花のある生活

はなかんざし

鉢を下して写真を撮ってみました。
左は花かんざし、右はフレームアウト気味、桜草。じょーろはこの際ご愛嬌

今年は本当に身も心も寒く庭の花達にどれほど癒されたことか。

冬に咲く花なんてあまり知らなかったのですが探せば随分あるもので、
可憐で鮮やかなキャンディマジックとか
冬の薄曇った灰色っぽく感じる風景を華やかなコントラストで一変させてくれる。

昔、桜の花見は、庶民にとってはその咲き方で一年の豊作などを知る(予想)
神事の様なものだったのだとか。
自粛や規制で風流さえもを無くしたら殺伐とするばかり。。
被災地の方々を、花見に連れて行ってあげたら良いのに。

あんなに熱を持った原子炉に何故海水を注ぐのだろう?と思ってました。
冷却はこれしかない、急場で仕方がなかったみたいですが、一か八かの賭けに出た。
(熱で蒸発したら塩の結晶が残るけど良いのだろうかと)訳で
今回の樹脂提案やはりナトリウムが疎外要因になってるのだとか
でも雨水をコーティングする形では効果的のようです。

どんどんアイディアを注いでほしい。
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自粛

「自粛」、今回被災地は寒く春が待ち遠しいのだと

そんな中花見も自粛なんだとか。
年に一度の桜、桜の花に敬意を示さず散りゆかせるのか…

石原慎太郎都知事
「同期の桜」って悲しい戦争時期の歌も有りますが
お花見は駄目なの?お酒を飲んで花見するばかりが花見じゃないでしょうに
今年はお花も咲きませんでした、見て見ぬふり、みたいな気分、撃沈気分。

戦時中日本は負けたが連帯感は素晴らしかった。のだそう。

連帯感は、間違った時、連帯して間違うけど。
協調性は良いけど
連帯とか連帯責任とかは時代にそぐわない事も多い

経済は日本が元気を失うことで衰退中。気分が沈めば買い物欲も減る
西日本も合わせて経済衰退中らしいです。
日本経済を立て直すのは被災地の為の代替え消費でも良いはず。

わが本県でも物資の受け付けがしばらく有ります。新品に限る。
消費まで自粛したら大変、買占めはいけないけれど、
被災地の為の買い物とか被災地への調達のための買い物とかまで
消費の低迷で買い物欲を無くしたら日本が立て直せない。

日本のムードはマスコミも合わせて沈滞させるメッセージを流してる気がする。

睡魔には勝てず

どこででもいずれ

おそうじちゅうは段ボール箱に仮住まい
脱出を必死に試みるじゅじゅです

ガサゴソ ガサゴソ

脱出出来ないとあきらめると

し~んそのあと
ぐ~ぐ~
いつでもどこでもこんな感じで
「し~ん」とするからどうしたんだろう?ってびっくりしてこっそり覗き見。
こんなことだったのね。
あら、いっちょまえに、しっぽもちょんとある、

これから先はハム小屋掃除も私の役目。
連れて行きたくてもムリだから、断腸の思い?断爪の思いくらいでしょ?

弁舌かなわず

このところの主役は枝野さん、首相かはたまた、東電の方かと言うくらいの存在感。

仕分けの時でも他の追随を許さぬ弁舌で相手をやりこめる。
今回の原発問題も記者団は全然つっこめないと言うか、
逆に質問をかえされ、冷笑されそうでこわい、
と言う様なクールさと、(ジブリの誰かに似てる)見えないバリアで守られてる感じの枝野さん。

記者さんも見えないバリアにすくんでないで、国民目線の質問をお願いしたい。
だから何一つ被災者目線の細かい話しに行かないし、話も全然進まない。
勘違いなのに、観てるこちらは好印象。原発以外の、柔らかい配慮の話は苦手みたい。
相手(政府)の術中にはまってる。

昨日見た動画フジの被災者ドキュメンタリー編(民法各局とNHK 速報までの時間を比べてあったもの
NHKが断然早い生死を分つ差)そのまま見続けて行くと
生で現場に踏み込んで「今まさに」の瞬間の悲しみをカメラ向けて撮っている。
ぶしつけさの極み。

被災者(当事者)は何の用意もないが、カメラを向けられていると言う世間体の手前、
(子供)不自然な反応でカメラにおさまって。普段の気持ちと違うであろう反応。
生死の境を知る瞬間がまだと言うのにカメラを向ける。
撮りたいのは、いったいなんですか?

それとは対照的な車の窓を開けていた為、たまたま津波情報を聞くことができ避難の建物、屋上へ。
途中歩けなくなった女性を介助するため様子を撮ることをやめた被災地の記者
現場の足元だけが映し出され恐怖と階段を急いで上る緊迫した荒い呼吸だけで終始する内容
これだけでもう充分過ぎる程伝わる。あっという間の津波

当事者と部外者の記者に、こんなに差が有って良いものか、テレビと言う媒体で国民を愚弄する
感受性やいたわることをバラエティ慣れして無くしてる。



もこちゃん

大変

二人がかりでないとお薬を飲ますのは大変

とりあえず、歯はきれいでしょ。

こんな事でも無いと、うさぎさんのお口なんてみる機会ない。

この後、もうちょっと奥歯あたりからお薬

動画とか見るとケージ外から注射器型のスポイトで
ぐんぐん飲んでくれるうさぎさんとか見て驚きなのだけど(もこは絶対のまない)
なにせ、もこちゃんの好き嫌いは半端じゃない

タンポポ、はこべ、その他の野菜もおやつ程度にも全く食べません。
唯一主食のドライフード、牧草。「これしかないよ」と与えてもうかない様子
パリパリサラダだけは大好きだけど与えるなと言われてしまって…

獣医さんとこに行っても
検査検査で可哀そう。お金ももちそうにない、言ってる事もよくわからんし。
何であんなに決めつけてしゃべって、話しかたが否定的なんだろ?
推定寿命は言われるし飼い主は傷つく。

CMのイメージ

日本はつくづく資本主義でないとまわせない国だと思った。
社会主義国でやっていけるのは国土、地盤の安定した国でないと。
国民から安定的に税金を搾り取るなんてことはできない。
今の政府、とても社会主義っぽい、でも税金は上げないという矛盾
打ち出の小槌でもだれかが、持っているのか
「資本主義で安定」、日本は特殊な国だから、他の国にない製品やアイディアグッズが誕生する
今、政府は冷淡に厳かに(風評被害につながリかねないことを)実行してるけど、
その先に(売り物)財源はあるのか。
売るものは無い、保障はしなければならない、国政が一番困ることなのに。

今盛んに流れてる「え~し~」のコマーシャルも、洗脳的
ほとぼりが冷め聞かなくなるときがやがて来て
しばらくぶりに聞いたら「本当に拒絶反応でしょう、あのころをフラッシュバック」させるCM
わざわざいやなイメージのCMとして定着しなくてもいいのに。
出演者だっていやなんじゃなかろうか。

3月はどうにもいけません、4月おちついてくれたらいい。

洗濯板

エコ?

この度何度か娘の住む福岡との往復でやっと道を覚えました。
大都市天神を通らないでいける手段は都市高速!!

カーブが有ります都市高速
出口や、その後の曲がり角を間違えたらカーナビ無しでは絶対帰れません。

最近洗濯も少量ならと言うことで洗濯板を購入。
娘は本格派木製を購入、プラ製の方が使いやすいとの感想「高かったのに~」だそうで。

洗濯板でどこまで頑張れるものかタオルなど洗った日には案外すすぎに水がたくさんいります。
すすぎは洗濯機の方がいいのかも()
福岡はゴミ出しが夜なのが良い。(交通量を配慮して夜間回収なのだそう)
本のこちらは、ゴミ出しルール細かく、分別仕分けに時間がかかります。
今は、上手くいってるかもしれませんが色々なミスが増えてくる一人暮らしの老人の方や、病気の方はゴミを出さなかったりして(出せない)
後々にはゴミ屋敷を増やすだけな気がする。聞こえはいいけど詰めが甘いと思う。
その点もっと、合理的な感じの福岡

重い思いをしてお水は購入(笑)
便利なところもたくさんだけど、しばらくは慣れない思いで大変でしょう。

地震 政府の対応

昨日番組を割って菅総理の演説?なんだか、かなりな時間のずれを感じました。

今頃、地震(起ったこと)に対しての心構え?
一歩先を行き国民の不安を解消するどころか所信演説みたいな。
校長先生の朝の無駄な長い挨拶に似てる、聞いてる方は立っていて貧血起こして倒れたり、
偉い方だから生徒は我慢を強いられる。

ところで菅総理健康状態は大丈夫なんでしょうか?このところの日本の緊急事態、なんだか
精彩に欠けるし枝野さん(原発問題の時のみ説明)の会話とはずいぶん差があるような。
とてもクルクル事態が変わる今、放射能の心配、屋内待機とか。
でもこの場合一軒一軒の住人の把握、食料の問題とか買い物、
病気等の対処も何も通達されていない。

民主党総動員で一つ一つの問題対処と国民に説明をすべきと思うけど。
無政府状態にみえる。
国民にやってもらうばかりで人任せ
テレビで「え~し~」同じ倫理感で動きなさいのストレス放送ばかり。

ガソリンの問題、物資の到着時期や見通し、放射線量、終息時期の具体的な説明もない、
昨日などは放射線量より心の問題の方が重大とか言ってる専門家が居たけど
微量だろうがなんだろうが放射線の問題と心の問題一緒にしてどうするんだろう。

放射能(病)は気からと言いたいのか。

仙石さんがまた役職に就いたようでしたが、今「自衛隊」の重要な役割
原発という一歩間違えば暴力装置にもなる巨大な存在に決死の覚悟で立ち向かってる姿
どう映っているのか尋ねてみたいです。どうせ期待できない会話内容でしょうけど。
どさくさん、こんな時だけシビリアンコントロール?

なんか気持ち悪い

最近のCM「 え~し~」ばっかり。
最初は地震の速報ばかりで辛かったTVだったが、今度はACのCMでげんなり
もうやがて100回は聞いたことになりはしないか。CM始まるとTVは消音。
耳タコを治療に皮膚科に行ってきます。
 
大手スポンサーはこんな時こそ商品やアイディアッズで番組提供すれば良いのに。
ピンチをチャンスに変えて。不謹慎な会社じゃないのなら。
買いだめはいけないけど、買い控えからやっと消費活動を始めたんだから
なんでも売れる今はチャンスと思う。
ガソリン、被災者分と非被災者分を分けておかないからこんな混乱が起きる。

CM「あそぼっていうとあそぼっていう」
確かに日本人はみーんな自分がされた対象と同じシンクロを取ろうとするけど
そんなに単純にはいかない事もまま有る。
「あそぼあそぼ」何度言っても「嫌だ」こじれた気持ちはかたくなだったり。
かたくなさをこじ開けてでも仲良くしようとするつわ者だっていたりする。

同じ、金子みすゞさんだったら
みんなちがってみんないいって印象的な「わたしと小鳥とすずと」の方が好き。
本当にあたたかな気持ちになる言葉の紡ぎ方。

同じレール流れに乗せよう乗せようとしてるテレビの演出に乗っからず、
あまりひどく我慢する事は返って心を壊すと思うから。
自然にふるまうのが一番と思う。どさくさに紛れてカメラを当たり前に向けたりで可哀そう

そんな感じでどのCMも素直さで展開してるからちょっと気持ちが悪い。
最後の最後で気持ちを切り替えてお年寄りに親切にする少年のCMと
ぽぽぽぽ~んあいさつうさぎはなんだか笑える←一番ツッコミ入れて観てる。
でももうやがて100回過ぎなのでかんべンして下さい。

良い事にも同じように動くけれど悪い現象も大勢で大挙して押し寄せる
個人個人がその時その時TPOに応じて違った判断をすることは大事と思うけど。

DON中山さん相槌「うん」は百歩譲って良いとしても「うん」を数珠つなぎで言うのはどうかと
うさぎのフンじゃあるまいし。
「なんとななんとかでですね…」に対して
DON中山さんは「うん、うん、うん」2回くらい多すぎます。

計画停電

計画的でも停電は怖いです、すっかり電気に慣れ切ってるから。
以前台風で信号が全然ダメになった時、車はカメさん走行
自然と譲り合いで結構スムーズだったことを思い出します。

田舎育ちなのでまっ暗闇の夜道(夜は出歩かずがほぼ原則)(笑)
真っ暗になる近辺の様子には結構慣れてる。

まっ暗闇にも目が慣れて来るとうすらぼんやり周りが見えて来て。
でも、危ない事に変わりは無い年齢や目の健康状態にもよる。

こう言う熱源の無い時は、アルミと毛布が一体になってる掛け毛布とか
足元の冷たさにはジョイント式のコルク素材の床マットを敷くとか
色々工夫が有ると思うのです。
チリの岩盤事故の時のようなアイディアグッズの物資配達してほしいものです。

原子力の電気生活を、考え直す時なのかもしれません。
より未来の熱源最近電気だ電気だとクリーンを叫んでいて原子力事故を忘れた?
と思っていたところでした。でもこんな事が想像できたわけでなく。
家では停電になるとろうそく代わりに携帯を開いて灯りを取り、あたりに気をつけて次の行動をとっている。

フジは何で沢山の支援国が有る中で唯一の韓国ばかりを取りあげるのでしょう?
あの日、ホリエモン株騒動がネックになって韓国がフジの資本元になったのでしょうか
韓国と日本それほど敵対国にあるとは思はないのに。どさくさに紛れて「韓国よいしょ!」
有るとしたら一部だし、小倉さんなど日本側の人?(少なくともここで働いて生活してる)
かと思うくらい被害者意識を持って?韓国を庇い。
韓国からの献金問題を帳消しにするつもりかも。

テレビラジオの役割

最近悲しさで泣くことばかりですが
そんな中でも感動の涙も有ったりして、なんて日本は世界中に愛されてる国かと。
日本の悪口(犬呼ばわり)を言って袋叩きにあった某国の権力者の話や日本へのメッセージの数々。
本でも読んだし良く耳にしていた。

国そして団体個人の世界に対する考え方、アニメもそうだし日本人の倫理観や道徳心
積み重ね、コツコツと優しさを世界中に振り撒くと言う善行を行って来たから。

それらは、ボランティアの方たちだったり、姿を見せずともの支援の輪だったり。

出来ることをして見守り祈るばかり。
間違いのない赤十字やゆうちょなどからの義援金が良いらしい
物資はまだ届けられる状態では無いとの事。
この期に及んで義援金詐欺など不届き者が…

やはり懐中電灯、枕もとには靴(割れたガラスで怪我をしないよう逃げる)
そしてなんと言ってもラジオ
避難所ではテレビも映らない、緊急時情報は昔からラジオで得るようになっていたのを思い出した
テレビは情報を得る事では被災者側にあまり役立たない
ラジオを重視できるよう見直さなければならないし、見直すべき。

今回で言えば咄嗟の時のテレビは非被災者側の媒体、傍観者の物。



地震報道

地震報道、
バラエティ専門で厳粛な報道に向かない局、猫も杓子も地震報道。

実況中継しつつ、淡々と助けもせずカメラを向ける撮影者とか。
叱られても自分で編集、それでも流す。
津波の衝撃映像を繰り返すので観てるこちらは何度も何度も
ショックを繰り返させられる。

これは他人事ではないので、非被災者の立場を責めると言うバカげたことをしてはいけない。
日本全体が衰退したら復興が難しくなるのだから。
精神状態が前向きにならない限り健康的に元気に動くことは出来ない。
わざわざなんの益も無い衝撃の実況中継を繰り返すことして日本全体を精神的に
衰退させる様な報道はやめてほしい。

普通でいられる人達が感受してしまう優しい人たちの元気まで取り上げて何になるのか
現状から遠い人達のような質問を現場に投げかけたりするくらいなら
いっそ放送をしなければいいのに。流せる番組が無いか
ひんしゅくと放送事故を看板としてる事が今回で露呈してしまいました。フジTV
「衝撃映像なんたらかんたら…」なる番組
傍観者のように見つめ冷笑するバラエティ番組を最近までやってました。
国民に与えた影響は甚大。それでもやっぱりやめないようす。

原発事故当の本人さんがたは緊張感なく説明
変わって枝野さんが理路整然と説明まるで電力会社の社員の様。
フフンと鼻であしらう笑いの癖出てる今そんな状況じゃないのに。

何をどこに届けるのか何をすれば良いのか
本当にその基準での対応で良いのか正しい情報を流してほしい
一方で、「テレビは娯楽」それも忘れないでほしい。

巨大地震

娘が「あっ地震!」こちらは九州、殆ど揺れは無かったようでしたが。
そう感じたそうで すぐにTVで確認したらわが県どころでは無く震源は三陸沖。

同時に揺れを感じながらも冷静に呼びかける読売テレビのアナウンサー

フジアナウンサーに舞い上がられ、やたら不安を煽られ、
声の調子や息使いで不安にさせられます。

これはただ事では無いなと唖然とテレビを見つめ、
自然災害の恐ろしいこと、だたただテレビでしか情報がつかめず
悪い夢を見ているようで信じられません。
娘は知人を電話で確認するも目の前で爆発が起こったと聞き驚いたのですが、
東京へ移り住むことになった娘の同級生です無事で何よりでした。
こちらも備えと、もしものときの対応改めて考え直しです。
自然の脅威、なににもぶつけようのない…
何故にここまで、と嘆願の様な。

出来る限るをして、祈るばかりです。

スッキリ!

スッキリ!は番組を私物化してる?
情報番組中、しゅうまい騒動を起こしクイズ形式で紹介中のタレント完全シカト。
柳原加奈子発する天の声も完全無視
クイズどころじゃない
「しゅうまいがしゅうまいが~」「とられた~」とか、「これはいじめだ」とか全員でガツガツ。

これなんの番組?グルメじゃなかった様な
美味しいって事を全面に押し出したいのだろうが「あちらを立てればこちらが立たず」
同時進行出来ないのなら朝ごはんを兼ねたような進行やめてほしい。
全然スッキリしてない。

誰も関心示さないのか、テリー伊藤さんお気に入りでなければ酷い扱われよう。
小さな組織組織に独裁者が居る。

毒も少量なら薬にも

毒舌家の有吉さん最近目に余る(笑)
ネットで言えばまあ説得力ある方(ほう)の顔出し勇気の○ちゃんねらーってかんじ?
でも共通意見の時は良いけど真逆が語られてるとちょっと
言葉使いが悪すぎてるのもあいまって印象悪すぎる。

台本有りかは知らないけど毒舌家の価値も発破をかける意味では良いのでしょう、
(発破)とは、爆薬を仕掛けて岩石などを爆破すること。また、その爆薬。
どうやらまずは、自分に使ったらしい。
でも、あまりにも独断や偏見、けんか腰、高圧的じゃ説得力もゼロ

最近では、ただの毒有る悪口で何の薬にもなってない、
言われた相手は可哀そうで客が付くみたいな構図?
同情で得る人気なんていらない、くらいのプライド持ってほしい。
大昔の場末のキャバレーじゃあるまいし。
ぬかるみの女「よか!」←方言の使い方がおかしくて(笑)

…笑いが起こる訳でも無く
よく聞いてればその悪口女性(地位)全般を馬鹿にしてるとか、内容は個人攻撃じゃない。
お笑い芸人さんの中にも良く自虐なら良いかと
さんざん変な癖とか風貌とかで笑いを取ろうとしてるけど
その風貌も癖もその後ろには何万人と同じ悩みにしてる人が居る。

それをも自分とは関係ないねと、笑い飛ばせとか
お客にまで心の広さを強要してる。
今のお笑いは「笑ってください」って卑屈に懇願してる。

卑屈はいや、だから、あんな毒舌が最終兵器として出てくるのかも。

バタバタしてると体重増える

とにかく最近バタバタしている。

福岡へ進学の娘の準備手伝いやら、ともかくけじめの3月でも有り挨拶回りもさせなくては。

ちわわんのリクちゃんも、もう7才、老犬の域に入って来た。

で体調管理に獣医←特に何でもなく。ほっとした。
うさぎのもこちゃん糞がだんだん小さくなって来たので毛球症?と思ったら

うっ滞を起こしてるようで通院中。
ショック!
食事と言えばペレットに牧草、だけど乾燥サラダが異常に大好きで
朝晩一つまみ与えていたけど、良くないって。
毛球症に良いかなと、あげてたパイナップルも検査結果に良くない結果として出ていた。
与えすぎ5~6粒、あと血糖値が高い。ただ食欲はあるみたいで。
糞(くれぐれもふんと読んでくださいね(笑)は小さくとも量はこんもり
栄養過多の部分と栄養失調の部分有り。見た目は太り気味。
餌あげに食いつき良く、飼い主を喜ばせ、調子に乗るうさぎさんは結果病気に…

主食ペレット牧草が主、と水。「もこ」の好き嫌いは凄いから、餌には本当に気を使う。
怖がりなので、お薬飲ませるのが大変、薬は美味しいみたいだけど(笑)
抱きかかえて仰向けにひっくり返さないといけませんから、なにするの~?って怖いみたい
そんなこんなでなんだか精神的にも落ち着かない日々。

こんな時期はストレスで太りやすくなるから気を付けないと。
そう「もこ」と同症状。


何丁目かの夕日

夕日

車で通過途中、綺麗な夕日に良く遭遇する。

大きなオレンジの夕日とか。路肩に止めるか、信号待ちで撮る。
そんな時はやっぱり一眼レフなんてたいそうなカメラは同席してない。
(絶対!デジタルはアナログよりめんどくさい)使いこなせないから意見ないんだけど。

お手軽な携帯とか安~い物、やっぱり手軽なのが一番。ってことに行きついた。

だから、実際とはずいぶん違う画像に「あ~もっと大きくて綺麗なんだけどな~」っていつも思う。
起動が早くなければ意味がない、準備してるだけで通過してしまう。
カメラは操作だけはアナログが良い、軽い一眼作れば良いのに。
露出を決めて輪っか中心に針が来るようにしピントを合わせるアナログ一眼、綺麗な写真撮れてた。
古き良き時代。

働くお母さん

昔共働きでかぎっ子だった私は、お家に帰ったら
「汗かいたねシャワーでも浴びて汗流したら?」って書かれた小説の一節に非常にあこがれたものだった。
「おかえり~」の声にどれほどあこがれたものか。
父の再婚相手は専業主婦、ほんの一時期を一緒に暮らし家へ帰れば親的存在がいるを経験、
血縁で無くても家への暖かさ安心感を感じた。
今は、そんなお母さんの役割に微塵の価値も見出してない。働く女性を男性でさえ高評価。
そんな土壌にある痩せた日本少々情けない。

当時、自分はと言えば我子誕生から仕事を辞め(仕事は全く嫌いではないが子育てとの両立はムリ)
自分の満たされなかった願望を子に
与えてはどう?どう?と、どんなに我幼少の恐怖と孤独の昔を語ったところで
ぽっかりの空洞を埋められなかったさみしさを子への代賞行動で埋めようったって
それは所詮代賞でしかない。
子供は最初からそこは満たされてしまってる。

そうして今度は子供自身が満たされなかったことを実践するのだ。
今後の子供の生き方が親への評価だろうか、恐怖だ(笑)
働くことは、女性だって同じ、野心が満たされるのだ。
より多くの人の役に立ち(賞賛を浴びたい←人によっては)たいのだから。
その前に生活の為の金銭も。
そうやって、いつの間にか性別も取っ払われてくるのだろう。
働くことを夫婦で許しながら女性の役割も家で果たそうとしたら間違いなく立場は女性が上になる

子育てはそんなに簡単なものじゃない。
「親は無くとも子は育つ」は慰めであって正論とは思わない。
今の様なやまいだれの日本、見守る目失くして子が育つものか。

それでも歴史は繰り返してしまう。

反応がありきたりで

今日マラソン一般の部で入賞した川内さんの事テレビでやってた。
凄いな~と思ってたのにテレビがしたことは実業団の恵まれた環境と比べることしきり。
これじゃひいきの引き倒し。
こんなにセンセーショナルに持ち上げてたら自力でも頑張れるじゃないのって
仕分けの対象、国民も賛否が分かれてしまうかも

子供だってあの子とこの子比較して育てるなって口を酸っぱくして言ってるくせに。

都市化以上に病んでる。そんな事、競わなくても良いのに
いろんな場面場面で感じること今巷を騒然とさせてる事件の犯人だって
見た事有りそうな佇まいでテレビに映し出されてる。
笑ってる?自暴自棄?もうどうでも良いとか、巻き添えと一緒に、とか
周りの想像を裏切ってやる、とか どこか自己顕示欲で自慢げにさえ映る。
考え方のサイクルや、ありきたりな発想と違ってほしい
マイナスな発想の癖、普段から付けない癖をつけてほしい。
そんなのが、つまらない飽和状態の日本のマンネリ化も防ぐのに。
そんな腐る心が考え至る発想、善のタックルに次ぐタックルで篩いで篩われ実行には至らない。

「持ち上げといて落とされる」持ち上げるのと落とす人は別々だったりもする。

フルムーン症候群

最近カモミールのおかげで寝付きが良い。
大体昔は寝入っていても「プーン」蚊の舞の音ですっくと起き上がり
「バシッ!」退治して何ごとも無かったかのように再びお布団に
「バタン!」グ~グ~
即寝入る、そのくらい寝起きも良かった。

あぁそれなのに最近までは寒い、暑い、枕が気になる色んな事で目がさめて。
お茶のおかげで、それも無く良く熟睡してたのに、午前4時に覚醒。
みるみる腕がじ~んしびれゆく感覚「固まった!」柳葉敏郎のセリフを思い出す。

動きにくい両腕をようやく投げやるように横に向け血の気が復活。何が起こったんだろう
腰の為に硬めのマットに寝てるのだけど、これが腰にはよくても肩にはよくない。

うっ血を起こしてしまったよう。
ハネムーン症候群の腕枕なんて言うあま~いもんじゃなく
一人自らの体重の重みのみでしびれてしまったよう。
これは、ハネムーンじゃないフルムーン症候群だ
さっそくベッドパッドを買いに走ったのは言うまでもなく。

届かな~いとせのびしいしい頑張ってたら通りがかりのおじさまに取っていただけた。
見ず知らずの私らに優しい方が居たもんだ。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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