竹中さんと金子さん

竹中さんと小泉さんペアペアでまくし立て型。
口なんか、やたら差し挟めば槍玉に挙げられるのがオチ。
小泉さんは最近見ないから心中穏やかでいられるけれど竹中さんがTVに出る出る
げんなり。
表のイメージとこんなに違う人も珍しい。
年齢不詳で優しそうなのに上から見下ろすように何か人を喰った様な話し方。
「印象となんか違う」

と私も言われていた事だから他人の事は言えないのですが。
昔はちょっとボーイッシュでかわいいとかなんとか
今はそれなりに迫力?も加わって、可愛いかー無いな。

朝TV 観てたら 例の竹中さん。
(こんなことも知らないの?)人を小馬鹿にして笑う様に映る。
こんな態度がいやなんです。
経済の事ばかり話す人か、「政策政策政策…」と。
同情ばかり話す人か。
今の政治家なんだか偏り過ぎてる気がする。
金子さん「への字口」で竹中さんの話を聞いてる。
なんかそんな表情になる気持ちわかるけど。

母といつも理容室に


中身と鏡の一致しない日々、しかしそのように
形作られていく、しかも合わせるように。
くせっ毛だったのでいつもショートヘア
肩幅がしっかりしてるのと顔つきとでシャツとか着ただけなのに
カッコつけてるとか言われたり。着るものも選びが大変
エレガントを着たら女装風に見えるし、だから絶対に着ない。

母の毎度の「ハイカラ」というオーダーでカットされ、仕上げに
革でナイフを磨ぐ、泡をシャカシャカ泡立て首筋を剃られる
くすぐったがって、危ないのにくずおれるように悶絶す、、拷問だ。
懐かしき記憶      
まぶしがりやなものでいつもこんな顔に 、険しくなる。                              
カットは                             
母の自転車の後ろに乗って行った。
二回ほど車輪に足を挟んで自転車の急激な1時停止(笑)
車輪周りの変型
しばらく足の甲が腫れて、靴履くのが難儀に。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード