環境の快適さの差

過去記事を読み直したらまあ、ダイエットネタの多さよ。
10キロ近く痩せてダイエットはもう良かろう
しかしまあ約10年もかかったとは。
しかもここへ越して一気にだから。
これが恒常的にもっていることから この体重こそが私の普通なのだろう。

結局引っ越す事でしか痩せることは出来なかったのかも、と思われる。
なにせ前の地は立地やら気分的にも縮こまっていて、
ましてや家の中もせせこましい
歩けば導線がぶつかりまくりで、
思い起こせば気負って明るい家庭を目指さなければ
たちまち暗い気分にさせられそうな、
本当に日の差さない暗く寒いジメジメした家だった。
良く頑張ってたな自分。

「ガッシャン!」、とやっては濡れ衣着せていたことが判明。
「しらんよ」と困り顔で言いあぐねる主人ですがどうやら本当の犯人は猫でした、とか。
でも、猫のせい、はそれほど無い。判明したというのに冷たい目継続中(笑)
ここへ来て主人が仕掛ける謎のトラップも
ほぼなくなってストレス軽減、
それだけ身の回りが動きやすくすっきりしたということ。

なぜかトリプルサッシが効いていない外からの騒音遮断ににこだわった一室
迷走、いや瞑想ルーム、、自室だが二重サッシの方がすこぶる良好。
外より主人と猫の騒音のがすごい。
うちのにゃさんいつも私を監視してるかの如く見る
部屋中どこでもついて来るし最近また、
フリフリで遊んでと猫じゃらし運びに余念がない。

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謎な現象


もう何かこれ一杯だけで充分です。
体重は1.5㌔くらい増えただろうか、でも何とか40㌔台はキープ。
少々ダイエットが必要。筋トレかな

食べすぎて
胃のあたりが重いと寝覚時にも同じように気分が重いように錯覚起こすから
そういうときは漢方薬の半夏厚朴湯を寝る前に飲むようにしてる。
去年からずっと続けてるのが瞑想、初めは5分から、10分15分と
猫が邪魔し、主人の観るテレビの音が邪魔し、雑念との戦い(笑)

余りに続くと気分的に断念してしまい元の木阿弥

たまに目の前に紫色(何なのだかすごく綺麗)の丸い光が見えることが有って、
見えるときは集中していて
見えない期間が長いとすこし残念だが確かに雑念が多い時のようだ。
光を調べたら丹光と呼ぶものらしいが、
真っ暗な部屋でやると(白っぽくなる)見えないから太陽光が関係してるのではないかと
最近不思議なことが(偶然みたいなことが)よく起こるようになってるから、
引き続き謎なので続行中。胸中がクリーンでないのなら間違ってるのだと思うから
改める方向で。

医者のコミュニケーション低下発信源


茶香炉を買ってみたけれどお皿しか見えてない。
お茶を下から炙って香らせる香炉、そして飲む。

「シンプルに暮らそう」がこれからの課題。

テレビをあまりを見なくなって情報が少ない、
順天堂大学が女性のコミュニケーション能力が高いから女性から引き算して
男に加勢(加算)したらしい、本当男ってアホ。
だからムスッとした医者とか、
コミュニケーション下手な医者が多いわけだ。
特に医学界の上層部に、揃ってるみたい。
このコミュニケーション能力、医者になるものは1番の最重要課題だから
正しくは多いに男から減点すべき、
医は仁術ということ忘れてない?

医者は患者にまともに話せない説明できない者が多い。
何が言いたいのかこちらが慮ばかる必要があって
患者は疲れるし不安になる。
機嫌損ねたらまた一から病院探しだし。
このコミュニケーション能力不足は順天堂大学発信だった。

女の方が能力が低い場合、男から引き算して女に加算します?
金輪際見たことも聞いたこともない。

能力は能力だと甘んじて受けるだけだろうに。
男って手土産から何から多くもらえて
いいね!

ほんとについ(付いて)ててよかったね。

腰痛ついには膝痛

急に痩せた(9キロ)
筋肉から脂肪から要らないほうだけ落ちてくれればいいが
全部落ちてしまったようだ、上半身は筋トレできたから何とかなった。
余りに痛いので近くの整形外科に、、ヒアルロン酸5回も注射。
4回目くらいから注射後ズーンと重い痛みだったが
最後の5回目は待合室で悶絶した。
静かにだけど。
液が膝に圧をかけるらしい、でも膝が安定した感じ。
痛かった分今日は随分と楽だ、普通に歩けるような。
ついでに骨密度も測定、これは100%超えで問題なく、よかった。

腰に膝にとよくよく間接を痛めることが、
以前腰痛で入院、余りに痛くて救急車を初めて呼んだくらい。
市民病院で痛い痛いと歎いては居たものの随分とほおって置きをされた。
看護師さんらの対応等は今考えればよかったのに、
患者としては少し我が儘だったかも。
いつのことだったかと思えばこれが宇多田ヒカルの入院と全く同じ日
痛みが落ち着いてからテレビで知って、だからいつだっけ?と思えば
宇多田さんの入院期日を調べればいいわけ
覚える必要がない。      んなことはないが。

SAKURAドロップス?カラフルなPVトラベリング?
ケーブルテレビの音楽番組ばかり見てたのを
思い出す、今でも右足の小指が軽く痺れてる、
今回の膝は(無意識)右足を庇っての左なのだろう。
YouTube見つつ馬鹿見たいに運動して痩せようとした、罰だ。

他人の分まで責任持って喫煙して

喫煙者たちについての続きの意見。
喫煙してタバコが起因の病気になった人たちが健康保険で治療をするのには
疑問だし、反対。

こういった人々はきっと肺などの病気になっても色々と言いわけを言いあぐね、
「タバコが原因じゃない」とか言う気満々なのだけれど。
自業自得での病気に保険適用はおかしいと言う意見を聞いて
それはそうだなあと思った。(元喫煙者男性の意見)
確かに好き好んでタバコを吸い、好き好んでか自分だけは例外と思い込むのか
病うものか、と根拠のない自信と自制心の無さから吸い続けた結果
結局のところ病ダレになった時
なんでこのような方たちが健康保険で医療のお世話のなれるのか
吸い続けることに責任を持っていただきたい。

父も40代でタバコはやめたが、
結局は後に問題になる受動喫煙の張本人で心臓のカテーテル手術をした。
医者に面と向かって心臓がボロボロですよと言われ、、
それでも運良くボケることなく80を超えても元気な方なのだろうが
わざわざ自ら作った不安を抱えながらの老後は辛いものがあるようで。

喫煙者は自信を持って吸う権利を主張しないで
自己の健康被害、受動喫煙者の健康被害責任を持って
それでもタバコを吸うのならタバコ税ももっともっと増やしたがいいと思う。
国にとっては都合のいい喫煙者からのタバコ税は大事な財源だろうから、
日本の国民にとって悪いことが国の財源なのだから規制は進むわけがない。
そしてそのスタンスのせいで日本ではタバコのイメージが良いもののように扱われている。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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そして
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