詩的な人々



勝手にアップなので少し(かなり)小さくなりました。
どうも知人の方ですと私ごときが取り上げて良いものか迷う。

娘の詩の先生の出版記念会に出て、その帰り先生を自宅までお送りして
車を溝に落っことすという騒ぎ。
すなわち「脱輪」とやらを
近隣の人々を巻き込んで
現場から娘(「アンブロシア」寄稿)の焦った内容の電話をもらってこちらもアタフタ
何やってくれてんのよ
幸いにも隣人の方たちが騒ぎを聞きつけ出て来られて
角棒で「てこの原理」割とあっさり脱出、親切な方ばかりで助かった。

先生はと言うと、きっと隣人の皆さんが角材的物体を御所望されたのでしょうが
細っこい棒っ切れ自参で現れて周りの笑いを誘ってたとのこと
ハプニングも記憶に残る思い出となったのでした。
先生はかわいらしさも兼ね備えられた上品な凛とされたお花の様な方です。

後日近隣の方達にお礼に行った先でまた脱輪だなんて事
「それだけはやめて」です。
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夏場のハムスターの寝方



夏場の めくてちゅちゃんを紹介し忘れてたので。
これが暑さで、「でろーん」と伸び切って表面積を増やしつつ
体を冷やすように寝てる、めくてちゅちゃん。
決して決して、「没」ちーん状態の写真では有りません。
伸びてる後ろ足が何とも かわゆし

たまに布にくるんだ保冷剤とか敷き込んだりしますが、あまりお好みじゃないみたいです。
もう寒いくらいですから、今は、わたわたにくるまってまん丸状態で寝てます
季節外れですが、こんな夏が今では懐かしい。

かわいい

2歳6か月2009ハム

メクテチュももう2歳半、相変わらず食欲大盛だし元気だし。
ただおなかの毛がところどころ抜けちゃって、やっぱ御歳なのですね。

最近、ピーターラビットでおなじみの品種「ネザーランドドワーフ」の
灰色うさぎさんを飼い始めました。
昔飼ってたチロを思い出しました。
大人しい「白色日本うさぎ」だった。目が赤い。
今回のうさぎさん写真はいずれアップするとして

大人しめのおっとり系と思いきや来たばかりで うさぎさんのくせに猫かぶってまして
かなりなお転婆、いたずらうさぎさんのようです。なつっこい奴です。
名前は「もこ」もしくは「もころちゃん」もしくは「ぴょんちゃん」
よそよそしさを感じると「ウサギさん」と呼んでしまっていまして
お名前定着には時間がかかりそうです。

でもハムとうさぎではずい分ちがう
ハムスターは餌の催促が激しいけど、うさぎさんはかなり受身です^^
餌を両手で持つ事が出来るハムスターに対して餌は うさぎさんのくせに犬食いするし
あんなちっちゃいのに表情が多彩なのはハムスターかも。
でもうさぎさんも本当に可愛いらしいのです。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
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