傘は、なかなか進化しなかった

じーっと見てたらなんか可笑しくなってくるのが傘。
降って来る雨をしのぐ傘。
その図がとっても可笑しく見える事が有る。
変なの雨を防ぎながらそれを、持って歩くことがなんかまぬけな感じで笑えてくる。
殆ど昔から進化してない傘。
傘の材質やら強度、デザインなんかは変わったろうけれど。
デザイン面でも黒だったら新しい感じは無いし。
傘を知らない人はいないけど、知らない人がいると仮定して
言葉のみで、傘を説明したらどうなるか。

結局馴染んでくるからお洒落に見えるけれど。

棒っ切れの先端に大きなお皿をひっくり返したような物がくっついたもの。
超最短、説明文。異星人専用辞書にどうぞ(笑)読者は鳩山総理?
「でも軽い材質で出来てるから大丈夫なのです、みたいな」でどうでしょう

そう考えると、とても原始的な「傘」なんだけど
この形態を変えるのは、かえって形体的に面白いことになる気がする。

今まで試みた人が…傘ごと(身体を)持ってかれるのが超危険というのがネック?
咄嗟の時自分の意志で傘を(傘が引っ掛かった時とか)放すことが出来る事は大事。

最近進化したのが「強風で傘がお猪口型(傘おちょこ)にならない強風に強い傘」くらいだから。
「耐風傘」って商品名聞いたら「台風傘?」って思ってしまいそう。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
09 | 2009/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード