「頑張れ」と言う言葉、頑張れ

「頑張れ」って言葉が時に嫌われたりする。
これ以上どう頑張れば良いのかと。
言葉の意味を考え過ぎてるのと本当に究極の頑張りをしてる人にとっては
改めて掛けてほしくはない言葉なのだろう。

「頑張れ」って言葉は子供の頃胸に「ふっ」と温かい言葉として今でも残っている。
学校恒例のマラソン等で公道を走っているとたくさんの応援者がいる。
知らない私にさえも「がんばれ~」と身を乗り出して応援してくれる。

どんだけ心に響く事か。

「心が折れそう、歩いてしまおうか」の気持ちをなだめてくれる魔法のような言葉だと思っていた。
母の応援の言葉もいつもそれだったし。
場面々の励ますべき言葉を掛けなきゃならない方もあれこれ励ます言葉を考えても
結局「頑張って」が口をついて出ている。
「頑張れ」「頑張って」とかって命令形?
一つの単語として聞いていたから違和感無かったケド。
言い方とかシチュエーションで、なんだかいやな言葉にとられてしまうんだろうか。
「頑張れ」に代わる言葉を捜されたりしてた。
「頑張れ」って言葉に励まされて来たから
「頑張れの言葉よ頑張れ!めげないで」って言いたい。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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