労働環境

娘が、就職年代となっていろんな同年代の就労条件が耳に入って来るように。
ある職場では、毎日仕事終わりが夜11時とか。
事務で入っているのに営業の体験もさせたり。
向いてないとわかってるから避けてるわけでしょう?
飛び込み営業なんて、こちら(在宅サイド)としては招かざる客なわけです。
不快発言で退散させようとして来る人もいるでしょうよ。
玄関先まで呼び出しくらってめんどくさいから。
そうすると新人さんはかなり傷つくわけですよ。
でも家にいる在宅者サイドから言わせてもらうと
「何でド素人が営業に来るわけ?看板掲げてる以上営業のプロよこして下さい、売る気無いでしょ?」と思うわけです。
なんとしても断りたい側としては、新人さんでも困るわけでは無い。
かえって御しやすいですからね(笑)

そう考えると会社のしてることは、な~んのメリットも無いデメリットだらけの社員教育って気がします。
有能な新人殺し(苦手分野で評価を下げますから)でも有ります。
娘の残業手当なしの仕事終わり午後9時なんてまだ、マシだった方。
就職できて「ホッ」としても、実の中身と言えばどこも存続危機の真っただ中。
条件の悪さなんて酷いところい~っぱい有るようです。

社員に過酷さを増して生産性を上げようなんて愚の骨頂。
この時勢、就業条件整えてあげてる会社の方が発展してる。

我慢して会社にへばりつく「のどから手が出るほど就職したい側」に、
雇用側はますます付け込んで過酷を強いる。

深夜アニメ可愛いんだか何だか

深夜番組を何気なく観た。
アニメ「夏目友人帳」漱石関連?
で興味を覚え「ぼてぼて歩くかわいい?猫」に注目。化け猫?ぼてぼて。
とにかく始めて観たので良く解らず、とりあえず録画して寝ることに。
翌日観たら妖怪物みたいで人魚姫のお話だった。
これが案外あなどれないくらい感動モノだったのだ(お涙)

漫画界の大御所の萩尾望都さんとかの世代の私には、現代ものの漫画はちょっと…
だったのだけれどそれはたんに巡り合って無いだけで良い作品も有るのだなと思いなおし。
娘などかなり古い漫画の作家が大好きで古本などで読みあさり
「お前はいつの時代の子じゃー!」
結論は昔のが良かったなどとエラそうにのたまわり。
でも、たしかに日本の漫画のすごさは世界中も絶賛するほど。
これだけの注目を浴びながら漫画の地位はいまだ低い?
漫画館が出来る事には賛否両論のようですが、こんな(やかた)館が有っても良いんじゃ?と。
ただ国営でなく民間でやってくれたらもっと賛同は出来るのに。
総理の目のつけどころ、私は良いと思いました。
巨大な漫画喫茶じゃなく文化的価値としてのアニメ館。
ただ、国が考えるのでは大したものは(無駄なものしか)出来ない気がしますが。
日本の技量は他を超えているのに残念です。
お金が無い!

感染症対策

木村もりよ医師(厚生労働省検疫官)の記事を読んだ。

日本の感染症対策は間違い(厚労省)で犯罪的でも有るのだと。
水際対策など出来るわけがない事。
(インフルエンザと断定の症状が出るまでに時間がかかるから)
確かに他国からみるとあの患者の追跡報道等
滑稽だと言われても仕方がない気がする。
日本が公衆衛生学の遅れが有る(途上国だそう)なんて思いもしなかった。

6割のタミフルを治療のみならず予防的にも服用する日本。
耐性新型インフルエンザの輸出国にすらなりかねないとの警告。
公衆衛生学的行為では、確かに迷信的行動が多かった気がした。
マスクだって他国では罹患者が付けるものと言う考えが主流。
日本が奇妙で神経過敏に思われても仕方無い。

罹ってしまう側とうつしてしまう側。どちらも初めは健康体だったはず。
うつったとたんに白眼視される事の意味がわからない。
自分も昔病院でインフルエンザをうつされたことが有った。
あの時は本当に寝込んだ人が多かったらしい。10キロも痩せた。
その後も半年くらい体調不良を引きずった。
「インフルエンザ」と聞くといつもそれを思い出す。
うつされようがうつしてしまおうがそれが故意とでも言いたいのだろうか?
不可抗力だと思う。
日本は中国の過剰反応(ネチネチ、ネチズン)を笑えない。
後もう少し患者が増えたらどうなる事やら。

正しい対策模索して軌道修正してほしいものです。

Wii Fit

任天堂「WiiーFit」遅ればせながら買ってみました。

トータル運動時間、毎日継続するよう頑張ろうと思います。

運動しないと気持ちが悪いと言う「ひろみゴー」現象が起こればよいのに。

いろんなジャンルが有る中で、どうにもこうにもバランスゲ-ムが苦手です。

サッカーゴールキーパーなんかガンガン靴が頭に…痛そうな感じリアル

最近40キロ台に近づいたと思ったのにちょっと停滞気味。

何故か自宅の体重計よりも若干重く表示されて目標ますます遠のく。無念ナリ…

やっぱジョギングが良いかも。

「ながらジョギング」雨の日なんかは最高のゲーム。

島一周コースでは人を追い越して犬についてくと面白い。

っていうかwiiフィットは良いダイエットグッズ。

今日は雨だし

5月

5月は一体何事かと思うくらい変化が多かった。

義母の入院に始まりよりによって主人までが一時入院(一週間で退院)

家族全員何らかの不具合。

ほぼ落ち着きを見せつつあるので一安心。

運勢が良くない事はわかっていたけれど良く当たっている。

ブログ内容もなんとなく愚痴っぽいので解る。

もともとそんな内容が書きたいんだけど(笑)ケドいつもにも増してる感。

占いは自分にとっては指針を示す大事なナビみたいなもの。

占いを気にしないのは羅針盤のない航海みたいな感じ。

鵜呑みじゃなく。

新入社員のおびえ トラウマ

毎日毎日帰宅は9時「今日の出来事」、会社のお話を聞く。
はっきり言って有り得ない。
まるで漫画。

ストーリーだってキャラ満載の部署配置。
短い期間、聞いてたただけでもハードボイルドな劇画タッチの漫画が出来そうだ。
でもつくづく漫画ってのは見るもんで有って出るもんじゃないと。
その中じゃただの没個性。
聞いてるだけでストレスです。さすが田舎のワンマン体質。「ごーいんぐまいうぇい」
娘は目立ちやしない叩かれキャラの配置。
社内に響き渡るほどに怒鳴り散らす社長。しら~っと冷たい部署。
適応せざるを得なかった社員さんたち。
お気の毒。新人、育てる気ゼロだし新人扱いも無い。
会社の存続の危機でも迎えた日にはみ~んな社員のせいにしそうな勢い。

この度不幸中←(家庭の事情で)の幸い←(転職)であっさり転職先の決まった娘でありました。
どこも不景気なんだから条件は同じ様なもの。
もう漫画のストーリー聞かなくて良いのかと思うとホッとします。
就職難の折やっとみつけた会社でしたが評判通りでした。
「自分ならやっていけるかも」の奢りが命取りに。一番過酷な部署らしく。
出演者であった娘があまりに順応できず気の毒でしたが成り行きが転職のチャンスに。

そう言えば最後「バカヤロー」って叫んで終わる映画が有った。
観てるサイドはオチがそうならないと憤懣やるかたない。
実際のオチは「最後までドラマチックには演ぜず」でした(笑)そりゃそうだ

自戒をこめて教訓
「本来適正マニュアルなんて意味無しなんです会社は社長が基軸、順応が分かれ道」

映画俳優

外国の俳優さんの中で一番好きなのが「ユアン・マクレガー」
最近バイクで大陸横断とかやってる。
今日テレビ「スッキリ!」で放送。
偶然観れた!
アメリカで家族(奥様)と再会。
なんだか映画のワンシーンくらい感動的。
やっぱりユアン・マクレガーさんは自然体でいつもカッコいい。
なんせ表情が最高によいです。

良さそな俳優さんブラピとか、
あと「パッチ・アダムス」のロビン・ウィリアムスなど。
かなりミーハー

土曜ワイド劇場

途中から観たため連続ドラマ?と思いきや土曜ワイド劇場「遺品の声を聞く男」でした。
奥田瑛二さん主演。
久々、2時間の推理物を観てみた。
ストーリーにも無理が無いし、何よりも親の、子に対する思いが切なく辛く伝わる良いものでした。
奥田瑛二さんの演技も上手いし。
新人助手の佐藤めぐみさんの役どころも「遺品を整理するお仕事」を派遣社員を辞め転職先に選んで
その仕事に「意義」を見つけるまでの部分。大事な所。
派遣を辞めた理由「女が3人集まれば派閥が出来ててうんざりする」ってこぼす所が

全くアホらしい日本独特のシステム(笑)説得力を感じた部分。
幼稚園の先生ら職場とかでもそのうわべとのギャップに驚く。

安達祐実さんが大人な感じでなんだか変わっていたのでビックリ。
こんな人間らしさの伝わる作品なら観続けても良いのにな。
連続で観たいドラマとか無いな~最近。

名探偵の掟

松田翔太さんはドラマ「名探偵の掟」からしか知らないんだけれど。
なんか良い。
あのドラマでのちょっとコミカルな感じとか独特なファッションセンス。
ドラマでのたたずまい。
なんだかどこか異風な感じなのに、似合っていて風貌や仕上がりがとても良い感じ。
やっぱりどこか仕草とかで松田優作さんのDNAを感じさせる。
こう考えると才能ある世襲は、サラブレッド?的にとても良いことだけど、
親は二人居るし、どちらに似るか分からないし、全く親に似ない場合の大成も有る。
似ようが似まいが大物になれそなDNAだけは持ってそうで。

親が大物。
プレッシャーで押しつぶされたり環境良さそで悪そで。

断言する人

最近TVで気になる人。
TVの中で断言する人。
神じゃあるまいし、断言なんて出来っこないのに。
臨機応変に自分の中での「情報収集後のお知らせ~」なんかの方がよっぽど正しい。

その人の意見が皆の為のお役立ち情報(意見)な訳じゃない。
これは徳でもこれは損をする意見が有れば万人が賛成なんて有得ない。
経験者、未経験者でも判断が変わって来る。
男女でも、老若の差でも。
損か得かで判断し勝ちで広く社会を見れてない。
意見内容に対して心が、広くなったり狭くなったりしてるのを目の当たりにしてしまう。
「その人基準」「その人標準」は秤には使えないはず。

断言してくれて最初は「よくぞ言ってくれたっ」って感動。
そのうち「それは無いんじゃないのって意見を言い出したぞ」
って心の片隅で思ってたりしてても断定論者は声高に叫び出すものなのでして
TVでの断定論者は特定の人にとっては最高に胸を空かす事が有る。
そうして賛同者を従えて賛同し得ない意見もまかり通そうとしてくる。
小さな「カリスマ教祖誕生」 tvタックルにも良く居るタイプ。
厄介なことにカリスマ教祖は他の意見に耳を貸そうとしなくなる。

これが言いたかったんです。
長々書いてしまいましたが「断言して他の意見に耳を貸さない」ここが問題ではないかと。

名探偵コナン

子供が小さかった頃、その頃の代表的子供番組「クレヨンしんちゃん」と「名探偵コナン」
どちらを見せるかで、考え方の相違を感じていたりしたもの。
私としては、「コナン」と言う番組は
理由が有れば人を殺しても良いと言っているように解釈してしまうし、
いつもコナンの周辺で事件が発生するので、死に神みたいな
縁起の悪い子どもだな~とイメージも
本当はコナンは大人だけど「子供と殺人事件」の印象はちょっとな~。
殺人を何でもない事のように捉えてる?ようにも感じるし、口パク名推理も不自然過ぎで…

だから子供としては悪いことばかりするが自然な子供らしいふるまいの親にとって厄介な
「クレヨンしんちゃん」こそ、観ても良い番組だった。
しんちゃんの真似なんてする訳もなく。

毒物カレー事件で異例動機なき犯行でも犯人として立証されるようになったなら
林真須美被告の裁判例がこの後も続いて行ったなら、
コナンの様な「あの人が…(酷い事を)したから」みたいな。殺人理由。(動機)
だからやってしまったのね(涙)みたいなアニメは古いパターンになってしまう。
名探偵が迷宮入りっていうか必要無し。
「コナン」と違って面白くも何ともないシュールなアニメが出来上がる?
逆に頭良くなるかも。観たくないか。


でも、親の育て方が悪かったかな~?
こんな所で「コナンを見せなかった思わぬ支障が」と思わせる事態が。
そのように育てた弊害が職場で出た模様。
コナンの番組、映画等の話で盛り上がる職場
そこにどうやってわが子は溶け込める?
ちょっと大人になって善悪が分かる頃になったら「コナン」を観ても良いよって言ってたけれど。
今更ね~観なかったのよそのまんま定着して。
て言うか盛り上がってしまう職場におじけ付いちゃったみたい。


「クレヨンしんちゃん」の母「野原みさえ」の(声優)と同級生役設定の「最上川ケイ子」(コナンの声優)はアニメ上では親友同士らしいけどね。 
関係ないか(笑)

フンドーキン

以前フンドーキンのCMで
アフリカに住む(未開発でかなり先進的でない生活をしてる)
なにも文明的な道具などない生活の中で煮炊きをして楽しそうに親子で歌っている、CMが有った。

親子が無邪気に笑いながら、「ここに生まれたことを幸せに思う」と言う内容(テロップ)の歌が流れるCMだった。
このCMを見た後娘に、「こんな生活も初めからここに生まれてたら幸せと思うんだろうね」
「ここで暮らすのもきっと楽しいんだよ幸せなんだろうね」
と感慨深げに娘に問うとかなりな勢いで首を横に振られてしまいました。
ブンブンブンと。

そう言えば亡き母が良く「アフリカに生まれなくて良かった」としみじみ言っていたっけ。
かなり昔の事だった…昔の日本とあまり変わらなかったからかな?

文明に毒されて来ている。
と言いながら一番毒されてる者の発言でした。

大分県本社フンドーキン(お醤油やドレッシング味噌など)作っている。  
(ちなみに 最近のCMは「子供の好きなのはお菓子~♪と思ってたのに野菜に負けるなんて~♪」おどろおどろしい声で歌うCMが有る。)
いつも、どれも「フンドーキン」 インパクトのあるCMだな~って思う。

今度は、友達親子の弊害

娘が二人
長女はおよそ長女っぽくはなかったが姉妹仲は大変良い。
次女は姉を頼りにし、私にちょっときつい。
色々ダメ出しされたりするくらい。
あんなにかわいく優しく泣き虫だった子が変われば変わるもんだ。
未来ちゃんに似てる時期もあったけれど、、今は似てない。
違う人に似てるかな、名前忘れたけど。
学校生活で身についた生きてく術は親の思いとは育成方が違う。

誰に似たのか所作が綺麗、家族の女のなかでは背が一番高く
それでも160センチはいかないけど。あとの二人は(私と長女)ちび。
綺麗好き掃除がうまい。、ここも親のわたくしはダメ出しを喰らう。
だからお茶を習わせても様になっていて
手も手元も綺麗。姿勢もとても良く、、一体誰に似たんだ?
幼少のころ気がついたときはすでに所作が綺麗だった。

一方長女は気が回る、くるくる活発なのはおおよそ長女っぽくなくて
一人っ子の時期が長めだったからか、料理は上手。
明るいオーラ振り撒いて面白い、何たって人が好き、誘われれば断らないことが。
人付き合いは淡白だけれど幅広い、
痩せたり身の回りに気を使えば見てくれも良い方でかわいいのに努力を全然
したくない人で損だ、責任感強く真面目ではあるのに。
結婚したら良いお嫁さんになるとおもうのに、、、、


男って見てくれで選ぶ、なんでもやってくれる優しそうな彼氏。
うちみたいな「かかあ殿下」が私を含め3代にわたって続きそう。
次女は馴れれば面白いっていう特技も発揮するが
姉はもっと会話が面白い、そして二人ともしっかりしてる。
いまのとこ双方自立してる。

友達親子の弊害

ブラック企業のはしり

昔~昔、商事会社の事務員をやったことが有った。
その当時はコンピューターもタイピング等まだ誰もが
もたつき気味で新入社員などパパッとこなせる人材が欲しかったことだろう。
私とて同じ、もたもたタイピング。

ものすごい勢いで電話が鳴る。
「ブーブーブー」「ブ」の状態で電話を取らなければならない。
トボケた会社名(イメージキャラ名入りの少々恥ずかしい?)を早口で名乗ってから要件を。
長~い社名を言う時間は長い、その為余計に早く取れ?

電話内容はほとんど商店経営者から。
「カートン、ダース等」聞き間違うものなら大変なことに。
ま~普段腰の低いお店の人の恐いこと恐い事。
名前の問い直し、単価、サイズ、数量、間違い、などしないように「もう一度よろしいでしょうか?」で
もう叱られてしまう。
新人ゆえに「新人だと言え」のアドバイスも逆に怒り倍増の危険を予見しついに発しなかった。
お店の人、普段の腰の低さゆえのストレスここで発散かと思った。

職場は従業員も余裕が無い。
厭味、皮肉は日常茶飯だった。
夜は通勤に、バイクで約20分かけての会社帰宅時間は毎日夜9時過ぎだ。
一人暮らしでは、寝に帰るだけの日々。
それでも親に頼れない私は、仕事が有ること自体が幸せ、苦痛ではなかった。
なのに、職場の環境は劣悪さの極み、厭味皮肉が炸裂する。
私の前で「こんなはずじゃなかったよね~」田原俊彦の歌で嫌味、、しかも男性。

ついには、辞めたいと支店長に申し出た。
支店長はわざわざ家を尋ねて引き止めてくれたりもしてくれた。 
「恰幅の良い校長先生のイメージ」の有る優しい支店長だった。
支店長や優しい上司もいたが結局お局さん的事務員さんそれに加勢する陰湿な社員にいびり出されてしまった。
良い職場、居心地の良い職場への(結婚出産などを期に)転職経験も有ったが、
いつの時期も古株さんが幅を利かす職場での仕事は辛いものが有る。
あんまりな会社って結局は潰れてる気がする。その会社はもうない。

娘も今そんな環境の真っ只中で戦っているようだ。
職場環境を整えることは会社の発展につながるはずと思うけど。

ふと思った事1

小さい頃、まだ幼稚園児くらいの頃、
日常的な動作とか、保育園で習って初めてやる動作なのに、
なんで、いちいち教えられてないのに何となく出来たりするのかな~?
なんて思ってた。
生まれて最初の謎だった。
行きついたのが前世の記憶だった。きっと何回か人間やってて、って。
でも大きくなるにつれて有力になったのがDNA。
遺伝子のなせる技なんじゃないかと思いなおしてる。
これに前世の記憶も入っているかどうかは研究が待たれる。
親が最初か遺伝子が先か

ダイエット開始時期


湯浅景元 著者
ダイエット運動物の本としてはこれは一番のお役立ち本。
なんっつたっていくつかのエクササイズが「7秒」って言うのが面倒くさがりの私には最適。
しかも、ちゃんと効果も有るし。
この度自分の標準体重を調べてみました。
後3キロの目標は、どうやら標準体重枠です。
結局10キロのダイエットした事に…どんだけふとってんねん
おそろしや~後3キロ行けばだけれど。
ここまで来たらとことん最後まで。
今まで外食が恐怖だったので敬遠がちで子供たちにもブーイングの嵐だった。
せめてそのくらいは気前よく食べたいじゃないですか
おいしく食べるためのダイエット。
でも上限を設定してキープする事が今後のネックになってくるかな。
体脂肪もまだ多めなので運動は続けなくてはいけません。

ダイエット開始時期は私の場合、冬始めるのが良いみたい。
夏場だとちょっと運動しては、のどが渇いて水太りで失敗ばかりしていたから。
のどが渇く事って腹減ってるのと一緒。私の場合。
それに、水は我慢してはいけないですから。

人に裁判にかけて弾劾する人

ちょっと騒いでる最近のわがブログ。
リンク先の大切なブログ仲間の方々、
(きっかけがつかめずいつかはコメント書こうと書きそびれてる
ブログ閲覧のみでとどまってしまっています)訪問してくださるブロガーの方々へも
心配とご迷惑をかけてしまいました。
ごめんなさいです

悪意のある内容のコメントを書いた人はどうも有名なスパムコメンテーターだったようです。
ブログも持っているようです。当然FC2ではありません。
FC2でしたら強制退会でしょう。
突きとめてみました。(名前付き)アクセス解析のアドレスも残っています。
下品なタイプの2ちゃん?
スパムはエロが主流なので即消していましたが

社会的内容でしたのでつい読んで反応してしまいました。
こう言う人がいるとは知っていましたがまさか関わることが有るなんて。
悪い事に縁が有るのは自分の行いに有ると考えます。
反省。

確かに書いた社会記事はいろんな立場の人が読むと考えるともっと慎重に書くべきでした。
スパム記事のわりには同意見部分も有る記事でしたのに。
わざわざ敵を作りたいタイプの人みたいです。
会話の成立しようのない相手です。著しくマナーを欠いています。
最後のくだり他人への人格批判、感情むき出しのイタチの最後○○。
弁護団を擁護していましたが効果的な反論と言うより…逆効果です。
記事内容に対して反論者を言葉の暴力で葬りかねない内容です。
屈辱に奮い立つタイプなのでこれも逆効果のようでした。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
04 | 2009/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード