他人の分まで責任持って喫煙して

喫煙者たちについての続きの意見。
喫煙してタバコが起因の病気になった人たちが健康保険で治療をするのには
疑問だし、反対。

こういった人々はきっと肺などの病気になっても色々と言いわけを言いあぐね、
「タバコが原因じゃない」とか言う気満々なのだけれど。
自業自得での病気に保険適用はおかしいと言う意見を聞いて
それはそうだなあと思った。(元喫煙者男性の意見)
確かに好き好んでタバコを吸い、好き好んでか自分だけは例外と思い込むのか
病うものか、と根拠のない自信と自制心の無さから吸い続けた結果
結局のところ病ダレになった時
なんでこのような方たちが健康保険で医療のお世話のなれるのか
吸い続けることに責任を持っていただきたい。

父も40代でタバコはやめたが、
結局は後に問題になる受動喫煙の張本人で心臓のカテーテル手術をした。
医者に面と向かって心臓がボロボロですよと言われ、、
それでも運良くボケることなく80を超えても元気な方なのだろうが
わざわざ自ら作った不安を抱えながらの老後は辛いものがあるようで。

喫煙者は自信を持って吸う権利を主張しないで
自己の健康被害、受動喫煙者の健康被害責任を持って
それでもタバコを吸うのならタバコ税ももっともっと増やしたがいいと思う。
国にとっては都合のいい喫煙者からのタバコ税は大事な財源だろうから、
日本の国民にとって悪いことが国の財源なのだから規制は進むわけがない。
そしてそのスタンスのせいで日本ではタバコのイメージが良いもののように扱われている。
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なんとかは三文の損

心臓がボロボロと言われた父は
2度目のカテーテル手術も、日帰り手術みたいなもので二、三日で退院らしく
今、心臓外科も以前とは随分違うものだなと感心してしまった。

あの脂汗かいて整形外科から総合病院へと救急搬送された日以来

後にも先にも心臓の違和感は何も感じないのだそう
だから逆に心臓疾患は或る日突然、という感じで油断ならないものなのだと再認識した。

こちらも健康管理は同じことで「運動をしなさい」ということなのだけれど
ラーメン食べたしの、1キロ増は二日間の「夕食控えめ」でなんとか元に戻った。

あと2キロは痩せたいものだ、そうしたらひたすら標準に近くなる。
健康に痩せるには元気に動き回らねばならないので健康でないと出来ない。
健康のサイクルから吹き飛ばされてしまったら
長縄跳びに入る時のように、調子を合わせて飛び込まないといけないようで
てことは、不健康だから飛び込めないし、太るということらしい。
だいたい太ってる芸能人とか周りを見回せばその通りなのだけれど。
あの人たちは外見で笑わすのもギャラのうちだから、一緒にしてはいけない。

トラップにはまってる気がしてならず

何ヶ月ぶりかで豚骨ラーメンを無性に食べたくなって


食べた。

「次来るまで数値を下げるように」とかなんとか言ってた
お医者に合格点もらわねばならないと
と、奮起したはずじゃなかったか。

1キロ増えてる、

当たり前だが、普通に食べてては痩せぬ。
炭水化物は「摂らない」ではなく減らして運動するこれしかないようで。
「汗が出るまで運動」っていうのがどうにも苦手、
汗をかいたら気持ちいい、は遠い昔の話で、

そこに至るまでがめんどいし、しんどい。
案外食事を管理するのは出来る方でも、
運動をストイックに続けるのが苦手になってしまってる。

こんなになるなんて自分が信じられない。
環境の紆余曲折の人生を送ってる間になんとかできなかったものだろうか。

仕事以外インドアっぽい主人の方が今ストイックに早朝散歩を始め
だいぶ経つ。

パニック障害みたいな

地震のどさくさで健康診断も2年もさぼりこの度久しく
基礎的なものをあれこれ詳しく検査
胃カメラはまあ近年だったから良いとして、
大腸スコープも去年受けてたし
いずれも問題なしにしても、
この度の血液検査の結果はいただけない。
おっさんじゃああるまいし中性脂肪が高いじゃないの。

お酒を飲みもしなけりゃ肉の、ご馳走のと、食べるわけでもないのに
この値は「何じゃこりゃ」なのである。
中性脂肪は運動で減らせる減りやすい数値と聞いたので、
二つほど思い当たるのが多分運動不足の
味見の何のと、ちょこちょこ食べが結構な量になってるのだなと。

この歳になるとわけのわからない、
若い頃にはどんだけ食べても基本範囲内だった数値がすぐ食事に反映されるのだなと
骨身にしみる、
歩くかなーここは散歩に適したところでもある、以前のところは車だらけで
排気ガス吸いに歩き回るようなものだったので、心改めて
歩くしかない。
小さい頃懸念してたことが 自分にふりかかるなんて思いもしなかった。
これだけ車が普及したら歩かなくなって足からダメになるって
運動大好きの自分がまさかと思ってたら、そうなってしまった。
主人が思いのほか車で連れ出すタイプで、すっかり体調がおかしくなって
そうこうしてたら
パニック障害みたいにもなってきて、全然歩けなくなった。
なぜかみんな言うのがパニック障害は
椅子に座ると(リクライニングタイプ)嘘のように症状が治まるってことを。
多分内臓が血液不足になってる、みんな心臓の方に送り出されてて
脳内なんてほとんど空っぽで、血液は心臓に総動員
そして何より周囲が何となく冷たく馴染めなかったことも
パニックみたいな症状に拍車をかけ、人間不信も大きな要因な気がする。

軽い物があるなら椅子でも背負って歩こうかと思ったくらい。
ここに来て人も温かいし昔の歩くの大好きな私に戻って運動も出来る気がする。


音に集中してみると

今年は雨が少ない、梅雨入りしたのに外は明るい
雨も時にはいいものだけれど日がな一日じゅうしかも毎日だとさすがにうんざり。

アパートから雨の様子が見えたら、たとえ雨でも見応えのある風景になるけれど
南側は人んちの屋根が見え、北側はすりガラス何も見えず。
雨音なんかも楽しめるものだから今度の新しい家は
雨の着地音が心地よくなる工夫もしようかな。

音といえばこの前主人のMRIに付き添った。
MRIもいろいろあるもので、私が10年前くらいに受けたものとは大違い
音はずっと鳴りっぱなしじゃないし、色んな音、どうかしたら音楽みたい
良いビートを刻むものもあってしばし聞き入ってしまった。
しかもそれほど長くない。
MRI嫌いの私、このタイプなら大丈夫なんだろうか?
ただ、嫌なのは音だけじゃないものなあ、

最初の出会いが最悪で、と、こう考えると病院って、心理の丁寧な扱いは大事、
医者の言葉も心理に作用するし、ちょっとした不調など医者の一言で
元気になったりするもので。
お医者さんは、腕も大事だけど温かみがあることも本当に大事と思う。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

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