徒然日記

しばし、続けていた「バナナダイエット」わたくし、食べた分太りました。
食べ癖が戻ってしまったのが失敗の元。そんなに食べる方では無いのに…。
もう少しで40キロ台に届くはずがまた、遠のいてしまって。
このダイエット法は、合う人と合わない人がいるんでしょう。

私はやっぱり少し空腹感を感じつつ美味しく食事をする方法に戻ろうと思う。
自分に合う良い方法を見つけておきながら、目移りしたばっかりにまた同じ努力です。

欲張りな犬状態。
歩くにしても代謝に期待できない、寒い季節がやってくる。
地道な努力の日々は、楽しみながら続けよう。

1キロ痩せるに1カ月、1キロ太るにたったの1日。

小泉さんが引退しました。
賛否両論いろいろ有りますが、私は、小泉さんの総裁誕生の形から、答えになってない論法からセンセーショナルな喋り方から好きになれませんでした。
間違いなのか正しかったのか10年も待たないとわからないと言う考えも有るようですが、そんなに経過した場合の正解、不正解はかなりの有能な人達や、追いやられた切なる願いの人達の大幅な矯正(大仕事)を重ねての事なので評価にならないと思います。
良く行動力を評価されますが、間違いかもしれない事に命がけで回りを巻き込み爆走する慎重でない人は、好きになれませんでした。
「引き際が良い」とは皮肉な意味合いにも取れます。
他人には「自己責任」という言葉を残し…。
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正義の味方BGM

            まだまだ引っ張ってます「正義の味方」ネタ。
「正義の味方」ストーリー以外にも良かったのが、ドラマの中で使われていたBGM。
特に気に入っていたのが、クラッシック
Jシュトラウス作曲「ピチカート・ポルカ」良く使われていて、明るいドラマにピッタリでした。

この曲の題名が分からず探しまくっていましたが、今回晴れて探し当て、
こんなサウンドトラックCDも有ることがわかりました。遅い
これらの曲は、番組に効果的に使われていて、さらにドラマを盛り上げていました。
他の番組にも使われていたりして、たまに耳にします。

正義の味方サウンドトラックCD
NTV系ドラマ「正義の味方」より

1. 正義の味方::槇子のテーマ。
作曲:小西康陽

2. 容子のツイスト 作曲:小西康陽
作曲:小西康陽

3. 獲物を狙う。-2声によるヴァージョン-
作曲:小西康陽

4. 正義の味方の休日。
作曲:小西康陽

5. 不測の出来事。
作曲:小西康陽

6. 正義の味方の祭日。
作曲:小西康陽

7. ピチカート・ポルカ pizzicato polka
作曲:J.シュトラウス

8. 正義の味方の現実。
作曲:小西康陽

9. 獲物を狙う。-2管によるヴァージョン-
作曲:小西康陽

10. 槇子のカノン。
作曲:, 小西康陽

11. 槇子のテーマ。-alternate mix-
作曲:小西康陽

こうしてたくさんのテーマ曲が有ると、再度録画等見る時、この中のどのタイトルなのか
クイズ方式で当てはめつつ観るのも楽しいかも、と思いました。



ドラマ見損ね発見

「正義の味方」9月3日この分、第9話は、見損ねちゃまずい部分でした。
録画まで撮っていたから見損ねるはずは無いと思っていたら最初部分と終わり部分だけ何かしつつ「ながらテレビ」で見ていたようでちゃんと見ていなかったことが判明。
録画をたまたま見直したので気付きました。録画撮ってる安心感が…

この部分はかなり面白く大事な部分だったみたい。
直樹が、槇子の態度に呆れ、とうとう正体がバレてしまったんだと思ってましたが、あの回の直樹の言動はちょっときついかも、全部我慢しなさいと言われているみたいで、先が思いやられる気分になった槇子の気持ちは、解る気がする。
そして、家族が妹(志田未来)容子に辛く当たると思いきやとっても良い家族(ちょっと、とんちんかんな母)なのもドラマの良いところ。
ここまで来て山田優さん演じる槇子の印象は、割と良いものになった、カッコいい

そして直樹の事を「みみっちい」「優柔不断」「マザコン」って槇子は叫ぶ訳だ。
 なるほど
こう考えるとこのドラマは、ストーリー的(つじつま)にも無理がなく出来ていると思う。
再度見ても面白い。

秋のドラマまだ目ぼしいものが見当たらない。
好きなインドと関係ありそうな
夢をかなえるゾウ」。間違ってましたごめんなしゃい。
ガネーシャがキーワードで観たいかも。
どんなドラマなのか、面白いタイトル。
のら  のらねこちゃん。命名ジョーンズ。のらじょーんず
「ねむいのにゃ~じゃましにゃいでにゃ~」と言われました。

クリスマスは大嫌い

母の事は、ちゃんと残しておきたい、
そう思ってのブログ開始だから、そろそろ書いていこうと思う。

母は、今の時代だったらまったくいまどきのお母さんって感じだろうか。
構造改善とか言うところで事務をしていた。そろばんが、得意。
そろばんを教えてもらう時、呑み込みの悪い私は、何度そろばんで、はたかれそうになったことか
車の免許をやっとこ、取って。
努力賞ものだったらしい。なのに自転車で通勤。

お酒の付き合いで酔いつぶれた父を迎えに行くのが免許取得の目的らしかった。
ギアの変則は確かに下手だった、父に叱られつつ運転していた。
ずーっと事務員、家にじっとしていることは出来ないタイプだと自分で言っていた。
小さい頃からお金にあまり苦労もしなかったらしい。
その当時で、あまり行かなかった女学校まで(今で言うと大学)出たんだと、
私の振るわない成績表を見ては、嘆いていたのを思い出す。

私は、クリスマスが大っ嫌いだった、何故なら成績表が返って来る日だからだ。
母の怒った顔が目に浮かぶ、暗~い気分。
クリスマスケーキは食べられるんだろうか?いつも心配した。
だから私は、12月24日もクリスマスソングも大嫌いで。

だけど、ケーキを買ってくれないほどの鬼では無かった。
厳しかったから感謝することも多いのだけれど少し萎縮気味で育ったから
反動の子育てが今の時代蔓延してる気がする。
極端で、、丁度いいという子育てが出来ないようだ。

おしゃれイズム しのぶさん

よ~く本当によ~く考えて見ると、さんまさんと大竹しのぶさんの(結婚していた)カップリングは不思議な気がする。
なんで~?って感じ。
知的なしのぶさんと、正反対の様相を呈するさんまさんと。
「笑い」って部分では知的ですけど。
どこかお互いに天才的な所が、惹かれ合ったのかな~?しのぶさん、魔が差したとか?
ドラマ「男女7人夏物語」の放送中は違和感、感じなかったけれど。

大竹しのぶさんは、ごみ取り用のコロコロを、
コートにくっけたまま歩き回って人にくすくす笑われたって言っていたけど。
笑いのネタにもない様な事が実際起こり得るからおどろき。
さんまさんみたいな生命力の塊みたいな人といたら影響受けないわけ無いんでしょうね。
しのぶさんは、絶対昔よりテンポが速くなった。話し方も。

そう言えば、お二人とも面白いってところは共通点なんでしょうか。
でも、別れてしまってもなんだかとってもいい関係が保てて居る様で、すごく良い。
何なのかなァ?言いたい事の言い合える関係は、親族関係でも難しいのに、それが出来ている所?
二人を見ていると別れたけれど、最高のお互いの理解者同士って感じがする。
一緒に暮らすのは、ごめんだけれど、って感じ?

しのぶさんには、もっともっとさんまさんにツッコミ入れてほしいな。
他じゃ見られないから。

正義の味方 最終回

正義の味方、面白かった。
漫画をドラマにする時、演じる人は派手な脚色を要求されると思うのに、無理がなかった。
志田未来さんの面白顔、場面々でちゃんと生きていたし。
役者さんたちが皆さん上手いから時々ビクつきながら(山口いづみさん等)見ていたくらい。

最後まで姉、槇子は、とんでもなかったけれど。
あんくらい言えたらスカッとするね~きっと。
少し似てるところがあったりして…

姉、夫婦二人は、破れ鍋に綴じ蓋できっと相性が良いのでしょう。
明るいし面白いし、最終話も最後まで先が読めず展開が良かった。

画面中から楽しさが伝わってきていたので終わってしまったのが少し寂しい気分。
日テレはドラマとか色々が時にとっても良いです。
最近タモさん出演以外のフジをあんまり見てないな~あっ「モンぺ」は観てました

日テレ「すいか」(永久保存版でDVDに入れているくらい)なんかも大好きでした。
また面白いドラマに期待して、番組チェックです。

ドラマ

唯一見ているドラマ「正義の味方」も「モンスターペアレント」も佳境に入ってきました。
正義の味方は、姉の正体がついに旦那(田島亮)さんに、バレてしまいどうなる事かと、思うところで続く。
姉(槇子)は開き直ったかのような暴言?
見ていても私には姉の態度は、いただけない感じ。
でも、何故かどっかで胸がすくのはなんでだろう。
そして、妹の容子(志田未来)は、槇子に違わずの天才肌。
良川にとっての槇子の良妻賢母ぶりは、殆どが、妹の仕業だし。

山田優さんが、何でこの役を引き受けたのか、理由が分からないくらい槇子はちょっと酷い。
姉が、旦那さんに対してまでも、感じ悪くふるまうのは何でなんだろう?
でも、このドラマ全く先が読めないので面白い。
舅、姑役の2人(平泉成、山口いづみ)が、(視聴者の)嫁の立場の者にとっては、いや~な感じを本物の臨場感で感じさせているし、芝居とは思えない緊張感を感じさせている。
このドラマ役者さんが、つぶぞろいって感じがする。

ついに眼科へ

きら2
目に不安を覚えついに眼科へ。
もともと眼科自体殆ど通った事がなかったので、遠視や乱視等の症状は良く解らないが、子供が、近視でいっそ「オルソケラトロジー治療」でも、って考えてみたから近視の症状ならわかる。
予備知識は、ほぼ無し。

まず機械の前に座って検査、その後、視力検査「これは?」「つ、か、た、し、い、…」とか片目づつ、ひらがなや記号「じゃこれは?」「した?」「いいえひらがなです」下の方になってくるともう不確か。
「した?」「みぎ?」「うえ?」みんな疑問形。尋ねてどうする。
反応が無いと「右上?」答えが増えて行く。クイズじゃないのに。

でも裸眼で左右ともに1,2。
市原悦子さんをもっとまん丸顔にしたようなにこやかな先生の診察後、説明を聞く。
なんせ声もなんとなし似ている。
「近くが見えにくいのは老眼です。 」ガーン
「老眼」もうちょっとましな名前にして
レンズを入れたらま~きれいに読める事。
以前はもっと濃く見えていた字が多少薄く見えていた。
何でもエコだってことでインクをケチっていたわけじゃなかったんだね。
絶句
メガネは掛けるまでもない軽い老眼らしいけれど本が読みたい私は処方箋もらって近くメガネをこしらえるつもり。
近くを見る時だけだからいちいち掛けないといけない。
メガネをかけたまま遠くを見るとぼんやり見えるし気分が悪い。
メガネは本を読む時だけみたい。
ちょっと勢い、そがれた気分。

メガネは知的さを装うアイテムです。

洋楽はメロディー重視

ヒップホップってあんまり好きじゃなかったけれどメッセージとか良いこと書いてあって歌詞カードと首っ引きだったら英語の勉強にもなるかも。
メロディのかっこいいブラック・アイド・ビーズのホエア・イズ・ザ・ラヴこの曲、とても歌詞も良い。
メッセージ部分はほとんどしゃべりだから。

シャーデーは夜の運転にぴったりな曲。love deluxe プロミスは最高
アメリカのヒップホップを歌う人達とは歌詞も曲調も対照的。

BASIAのDRUNK ON LOVE
とてもかっこイイ曲。

ミニー・リパートンのLOVI N' YOU
若くして亡くなって残念。綺麗な声です。
.
YUKIの「汽車に乗って」この人も好きな
アーティスト。
歌詞がとても好き声もいい、PVもかわいい

映画でも観たい



野球と言えば、夏目漱石の親友でも有った正岡子規を思い出す。
正岡子規は野球が好きで「野球」と言う名称も子規が句に歌に詠むことで広め定着させたと言われている。
正岡子規は名(のぼるなので)「のぼさん」の愛称で呼ばれてらしい。
「野ボール」=「野球」
読みかけの漫画「日露戦争物語」正岡子規が登場する。誰?と思った。
風貌がとても面白く描かれていたので強く印象に残っていた。
読みかけたまんまでしたが。
この漫画途中打ち切りらしい、なんで?


戦争を描いた作品で心に強く残っている読み物が有る。
阿川弘之の「雲の墓標」、神風特攻隊員のまさに飛び立つ前の葛藤、心境の変化していく様。
今の若い人たちも感情移入の出来うる作品と思う。
この作品が戦争の悲惨さを伝え戦争のことをもっと知りたいと思わせたきっかけとなった。
はじめて知る事がたくさん書かれていたことも私には衝撃だった。

これを映画化出来たら良いのに。
文学作品を映画化するものでは無いと言う考えが有るから無理なのか?
個人的に感情移入出来る本は良い作品の条件の一つと思っている私としては。
こんな文で作品紹介をしているのが知れてしまったら叱られてしまうかな。
素人と言う事でお許しを。

さんまさん

明石家さんまさん。
一時期ちょっとさんまさんはもういいって時期が有った。
さんまさんは、面白さでは、私から言わせるとクレヨンしんちゃんが持つような底抜けに明るくどんな時も変わらず、不安も吹っ飛ばしてしまうような特殊なキャラの位置付けだった。
ちょっと驚きです、しんちゃんはアニメのキャラ、かたやさんまさんは生身の人間。
ある日そんなさんまさんに急に興味を無くしてしまった。

これぞ見飽きたって事。
どんなに好きでも毎日では飽きてしまうように。
それだけさんまさんは人気者だったから。
それで さんまさん絶ち をした。

そうして27時間テレビでの大竹しのぶさんとの会話、しのぶさんがさんまさんに「もう少し落ち着きなよ」ってアドバイスした時
「仕方がないやろ、今さらキャラ変えられへんねん…」何かしみじみした。
自分の持つ、そうとしか生きられない性を聞いた時
自覚されてたんですちゃんと。流石に27時間テレビでの扱いは、少しかわいそうだった。
いくら元気でもそこまでさせなくても。

クレヨンしんちゃんを書いた人もB型らしい。
さんまさんもB型。
なんだかB型の人はもともと体質的に元気らしい。
ちなみに家の唯一のB型の(義母)おばあちゃんが信じられんくらい元気です。

ただ、さんまさんを見るときは少し音声ボリュームをしぼってから見ていますが。

今日の一押し曲 クレイグ・デイヴィッドのオール・ザ・ウェイすごくいい。

ついに眼科?

きら1

私は目鼻耳すべて良し、眼は最近2~3年前まで右1,2左1,5なんて感じだったし鼻も利きすぎ、なんか怪しそうな物を持って来ては「これ嗅いで見て」なんて事をされる。
嬉しそうな顔をしながら「これ、まだ大丈夫かな」って。
物が明らかにおかしそうな物だったりしたらもう逃げ惑うばかり鼻の利き過ぎは結構つらい。
耳も。
大きな音は子供のころ恐怖でしかなかった。
田舎は消毒タンクを担いだ消毒屋さんが来て家周りの雑草の有無清掃具合を調べた。
両親が共稼ぎなのでなかなか田舎の広い庭に手が回らなくて、
一度赤い紙の不合格をもらいあまりの恥ずかしさで普段はやらない庭の草をむしった思い出が有る。
検査は夏と決まっているので結構これも辛かった。
消毒時の轟音はすざまじいものが有った。
おじさんの姿を見ただけでスイッチが入ったように泣き出す始末。
タンクに付いている紐みたいなものを引っ張ると始まる轟音。
泣き声は子供の武器だけれど轟音にかき消されてきこえやしない。
そうして轟音の中に漂うのは悲壮感あふれる泣き顔だけ。
幼児時期は泣き叫んで大変だった。
もう消毒屋さんは来ないけれど。
大きな音はそこまで気にはならなくなった耳栓も有るし。

でも目がそろそろやばい。
裸眼で単行本が見辛くなって来た。
父も40代からとたんに目が悪くなったと言っていたから。
目が悪くなって政治が見えなくなった福田首相同様。
ついに私もメガネか~。
伊達メガネをかけて見ると「濃い~」って娘が言いました。
み~んな印象が変わりますよね。

僕の夏休み

「僕の夏休み」は、以前人気のプレステのゲーム。
都会に暮らす少年が田舎にやって来て田舎生活を満喫するという。
虫取り、魚釣り、畑のお仕事のお手伝い。
どれも男の子の好きそうな事だけれど昔を懐かしむと、
田舎の子はみんなやったことあるんじゃないかな?
日曜日が楽しみで父に日曜大工を頼んでは手伝ってみたり邪魔になってみたり。
魚釣りにはよく近所の川について行った。
小さな小さな水たまりみたいな川石の間に出来た川池の魚たちを、
飽きるまで見詰め続けては「ゆら~っ」となってひっくり返って、ずぶぬれになって笑われた事が有った。
「水たまりでおぼれたー」って。
「おぼれてないもん足付くもん」って言うか水深約20~センチ。
逆に恥ずかしい。

父は竿釣りから、ついには投網までやってやり尽くして、釣りから足を洗いました。
投網の破れを繕ったりして父は漁師さんかと思いました。
ランを取りに山に登ったりもしてました。
流石に歳には勝てないようで、今はやってはいませんが、
老人会の会長は未だにやっていますから健康って大事だな~ってつくづく思います。
父は血圧が高めで、腰が悪いのが心配です。

一人ダイエット宿題を残す私は今朝やっとマイナスキロ残りがキロとなり後は残暑の暑さを利用して頑張ろう、太陽にも頑張ってもらいたい。
寒くなると代謝も落ちるので、お天気が悪いとがっかり。

天神再び


先週また天神に行ってきました。          (撮影時はちょっと曇っていました)
途中どしゃぶりの前線を横切って、天気が危ぶまれたけれど福岡は晴れ。
天神は確かに発展してしまいましたが、決して住みにくい土地では無いと思いました。
暗く感じたのは、お天気のせいで。

感嘆しきりの浦島太郎さんは、ほんとに大袈裟なんだから。

やはり大好きな天神であることに変わりはなく。

今回は博多大丸に行ってきました。
以前東京駅近くに有る大丸に行きましたが、
ブランド店にでも入ってしまったのでしょうか
最低でも一万円位する商品ばかりで怖気づいてしまったこと思い出しました。
だからでしょうか、なんだか背伸び感のある
私の中で好きなデパートの一店になってしまっていました。
なんだか御し難かった事が逆にあこがれを強くする様に。

店員さんは、明るく接客してくれます。

でも、わが県のデパートも負けてはいません。唯一無二の鶴屋
接客態度は一流だと思います。冷淡な所がなく庶民的で。

都市高は有りませんが、
でも都市高下は雨の時は良いですね。
ワイパー要らずで。
もうちょっと気の利いた写真は?移動が車でなかなか上手く撮れず。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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