木から木が生え 物語にはBGM

木から木が生え
夕方
公園の木を何げなく見上げてたら??枝から木が生えてる?
まっすぐに、しかも3本も
こんな木がもう一本、横にも
別に珍しくも無いのかなぁ、びっくりしたんだけど。

「何気なく」で思うのはNHK「ゲゲゲの女房」のBGM
自然に物語の中流れてて雰囲気壊さない。
まるで違和感がない。物語に寄り添って流れてるって感じがする。
泣けるシーンの時なんか相乗効果。
音楽がスイッチみたいに感涙どうぞって時も。
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はむすたーじゅじゅ

じゅじゅ
猫ネタの次はハムですか

ペットショップから我が家へとやって来たばかりの「じゅじゅ」
これからどうなる事かと不安なんでしょうか
今までのハムとは明らかに違う所がいくつか。
この箱の中で20分くらいの片道、いつもより長い道中だったと言うのに
仮住まいの紙箱どこも齧らず。無傷で
左うっすら見えるまーるい空気穴から鼻先が出てくるばかり

その後、ずいぶんおとなしいぞと思って心配してのぞいてみたら寝ちゃってるし。
図太い性格かと思えば「じゅーじゅーじゅーじゅー」鳴き騒ぐ、

こりゃ手載せのなでなではムリかと思えば案外すんなり手の上で落ち着くし。
「なでなで」し放題(笑)、予想を裏切りまくる。

今までのハムは絶対ペレットを見向きもせずにお残しして
ひまわりの種が、がぜん大好物だったのにこの「じゅじゅ」が真っ先にお手手に持つのは「ペレット」
真っ先に見つけたら星型突起を順番に齧ってく。最終的には何でも食べるお残し無し。

ケージを齧らないのもお初。
ハムちゃんなんてみんなおんなじお顔に見えて
こんなにちっちゃいのに一匹一匹性質が違って皆それぞれ可愛い面白い。

逃げない被写体

よくぞ逃げずに

車で帰宅途中お行儀の良い猫ちゃん発見!
車の中から携帯構えるもサイドミラーが邪魔でもうチョイ前。
車で、ジリジリにじり寄る、が、しかしまたもやフレームアウト気味
ベストショットの中央で撮りたい。なんていう欲をかく
車でまたも、にじり寄る。もうかなりな至近距離、逃げない事を祈るばかり。

「パチリ!」やっと撮れた。

よくぞ逃げずにいてくれた。
でも良く見たら猫ちゃんの目がかなりな まんまる。
猫ちゃんのお耳も、ピン!
落ち着き払ってるのはお行儀良くそろえられたお手手だけ、(っていうか足)

「目を見張る猫ちゃん」が出来上がってた。

なんか四角い(笑)ちょんちょん麻呂眉に柄が良い。
通り過ぎても逃げませんでしたが次の対向車では、さすがに爆発的に逃げて行きました。

子供大人

警察官の不祥事。
女子高生のスカートの中盗撮

なげかわしい

いい歳こいて馬鹿じゃないの。
理性的に進化したのが人間。
本能で野生化したのなら鎖にでも繋がれててほしい。

こんなのがいっぱい居たりする。
がっこの先生とか
これじゃモンスターペアレントが誕生するのもうなずける。

いい歳こいて、叱られたのに上司が頭下げて終わり。
盗撮で全てが水の泡。相手も不幸、本人も不幸に。
堪え性が無いのを棚にあげ
終いには、女が悪いとか女は魔物伝説を捏造。
この期に及んでの当事者のつまらん言い訳。

「言い訳するな!」
昔なんて大人に一喝されて二の句が告げなかったりしたものだ。
何はともあれ、どこかに問題を抱えた困った子供大人は増加して
(問題の差はあれ他人の事は言えないけど)
大人劣化は、きっとこれからも進行して行く
大人を再教育したり支援するような専門的な機関が必要な気がする。

脚は黄色の定番はひよこだけじゃなく

謎のトリ

うちの近辺、いろんな鳥が遊びに来る。
白鷺とか結構大型の鳥も。鳥のフン害は困るけど、まだ体に落とされた事は無い。
頭とかに落とされたら、たぶん憤慨する。
代りに車が被害車…
鳩さんも来る、玄関先とかに至近距離まで、
さすがに人慣れしてないので気が付いたら飛び去ってしまうが。

この写真は一か月くらい前の物、なんか面白い佇まいで。
体長40センチくらいはあるんじゃないかな?(距離が有るので小さく見えますが)
白い体に黄色い脚、あんまり見た事無い配色、大抵は脚は黒っぽい?
ひよこじゃあるまいし。
見た感じコントラスト(黄色)がはっきりしてて長靴はいてるみたいに見えた。
驚かさないように車の中から写真を撮ってみた。

どうやら「コサギ」みたい大抵脚先は水に浸っていて見えないから認識度ゼロで
以前娘が描いた「ヤミヨに現るトリボンバー」はこの鳥の事かも
残念、アフロヘアでは無い

重~い思いの夏休みの宿題

1)
なわとび
もうかれこれ10年くらい前のある夏の日のこと。
毎年のように夏休みの工作に悩むお子達。
と、これは石に描いた子供の絵?じゃなく私の絵(下手過ぎ
タイトルは「サッカー少年と縄跳び娘」て~んで伝わらん。
縄跳びの縄が見えてない。
サッカー少年に至っては色彩の地味過ぎのフレームアウト
もちっと実物はまし
2)
車
これは、ドライブする一家
一応、後部座席で少年が手を振ってる
1)2)は結構大きく、大人のにぎりこぶしサイズ

3)のこれは、500円玉強サイズ
闇夜
1)と2)を見て小2の娘は夏の宿題を思いついたらしく、何か描き始めた。
3)これこそが、まさに子供の作品で(あまり差が無い?
作品として、伝わるとしたらこちらの方が強いくらい、面白いかも。
題して「闇夜にうごめくトリボンバー」絵には、闇夜に現るトリボンバーとある。
良く見るとアフロヘアの鳥で
見たまんまを名づけてみました。

さすがにこれを夏休みの宿題として提出した訳じゃない。
「クレヨンしんちゃん」に出てくる石コレクションのボーちゃんみたいに、
何かに似た形の石にそれらしくなるように色を塗ったものを持って行き。
葉っぱとか兎とかを8個くらい並べて
重た~い作品をまだ残暑きびしい9月初め
なんの修行かと思いつつ
重~い足取りで歩いたあの日の事、きっと忘れないでしょう。

詩と小説

詩誌

娘、寄稿の同人誌
別の一誌は、名ばかり連ねて不定期気味

詩は創作物語で書いていたり
小説などならば細部にわたり詳細に書かなければならないが
長々と書くのが苦手なようで
詩が好きなようだ。
今度はコンパクトに書くのに苦労
想像の世界を書いたり別人になりきって書くので「ええっ!」な感想を持たれると困るのだそう。

小説が想像の世界を詳細に書くとすれば詩はコンパクトにまとめ
さらに韻を踏んだり簡単に言えば当然に詩的に書かなければならず、
一部作品にはストーリー性があり抽象的な物があったりで、
漠然としたテーマでは無いらしいので読み取りが難しい。
「解る人だけどうぞ」みたいな冷たさ(笑)
良く私は「面白い解釈」と、言われてしまう。
立場が親子じゃ主観的にもなり勝ちで、客観性が無くなり、幅狭い解釈をしてしまう。
どこかで書き手はテーマが一貫していたり、それがつかめれば読み辛さは無いのだろうが。

だからあまり親には、進んで読んでほしくは無い(笑)
自分の子供時期を思い起こせば同感。
作者個性の詩の構成も多種多様なら感想もそれぞれ多種多様
感性が養われるのならさらに良しで、詩の面白さはそこにあると思う。
親目線の意見みたいになってしまった。

アニメ大国日本の美男子達

アニメ大国日本は今や世界中の注目
そんで日本人の男の子たちはアニメから抜け出して来たかのような
草食系美男子とかも増えだして来た。

そうなるとアニメの主人公がまんま抜け出て来たような
そんな錯覚を世界中のアニメファンが起こすかも。
目指すは「日本」みたいな事になり。
アニメだけじゃなく「人」自体にも注目集め始めたり。

なら、それなりの人間性が培われていないとまずい。
今、男の子は生まれた時から良い立場からのスタートが切れると言うのに
一部居るのがその立場に胡坐をかいて甘えたい放題、威張りたい放題中身がすっからか~ん。
実像を知って「なァ~んだがっかり」ってな事に
男は生まれきて確認された?瞬間からツイているんだから
日本で女が強くなるのは、舗装道路じゃない「いばら」道だから。
困ったところは女性も男性を積極的にダメにしている

こんな事を、お金が滅茶苦茶かかってそうな(某)有名化粧品のCM観てて連想してた。
役者さん達はやっぱり上り詰めただけ有って「すっからか~ん」じゃないんだけれど。

CMの出来は凄いのに使ってみた商品は今一つとか。
商品は残らずにCMだけが印象強く残ってる。それくらいの美男子。
知性派コミカル系も有りだけど。
なんだかもったいない。
憧れ半分と不甲斐なさ半分。
他人に優しく出来て自分には厳しい
そんな昔の少女漫画の主人公のような子、外見は近付いてきたけどなかなか育っていない。
本当ツイているのに。

口蹄疫問題「食用」と区分された動物たち

口蹄疫の問題で種牛6頭の「殺処分」
例外は認めないと「殺処分」が言い渡されました。
ここが砦のようになっていてこの種牛の「殺処分」を受け入れないと制限解除もしないのだそう。
それでは他人(県民)に迷惑をかけると言う訳で県知事も先に了承し、
畜産農家さんも知事に説得される形で、受け入れるしか方はない。
なんだか引けない状態に持って行く卑怯な感じがする。
難しい問題だけどどこか釈然としない。

終息に向かってる…
良い方向の材料はたくさん有るのに全部無視され。
「牛なんだから家畜なんだからそうナーバスになる必要は無いよ」ととも取れる。
せめて大臣、気の毒そうな顔でも見せたら?
本当に難しい問題だけど。
私は霊(魂)的なものを信じてるから
家畜が処分し続けられることに畏怖の念を抱く。
たとえ、どうなるにしても日本人の食卓を彩ってくれてた牛たち

山田大臣参加で厳粛な面持ちで供養してあげなければいけないと思うけど。
国のイスに座ったまんまで指をさして支持するだけ。
そうでなければクジラ問題で取り沙汰されるように「日本の食文化」と言う時の
「動物たちに感謝して食べている」という部分が口先だけの嘘になる。


夜中が一番かわいいうさぎさん

ぴょんぴょん
やっと爪を切ることができました。
横っ跳びにはね跳んで、ぴょんぴょん嬉しそう。

うさぎさんの表情は解りづらいので飛び具合とかで判断。
なつかないタイプでも根気よく「撫で撫で」してると次第にうさぎさんとの距離が近づいてくる。
うさぎさんの可愛さはその「形」も
丸っこくて耳長でふわふわの手触り。
昼間のうさぎさんは眠そうに半開きの目で不評だったりするけど、
お休みタイムの時間帯だから仕方がない。
その代わりトイレタイムで仕方なく起きた時に
見かける夜中のうさぎさんは目がまん丸で生き生きしてる。

昼間のふてぶてしそうに見える半眼の時とは全然違う。
起きてる時間帯が人に近付いているもののまだ寝るには早いうさぎさん。
珍しくケージに立ち掛けて「遊ぶから出して」みたいな目。
「眠くて付き合えないよ」と、とろ~んとした目の人間を見て「もこ」はなんか不満そう。

「わざわざお越しいただいて」

相手をねぎらうとても良い言葉だろうに
どうしても違和感を感じてしまうのが
「わざわざお越しいただいて」とか「わざわざ」で始まる文章を使う時
常套句なので、ついつい使う頻度が高くなる。
発してしまって思うのが「いやみっぽさ」
「わざわざ」の言葉の裏にはわざわざ来なくてもよかったのにとか
「わざわざ」そんなことしなくても良いのに(呆れ)が隠れてる気がして。
ほんとこれっぽっちもそんな事思っていませんのにです。
あくまで言葉の持つ意味合いとして。

だから、なんだか使う気がしない。
きっとこの言葉には感情表現が伴わないと誤解を生む。
本当に気の毒そうな表情で使う事 ??想像してみたけどやっぱ嫌味っぽい(笑)
でも、淡々とした表情、抑陽で言うのも嫌味っぽい感じになるような気がするし。
大袈裟な話しぶりが苦手だから、違和感を感じてしまうみたい
日本語はいくら丁寧に話せても
日本人なのに抑陽が変だったりしたら結局誤解を生む(笑)

絵文字の古バージョン(笑)の活用時

インターネットの疑問で(笑)や(爆)の意味が分からないって言う記事を読んだんだけど。
(笑)って書いてあってもちっとも笑えないのだとか言うお悩みの相談。

(笑)あれって、ここ笑うところですよって意味で書いてるわけじゃない。
私の場合。

文章は、話し言葉と違って声の抑陽とかが伝わらない訳だから
これはどんな感情で書いてるかってまでは伝わりにくい。
それをカバーする絵文字には随分バリエーションがあるのだけれども
せいぜい(笑)くらいしか使わない私としては(笑)を誤解されたまんまではちょっと困る。

真面目な文章書いてるとふと不安になることが有る。
堅物人間、四角四面な人物が大真面目に書いてるんじゃないかと思われてないかと
ココ軽いノリで書いてますからねって思った時(笑)をよく使う。
あくまで(書いてる本人)自分が笑うくらいのノリで書いてますよって意味。
ここで笑ってって言う意味での(笑)はではない。
笑いのツボは人それぞれなのだから読み手に強要する訳がない。

娘にたま~に読んでもらう事もあるけど
そこ笑うとこだよって思ってても
大真面目に読み進んでいっちゃってくれちゃってる
使用頻度の低い私とかは、書いた人の心境を表す絵文字が無かったらちっとも伝わらないと思う。
もっと絵文字を~って思ってるくらい不親切な記事かも

使用頻度が低いからねぇ
それより語尾に(~)を頻繁に使われると馬鹿にしてんの?って思う事はある(笑)


雨の日は嫌いではないけれど



ざーざー雨のため「車から出たくない」で、購入断念。
書き込み済みナンバーズ4
なんと運のない事!
ボックスではあるものの「当たり」
最近こんなのばっかり


もこちゃんが何かキリリとした表情に見える。
なんかハンサムもこちゃんに見える
影が眉毛に見えるからかな
「ん~マンダム」
歳がばれる


今日も雨ざーざー降り
タイミングを見計らって車へと乗り込むシャワー状の雨。
風も加わってびしょぬれで、乗り込んでしばらくしたら小降りになった

新入りの登場の仕方


まず、餌入れに頭から突っ込み。






照れくさそうにちょっとだけ顔を出してみます。
人におびえながらもぷくぷく太り
あまりに人に驚きすぎ、勢いあまってひっくり返ってジージージーひとしきり鳴いて見る。
「どうだ、まいったか」ってところかな。鳴いてる時点でアウトなのに。
ひっくり返るのは(歯の向きからも意味があるらしい、噛み付く態勢)
おかげで歯の健診までできました。
お口の健康良好です。堅めの紙でさえも齧らないので大丈夫なのかなと。
「ペレットあたりが齧られるなら大丈夫」と書いては有っても

もしや歯が?

その疑いが晴れました(笑)

トイレ掃除で「うさパンチ」

餌より紙
                                 ↑
ほ~らやって来た。                ハムちゃんが住んでるわけじゃありません。
紙をシュレッダーにかけようと処分の為の分を振り分けておいたら来た来た。
食べもんじゃないのに。すぐに紙をかたずけて…
紙が好きなもこちゃんだって事つい忘れてしまう

そういえば「トイレ」同じものをもう一台購入しました。

何故かと言うと「もこ」はトイレを動かすと猛烈に怒りまして。
掃除済みのトイレを設置しようとすると何か自分のテリトリーに未確認飛行物体が
(天井が全開で開けられるので上から入れます)侵入してくるとでも思うのか
猛アタックで「猫パンチ」ならぬ「うさパンチ」を繰り出してきます。

両手で前のめりにバシッ!体ごとだから結構迫力が有る。
だからトイレ掃除は時間をかけないため2台目をきれいにしておいて即行でお取り換えです。
もこちゃんがきょとんとしてる間に
トイレシート(犬用を半分に切って敷き込んで。
ちょっとでも喰い付く部分があると引きずりだすので要注意です

でも、おかげでトイレ掃除が簡単、これからは頻繁に出来る。
トイレ用チップはシュレッダークズ使うとか。エコエコエ~子で
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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