いじめのお話適当な事を言うテレビの人

日本の芸なんていじめで成り立つくらいお粗末な物だったらしい。。
やっぱりね、うすうすそうじゃないかと思ってた。
嫌がる芸人さんのバンジージャンプとかあれはいじめなんですって。

大島美幸さんがリアクション芸人になったきっかけは幼少期のいじめだそうだ。

ゴミを食べさせられた?水をかけられた?泣くと面白いと言われた?裸にする?それが面白いなんて
完全なSMの世界じゃない?

そしてそのSの子達がこわすぎる。治療が必要。

「自分は面白いんだ」これは別方面から考えれば逆転の発想なんだろうけど
日本人のそういう器の小ささ、低レベル(未熟)さを逆手に取っただけから。

その後、出川哲郎さんを見習いお笑いの世界に。
その発想の転換も凄いけど
スタジオの反応に驚く
「いじめてくれてありがとう
と言う感謝の気持ちもあるんだろうね」はァ???耳を疑う言葉
「やらされて、悲しそうにしてるとみてて楽しくない」と女性タレント、このセリフにも、驚き。

死ぬほど悩みぬいて自ら出した答え、いじめっ子はきっかけ、だけであって
偉いのは発想の転換をした大島さんであって
答えが出せなかったら、ただのいじめられっ子のままで最悪どうなっていたことか
心には闇を抱えたままで。
ほとんどがそうだろう。

番組擁護の為の「いじめ」を正当化するな。
本当は、それでリアクションを楽しむ番組が出来あがるのも嫌なのだけど。
私には卑屈にしか映らないから、それを楽しめる人がいるんじゃ共生するしかないんでしょうね。

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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