メード・イン・ジャパン

日本人は手先が器用な人が多い。
昔、時計なんかスイスと並んで日本の時計がもてはやされた。
品質を見抜く目も確かでなければ精密な機械を完成させることは出来ない。
こんな日本人の他国でも類を見ないような長所を何故、
人件費が安いと言う事で中国に進出してまで委託したのか。

将来的には中国から日本企業は撤退すべきと思う。


以前外国人に中国と日本を同一と間違えられたりして来た。
日本を表す映画に銅鑼を鳴らすシーンが有ったり。両袖に手を入れて現れたり。
そんな間違いを日本人、本国がするなんて。
中国人と日本人は似ていない。
ついでに言うなら韓国人と日本人も似ていない。
中国が国の成り立ちから気質から全く違う様に。
良く言えば細かい事を気にしない国民性。

中国の人に欠けていると言うよりも日本人が(気質上)向いているのだと。
中国製の商品で安くても使い捨て
(衣料品など縫製が雑)じゃ逆に高く付いたんじゃないかと思う事が何回か有った。
企業が大量に迅速にと無茶をさせてるからかもしれない。
苦情が言いたくても中国製じゃどうしようもないとも思ってた。

中国に進出するのなら知っている限りの企業のあり方の基礎を伝授するべきだった。

出来ないのなら、問題が出たのなら撤退すべき。
こんなにいろんな問題が出るくらいなら「調査もしやすい」
日本に企業は帰って来るべきと思う。

もう任せられないと中国から撤退した国も有るのだから。

日本人の作った日本製品をもっとブランド化すれば良いのに。

高い値打ちが付いてもそれだけの品質なら、使い捨てなんかよりずっと良い。
世界を相手にすればいい。
アイデアを駆使することにも長けている日本人。
食品なら安全を買うのだと思えば高くは無いはず。
品質調査体制を整える課題を経て。
日本を守るのは信頼しかない。
いずれにせよインチキは崩壊する。

世界は、日本製(Animeやゲーム機器等)が好きだしもっともっと品質向上する資質を持ってると思う。
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クルム伊達公子

継続  走り過ぎてバターにならないで。
                              

メクテチュちゃんは、ハムスター界のアスリート。
すごい身体能力の持ち主。
ちょっとやそっとの高さは迷いなく飛ぶ
ハムスターが飛ぶ生き物だったとは知らなかったと、初めてハムスターを見た人は思うかも。
今に進化して ももんが みたいになる?
(風の友だちモモンガ 福田幸広)ギザカワユス。

いつもペットショップで選ぶハムスターは「なつっこい」タイプを選んでた。
弱ってるだけだったりしたのかも。可愛い事に変わりはないが。
逃げ惑うハム つかまらぬハムを選んだのは初めて 元気の固まりメクテチュちゃん。
食欲旺盛  三度々人間並みに催促される。

伊達さんは凄い。ハムと何の関係が…
あの頃の(まだ単体 伊達公子さんだった頃)伊達さんは、マスコミに追われイメージが固定され何となくマイナスだった。
マスコミに作られたイメージで。
でも結婚して自分で未来を切り開いてって、パートナーとともに充実なんて、なかなか出来ることじゃない。
明るく意欲的に生きる事は、きっと幸運を呼び込むのでしょう。
ハムは短命(人にとって)。伊達さんは長命。




(追記)高橋尚子さん現役引退。
超人レースをやめたとしてもチャージして再び輝きだすんだろうな。期待。

予知能力訓練すれば

10月7日朝の事なので前日ブログ記事の最後の文章が予言?

調理中「ドンガラガッシャン」すさまじい音をたてて棚が落ちた。
老朽化したスチール棚。
重たい中華なべとかその他のなべ類、お玉、にフライ返しなんか床に落ちて飛び跳ねた。
ちょうどお味噌を溶かしていてコンロ側に避けていたので何ともなかった。
はっきり言ってこれは笑えた、コントかと思ったもの。

だいぶ前にも2階から宅配便さんに呼ばれて玄関先に降りてきたとたん。地震。
結構強い揺れで、震度4~5くらいの。
地元では記録的に揺れが長かったのを覚えている。
自宅前で作業中のトラックが地面ごと、大きくゆらゆら揺れていたくらい。
しばらくして2階に戻って驚いた。
私の座っていた場所にかなり大きめのジグゾーパズルの木製の額が落ちてきていたから。

もう一つは素人の電気工事の恐怖。
自己流で電灯を吊ってくれたおじさんは親切心だろうから責められないが、
その場所には炬燵が有って寒いのでその時期は面倒でも、そこまで食事を運んで食べていた。
毎回休まず。
たまたま、本当にたまたま、その日は運ぶのが面倒で、台所の食卓で食事をとっていた
「ガッン」相当大きい音がした。しばしお風呂場など探したがどこからの音なのか分からなかった。
部屋に戻ってみると見ると電灯が落ちてきてる。炬燵の板に大きな凹みが。
グシャンと崩れた電灯。
電灯は吊ってから随分経っているのに…
ぞーっ
大きな傘に守られて電球は割れていなかったが、本当に危機一髪だった。
素人の自己流電気工事は絶対にだめつくづく肝に銘じた出来事も思い出した。

そう、思えばいつもなんとなく危険な事を、かわして来ている気が。
やっぱり見えない何かの存在を感じてしまう。
時々交信?前もって連絡してくれたらいいのに、予知能力を訓練したら…
人は皆予知能力を持っているらしいから。
便利な生活、安全な暮らしに慣れきって退化してしまってるらしい。

原始的な生き方でもしてたら復活するのかな?って事は…
でもいろいろ言われてる、自分の私利私欲の為には予知能力は身につかないとか。
だから無欲の直観が良く当たるのか!

ドラマ SCANDAL

秋のドラマはこれで決まりかな。
「SCANDAL」
今回は、何か腹立ついちいち突っかかって来る刑事さんとのやり取りが面白かった。

娘が観ていたので一緒に観てたらこれが案外面白くて。
ミル姉さん じゃないや、桃井かおりさんのコミカルだけれど軽妙な会話?っつうのかな?
「お芝居」地でやってる?みたいな。
ちょっと軽薄な感じもする女4人のお話だけれど謎解きみたいで面白い。
桃井さんみたいな年の取り方いいな~

詐欺師横行

どこに? ←ねこは見ていた、人間のお粗末ぶりを。
最近とみに思う事。
どんなに、おつむに自信のある人だって年取って来てからの脳、
能力低下には抗えないものが有る。

ついに来ました社会保険庁からのお手紙。
記入漏れ記載して送り返せとの通知。

保険料が引かれたお給料は親元を離れた身には切実だったのに。
なのに全てが記載漏れ。働いてた期間を調べろですって?
働いていないのは社保庁でしょう?
許せないものが有ります。社会保険庁、減給(または首に)して保険料に回したらどうでしょう。
小さい字で書かれた書類、年配の方は不便だろうに。
わかりにくい難しいままの下手な文書(玄人だろうに)で説明されても…

抗議の苦手な日本人じゃ済まされない事態。

そして、またまた社保庁の不祥事です。 (社保庁は詐欺組織って公言されている)

振込詐欺もそんな世代を狙ってる。
世間は口八丁の詐欺手法を見抜かなくてはいけない。
常に疑ってかかる事が身を守るための鉄則だ。悲しいけれど。

高知県の白バイ衝突事故もその一つ。
被告人の(加害者の疑いのまま)刑が執行された。 禁固1年4カ月の実刑。
被告人片岡さんに1億5千万円もの慰謝料請求。
かなり疑わしい検察側。
もしもこんな裁判に参加し同じ判決結果になったら一生後悔する。
何より片岡さん側の立場に置かれ兼ねない世の中。


危ないコメを安く海外から仕入れて儲けてばらまく者(政府)が有れば、安全でおいしい
と認めての日本(農家)のコメを買い求める海外の人々有り。

近頃不便に思う事

県内の大型ショッピングモールなど、日曜日の買い物がまったくもって苦になる。
なんせ駐車場が満杯。

ぐるぐるぐるぐる回ってうんざり。

だだっ広い元畑等の土地を駐車場にしたのだから、かなり広いはずなのに。
例えば見つかったとしても入口までが意外と遠い。雨なんか降った日にはもう中止。
ハザード付けて「早く出てよ」とばかりに帰るお客をせかしているような気になって、なんだかせわしない。
ぐるぐるぐるぐる回ってサイナラ。

広過ぎる駐車場、日曜日のお買い物はピクニック気分ででかけなきゃ?
昔は衣料品店のお店が点在してたのに今は安さが売りのお店だけが、かろうじて生き残っている。
そんなお店の良いところは駐車場が近い気軽さ。
地域の活性を奪い兼ねない勢いで進出してきたモール。
閉店の店舗が最近では、検討されているそうです。
今後の動きが(景気等)気がかりです。
もうつぶれてしまった小さなお店達は殆どが別店舗(飲食店が多い)になってしまってますから。
かなりの反対の意見も有った中でのモール開店だったリする所も有る。
集約された形になっている地域で、ショッピングモールがつぶれでもしたら。
ピクニック気分じゃ済まされない事態になると思う。

だから駐車場が満杯は喜ばしい事みたい。

犬、猫、そしてねずみ仲良し3匹



今回このマウスでパソコンクリックしてみました。



嘘 


車で背後から追い抜きその後信号待ちで見かけたある日の一コマ。
公園周辺で犬を散歩させている男の人(おじさん世代)を見てた。
その人はワンちゃんにリードをつけていない

黒のミニチュアダックス、おじさんはすたすた先に行っちゃうんです。
そうすると後ろを付いてくるワンちゃんが遅れをとる。
ワンちゃんは困った子供みたいに立ち止まる。「待ってよ、ワン」見たいなまなざし。
するとおじさん(飼い主)がワンちゃんの来るのを待って。
微笑ましい光景でしょうが、なんだかワンちゃんは歩き疲れたんじゃないでしょうか?
足がとても短い。

そんな事を2~3回繰り返してる。
ちょっとワンちゃんが、途方に暮れたような表情にも見えて。
飼い犬のわがまま矯正プログラムだったのかな?
私が見てることに気付いたおじさんは、少しいたずらっ子がするような表情で笑い返して来たんです。
飼い犬の従順な所は飼い主にとって一番の自慢とするところなんですね。
犬って感情表現が人っぽいです。十分伝わりましたから。

人が飼ってる犬ってなんかとってもお利口で可愛く見える。
家の犬はセンサー犬みたいに吠えてばかり、ご主人様への報告の激しさと言ったら
犬としては真面目過ぎな番犬だ。
家はスーパーの隣り、人通りが多いから犬は仕事が忙しいのだ。
産んだ子供もみんな同じ性質、それぞれのもらわれ先でびっくりさせまくり。
野中の一軒家の田舎には最適な犬なのに。生まれる場所を間違えたセンサー犬。


ハムは寿命が短すぎるし
今度飼うなら猫が良い
犬の育て方には根気が要る

こんな3段重ねの仲良し3匹TVニュースで見ました。
驚いたのなんのって仲良し3匹
YouTubeで 「Dog, Cat, and Rat 」 見て下さい。

アリとキリギリス

2008_0823test0003.jpg  「お兄ちゃん、ちゃんと支えててね」「任せてよ僕は強いんだよ」                       てんとうむしとてんとうむし転倒しないでね


アメリカは省エネや温暖化対策等に消極的な姿勢を示していたけれど、
アメリカの様な消費と資本主義の見本を作った国が何故省エネ商品市場にシフトしないのかが不思議だった。

アメリカは「対策はそちらでやってくれ」と一歩も引かなかったから今の景気真冬到来時、
世界が深刻に受け止める温暖化対策を施した車が売れ自国の車が売れないと言うジレンマに陥っている。

昔のように日本の車が売れる事に腹を立てて日本車を恨まないでほしい。
アメリカの許可した、省エネ対策車は今や賢者の欲しがる賢者の産物なのだから。
人口比率なら多いくらいでしょう?
アリとキリギリス、「夏には歌ってたんだから、冬には踊ったらどうだ?」と断られる。
というWikipediaの一文が可笑しかった。
リーダーの責任はでかいと思う。

無頓着にさせられ

有吉佐和子の著書「複合汚染」の中で、
農薬の詳しい害を役人や研究者などに尋ねに行く場面とか出てくるけれど、
何か認識が甘い農薬関連(役人や研究者)の人達だった。
当然と言えば当然、国が率先して開発して来た化学兵器開発から生まれたものが農薬だから。

農薬問題が取りざたされて居る昨今ですが、
農薬の害とかあんまり恐いとは認識されていない気がする。
特に目の届かない輸入米に対しての安全性。使われる農薬も基準値等、日本とは違う。
残留農薬とかいっつも「基準値を下回る」とか言って、安心させてる。

「初めから毒有りき」で、基準値が有ること自体も変な気がしてしまう。
微量に、使用すれば農業従事者には便利だし消費者もそれほど神経質になる必要もないとしても
そんな認識の程度は、いずれ、たがが緩んでしまうのが世の常。
そうして、流通後も流通途中のたくさんの関係者に被害と損害もたらしてしまう事になる。

今でも農薬の害なんて大した事無い「日本人は長生きだから」とか言って。
原因のわからない病気が増えていたり、化学物質アレルギーとか、農薬とも無関係じゃないはず。
そして、一般に「基準値を下回る」のマジックワードに騙されてる気がする。
ついには「基準値を超える」って言うフレーズまで聞くようになって…。
麻痺させられちゃってるからあとは、はずれクジを引かないように恐る恐る食べるしかないらしい。
事故米問題など真相を確かめシステムを変えて行くべきと思う。

スカボロー・フェア

 

サイモン&ガーファンクル「スカボローフェア」
この作品には元歌が有って「反戦」をテーマとした歌詞・アレンジがされているのだそう。
「伝統的な歌詞の間に、反戦のメッセージが輪唱のように付け加えられており、独自の世界観を醸し出している」とある。(記事引用)

「マザーグース」(英語圏の古い伝承童謡)みたいな謎めいた歌詞と思ったら
(原曲の古い民謡)はどうやら「マザーグース」の中に収められているらしい。
とても好きな曲の一つだけれど題名が今回やっとわかった。
「スカボロー」は地名なのだそう。
題名と曲の一致をこれからもやって行こうと思う。いっぱいあるので。

訳詞が色々有って微妙に表現は違うけれどストーリーを思い浮かべながら聴くと、より一層切ない感じがする。

歌詞をみてこれも少し古い曲だけど「ジョニィへの伝言」を思い出した。
会えない人に伝えてほしいと言う部分と、何か物悲しいのが共通点。

上写真は何か物楽しい。

母の事

小さい頃の私の母はとても厳しい人と言う印象が有った。
母に対して軽口を叩くなんてとんでもない、そんな雰囲気が有った。
会話で母を感心させたり、気の利いた会話が出来る様になって来て、叱られる回数も減ってきた。
いまでいうところの子育てはあまり得意じゃない人で、働きたい人だった。

母は、私と違ってとても社交的な人だったから
「誰?」と思うような人と良く立話しが始まったり、
店へ行けば、店の人に掛け合って値切ってみたり(値切り方が上手い
今から思い返せばここは大阪?フランクな人ねえ、みたいな雰囲気になったりした。

病院へ行けば、すぐに誰かと話し始める。
さんざん体を気遣った会話のあげく
「今の人誰?」と聞くと、どうやら初めて会った人らしかったり。
初めての人との話し方では無い。
なじみやすい雰囲気で振る舞うことが自然に出来る人だった。
身なりもいつもきちんとしてPTA予定日前には、必ず美容室。

一番、驚きだったのは運動会での母だった。
何をやらせても、さえない私は、唯一運動だけが得意だったから。
力(リキ)の入った母は、私が走る番になると誰一人として張られたロープからはみ出さずに応援している中
一人フィールド内まで体ごとはみ出して私を応援してくれた。
「○○○ーっ がんばれー」ひときわ大きな声で。
走っているというのにスローモーションのように母を再現(笑)

目立ちまくる母に、皆が驚く「あの人が○○ちゃんのお母さん?」おとなしい私からは
想像出来ないらしかった。

そんな母が自慢だった。

走るのは得意、いつも一位か二位だったから。
母は、華やかな事が大好きだったのに、活躍の少ない子供にどこか不満らしかった。

相変わらず私は私で、母とは違う。華やかな場所は全然苦手。
娘が取った賞などで保護者として付いて行く懇親会とかの会場が苦手。
そういえば子供はそんな場所で気後れしていない。
生きていてくれたら、きっと「自慢の孫」と
親バカならぬ祖母バカ振りを発揮し大騒ぎして私の代わりに出席したがった事だろう。
母の方が、似合ってる。

でも、私も、どこか母の血が騒ぐのか、時に(ルール無用の)←相手にする者が母と違いすぎる。
危ない人に説教かましたい衝動にかられてしまい、良く娘に止められている。
しょうも無い人に対して目立ってしまっています(笑)

母は、初めからそんな争いに巻き込まれない友好的才能があった。
だったからやっぱ似てないじゃん ガ~ン

成功哲学

「夢をかなえる象」小栗旬さん主演。
面白かったし、何か泣けた。古田新太さんもはまり役って感じだった。

小栗旬さんが、TBS系「情熱大陸で」語っていた、まだ主役等張れない、下積み時代の時。
「絶対役者になってあの(暖かい)ロケバスに乗ってやる」
そこからのイメージの、このドラマの主役抜擢だろうか、ぴったり


最近、この本の存在を知り買って読んでるのですが、ナポレオンヒルの「成功哲学」を実践版にした様なものかな?

「成功哲学」の本に十代最後の時出会い、人生を変えた本として挙げる事が出来る。
当時は失意のどん底、まるで魔法の本を手に入れたくらいの感動だった。
前向きな考え方の、癖をつけるのには最適な気がする。

ただ、良く出てくるフレーズの「もうお解りだろう」が、良く解らなかった。
人は、良い思考より悪い思考にはあっさり囚われてしまう。
あっという間に雑草に(悪い思考)支配されてしまうとか。
「思考は物体である」とか。これは、大変な真理。
考え事さえ陽に切り替えないと。逆に言えば、頭に描かない事は現実化しないのだから。
「失敗の後ろに成功のチャンスが待っている」とか。
何となく納得出来る所と漠然としているところも有ったり。
このドラマ(夢をかなえる象)はその成功する為の行動を具体的に示し、違った側面から書かれたおもろい成哲。
ガネーシャが褒める、松下幸之助は確かに素晴らしい人、尊敬する人。

アジアンショップで石膏で出来たカラフルなガネーシャの置物を買った事が有った。
インドで象は神と崇められている。
家族に「なんでこれ買ったの?」と聞かれまくりその上壊したもうダメかも。
今度は壊れないものを買わなきゃ。(そっちかい

「夢をかなえる象」は現代版成功哲学。

猫のCM   

肩車車            「 ゆら~」
良いお兄ちゃんの図 





 例2   ちびてんてん 「わーいわーい たかいたかーい」
                        

もう、もはや良いお兄ちゃんだか何だか
     








YKK ap のCM 猫ちゃんが可愛い。

今も流れてるかな~
以前タモりさんが、(トヨタ )
「あしたのハーモニー」で猫を抱いているCMも、とっても良かったのですが、
YKKのCM 白猫と、てんとう虫のCMもかなり可愛い。 

あの猫、良く見るとてんとう虫が止まってる鼻のあたりを見つめて目が
寄り目になる。
細かい


猫は本当に招き猫

「笑う犬」 面白番組フジ系で選ぶと

車                   
良いお兄ちゃんの図 例Ⅰ
                  ちびてんてん「わーいわーいお兄ちゃん高いね、肩車」
                     ぱんちょ  「いえいえ頭の上、乗っかってるのよ君」


「笑う犬」懐かしかった。ただスタッフの笑い声なんだかウザい
こんなに受けてくれるスタッフ、イロモネアにいたら全員クリアするのに。

見たいキャラ(ミル姉さん)の出番短すぎ。
「テリーとドリー 」「 トシとサチ(ツグミ)」は面白かった。
「娘よ~久保惣吉~」「シャリ食えシャリー」聞きたかったな~
ウッチャンの「小須田部長」とか見たかった


                  
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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