体調管理

長旅から帰って来ました。再び。台風の緊急エリアメール、レベル3
今は嵐の前の静けさという感じ。
朝、長女から体調不良の電話、激しい寝返りの後(どんな寝返り?)
これまた激しいめまいが始まったらしく吐いて、吐いての、、
急きょ私のマイカー救急車両(ふつーの車)で出動、お隣の市まで
迎えに行き
アパート前の駐車禁止ってどういうことじゃとぶつくさ言いつつ。

先日次女が何気に話していた名医のいる耳鼻咽喉科思い出して車を飛ばす。
途中まー信号がことごとく青で2度くらいかな赤で止まったの。
それも短い。
文字通りの救急車(笑)
診断結果は良性発作性頭位めまい症、私も4~5年前にかかった。
同じく「朝起きたら」、っていう、グルグル回るやなかんじ、
吐き気はなかったけど。
あん時長女仕事が有るのにと渋々連れていったって記憶有るけどなあ(笑)

子らが最近調子崩すの運動不足から来てると思う。
インドア派は三半規管鍛える機会が無いから。
後は嫌でも寝返り打っての荒療治(大袈裟)で治すしかない、
「安静に」は余り治りが早くなさそうで。
耳石の脱落がめまいの原因らしいから
次女の目の方は紹介された九大での再検査でも結果は同じくAZOOR
少しずつ良くなってるみたい?
薄紙を剥ぐように治っていくのではなかろうか。
長女のほうはいつもそう最初大騒ぎでも治りは結構早い。
帰りは車に酔ったかも、というくらいで早く横になりたいなどと、ほざ、、
私などバスなんかで酔うとそこが未開の地であろうと(笑)
見知らぬ旅先であろうと
「ここで降ろしてー歩いて帰るからー」と叫びそうになってた幼少期(笑)

こちらはとんぼ返りで、、眠い。

でもなんだろうこの不思議な符合は
これも一部デジャブで。

書いた手前頑張るのだ

長旅から帰ってきた(笑)主人を送るため片道50分くらいかな、
往復して蕎麦食べて来た、おいしかった。
車の運転も8月はさすがに暑く、日にあたるとじりじり痛いくらい。
これからまた長期の連休、うちは暑さは大敵だから夏は
休みを多めに。
そのかわり気候の良い時にしわ寄せが。
あれから別に太ったと言うわけではないけど
もう少し痩せておきたい、新しい家は暑くも寒くもないから
前の家みたいに「代謝が~」っていう温度変化がさほど無い
これはこれで大変。
でも、長期の休み前にどうしても痩せとかないと
食べる行事が多すぎる。
ぜーったいにその前に痩せてやる(笑)

そういえば今日は亡き母の誕生日、生きてたら9○歳

全力投球してはいけません

ラインでも楽しそうな職場環境の写真見たりして安心してたのだけれど、
今朝、目の調子が良い感じなんだと、まだ完全じゃないのだから
少し安心出来てるくらいだけれど、
以前も突発性難聴になって相当に心配したのだけれど、
それは治った。
デジャブかと思うわ。



ナスを麺状にした那須そうめん。

片栗粉付けて茹でたらドロドロになった(笑)水に取ったら戻ったけれど。
レシピだけ書いてた手前作って載せてみることに。
めんつゆで食べた感想は、するするといける、しゃきしゃき感も
シソと茗荷がいい感じ。
タレを変えたらもっとおいしい気がする。
ナスを焼きナスにしてこんなふうに出来たら香ばしくなって良さそうだけど
こういう線(麺)状にはならないかな。

急きょ娘が帰省、何事かと思えば主人が呼び寄せていた
そっとしておくとかが出来ないみたいで
自分が安心するために自己流を押し付けてる。
わらをもつかむ心理の時のこのパターン、私も嵌まったことが、
なにも変化しなかった。


余力を残して頑張るように

先日
帰省していた次女が朝から起きて来て片方の目の不調を訴え
光の残像みたいなのがいつまでも消えないと言う、
福岡に帰って眼科医に診てもらっても初めは何だかわからなかったけれど
どうやら診断がついたようで

すごく落ち込んだ声での電話←(声のトーンに相当心配になった)、経緯を話してくれた。

詳しく調べてもらったらどうも聞き慣れないAZOORアズールと言う病気のようで
視野が一部欠損する目の病気、もともと目が余り良くない方で
小学生の頃から視力低下で眼科医のお世話に。
仕事の方は、前回正社員からパートに変えてもらっていて
ストレス等は随分軽減されてはいたと思うけれど
疲れが溜まっていた部分も有るのだろう、と。

いろいろと調べ初期はステロイド(パルス)←薬が薬だけに慎重に判断する
服用か点滴が有効、とか、それよりパルスの方が効果的とか
どこかに炎症があるとか、活性酸素がどうのとか
医学用語は専門的でよくわからないが、自然治癒もあるそうなので
副作用も有る薬
薬の投与は様子見で判断するとのこと。

ストレスを感じやすい子なので
感情揺さぶり過ぎ(火に油を注ぐ)の主人には遠慮して
もらって極力そっとしておくように頼んだ。
仕事も辞め、一人ではないのがせめてもの救いで。
優しい人で良かった。

自然治癒は食べ過ぎ気味だと発揮しないから、ミトコンドリア(笑)を
元気にする最善は空腹力。
そこに栄養を注ぐ、抗酸化食材とかビタミンC
後、ネガティブにならない、
コンタクトを眼鏡に代える←(お医者さんも同じ事を)、自己流アドバイスを加えた。
泣きつくのはたいてい生活支援(笑)後は放っておいてっうタイプ(苦笑)
治るとあった、おみくじ通りになってほしい。


わたしは
昔から敏感なようでどこかとっても鈍いところが有った。
今朝一の感想、夢が教え、猫の挨拶で全部飛ぶ(笑)

よくひらめいたみたいに気づくのだけれど相当に遅いから。
なにがなんやらで迷走するパターン多し。

病気もいいものだよって

まだその頃存命だった私の尊敬する人生の(師、先生)と話していたとき、
お産を控えていて例によって心配性がむくむくと
この時も励ましてもらったのだけれど
私が27歳のとき忘れもしない
主人の仕事の都合で県内の他の市に転居
長女はまだ幼児期でどうも熱が有る、
その日私も調子が悪くてたまたま主人も休みだったから
長女を病院に連れて行ってくれないかと一緒に車に乗り込む、
車内で俄然私も気分が悪くなって来たので
着いた内科の駐車場で、頼むから変わりに医者に診せてもらってきてくれろと懇願。

願いも虚しく頑なに拒否され、仕方なく私が診察室に、
まあ評判の内科医だったので、(コレを想定したのだな、と思った(笑))
ひしめく親子連れの患者さんの群れ、今思えば白く霞んで見えるくらい。

そこでインフルエンザをもらいました、寝込むこと一ヶ月くらい。
胃までやられてこじらせ10kgくらい痩せそれでも止まらず、やがて精神的にも参ることに。
無理して食べてる状態、熱にうなされてたときは幻影まで見、
枕元に綺麗な(笑)(寝てるのだから顔は見えない)、
女性が座っていて「頑張って」といいました(笑)
何とか回復したのですがそれから一年後の
家に帰る5月までげっそりしていた、戻ってもしばらく病んでいた。

その後(明るく)体重戻りました\(^○^)/

お産のときといい、この件といい喧嘩になると必ずこの話の蒸し返し。
主人にはまだまだ有るから、、、

後に聞いたのが「病気もいいものだよ」って←命にかかわらない程度の
いろいろと解ることが有るから、「そうそう、あのや、、」って心で思いつつ(笑)
健康の有り難みのことを言われた訳だけれど、いろいろ不調なとき
確かに健康の有り難み知るよねって、しみじみ。

主人の有り難みは、、無い、きっぱり。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

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