謎の生物

(注) ちゅう ハムちゃん と一緒にしてはいけません。
            方や野生生物です。


家の天井裏には何か未確認生物がいる。
はんぱ無い音におそれおののき謎の生物の正体を確かめるべくネズミ版ゴキブリホイホイ的なものを設置。
何が捕まるか戦々恐々。
音の感じではイタチ クラスの大物?かと思うほどにゴトゴトする大きな音。
同じ場所で暴れ続ける音に、捕まったか?
と主人に天井裏確認要請もちろん自分じゃ行かない。


捕まってた
でっかいネズミ。
サッサと撤去、ちょっと可哀そうだけど。
そう言いながらまた再びネズミ取りを仕掛けるのである。
もう出没しなくても念のために。
あんなに太れる食料が有るわけがないのに単独で疎開しにやって来るとは。
いずれうちで食料危機におちいるのに。
迷いネズミ?
ネズミさんうちにダイエットにやって来るの?

レッドカーペット久しぶりに見た。
なんだか以前よりかなり面白くなってる。
ハイキングウォーキングほんとコーラが無くても面白いじゃないですかて言うかコーラ芸より面白い。
Q太郎 好きな芸人さんだって家の子が言うのまぁ良いけど。

詐欺師横行

どこに? ←ねこは見ていた、人間のお粗末ぶりを。
最近とみに思う事。
どんなに、おつむに自信のある人だって年取って来てからの脳、
能力低下には抗えないものが有る。

ついに来ました社会保険庁からのお手紙。
記入漏れ記載して送り返せとの通知。

保険料が引かれたお給料は親元を離れた身には切実だったのに。
なのに全てが記載漏れ。働いてた期間を調べろですって?
働いていないのは社保庁でしょう?
許せないものが有ります。社会保険庁、減給(または首に)して保険料に回したらどうでしょう。
小さい字で書かれた書類、年配の方は不便だろうに。
わかりにくい難しいままの下手な文書(玄人だろうに)で説明されても…

抗議の苦手な日本人じゃ済まされない事態。

そして、またまた社保庁の不祥事です。 (社保庁は詐欺組織って公言されている)

振込詐欺もそんな世代を狙ってる。
世間は口八丁の詐欺手法を見抜かなくてはいけない。
常に疑ってかかる事が身を守るための鉄則だ。悲しいけれど。

高知県の白バイ衝突事故もその一つ。
被告人の(加害者の疑いのまま)刑が執行された。 禁固1年4カ月の実刑。
被告人片岡さんに1億5千万円もの慰謝料請求。
かなり疑わしい検察側。
もしもこんな裁判に参加し同じ判決結果になったら一生後悔する。
何より片岡さん側の立場に置かれ兼ねない世の中。


危ないコメを安く海外から仕入れて儲けてばらまく者(政府)が有れば、安全でおいしい
と認めての日本(農家)のコメを買い求める海外の人々有り。

犬、猫、そしてねずみ仲良し3匹



今回このマウスでパソコンクリックしてみました。



嘘 


車で背後から追い抜きその後信号待ちで見かけたある日の一コマ。
公園周辺で犬を散歩させている男の人(おじさん世代)を見てた。
その人はワンちゃんにリードをつけていない

黒のミニチュアダックス、おじさんはすたすた先に行っちゃうんです。
そうすると後ろを付いてくるワンちゃんが遅れをとる。
ワンちゃんは困った子供みたいに立ち止まる。「待ってよ、ワン」見たいなまなざし。
するとおじさん(飼い主)がワンちゃんの来るのを待って。
微笑ましい光景でしょうが、なんだかワンちゃんは歩き疲れたんじゃないでしょうか?
足がとても短い。

そんな事を2~3回繰り返してる。
ちょっとワンちゃんが、途方に暮れたような表情にも見えて。
飼い犬のわがまま矯正プログラムだったのかな?
私が見てることに気付いたおじさんは、少しいたずらっ子がするような表情で笑い返して来たんです。
飼い犬の従順な所は飼い主にとって一番の自慢とするところなんですね。
犬って感情表現が人っぽいです。十分伝わりましたから。

人が飼ってる犬ってなんかとってもお利口で可愛く見える。
家の犬はセンサー犬みたいに吠えてばかり、ご主人様への報告の激しさと言ったら
犬としては真面目過ぎな番犬だ。
家はスーパーの隣り、人通りが多いから犬は仕事が忙しいのだ。
産んだ子供もみんな同じ性質、それぞれのもらわれ先でびっくりさせまくり。
野中の一軒家の田舎には最適な犬なのに。生まれる場所を間違えたセンサー犬。


ハムは寿命が短すぎるし
今度飼うなら猫が良い
犬の育て方には根気が要る

こんな3段重ねの仲良し3匹TVニュースで見ました。
驚いたのなんのって仲良し3匹
YouTubeで 「Dog, Cat, and Rat 」 見て下さい。

アリとキリギリス

2008_0823test0003.jpg  「お兄ちゃん、ちゃんと支えててね」「任せてよ僕は強いんだよ」                       てんとうむしとてんとうむし転倒しないでね


アメリカは省エネや温暖化対策等に消極的な姿勢を示していたけれど、
アメリカの様な消費と資本主義の見本を作った国が何故省エネ商品市場にシフトしないのかが不思議だった。

アメリカは「対策はそちらでやってくれ」と一歩も引かなかったから今の景気真冬到来時、
世界が深刻に受け止める温暖化対策を施した車が売れ自国の車が売れないと言うジレンマに陥っている。

昔のように日本の車が売れる事に腹を立てて日本車を恨まないでほしい。
アメリカの許可した、省エネ対策車は今や賢者の欲しがる賢者の産物なのだから。
人口比率なら多いくらいでしょう?
アリとキリギリス、「夏には歌ってたんだから、冬には踊ったらどうだ?」と断られる。
というWikipediaの一文が可笑しかった。
リーダーの責任はでかいと思う。

スカボロー・フェア

 

サイモン&ガーファンクル「スカボローフェア」
この作品には元歌が有って「反戦」をテーマとした歌詞・アレンジがされているのだそう。
「伝統的な歌詞の間に、反戦のメッセージが輪唱のように付け加えられており、独自の世界観を醸し出している」とある。(記事引用)

「マザーグース」(英語圏の古い伝承童謡)みたいな謎めいた歌詞と思ったら
(原曲の古い民謡)はどうやら「マザーグース」の中に収められているらしい。
とても好きな曲の一つだけれど題名が今回やっとわかった。
「スカボロー」は地名なのだそう。
題名と曲の一致をこれからもやって行こうと思う。いっぱいあるので。

訳詞が色々有って微妙に表現は違うけれどストーリーを思い浮かべながら聴くと、より一層切ない感じがする。

歌詞をみてこれも少し古い曲だけど「ジョニィへの伝言」を思い出した。
会えない人に伝えてほしいと言う部分と、何か物悲しいのが共通点。

上写真は何か物楽しい。

母の事2  女性の特性

食事は少し苦痛だった、
毎度定例(当然)朝ごはんの時間
朝はかならず味噌汁と漬物は必須の、今はそういうことは無いが(笑)
食欲の無い朝とかが苦悶の時間だった、病気で食欲が無いときとかも。
食べないと叱られるから。

でも、病気の時は例外としても食べる習慣が適当になった現代
すごく立派で大切な決まりごとだったんだなって。

食卓での会話、今日学校で有った出来事
都合の良い話しかしない(笑)
でも、母は人の悪口とか言ったり噂話とかしない人だった。
結婚して、、嫁に来て(笑)驚いた。
女が集まると食事中に噂話、悪口、愚痴が炸裂
妬みもそうだし
ご飯がとってもまずくなる、でも、こんなのが女性達の日常で有るらしいし
うっぷん晴らしで楽しいのだそう。
しらなんだ。
そうは言われてもやはり良い気分ではない。
こういうのが出来ないから友達が出来ない。
こんな会話して仲間になるのなら全然要らないけど。

母の良さを後になっても思い知る事多々。
母の友人もいい人達だった。

母の事

小さい頃の私の母はとても厳しい人と言う印象が有った。
母に対して軽口を叩くなんてとんでもない、そんな雰囲気が有った。
会話で母を感心させたり、気を回した会話が出来る様になって来て、
叱られる回数も減ってきた。
今でいうところの家庭に収まりたくない人で、働きたい人だった。

母は、私と違ってとても社交的な人だったから
「誰?」と思うような人と良く立話しが始まったり、
商店街へ行けば、店の人に掛け合って値切ってみたり
(値切り方が上手い
今から思い返せばここは大阪、外国?フランクな人ねぇ、みたいな雰囲気になったりした。

病院へ行けば、すぐに誰かと話し始める。
さんざん体を気遣った会話のあげく
「今の人誰?」と聞くと、どうやら初めて会った人らしかったり。
初めての人との話し方と違って
なじみやすい雰囲気で振る舞うことが自然に出来る人だった。
身なりもいつもきちんとしてPTA予定日前には、必ず美容室。

一番、驚きだったのは運動会での母だった。
何をやらせても、さえない私は、唯一運動だけが得意だったから。
あ、図工も発想が面白いって(笑)
力(リキ)の入った母は、私が走る番になると誰一人として張られたロープからはみ出さずに応援している中
一人フィールド内まで体ごとはみ出して私を応援してくれた。
「○○○ーっ がんばれー」ひときわ大きな声で。
走っているというのにスローモーションのように母を再現、何度も何度も(笑)

目立ちまくる母に、皆が驚く「あの人が○○ちゃんのお母さん?」おとなしい私からは
想像出来ないらしかった。

そんな母が自慢だった。

走るのは得意、いつも一位か二位だった。
逃げ足で培ったか(笑)
母は、華やかな事が大好きだったのに、活躍の少ない私にどこか不満らしかった。

相変わらず私は私で、母とは違う。華やかな場所は全然苦手。
娘が取った賞などで保護者として付いて行く懇親会とかの会場が苦手。
そういえば子供はそんな場所で気後れしていない。
生きていてくれたら、きっと「自慢の孫」と
親バカならぬ祖母バカ振りを発揮し大騒ぎして
私の代わりに出席したがった事だろう。
母の方が、似合ってる。

でも、私も、どこか母の血が騒ぐのか、
時に(ルール無用の)←相手にする者が母と違いすぎる。
危ない人に説教かましたい衝動にかられてしまい、
良く娘に止められている。
しょうも無い人に対して目立ってしまっています(笑)

母は、初めからそんな争いに巻き込まれない友好的才能があった。
だったらやっぱ似てないじゃん ガ~ン

成功哲学

「夢をかなえる象」小栗旬さん主演。
面白かったし、何か泣けた。古田新太さんもはまり役って感じだった。

小栗旬さんが、TBS系「情熱大陸で」語っていた、まだ主役等張れない、下積み時代の時。
「絶対役者になってあの(暖かい)ロケバスに乗ってやる」
そこからのイメージの、このドラマの主役抜擢だろうか、ぴったり


最近、この本の存在を知り買って読んでるのですが、
ナポレオンヒルの「成功哲学」を実践版にした様なものかな?

「成功哲学」の本に十代最後の時出会い、人生を変えた本として挙げる事が出来る。
当時は失意のどん底で、お先真っ暗
でも、まるで魔法の本を手に入れたくらいの感動だった。
前向きな考え方をする癖をつけるのには最適な気がする。

ただ、良く出てくるフレーズの「もうお解りだろう」が、
良く解らなかった(笑)
人は、良い思考より悪い思考にはあっさり囚われてしまう。
あっという間に雑草に(悪い思考)支配されてしまうとか。
「思考は物体である」とか。これは真理。
考え事さえ陽に切り替えねば。
逆に言えば、頭に描かない事は現実化しない。
「失敗の後ろに成功のチャンスが待っている」とか。
まさに!よく考えてみたらいつも失意の時が転換期(良くも悪くも)のような。

何となく納得出来る所と漠然としているところも有った。
このドラマ(夢をかなえる象)はその成功する為の行動を具体的に示し、
違った側面から書かれたおもろい成哲。
ガネーシャが褒める、
松下幸之助は確かに素晴らしい人、尊敬する人。←これも愛読していたから

アジアンショップで石膏で出来たカラフルなガネーシャの置物を買った事が有った。
インドで象は神と崇められている。
家族に「なんでこれ買ったの?」と聞かれまくりその上壊したもうダメかも。
今度は壊れないものを買わなきゃ。(そっちかい

「夢をかなえる象」は現代版成功哲学。

猫のCM   

肩車車           「 ゆら~」
良いお兄ちゃんの図 



 例2 ちびてんてん 「わーいわーい たかいたかーい」
                        

もう、もはや良いお兄ちゃんだか何だか
     


YKK ap のCM 猫ちゃんが可愛い。

今も流れてるかな~
以前タモりさんが、(トヨタ )
「あしたのハーモニー」で猫を抱いているCMも、とっても良かったのですが、
YKKのCM 白猫と、てんとう虫のCMもかなり可愛い。 

あの猫、良く見るとてんとう虫が止まってる鼻のあたりを見つめて目が
寄り目になる。
細かい


猫は本当に招き猫

「笑う犬」 面白番組フジ系で選ぶと

車                   
良いお兄ちゃんの図 例Ⅰ
        ちびてんてん「わーいわーいお兄ちゃん高いね、肩車」
        ぱんちょ  「いえいえ頭の上、乗っかってるのよ君」


「笑う犬」懐かしかった。ただスタッフの笑い声なんだか煩い
こんなに受けてくれるスタッフ、イロモネアにいたら全員クリアするのに。

見たいキャラ(ミル姉さん)の出番短すぎ。
「テリーとドリー 」「 トシとサチ(ツグミ)」は面白かった。
「娘よ~久保惣吉~」「シャリ食えシャリー」聞きたかったな~
ウッチャンの「小須田部長」とか見たかった


                  
プロフィール

CHAMOKO

Author:CHAMOKO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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