きのうの続き

あまりにも番組に憤ってしまい考えがまとまらず記事もまとまらず今日に持ち越された。
動物を食べるなって意味じゃない。
命に感謝するなら無駄な貪りは無くなるはず。
でも悲しいかなTVは連日貪り番組ばかり。そんな日本の現状であの番組はなんか変
文部科学省協力かなんか知らないけど

昔、有名人がペットとしてすっぽんを飼ってて、
帰宅したらばすっぽん鍋
笑顔で「これどうしたの?」まさか自分ペットだとは思わないし
もとよりすっぽん鍋は嫌いじゃないらしい。
良く良く母親に尋ねてみたらば可愛がってた
すっぽんのぽん子ちゃん!!←こんな名前じゃない

飼ってた本人は泣き叫ぶ。当然
そんな話思い出したんだけど。林家こぶ平さんの話だったっけ

昔は鶏とか兎とか家庭で飼ってあっても珍しくなく
当然その家でも子供が増えて一緒に育つから動物に情も湧く。
親たちには食料のつもりでも子供にとってはペット。
家族の一員
でも貧しかった昔には、やむを得ない食糧事情で子供に言い聞かせて泣く泣く捌く
そういった経緯があった。
他には、最終的には食べると言う前提で子供達が子豚を飼ってそだて、
食育を時間をかけて教えていたのも思い出した。

時代背景とか無視「あぁぁーもう腹いっぱいで入らない」なんて貪り番組の最たるもの。
垂れ流し、かわいそうに牛さん豚さんが無駄なぜい肉に。食べ過ぎて挙句病院送り
同じTV朝日の番組   学びがインスタント過ぎ。

スポンサーサイト

 無理強いで給食を食べさせられた結果

TV観てたら中央出版アートネーチャー提供番組。
命の勉強だってさ、豚さんが食肉へと変わる瞬間見せて。高校生かな?

それだけでもショッキング。今度は、子供達を連れてうさぎ小屋へ
そのペットにしか見えないふわふわのパンダうさぎは撫でられた。
あと捌かれ(裁かれ)カレー鍋へ
何の縁もゆかりもない見ず知らずのうさぎさん。  何で撫でさせた?
命の勉強だそうで。うさぎ受難の2011年。

飽食の時代にわざわざ捕食される代表の干支(昨年録画の可能性も)のうさぎを食べて、
差別を嫌ったのかな?
でも、弱肉強食のお勉強にしか見えず。
命の勉強のためなら他の学びは全部無視。

噛みきれないと肉を出した生徒に命を無駄にするのかと。叱責。
私には絶対に食べられないし、心に闇を抱えそうだ。
食べる肉は選ばれてる。選ばれない肉もある。
人間さまのご都合で

あまり肉は好きじゃない、でも生姜焼きや焼き肉はたまには食べる。
けんたっきーに焼鳥に。
煮込んだ肉が苦手だから煮込み系は苦手。なーんだ結局食べるんじゃん
給食制度で栄養面からも、そう育てられたから。

「命を無駄にするのか」と言う前に食べ物を選ぶ権利はどこに行った?
極端な話
食べ物が無くなって虫を食べなくてはならなくなったとしてこの番組は成立する?
「さあ、命の勉強ですみんなでイナゴを食べますよ~」ニコニコ

相互関係、気分的に食べる側たべられる側の納得がなければ
美味しいとは言えないだろうに(有り得ないけど)
食べる側がそれを食べる意味を学ばなければ無駄に食べるためだけの殺戮でしかない。
食材は豊富にある豊かな今に、なんでわざわざ教育の為に捌かれた?
この栄養過多の時代には、無駄に食べない教育をすべきじゃない?
番組の言う教育理念の優しい強い人間になるのなら、うさぎは食べないだろうに
一生食べる機会がない人が大半と思うのに。
身勝手な人間たちの狭間でほんろうされる動物たち、、
今じゃクジラも議論の対象
(アメリカ、オーストラリア)食べるな!
給食で無理に食べさせられ肉嫌いがますますひどくなった経緯がある。
教師を前に子供には大人を説き伏せる知能がまだまだだから。
無理強いはエゴとしか思えない。


気付かない方が幸せ

なんだかかんだか相手が発した気になるフレーズ。
言葉尻やら意味合いなんかをさんざん吟味反芻しては
「この~!」眠れないくらいリフレイン。

相手は何の気も無い。リラックスしてしゃべってるから口なんて滑りまくり。
双方で気構えが全然違うから。何で怒ってんの?とか

気にしなくて全然良いみたい。
ジャガー夫妻の旦那さん木下さんみたいな、
(ジャガー横田さんの)旦那さんは奥さん曰く、嫌味言われても気がつかないタイプらしい。

身近にいるいる(笑)
気付いて、自分の事じゃないのに言い放った相手に「なんじゃこいつ」って腹が立つ(笑)
でも、言われた当の本人は基本神経質じゃないし。(もはや達観の域に?)
長く付き合ってるうちにこの人に言っても無駄とあきらめ
結果、言われなくなる。人生楽しそうだ。

貯金のようにいやな言葉に悩ませられ続けた人と、ぽーんと片方の耳からぬけ出る方じゃ
人生の幸せ度も変わって来る。

「ちったぁ気にしろよ」って思う事もまま有りますけどね(笑)
誰が言ってるのよ?(笑)

もこちゃん齧るのがお仕事



マウスがやられました。
油断しました。全部のコード処理をしたはずが…
コード素材が固いタイプだったので大丈夫と思って、、
こんなに噛んで。。。なんてご丁寧なお仕事だこと
美味しくもないのに

コードレスだとマウスがころんころん
引き上げるときコードが有った方がたぐり寄せも出来る。

コード有りだとマウスの尻尾がぽつんぽつん
もこのおつまみに



話変わって高菜漬け、高菜の油炒めもお惣菜の定番
高菜の油炒めをご飯に乗っけて味の素少々または白だし(←液体だから控えめ)またはかつぶし。
お醤油少々まんべんなく混ぜて
ご飯に薄くお醤油たかなを絡めるのが好み。簡単だけど微妙な配分で全然かわる
お茶碗で出来る高菜飯  もとい ねこまんま

ひんやりな敷きパッドと冷たい電子カーペット

なんだかひんやりな今度の寝具敷きパッド、ふわふわタイプ。
いち早く昨年、年末は休みなく働く娘の為にホームセンターでみかけた
敷きパッドふわふわ(こんな商品名じゃないけど)
を買ってあげていたのに。

不満はいわねど「不評」
無印良品でカバーでも購入しないと肌にひんやりで寝れない、、意味な~し!
うちは敷き布団に電気毛布80センチ小型版が敷きこんであると言うに。
遮って寒いだなんて。
今回私も購入して始めて気が付いた。
観光ホテルの寝具とか肌に当たる部分はどう見ても洗いたて(お洗濯後の自然なとても良い香り)の
薄い白の綿シーツ
羽毛上掛け内側も同じく白の綿シーツ。
なのにがぜん暖かい。上掛けと敷き布団の密着性かな?すんごいやわらかな羽毛布団な感じ。

そう言えば熱源の整った家電が出まくってた時、
発泡スチロール素材とかコルク素材の素材独自の持つ温かさ
断熱素材だけじゃなく色々加工して使える気がした。

木目調の電子カーペットの電気を入れてない時の足触りの冷たい事、カバー掛けないとね
とすれば、木目調で有る意味は全然ない。
最近エコでやっとこそういう熱源の無い自然素材に目をつけ始めたみたいで。
自らの体温で暖かくなる敷きパッドも出たようででも価格が1万位するから…

うさぎのもこは、このところの寒さでついに電気あんか購入
が、しかしカバーを付けても(もこには)←何せこのみにうるさい。
両面熱すぎで結局使えず←っていうか座りたくないみたい(笑)
焼きウサギにする気か~みたいな
失敗グッズであふれかえって    でもかわいいから許す

モンスターペアレントになんてなれるわけがない

「モンスターペアレント関連ニュース」前代未聞の出来事「教師が保護者を訴える」

家との経験と、どこかかぶってる。
下の子が小学生の頃の話。
いじめとはいかないまでも「いじめの芽」の段階に有るかもしれないので保護者としては早急に対応してほしいのは山々。「子供は学校の人質」って思いはずっと有ったし、良く存在する、高圧的な先生の感情を慮って連絡帳には平身低頭な思い(これこれこう言うことで子供が気にしてる類の事を書いたのみ)、丁寧さが返って逆効果、裏読みしすぎで感情を害されてしまったよう。
「あなたは連絡帳2ページにわたって書いていた」とか言われ、それが怒りの原因に?
他には逆反論、説教がましいことなんて一言も書いてないし
その連絡帳は(ミニ版)上部四分の一は絵を描くスペース。たかが知れてるのに。

お怒りの電話が学校からかかって来た。話をしようとしたら「私の話も聞いて下さい」と怒鳴られた。
血の気が引いて受話器を持ったままソファに沈み込んで起き上がれなくなった。
いきさつを間違ったまんましゃべりまくる先生。話をさしはさむ隙も与えない。
そこはどこ?学校ですよね、心の中でつぶやく。なのに勝者であるらしく怒鳴りまくり。
学校全体に知らしめようと、虐げられても仕方ない人とのレッテル貼りの喧伝中?ただのパワハラ
「もう良いです」とようやく言って受話器を置いた。

今回の件と同じところは連絡帳でのやりとり、しかしそれ以上事を荒立ててはいない。
県教委に相談したのみ、教師に注意勧告することで教師と子の間にわだかまりが出来ては困るので、
話を聞いてもらっただけで済ませた。なにせ「子は学校の人質」だから。何も出来ないのは親だ。

この手の話、
学級で話し合われては火に油を注ぐ、だって双方に親が居る。話はすぐ伝わるもの。
いきさつのみ書いたあとの「良いアドバイスお願いしますが」気に障ったのだろうか?
いまではそうじゃないかと思ってる。
おこがましいんだよって。
事を荒立てられたので、謝るための相手方の親御さんへ電話を入れたら「気にしないで」と
「そう言えばそうそうと…」逆に先生への不満を話される始末。

子を持つ親としては、学校での過ごしやすさが親の最大の願いなのだ、教育者が子供たちよりも自分の保身の為に行動を起こされては教師の役目を捨てている。

学校へ通う子の立場を考えれば、親はモンスターペアレントになんか成り得ない。
言いたくても言えない親だってまだまだたくさん存在する。

今でも、良い先生で通ってるでしょう。
その後関係がぎくしゃくしだしたのは言うまでも無い。


一方的なので後述
最初の印象。多少感情的とは聞いていたが、その件以前に先生への不満は無かった、
娘には、最後まで良き担任であろうとしてくれていたようです。


足で餌を持ってるって!器用すぎるよハムスター

小さな人

じゅじゅはお掃除中この段ボール箱の中での待機がお決まり
一心不乱に暴れて脱出を試みる

暴れて

 暴れて
挙句の果てに必ずすること、それは「寝る」こと。
どんな場所であろうと急に睡魔に襲われるようで

じゅじゅを飼うことになり狭い小箱でお家にやって来た時の道中も

ごそごそ音がしなくなった、急に静かになった、と思ったら「うとうと」の末…ねてる

その図太さ、うらやましい。

こうやって良く二本足で立つ、今に歩くかじゅじゅ。
手で物をつかんで食べるはむすたー。
それにしても足が短すぎるぞ、おむつのあかんぼみたいな後姿。

手を使うと頭が良くなる。←ハムちゃんの4本有る足のうちの手前の2本は最早手では無いのか
人は進化の途中、お猿使用から人に進化したんだし。
手とは認められない?…すれば逆に、、凄すぎることに。

巷では小さいおじさんの目撃情報が。

進化を果たしたか?はむすたー!!(笑)

じみ~な昔ながらのお菓子が

銘菓
しょうが紅茶にハマってたらしょうがのお菓子にも目が行くように。
地味であればあるほどパッケージも変えてない老舗のロングセラーって感じ。
昔は見向きもしなかったんだけど。

ラッキーチェリー豆(ハテナなネーミングも良いかも)チェリーなんかではなくそら豆らしいのです。
お菓子の袋の裏側には
お菓子として出来上がったお菓子目線のお手紙が…くすっと笑いを誘う。
きっとおいしく仕上がったことをラッキーだと言いたいのでしょう。
手に取った事も食べられる事もラッキーと。
(桜、チェリーの名前の由来は桜の名所だったことからとか)
サクサクの食感、これが、食べだすと止まらない。
長崎県、島原の銘菓。
さすがの美味しさに、お菓子の賞も取ってるみたい。
お菓子の食わず嫌いも有るんだなって再認識。

昔、親の付き合いとかで客として招かれてながっぽそいカラフルなゼリービーンズが
お子ちゃまのおやつの中の一つとして出されて
何故かいつも「オえっ!」って。
どうやら、常におなかの調子がおかしな時に巡り会ってたようでトラウマになるくらい大嫌いだった。

今ではと言うと、たま~にだけど好んで買ってる。
トラウマの克服。
っていうか、ただの食い意地の勝利。



この現象は今に始まったことじゃ無し

斎藤佑さん?字はどう書くか知らないけど。熱狂ぶりが連日。

どこ回しても同じ顔だったり。

「ハンカチ王子」マウンド上でハンカチで汗をぬぐう投手にはなんか違和感だった(笑)

どう感じようと人それぞれ、さわやかでも何でもいいけど。

今ではゴルフ界で実績と努力で尊敬ものの石川遼さんは定着しても全然かまわない、
赤もピンクもスマートには着こなして、何しろスタイルが良いし。

かたや、あまり始めからピークに近い騒ぎ方をしたら
本人にとっては後々負担になるんじゃなかろうか
まァ応援はあればあるだけいいのだろうけど、潮が引くような対応も良く良く見かける光景です。

ファンは気分的に時々水もぶっかけるから。

政治でもなんとか現象でも何でもそう。
妙に煽ったりけなしたりの扇動の先頭に立つのはいつもマスコミ
経済効果の日本じゃ仕方がないのかな。

ついてく者の右往左往はもう少し事が始まってある程度見えてきてからにすれば良いのに。
乗っかるのが大好きなお祭りにっぽん

いじめのお話適当な事を言うテレビの人「DON!」

日本の芸なんていじめで成り立つくらいお粗末な物だったらしい。。
やっぱりね、うすうすそうじゃないかと思ってた。
嫌がる芸人さんのバンジージャンプとかあれはいじめなんですって。

大島美幸さんがリアクション芸人になったきっかけは幼少期のいじめだそうだ。

ゴミを食べさせられた?水をかけられた?泣くと面白いと言われた?裸にする?それが面白いなんて
完全なSMの世界じゃない?

そしてそのSの子達がこわすぎる。治療が必要。

「自分は面白いんだ」これは別方面から考えれば逆転の発想なんだろうけど
日本人のそういう器の小ささ、低レベル(未熟)さを逆手に取っただけから。

その後、出川哲郎さんを見習いお笑いの世界に。
その発想の転換も凄いけど
スタジオの反応に驚く
「いじめてくれてありがとう
と言う感謝の気持ちもあるんだろうね」はァ???耳を疑う言葉
「やらされて、悲しそうにしてるとみてて楽しくない」と女性タレント、このセリフにも、驚き。

死ぬほど悩みぬいて自ら出した答え、いじめっ子はきっかけ、だけであって
偉いのは発想の転換をした大島さんであって
答えが出せなかったら、ただのいじめられっ子のままで最悪どうなっていたことか
心には闇を抱えたままで。
ほとんどがそうだろう。

番組擁護の為の「いじめ」を正当化するな。
本当は、それでリアクションを楽しむ番組が出来あがるのも嫌なのだけど。
私には卑屈にしか映らないから、それを楽しめる人がいるんじゃ共生するしかないんでしょうね。

スポンサー変わればTV業界も様変わり

最近の、視聴者とテレビ業界人との温度差凄いものです。

何もしない有名人と名前も名乗らないタイガーマスク現象もそれを物語ってる。
芸能人なら売れるのが目的だから名乗りまくりでしょう(笑)

この前TV朝日がビックリで痛いシーン満載のビデオ収集番組を放送してた。

ワイプで晒されるひんしゅくものの芸能人の微妙な表情。笑顔?唯一柴田さんは別だけど(笑)

笑えない悲惨な事故シーンのナレーションだって????なセリフが。

全身大やけどの担架で運ばれる人に「無事でした」って、どこが?
何事もない?意味が分からない。

スタントとかは無謀でお馬鹿なアクションだろうが
一歩間違えば死んでしまう予想外のアクシデントも数々
勝手に放送しておいて、勝手に観て笑い顔を視聴者に晒す芸能人達
野放し表情をワイプで抜く必要が何故有るのか、抜くほど、さみしくないしあこがれも無い
スタッフの日ごろの芸能人へのうっぷん晴らしか、それか人の命を積極的に馬鹿にしたいのか。

昔の一流企業のスポンサーは番組にクレームをつけ目を光らせていた。
ある程度の企業イメージは2流や3流じゃ無かった。
そこでモラルも保たれていた。

今は野放し、だって3流4流だもの、この御時世に食べ物を無駄喰いしまくるとか
スタジオ観覧客の前で貪るとか。

好きな芸能人もいるけどやっぱり綺麗さっぱり、嫌いな番組には出て来ない。
波長が合わない番組に好きなタレントさんはほとんど出て来ない。そこは不思議。


アニメ タイガーマスク

成人が将来に不安抱えてるってダメだな~って「喝」を入れられてたコメントが多数だったけど。
今の子供たちが不安抱えて当たり前でしょう?
安定してないからこそ、安定を強く求める心理、解らないのかな~
今の若者がおかしいのなら、TV界の人達が大きく貢献してる。
キャスターとか責任持ってしゃべって!へらへらし過ぎのキャスター達。
全国の伊達さんを見習えば良い。もはや、芸能人になんか憧れない。
さんざん不安煽ってるのはTVでしょうに。み~んな型枠に嵌めて喜んで。

子供の頃よく、「タイガーマスク」観てた。
この「タイガーマスク」エンディング曲がかなり印象に残っていて。
”アニメソングは元気なもの”を覆すくらいしんみり。
タイガーマスクの心境が歌詞になっていて涙を誘う。

「ああ、だけどそんな僕でも、この子らは慕ってくれるそれだから皆の幸せを願うのさ」
ここの歌詞がすごく胸に響きます
日本人は、良いことをしてるのに「偽善」と取られやしないかといろいろめぐらせ
良い行いさえも思いとどまったり。名乗らないのはもってこいなのかもしれません
このまま善の輪が広がれば良いな。

へんし~ん

じゅじゅぶさいく

手乗りハム
じゅじゅのお休み瞬間をとらえることに成功。

ウルトラマンに変身したかのようなこの目「シュワッチ!」

ともあれ、変身しても何も出来そうにありません。
ありゃ鏡に映り込んでしまったわい

実際のハム、じゅじゅのメンツの為にも
テレビを見ます
あらら後ろ向きかわいさが良く解りません。
この子クリーミラインでした
過去形
大きくなってぽっちゃりしたらびろ~んのびちゃって薄まってスノーホワイトに。
でも本当にうっすらクリーミーラインなんです。

わかりませんけど。


どこより先行く日本人

日本人は衰退したんじゃなくて進化し続けてく経過の立ち止まり状態。

前行くだけが進歩じゃないと。

スローライフとかエコとか真剣に考えてたらこうなった。

だってエコとか矛盾の固まり、ポイントゲットで使える車が廃車廃車でゴミの山。

中国やら韓国だって日本に追いつけ追い越せでがむしゃら「行け行け」状態だけど。

競争の荒波に揉まれて身も心も疲れ切って。

日本の二の舞三の舞、社会にフルボッコにされなきゃいいけど。

はて?考え込んでる日本人(実は何も考えてないとか)考えついた先の答えはいつ出るか?

これから日本人はどこ行くんだろう?

その他大勢として、流れについてゆく

睡眠を妨げる寒さ マスク活用

昨夜は吸いこむ空気の冷たさで2度ほど目覚めてしまい
2度目はついに耐えられず、3時間タイマーで石油ストーブを点けた。
エアコンでは空気が乾燥してしまうし、ストーブは逆に湿度が発生するらしいから。

まずストーブの向きを変え遠ざけ、掛け布団に掛からぬよう注意!
マスクも欠かせない、鼻息  をいったんマスクで温める役割

乾燥した空気が冷たいと
そのせいで、せき込みが始まったりするから






今朝はこの冬一番の冷え込み。

徹子の部屋

ゲストはカトリーヌ・ドヌーブ
映画と言えばでピンと来るのが
こんな映画に出演?と意外な印象だった。
「昼顔」
観た感想は流石フランス映画、なんか奥深い。…なんかって何だろう?
昔過ぎて忘れた。
海外の有名人(女優さん)の生き死になんて日本の事よりいっそう疎く
ご健在な事に驚いたくらい。まだぜんぜんお若いじゃない!
映画の世界の時代背景が混乱させる。でも、それにしても疎すぎる。

人の老弱を自然の事と受け入れ孤独さえも必要と楽しむ。

自分で言われていたように哲学者のように思えた発言の数々。
「人間修養」
人って年を取りながら相も変わらず成長しなければ老けた時のお荷物度が変わる。
たとえ不自由でも大事にされたりとか

映画なんて余り見る気にならない今日この頃。殺伐とした映画は見たくないし。
「しあわせの雨傘」コメディ映画。観てみたいと久々に思った。

正月太り

うさぽん
お野菜に、そっぽを向くもこちゃん


お正月は太ります()

なので今年はこの寒い時期からキープだけに専念です。

痩せようだなんて欲は掻きません。
しかしまあ去年の暮れから元旦にかけて寒かった事、積雪まで。雪ウサギ作った(笑)
一月二日は、ぽかぽか暖かかった。その一日コッキリ

温暖化なんだか寒冷化なんだか気候はすっちゃかめっちゃかで
調子狂う。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
12 | 2011/01 | 02
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード