現代の作品と


最近、読み終えたものと読む予定のものを並べてみた。何の一貫性も無い…。

時代性が出るので古き良き、明治の作品はその時代に思いを馳せるという点で読んでいて面白い。
そして昭和。
戦前戦後の作品が多くなって少々物悲しく辛かったり。
そして現代。
石田衣良の作品を初めて読んでみた。
「うつくしい子ども」考えさせられる作品だった。
時代をリアルに描写している作品が読みたい私には最適かも。
主人公の最後の選択肢が、私には、意外ではあったけれど。

たまにコメンテーターとしてしゃべっている所を見たりするけれど、
何かほかの人と違った雰囲気醸してる。

会話の時も、そうだけれど、なんだか異彩を放っていて印象深い人だ。
他の作品も読んでみよう。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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