借りるだけではなく「かもめ食堂」

小林聡美さん主演「かもめ食堂」

映画は見損ねた。
評判も良いのでせめてDVDを観たいと思いつつ今に至り。
やっぱり良かった。
器用な人とのうわさはあったけどやっぱり流石です。
手際とか動作とか。付け焼刃じゃなく入り込める人だ
借りて来た映画なんてストーリー重視で画面なんて適当にしか観てなかったりするけれど

その点「かもめ食堂」は全体が良く出来てるから真剣に映像を観てた。
無駄な物も執着も無くシンプルで
どこか、物事に対してあっさりしてる主人公の生き方に憧れる。

なんか家に置いといて何度も見たくなる作品。
終盤のテロップ見て驚いた。
原作は群ようこ。
作品のジャンルはコメディが多く猫が良く出てくる猫好きな作家。
以前良く読んでいた。

この映画には尾美君は出て来なかったけど。
ドラマ「すいか」と並ぶ好きな作品。

クラスマッチの意地悪なボス

やな、意地悪なクラスメートは必ず居る。
そんなのに限って、全く持って公平さに欠けていたりする。
同じミスでもやたら集中攻撃で。

わたしゃスポーツ得意でも球技では特にバレーボールが苦手。
ムリにソフト部に誘われて、意にそぐわずソフトボールが似合う感じに

ソフトボールでもバドミントンでもテニスにサッカーでも
打つ、蹴る、投げるの、コントロールだけは良い。
バレーボールでもそう、サーブだけはよく入る。
でもそれだけ。地味~な配置で消えてしまいたいくらい苦手。
バレーボールの時だけは車の運転の時だってしない「だろう」ばっかり頭をよぎる。
きっと誰かが(ボール)拾ってくれるだろうってそれくらい消極的。

でもドングリの背比べ弱小チームに至ってはどのチームの、だれもがそんなものなのに
拾い損ねるとバレー好きの熱血漢チームのボスがぶちきれる。
同じミスなのに反論してこなさそうなのを見付けてはぶーぶーぶー、ぶー垂れ
しかも上手くなって来てミスが減って来たと言うのに
明らかに公平さに欠けて来た。
これでついにケンカになった事が有った。

「何で私ばかり注意する?同じミス他の人もやってるでしょうが」
相手が性格のきついボスクラスくらいで強そうだと余計に黙ってられない。
強い人にこそ言いたくなる。
おとなしそうで話せばわかるようなタイプの人には断然対応が優しくなる。

中から壊される日本

民主党のやってる事業仕分けも、鳩山総理のお金の問題でなんの説得力も無い。
もう、もはや何も信じられない、あきれ果てて。
いよいよもって目がきょときょとと、抑えているつもりでも泳いでる目。
挙動不審な総理だなんて前代未聞。
ノーベル賞受賞者の「…将来”歴史”と言う法廷に立つ覚悟は出来ているのか」
全くです。
全てにおいて素人で引き算ばかりが得意な仕分け人が
ヒステリックに国民の為にと言い訳しつつばっさばっさ切りまくる。

一部には居ます、役所や公務員(先生)の中に、高圧的に上から目線でがんがん言う人が。
「こんなこともしらんの?」
口達者だから口下手人間なんてはころころ負かして行ける。
、、専門じゃないから言い負かされる。
ついには自分に酔いしれて、滔々としゃべりまくる。
議員さんもそれをやる。
民主党はとうとう予算削減は国民の希望じゃないかと逃げ

「結果を見ろ」と言ってますが
先の発言の意味理解してます??古川副大臣何でうすら笑ってるの?
科学者その他の皆さんは結果より、もっと先の話をしてますよ。
そのうえ真剣に訴えられてるんですよ。
無駄の理由を現場が納得するまで話し合ってこそ意味有る仕分け。
初めから言い負かしてやろうの「論破有りき」

「天下り」は民主党だって場面変われば是認してる。
人、仕事によるんでしょ?
「天下り」だって全てが悪い訳じゃないと思うから矛盾が起こって来る。
それに、極端に走ると人を差別することにつながりかねない。
国民は、中には「ずるい~」って流れで何となく同意してしまってるけど
許すかどうかはやはり仕事ぶり、人によるし報酬による(高額過ぎるのが問題)
だってどんなに悪いことをしても大人物だったり人気者だったりすると大目に見る
だいぶ公正さに欠けると言う贔屓をやってしまってますから。
民主党に大甘になってる所からも正義も人次第で裁かれたり裁かれなかったり。
国民大半の判断なんてあまりに曖昧で
あてになんかなりません。

口達者だけが生き残れる日本。
今、日本は思想さえ自由にならなかった戦時中の様になって行く気がして、とても怖い。
大袈裟?杞憂であってほしいけど。


最近の気になるドラマ

最近たまに観るドラマが「小公女セイラ」
どこかコメディっぽい。
子供の頃何度も読んだバーネット著「小公女セーラ」
アニメにもなったりしたがどれも気に入らない。
鳶色の眼の静かな雰囲気のセーラが自分の中で出来あがっていてイメージが壊われるから。
「小公女セーラ」は後にも先にも子供の頃読んだあの一冊だけ。
今回のドラマは脚色がかなり施されてて原作なんてぶっ壊して有る(笑)もう完全別モノ。

期待の志田未来さんだし、観ないわけにいかない。
おっかなびっくりで見始めて
「思い出の小公女セーラに何してくれてんの?」ってなりましたが(笑)
これはこれで最近は面白くなって来た。

あとチャンネルが合えば観ると言う程度なのが
「アンタッチャブル」「おひとりさま」三浦春馬さん主演の侍????のドラマ

NHKの「ウェルかめ」が面白い。これは珍しく欠かさず観てます。
主人公のカメ嫌いは、わたしも共通点。
同じく過去形だけど。
今では、カメさんの生態の素晴らしさにさに感動。
海ガメさんと緑ガメさんと陸ガメさん限定で好きです。
主人公がどんなふうに海ガメさんと共に心を変化させて成長して行くかが見どころなんでしょ。
学び所深く、謎の多いカメさんだなんてまだまだ研究の余地残る生き物なんですね。

今後の展開が楽しみもちろん主人公さんもだけど
嶋大輔の息子役若い漁師武田航平という俳優さんがお芝居が上手くて注目して観てます。
もちろん、ストーリー的にはやまだかつのしんが気になります(笑)

自宅でストパー

ストレートパーマを部分的にだったら掛けてみたい。
と思ったら以前買い置きしてたストレートパーマ液(一剤タイプを偶然に見つけ)
手軽さからやってみようって事に。

なんだか思った感じと仕上がりが違うと思ってたら乾かしたのち
濡れ髪の肩に掛かる部分がひじょーに跳ねるようになった「非常に」である。
「なんじゃこりゃー(絶叫)」
岩盤浴終了後髪がちりちりアホ毛大発生なのに加え
外跳ねタコさんヘアにまで。

くせ毛のくせは、濡れると真っ直ぐになるというのに
「パーマのくせ毛は濡れると跳ねる」っていうのを体験した。
大体、普段は大きなウエーブの癖毛なので結構お気に入りなのだ。
ところが肩先までのびてくると肩先で髪に外に跳ねる。
今回はパーマ液のせいで酷い事に。

やっぱりストパーは美容院でやらなくちゃ、で行ってきました。
縮毛矯正も視野に入れつつ今回はストパー。
さらさらの困る所は髪が落ちてくることパランパランって。
やっぱ今の無造作ヘア「クシュクシュヘア」はセットしやすい。
いずれは戻るらしいからちょっと安心した。

傘さして自転車乗ってても可笑しい

良く良く考えてみるとおかしなシステムだなって思うものが以前書いた傘ですが
もう一つ有った、昔感じてた事なんだけど。
それは自転車。
自転車こいでる人とか見るとなんか笑いが。
足でキコキコこいで進む所。必死こいてる人は特に。その割に進んでないとか。
どんなに文明が進んでもやっぱ動力が原始的だからだったなのかな~
自らの足でキコキコキコキコ

やっぱ若かったから箸が転んでもおかしかったんでしょう。
箸が転んでも笑わないけど。

昔、中学校の卒業真近で「校長先生と一緒に給食」なんて事になった。
そして、いよいよ食事が始まった。
その時、隣の席のM子が
弾力ある肉団子を先割れスプーンでおもむろに突き刺した、
ど真ん中にさせなかったばかりか傾いたお皿に反動が付いて校長室の天井に。
肉団子天井事件。
「ビッターン」すんごい音だし弾丸かと思った。
半円形に圧縮された肉団子の図。
あれは微妙な空気の中にいた分笑いをこらえるのが辛かったのなんのって。
話に集中してた校長先生は気が付かなかったみたいだけど、
何気なく天井見つめた時
きっと二度見したりしたんだろうな。その後どうなったか知らないけど。
飛ばした子は椅子のしたで両足踏み鳴らして笑いを堪えてたっけ。

話が横道にそれた
今では坂道らくらくのエンジン付き自転車も有るし
自転車はスポーツ”みたいにも定着して来ると自転車に可笑しさは感じなくなった。

あの頃、傘差し自転車なんて見ようものなら…

赤信号で渡る癖が付いてると

赤信号でも平気で渡る人がいる。
私なんかもう逆にルール重視で
人っ子ひとり車もま~ったく通ってなくったって信号守ってやる

時には渡ってるけど

「赤信号でもGO」なんて癖付いてると
軽いボケ世代へと突入したとき
「あれっ?進んで良いのは赤?」なんて事になりかねない。
若者を今から心配
将来加害者にもなりかねないから無事渡れてても妄想も加勢して腹の立つのも倍増する。

お辞儀

日本人のお辞儀の概念アメリカさんに間違って伝わってない?
謝ってるわけじゃないし(一般人の場合)偉さの段階でお辞儀の角度が変わるわけじゃない。
相手への敬愛や尊敬の気持ちを表したら自ずとそうなる。
形式は有るだろうけれど。

「稔ほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな」の引用をしつつ子供の頃
挨拶をしない私も含め、昨今の若者の話を聞くたんびに聞かされた父の話。
「俺はあいさつで頭なんて米突きバッタか?くらい、いくらでも下げるぞ」
お辞儀はプライドとかで頭すら、下げんもんがおるが、損しかせん」
よく笑いながら言ってた。

「いくら頭は下げても元手は只、頭下げられて腹を立てる人はおらんけんね」
「挨拶」これくらい簡単な潤滑油は無かぞ」こんな説教ばっか
ちょっとやらしいけど内輪話の子供への人生戦術の訓戒としては
ちょっとへりくだる、こう言う言い方をしなければ素直に聞けないだろうからと
だから素直に聞けたのだと思う。

確かに感じのいい人はどんなに偉い立場の人でもお辞儀が出来てる。
俺は偉いんだぞってふんぞりかえってる人なんて最低な印象しかない。
「偉くもなんともない」人との判定を下してしまう。
アメリカのオバマ大統領を低姿勢だって攻めるなんてナンセンスですよ
ソファーにふんぞり返るアメリカ人、足は机の上ぞんざいな者でも観る様な目つきで人を見降ろし。
頭なんか下げたら負けとでも思ってる?
じゃ片方が頭を下げるたんび、エビぞってください(サソリでもまあ良いか)
「か~すが」みたいに。

空穂ほど垂れる頭もなかりけりby茶古呂

栗はイガイガを羽織ってる




面倒くさい栗。食べるまでが大変なんだから。
栗拾いなんて栗だらけの山を見たらうんざりですよ。
田舎でも栗の木が無いお家は、大変栗をば重宝がられるから敵わない。
そんな人等がいぶかしいったらありゃしない(笑)

そんなこんなで小さい頃あんまり栗は好きじゃなかった。
栗(九里)より美味い十三里(さつまいも)で負けてるじゃないか。
なのに、イガイガ、お次は鬼皮に渋皮と、もったいぶって何枚重ね着してるわけ?
そんなに食べられたくないの?って感想くらいしかなかった栗。
めんどくさいから真っ二つに包丁で割ってスプーンでホジホジして食べる、
だから余計に美味しく感じないのだ、栗はゴロッとしたのを食べないと。

そんな私が何を思ったか、渋皮煮なんかに挑戦
栗に対して「もう渋皮は脱がさなくって良いからね」と挑戦的。

始めて作った割にはよくできたと自画自賛。
煮崩れ部分は上手く隠せた?
家族受けも良しで、まずまず。
ブランデーが効いていてうまいぞな。

好みは歳とともに渋く。

めくてちゅ

昨日ハムスターのめくてちゅが死んでしまいました。
2年と7か月。
そう言えばこのブログ開始前から飼ってました。
元気なハムで死んじゃう前日までちゃんとご飯食べてました。
足もとがヨロついてはいましたが、だからといってやせ細るでもなく。
目があまり良くないらしく、匂いでご飯を嗅ぎ分けてるらしく
いきなり喰いつくのでかなり用心して手を出さなくてはいけませんでした。
いつものようにわたわたにくるまってまん丸になって眠ってて。
いつも朝からご飯の催促がすごいのに、静かだなと思ってて。
夕方になって、今日はずいぶんおとなしいから小松菜をあげるついでに
なでなでのチャンスと思って、背中を触ったら
冷たくなってて。

随分癒してくれてました、人間を癒すために生まれてきたんじゃないだろうけど。
ハム好きにはたまらない、あの造作も動きもかわいらしくて。

2年7か月はハムスターにとっては長生きな方でしたが。
そして、市橋容疑者逃亡期間と同じ長さらしく。

そして老衰だった事。
一緒にしてはいけませんが、同じ時期に森繁久彌さんも逝ってしまわれて
忘れることのない歴代ハムスター「めくてちゅ」です。

いつも思う。売られてるハムスター。
一匹でもどうか良い環境で生きてほしくて。
窮屈で逃げ出したい気持ちはよくわかっても
ペット化したハムは野外では生きられない。
(生きてもらっても困る)ただの害ちゅう扱いになるだけで
ケージをガタガタさせることを複雑に思いながらも
安らかなハム生だったと思いたい。

敢えて言うことがまかり通る

今日ニュースを見ていて驚いた。
市橋容疑者の両親による記者会見
主に父親の発言にかなりの違和感を感じながら聞いていたのだけれど。

その様子と言うと、犯罪者で有ろうが自分の子供がかわいいのだという感情が
被害者の両親に配慮して控えめに表現されると思いきや
案外はばかることなく伝わって来たからだ。

司会者の市橋容疑者の両親を立派なご両親とする紹介の仕方にもかなり違和感を覚えた。
医療従事者だから?そう聞こえた。
これでは善行を行ってほめたたえられた人物と、どこに差が有るのかさえ分からない。
少なくとも犯罪を犯してしまった子供を育ててしまった責任として
自らそれを庇う事はしないし、また庇われる事も
その立場だったら恐縮しきりで丁重にお断りしたいくらいなのではないかと。


それ程酷い記者会見とも思わなかったのに(TV慣れで、こんな両親も最近は良く居る)
罪は罪なのに庇いだてしたことが返ってあだになって
司会者の意に反して余計な反感を買う事が
視聴者の心理として働くのに。
簡単に言うとフォローしてないよ。
どう言う意味でもフォローはいらない、社会に対しても逆効果でしかない。

桑の実

「夕焼けこやけ~の赤トンボ~♪」の歌詞の中に出てくる桑の実。
シルク(絹)の原料カイコさんの大好物の葉っぱ「桑」
これの実のほうを昔、子どもの頃食べ放題した事が有った(笑)
農業研究所の試験場に栽培されていた桑の木目当てにこっそり入り込んで友達と食べまくった。
父が勤めてた事も有り罪悪感があまりなかったみたいで
誰も見てないような田舎の事。有る意味堂々と。
この事を大人になってから父に話してみたが、父は桑の実が
試験場に植えて有ったことすら覚えてなかった。

桑の実は、、、美味しかった(笑)
ただ、どう美味しかったのかは覚えていない。
この実も、もう一度味わってみたい果実だが、傷み易いらしく売り物として取扱いが大変なようで。
ただ子供の頃に桑の実をこっそり食べていた事、親にはばればれだったはず。
何せ実を食べると舌が激しく紫色に染まるので。
それでもこっそり食べた事を追及されないのは
その当時、試験場の桑の木は、桑の木自体を試験する為植えて有ったのであって
田舎では、珍しくも無い桑の実などみじんも気にかけてなかったからでしょう。
カイコさん大好物の葉っぱ。カイコさんが最優先だったのかも。
その当時まだかろうじて生き残ってた繊維業種。

なんだか歌詞通り「小籠に摘んだ~は~幻か~」が本当にそうになってしまいました。

それはそうと、なんだかカイコさんに負けた気がする。
今では桑の葉、実に根に木まるごといろんな効能が有る事がわかってるみたいです。
ダイエットにも、でもやっぱり実が一番食べたい今のベリー系のすっぱいという印象が無く。
お取り寄せなら冷凍で届くらしい^^
NHKで言ってたけどお蚕様と呼ぶ時代が有ったのだそうです。

子兎と亀の子束子







子に託してみた子兎、ついでに亀の子束子(亀の子たわし)
ただ単なる子つながりなだけで…たわしってこう書くのか
いつも昔話では、知恵の働くちょっとずるっぽいうさぎさんだけれど
お話とは違ってかなり臆病な所はカメさんと共通するものを感じます。
良い意味で外柔内剛
カメさんは内柔外剛
カメは殻で守ってうさぎは足で守って。

もこちゃんです





9月にやって来たうさぎ「もこちゃん」です7月生まれで今月で4ヶ月。
来てすぐの写真だからもう、この写真よりすこし大きい。

子供の頃、犬が飼いたいと熱望してて、父が連れてきたのがうさぎでした。
少し拍子抜けしたのに
いざ飼ってみるとはまってしまった。全てにおいてかわいらしい。
ついにはもう「うさぎばか」か、とよばれるくらいはまってしまってた有様で。

もこちゃんもおトイレもすぐおぼえたし、抱っこにも慣れてて腕の中で寝てくれる。
動けなくなって困ってしまうけど。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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