
ぜーんぜん意図してなくて、単に以前のブログ名もじってるうちに
そうなっただけで

実際は親戚のおじさんが付けた名前を
母があやす時に良く子守っぽいメロディ付けて歌ってた
「ちゃっころもっころりん」が元だもの。


ブログ名くらいは、親からのネーミングが使いたかった。
父が佳子?(にんべんの部分が定かでない)ってつけるつもりだったよう。
おしとやかで上品そうで

、、、全然本人のイメージじゃないから。
そしてうちからは親戚の子の名付け親になっている。
陽子、オセロの中島さんみたいな顔ですごい勝ち気な、いとこ
私は遊びたがるのに
姉にくっついて私をのけ者に(笑)

言いネーミング見つけたら変えたいと思ってる。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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