余裕

人間余裕なきものは本当に狭量で了見の狭い人間
演じたくなくても演じなければならなくなる

したらばその余裕たるものどこから生まれるかと言えば
健康=調子が良いという時。

そのうち身に着くのは、険しい雰囲気に険しいお顔
続くことで整形したかのように定着するから用心用心
どこが悪いとかじゃなく、何となくだるいとか自律神経系統の不調

救心CMのセリフ「機嫌が悪いんじゃないんです調子が悪いんです」
確かに、気持ちの余裕がない時は早くその場から去りたい気持ちが優先、
待ち時間にいらついたりするもので
相手に対していらついてるわけじゃないのにいずれ「怒ってるんじゃない?」
調子が良い時なんて「いいよ、いくらでも待つよ」くらいな余裕

「機嫌が悪いんじゃない調子が悪いんです」
これに集約されてると、的を得てる、合点が行く
これが言いたかったけど他にも同じ感覚の人が居るのかと。少し驚いた
不調の原因など不節制、何らかの不健康な日常の積み重ね、考え方の癖とか

(健全な肉体が健全な思考に)この逆も。
これに似た言葉が有ったけど、つくづく余裕は大事、
ぎりぎりじゃなく気持ちの余裕、その余裕が気持ちの遊び部分を生んで
運びがスムーズになる、そこを目指したい



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エコ開発

LEDから色々なグッズが開発されてるようですが、
オーソドックスな「自転車こぎこぎ発電」これも現実味を帯びてきました。

LEDは関係ありませんが
自転車をガンガン漕いでエアコンを運転するとか、夢のような発電が出来ないものか

大汗かいてしまって意味ないけど。
醍醐味は感じられるかも

とか、ダイエッターが家族の食卓を照らすため自転車をこぎ
食べてる家族の食卓を照らす。
ダイエットは出来るし明かりは灯るし体力は付くし一石二鳥、三鳥

漕いでる人がだんだん力尽きて心もとなくなってくると明かりもチラチラしだして
早く食べなきゃとか、漕いでる人が気になって気になって
食べてる人たちもおのずと食欲減退。これぞ食費のエコ

とか、どうでしょう。

テレビを消すのに大騒ぎ

最近のテレビ番組にしろCMにしろ「いや~」っと絶叫したくなるものが多くて大変。

共感できない押し付けがましいCMとか

素人さんのウケ狙いの雄たけび歌とか  うるさいだけ

いきなり始まりだす韓国ドラマの主題歌とか
日本語から急に韓国語へ、ってなんか語調がどーうも変なテンションになってしまう。
その上ドラマの話が盛り上がって来た日にゃ…


それで対策として好きな番組を取りだめしておいて録画を見ると言う寸法に

大変至福の時間を過ごすことが出来ました。

録画が切れて本来の番組。
そこに嫌いなタレントさんでも出てた日にゃ
「いや~!」叫んで慌ててテレビを消すのでした。
昔は出演者に厳しかったし、発言にも厳しかった。今は何でも有りだから。

苦情が聞き入れられてたし真摯に受けとめる局が多かったけど
(苦情とか色々書きこまれてるけど、どこも悪い所を改善していない)

今はどこもここもダメダメメディアに

結婚前に言っておくべきこと

いろんな結婚の形ってものがあるのでしょうが、
結婚してからこんなはずじゃなかったなんて女性側にはリスクが大きすぎることも。

なんたって期間限定の事もありますから

何が言いたいのかって?
子供が欲しいかどうか(子供が好きかどうかも)
このポイントも事前に話しておくのが親切と言うか、責任と言うか

その結果子供が出来ようが出来まいが双方の意向は一致していたのだから構わない。

でも、しばらくしてから、どうやらこの人子供が欲しくないみたいだ、なんて事が判明した日にゃ
わたしゃ、犯罪かと思ってしまいます。

人が生まれることは神様の采配と思ってたけど出産で人生観が一新してしまった。
この子は、自分が生んだのであって……それほどリアルに現実に引き戻してしまうのが出産なのだ。

こういうとてつもなく大事な大事なことは結婚する根本の意味の一つ。
あと出し、じゃんけんみたいなことだけは全然シャレにもなりません。

その上、この少子化時代の御時世に子供嫌いなの?
「いいえ夫に反対されたんです」なんていつも看板掲げてるわけないんだし
まるで女性だけが一人で子供を誕生させてるみたいな風潮、
世間の目だって、一身に女性だけの問題にされてしまうのだし。

偏見があるんだから事前報告は絶対にすべき。それが責任
いつも思う「子供が嫌いだから」って変な表現、子供っていうか人なんですけど。
子供時代がきらいってことかな?

リクライニングの座り心地は

今まで色々なリクライニングを買って来た。

座椅子とかチェアータイプ。
座椅子タイプのリクライニングには疑問がいっぱい。

1、頭まで支えないリクライニング(肩までで、頭部分の支えが無い)
リクライニングとして存在する意味が解らない。
2、倒した時の重心が全く考えられてない座椅子、座面を倒すとひっくりかえりそうになる
 ただ作ってみただけの座椅子。
3、90度と言う角度の座面を要す座椅子。
 この角度、いったいぜんたい「背もたれ」の意味を要していない。
 90度で何が「もたれる」事が出来るのやら。これに座ったら壁を背負ってる人みたいな図
ま、定位置って事なんでしょうが
4、あとは、肩こりを誘発しそうな微妙に心地よい角度からズレているもの

5、ベットタイプでリクライニングが出来る物も(角度)折れ部分が妙に短いものなどは
腰でなく背中部分で角度を付けないといけないような窮屈な物も
腰痛時代突入から(←十代から)リクライニングが無いとちょっと困る。

実家の両親が座椅子等に座ってるのを見た事が無い。
父なんかは胡坐か正坐の生粋の日本人
椅子に座っても90度タイプ、イコール座椅子は必要ない。

今回原発事故さえなかったら(温情から)日本製品が世界中で買われて
メイドインジャパン復活も少しずつ目に見えていたのに。
それでも、遅かれ早かれ日本人は細かいから、絶対に日本製開発は世界の財産になる

津波の時(バッテリー)冷却装置が近くに有ったのか一緒に水没したそうで
「備えあれば憂いなし」こんな簡単なことわざが機能もしてない
東電の人為的ミスは国益を損なうにも程がある。
そして木で鼻を括ったような話し態度、ぜんぜん反省しとらん!

ゆるキャラ

いきなりだんごじゃ無く、いきなり夏が来る本。
「くまモン」と言う、ゆるキャラも大人気で、動きとかフォルムとか他県に無い?かわいらしさ。
今までの、県内のゆるキャラに(なんか没個性と言うか硬いと言うか)
くまモンは(内臓w)人が)変わったらきっと気が付くくらい、動きが良い
県内のゆるキャラにちょっと不満が有った分、今回のモンには大満足。。
今のところ、商売繁盛、使用okキャラなのでイメージも良い。

かぶりもの感が無くすっぽり包まれてるし、おまけにお腹のあたりは柔らかいのだそう。
ぷにょぷにょ
                             ↑      
                       くまモンと会った娘の感想。
手足の動きが、ゆるキャラの命」この点、くまモンは足かな。短足
横から見るとなんとなく扁平なのもなんかかわいい。

平面も良いけど立体の方が絶対かわいい。。

この逆は結構多い、立体化させたら「可愛げ」が無くなること。

今日のケンミンショー名物シュードーナツって何かな?知らないんだけど。

緑のカーテン考えて設置しないと

もこ

もこちゃんは基本寒がりだけど今年の夏は、さすがに心配。
人にも動物にも厳しい菅政権行き当たりばったりの政治でのせいで。
困ったものだ、やるばっかりでアドバイスなんてなんにもしやしないし。

これからはアナログ時代に逆戻り、その方が便利だったものも多々ある。
扇風機に土鍋に洗濯板、過去の産物と葬るには早すぎた。

今、へちまカーテン、ゴーヤカーテン、夏に向けて栽培に着手のようだけど
これが「緑のカーテン」だけで済まない事も有るんじゃないかと。

これをするのに気が進まないのは、窓に立てかけたりしたら、きっと泥棒さんの仕事がしやすい
涼しい隙間からこっそり入り込んで死角になったへちまカーテンにさえぎられて、
ゆ~っくりお仕事された日には。

立てかけたりはしないで、隙間が出来ないようにしたほうが良いんじゃないかと、
だから「へちま」はしない。
窓を開けたいから。ひさしを伸ばすくらいかな
以前から、遮光カーテン2重サッシでだいぶ節電出来ていたし
これらに、追加で外からの日よけは効果大と思う。

もこは暑かろうと毛布が好き、涼しいマットはくわえてポイです。
斜に構える、もこの図

日曜大工謎の怪我

書けないかと思いきやすぐに書けるようにはなっていましたが

昨日こんりんざい使う事無いと思ってた扇風機を買いに行き、壁掛けの為日曜大工
扇風機併用でエアコンの節減ができるそうで
「こんくらい簡単と」都合良い場所に設置しようと板を切って壁ににトントン打ち付けてた時
子供に「お母さん?血が…」みえば板ギレについてる。。

どこ?と探すが見当たらない
子供の頃良く有った、謎の傷や、謎のあざ。
いつの間にかどこかにぶつけてたりするもので、憶えてないみたいな。
どうやら人差し指が怪しい、良く見たら紙で切った時のようなきれいな縦線切れ口

カッターも紙も触ってないのに…
原因はどうやらのこぎりの背のよう。
ネットで調べてみた、鋸の背で傷つくことがあるそうな、、痛いもんです。
血もすぐ止まって傷は深くは無くてもこういうのはどうも痛い。。
鋸の背にテープを貼ってカバー

今朝は、と言えば朝方ようやく寝入ったかと思ったら、久しく思い出すことのできる夢。
私はブルーの目(完全スカイブルーの目)の猫ちゃんを抱っこしていて、、でも日本猫っぽい
その猫ちゃんがなにもかもわかっている様子で普通に話しかけてくる、
なんともポップな夢。もう少し猫と話したかった…(笑)

ブログ記事が表示されない

記事が消えてしまうので
書ける時までブログをお休みします
この記事が載るかどうか(笑)

芸能界も路線を変えるべき時

最近悲しいニュースばかりです。
上原美優さん
芸能界でも健気な感じで決して強い感じなんてしなかったのに。
芸能界の荒波に乗っかったら容赦ない事を覚悟しなければいけません。
面白おかしく味付けされてあれよあれよで思わぬ評価とか。
褒められ参考にされるべき倹約生活も所(バラエティ)変われば揶揄されたりで
非常にもったいない扱いになっていました。

TVでは面白さ?のつもりの台本有りだろうと、
つっこむ側にも後味の悪い結果になったりもします。

現実に戻れば戻ったで元々が素人さんそのままの素材感が生かされたたタレントさん。
見た事もない誰彼にさんざん叩かれたりは相当にきついと思います。
表情を見ていればどこか繊細なガラス細工の様で、かわいそうな気がしていました。
恋愛の悩みのように言われていますが結局はそれも人間関係の悩みから来てるのだから

今の時代、ついこの前までの路線でいくのはいけない
皆が弱ってるし、から元気とかもたくさん。
テレビに出る以上、温かな人材を求む。あまり他人けなしのきついお笑いとかもいらない。

政府の人任せ節電は体力任せ

書いても記事が消えるので書ける時までしばらくお休みします。


家でも電器をサークラインから電球に変えた。
LEDはまだ完全に部屋全体を明るくは出来ないのだそう、
確かにLED電球のヘッドライトの車とか自転車は、一極集中型の明るさ。

眩しくて眼潰しくらったって感じになる。
その後、残像現象前で「光のたまちらちら」、見えにくくなるから絶対に見つめないように注意。
でも、ライトを上げてなくても路面の高低差で眩しく煽られたりするもので。
先日気温が30度近い夏日となった。
部屋も、30度まで我慢してエアコンをつけないでいる。
一週間程前までは、ストーブが必要だったのにとか、この気温差の酷さ。

家事程度でも、汗ばむのでエアコン設定温度29度とかは暑いと感じる。
じっとしてる分には良いけど、動きまわる営業担当社員には分が悪そう。
悪い環境の中で感情もコントロール健康管理と相当大変、
良い仕事ができるんでしょうか?政府の対策がなんとなく「日本人いたぶり」に感じて仕方ない
最初は、張り切ってたって長~い夏
湿度も高いとなると節電は一歩間違うと病院送りに。

人任せ節電は、どうかすると体力任せ、仕方がないから今のうちに体力つけとかないと。
今の政党と一緒に猛暑突入は本当に不安で心もとない。

でも、今までさんざん原発推進して来た自民党が責任を負わないのは納得がいかない。
石原都知事は、いったいどうしちゃったんでしょうか?変な発言が多すぎ。

全国に波及する民主党の思いつき政治

万が一夏場に停電したら日陰を作って車に避難しようと思います。一時的ですが

嫌な予感的中!
原発には反対、それはそうだけど
わざわざ夏になる頃、浜岡原発を停止、英断とか言ってるけど


どこが!九州の猛暑少なからず影響はでそう
去年だって熱中症患者が急増したのに。

菅総理には想像力ってものがまるでない「決めるのは簡単=壊すのは簡単」
いつぞやの総理とおんなじ、決めたのは良いがその先の困った事態には何の対応策もない。
総理の知らん顔、冷徹な仕打ちが現実ものになりつつある。

原発よりも先に死者が出るかもしれません、菅総理英断による死者が、
放射能による死者では無いから責任はとる必要がないと言うことで。
こちらの被害者の方が、確実に先になる事でしょう。
それは企業努力を強いられた各企業も同じ事、大打撃かもしれません。
夏場の停電なんてものが起った時には
他人には痛みくらいで済んでも弱者にはかなり堪えますから。

大谷さんがTVで困ったこと乗り切って痛みを分かち合えば未来がある
(痛みどころじゃないでしょうに)
なんてノー天気なことにこにこ顔で言ってるけど。馬鹿みたいに嬉しそう。

やなリーダーがいつまでも退かない時って、その国に敵対する国の
差し金じゃないかと思ってしまう事がある
「あなたが居ることで国が弱って行くことを喜ぶ」と言う。
日本は善の固まりで物事を考えがちだけど敵対してる国がたくさん有ること忘れたらいけない。
他陣地の資源が欲しいから争いを仕掛けてくる。

輸入肉のホルモン牛とかの影響も出てる気がするし。
周りにも評価する人がいる、英断と言うか米からの圧力らしい
どこの誰でも心配なのはいつも自分の事、と思えばちょっと笑える。って言うか苦笑

弱肉強食の世界なんだから仕方ないと言うのなら政治はいらないと思うけど
いつも被害者が出てからなんです、、日本は。

ドラマ三昧の

昨日は山田つながりのよう山田太一さんのドラマのあと
以前から観たかった山田洋二さんの「おとうと」を観た。

最初は鶴瓶さんの、思う存分地で行くような演技を見せられ
TVで悪乗りした時の鶴瓶さんを彷彿とさせ、大丈夫かいなと思ったのですが
ストーリーが進むにつれ、お酒が入った時の本物のような泥酔鶴瓶さんの演技に(笑)
だんだん引き込まれて行って、珍しく片手間視聴でなくなり
終いには、何だか筋は悲しいのに温かい気持ちにさせられた。

厄介な性格のちょっと恥ずかしい身内、今の御時世なら探せば一家に一台居そうな。
でもやはりその時代の、人情は顕在してる人物像で。
「寅さん」みたいな

吉永小百合さんの今では希少な凛とした良妻賢母的存在も、新鮮に観ることができた。
今となってはあこがれるばかり(笑)
なんか同じ山田さん作品でも山田太一脚本の理路整然としたような人間模様も
山田洋二監督の作とは陰陽対照的なかんじ、
どちらも高尚な人間ドラマ、最近の鶴瓶さんのと釣りバカを主に観てましたが
両作品とても良かった。

日曜日なのに、母の日なのに

こう言うテーマ日、無性に早く終われと思う事があったりするもので。

田中好子さん主演のドラマを観た「鳥帰る」と言うドラマ
チャンネル合わせたらたまたまやってて、なんか引き込まれるストーリー
なんとなくセリフ回しとかで
「!」と来てたんだけど

こう言うヒューマンドラマ
芝居そのものよりより表現主体の表情、物語の筋が理解できてないと演じ手には難しい脚本と思う、
田中好子さん上手いな。上手くないとこの方の作品出演できない。
ドラマが終わって「山田太一」テロップが流れて
「やっぱり!」と思ったのでした。

今日は母の日でも有り、母子の物語で

我家と言えば主人は埼玉で
子供らも双方共に仕事に(他県)大学で両不在という「母の日」初めての日程を過ごしながら
お買い物、予定を延ばして今の社会、孤独とか、核化とか希薄とか現実の社会現象切実に感じつつ
観ていたのでした。
良い作品なのですが、お外はお天気、ちょっとばかり
ひゅるりら~
な気分になったのです。
予定は帰宅後、ちゃんと入れてくれていますが。

有る大国サイドの考え方

始まりがどうだろうと逆らってはいけないという前提があるようで。
逆らえば攻撃対象、攻撃は肯定される。
まだ決定的な負けがないから、正義があると自信を持つのかもしれない。

さらに誤爆や家族を痛めつけられた怒りなどで相手側が感情を持って逆らえば
何故か同じくらいの感情で攻撃してくる。

いつでも正義がある訳ではないのに正義と言い張り。
同胞意外に人間性を感じていないくらい差別する。それは動物にも
ホラーを地で行く
作った映画は全部有り得るような。
みんなも見当がつかなくなっているのではないかと思うくらい現実と差がない創りものの世界。

血の気が多くて単純、そんなイメージ、情熱的で一本気、長所にもなりうることだけど。
そして、こう言う人はどこにでも存在するけど
大きな大陸にたくさん存在していたら恐い。
考えてみれば、大きな国ほどこんな考えに至るのかも。
そうでなければ国は盗れないから。

戦争の話を聞いていて

戦争はいけない、そんな事は百も承知、戦争は悲惨だそれも承知。
戦争は何も生まない、生まれるのは憎しみだけ、憎しみの連鎖だけ、日本人はそれもわかってる。

だけど力が一番の権力の象徴だと思っている国がある限り
争いごとを避けようとも避けられない場合もある。
日本はかつておのずから戦争の道へと進んだ経緯があった。

今、日本国民の中に戦争を進んで起こそうだなんてそんな考えはほとんど無いし
たとえ有ったとしても、日本は、もはや戦うことを放棄している。
かつての戦時中、米が空からの爆撃機で、攻撃の時
天に向かって竹槍攻撃くらい、現在の日本でもやはり攻撃力など何もないのと同じ。

戦争体験者が、戦争はいけない事だと子供に語り継いでいる番組を見たが
なんだか偏った感じがして仕方がなかった。

自分なりに、戦争を子供にわかりやすく話すとして昔のドラえもん「いじめ」とかを例にして考えてみた
いじめられっ子(日本)のび太に対して争い事は駄目だよといくら言っても
いじめっ子ジャイアン(今で言えば中国、すねおの?ロシア)は常にのび太にちょっかいを出してくる
いじめられっ子にばかり争いは駄目だよと言ったところでいじめっ子はちょっかいをやめない。

何も出来なくて泣いてドラえもんにすがる、のび太にうんざりしたもので、
日本を象徴してるようなアニメに見えてあまり好きじゃ無かった。

それと同じ叩かれっぱなし。
防衛はしないのって話で、戦争では無く
国は普通に守れる体制が無いと無抵抗で散っていくことになる。
だから愛国心=戦争賛成派と短絡思考されるのは心外。
どこの国も自国を守る体制は出来てるのに。攻撃されたら(されなくても)攻撃態勢が出来ている。

キリスト信者のような日本、右のほほを打たれたら左のほほを向けよ?
(毅然とした態度と言う意味があるそう)だったらこの態度も日本にはないようだ
どこかの国は目には目を歯には歯をを宗教に関係なく突き進んで行って。
憎しみの連鎖が止まらないでいる。
未だに力のみが権力と考える、愚かな国がある限り理想論は宙に浮く。

政治の混迷の原因はマスコミでしょうが

NHK
何で鳥越さんを出す?偏り過ぎのジャーナリスト
鳥越さん「こっちへ行こうよ」って連発中だけどこっちってどっちでしょう?
鳥越さんと言えばはっきり、番組の中で民主党に政権を取らせたいと公言した人
民主党ははっきり言って偏った思想持ってるから、そこに連れて行こうとしてる。
それがロマンチズム?もう何を言っているのだか?豊かでない社会の再生が理想だそうです。
この方「豊」の意味から誤解してそう

日本人はインテリジェンスな風貌に騙されやすい。
鳥越さんとかAPFの山路さんとか小泉元首相とか姜尚中さんとかヘアースタイルなのかな?
声色とか?ふさふさは賢そう?
ああ言う風貌を十派一絡げでインテリとか正統派と思ってしまう悲しき先入観。

ジャーナリストと言うか思想家と思う、思いっきり変な思想で国民を煽っておきながら
今の政治の混迷も誰がやっても同じだなんてアホな事を言い。
リーダー一人で犠牲者は万単位で減ったり増えたりするもの。
誰がやっても同じとは馬鹿な考えとしか思えない。

NHKも堕ちたものです。
スポンサーは韓国の、フジにしてもメディアの偏りぶりは酷い。
この偏向報道、発端は株騒動のホリエモンとか、かかわってたりして、功罪は重大。

次番組、NHK新日本紀行 好きな曲に歌詞が付いてる最後の最後までガッカリ ま、いいけど。

こんな時だからが、間違ってる

こんな時に首をすげ替える的なことしたらいか~ん

でもこんな時だからこそ一般社会では、と言うか身近な社会形態組織の中に置いてはリーダーは即「くび」です。
スピーディに交代です。
ブーイングと不満渦巻く中の交代劇になる。
身近だからこそリーダーの不始末は即行で、生活に支障をきたしだすからです。
今の政権、最終決定は東電の意見だとか今までの統計に基づいた安全性だとか色々言っていて
最終的に責任転嫁して、逃げる気満々の政治形態と見て取れます。
命にかかわる問題なのになんだか不透明

初心者運転していて前代未聞の出来事が起こったら普通は、ベテランに任せます。
民主党がなぜだめなのかは打てば響く回答が得られないから、いつも的外れで
抵抗感がない「暖簾に腕押し」「糠に釘」
だからちゃんと質問を理解して受け止めてた自民党は逆に正直者がバカを見た形。
この手は使える!ってバラエティでもやってる、クイズ番組おバカ回答の番組で思いついたのか?
おバカでも好感度は得られる!って。

自民党なんてなんとか還元水で攻めまくられて死者まで出したのに。
民主党では、うやむやで済むなんて。
ふてぶてしい、、自信過剰、権威主義者、イエスマンだけはべらせてる悪いイメージばかり。
今綱渡り政治で、危なっかしさは菅総理を見ていたら発言からして不安で仕方がない。
こんな時こそ、すぐれたリーダーでないと

このつけは、また数年で出る、それか意外とすぐではないかと。原発の問題。
こんな時に自粛を言い出し未だに自粛の自粛もさせてない政治家、
売れないで困ってるのに、そこにかぶせて今度は別の政治家が消費税?
いったい何人のリーダーがあちこちから掛け声かけてるんだろう、ちぐはぐになるに決まってる
誰が考えたっておバカな話。

今は、だめな政治を国民がけん引してる形、引っ張る気は無いのに。
それでなんとか、もっている。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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