世界中のニュースペーパー

「じゃーぱにーず」なんたらかんたらペラペーラ。
日本の政治、笑われてます。

だけど、世界中のどこに立派な政治がおこなわれているのやら
似たり寄ったりの政治と思うのに
あんまりバカにできないと思う。

イギリスだってアメリカだって首相(大統領)は大した政治手腕発揮できてない。

日本に住んでみればわかる、日本はすべてマスコミが牛耳ってる。操るが正解か
放送に乗せればかーんたん、3分クッキング並み。
政治家だって歌手だってみんながみんな選挙制のタレント選びと同じ扱いにしてしまう。

だから、本人はやりたくなくてもお笑いをやってみなくちゃならなくなる
迎合したり接待気分で専門職以外を要求されてくたくたになるのだ。
その上威厳もなくす。

気に入らなければ「次の方どうぞ~」冷やかに次の人が呼ばれてしまう。
国民には冗談じゃないくらいに腑抜けた状態に写るから、呼ばずにはいられない

だけどそれは本人の本当の能力じゃないのかも、
しがらみに足を取られて足が抜けなくなるとか、
「必要以上の利益をくれなきゃ動かないよ」って協力しないブレーンに囲まれたんじゃ
誰も何もできない。

本当にてっぺんから底辺に至るまでびっしり、「しがらみ迷路」になってるから

世界にとっても日本ほど不可思議に写る国はないのでしょう。

この国の政治は複雑怪奇で難しすぎるのだから。
配慮配慮の八方塞がり

野田首相のキャラ経済効果発揮は旬の今限定かも、政治手腕より何より一番だったりして
「野田とモウ牛ます」なんのこっちゃ

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夏休みが終わった

昨日娘は大学の準備のため一足早く福岡に帰って行きました。

車で行くならば都市高を降り、しばらく行って一度だけ
ガススタンドの角を曲がるだけだから道は覚えてしまった。

うちに着くと「きれいにしてるよ」の言葉は本当だろうかと
半信半疑で上がってみればさすがきれい好き、とても奇麗に掃除されてた。

車で送るつもりはなかったので抜き打ちお宅拝見みたいな状態で
どうやら抜かりはなかったよう、トイレも冷蔵庫の中もきれい。。
たまにうちでもアルバイトと称してお風呂場掃除を手伝わせたり。

なんでもきっちりやる子だ。
ただ、困ったことは携帯世代で「あんたは片言の外国人か」というくらい
言いたいことの結論から話し出すので、、聞いてるこちらは相当にじれったい。

焦ってるととか、急ぎたいとき、そうなるのだとか会話を暗号化してきているようだ。
そんなんじゃ微妙なニュアンスが読み取れない(笑)
この前も「体調を崩してる」ことを先に言わないので無駄に叱られてる始末。

後からいつ?どこで?質問攻めにしないと意味が通じないのだ。
普段は、ちゃんと話せるんですよ(フォロー)面白い会話ができます。
友達もたくさん出来たとか、
大学は「高校」と違って大変だけれど充実していて楽しい!!そう。よかった

まァこのブログにしても、ワッカリニクサ似てると言えば似てるかも。

ご迷惑おかけしてます。




憧れるのは

あこがれの対象が私の場合往々にして架空のキャラとか動物とか。

猫にあこがれる。

容姿端麗なところにしろ、はたまた個性重視の種類にしろ

身体能力にしろ。えとせとら 語りつくせぬ魅力がある

その毛皮「どこで買ったの?」くらい多種多様な毛皮を羽織ったりしていて
なかなかのお洒落さんでもあり、毎日の毛並みのお手入れにも余念がない。

一点物をとことん大事にする一途さもある。なにせかわゆいったらない。

ノラとなっても愛されるし、庭先で見られてラッキーとも思う。

猫は何ら媚びることをしなくても愛されるのだ、ただそこにいるだけで良いだなんて!!

たとえ寄ってこなくったってカメラを携えて遠路はるばる会いに行く人だって多数存在する。

道行くとき今日最初に出会う猫はどんな毛皮の猫かな?そう思いつつ目を凝らしたりする。

日によって違う毛がらの猫を思い描き、出会えたら一日がラッキーと願をかけたりして。
希有な毛柄なら なおラッキーとか(笑)

かなりのインパクト

夕べの芸能界のニュース
因果応報をしみじみ感じた。

「高いモラルを要求される芸能界に有って今回の引退に結びついた」みたいな一節のくだり
以前のどこらへんに高いモラルがあったんだろうかと首をかしげるばかり。

一部始終が美談で片づけてあった。
でも、なんだか挑戦的なものの言い方だったから少し恐かった。

一般人になったんだから…とか人々に見守られなくなる分逆にこわい

確かに24時間番組あたり様子が変だった、反応が薄いなとか

番組「先輩ROCK YOU」で徳光さんは意味深発言だったし

引退にあたって最後の最後に、もしやと思ってた違った一面を見た気がした。
案外気に病むタイプの人、弱い部分、そこがあの芸風(攻撃的かつ弁解的)になっていたのかもと。

暴力は弱さの裏返し。暴力が大きければ大きいほど心の弱さを証明してる。

差額を返すだけでいいの?

先日お好み焼きのテイクアウトをした。自分で焼く楽しみがないけどその日は仕方なく。
お店の名前は大太鼓を2度ほどたたいたような「○○亭」

オーダーのトッピングに「もやし」を選んだのもどうかと思ってると
持ってきたオーダーは間違えて2品ともトッピングを「もやし」にしてしまったとのこと

焼きなおすと再び時間がかかるしで「それでいいですよ」というとしばらくして車まで持ってきた、
もやしがそのまま来るだけじゃないならどんなお詫びだろうと半ば期待してると

言葉だけの只のお詫びと差額の51円を返されただけ

もやしのがそのまま来ただけ。nannomiyagemonai

で、終わり。

味はいいのだろうかと思えば何か具材になったもやしは水っぽく生地をぐだぐだにし、
(水分を飛ばして焼き目を入れるべきと思ったが)
なんだか鮮度も少々あやしいもやし。
鮮度のあやしいもやしは普段淡白な味にみょ~な個性が追加される。
もしや、もやし一斉大処分市か

あ~あオーダー支払いのとき店内の募金箱には返された差額より多めの募金をしたというのに
頼んだものと違うものを食べる羽目になった詫びと
作り直しで待たされるのを回避したがためそれでいいと言った詫びがない。

以前も、スーパーで変な味のした、お惣菜代のみの代金を手渡されたことがある。
他の人が食べないようにと店に配慮した詫びもなければ、
奇妙な味を口にした不愉快への詫びもなかった。

いつも思うのは我が県はサービス業がなってない。

夏は終わりました?

八月は2週間の夏でした。(8月は終わってないのにもう過去形に)
御盆からザーザー降り、降り過ぎ。
節電。。
もう必要ないです。寒いくらい、なんだかんだで熱けりゃ暑いで電力不足で困るが
こんなに雨ばかりだと作物とかの育成が困ったことに
エアコンなんて寒くて、、湿度を感じる時にだけちょこっと使うくらい。

電力不足はもう無いでしょう。

イオンの店内が暗い、商品を見つけるのには間近まで行かないと判別できない。
でもどの空間でも照明が薄暗いと何となく落ち着くのは何でなのでしょう。
音楽のボリュームも節電してくれたらもっとリラックス、大音響の店には行きたくない。

テレビでは何度でも感動を呼べるイモトさんが活躍中。
こんな人こそもう少し待遇も(詳細は知らないけど)出世させたらいいのに。
めちゃイケみたいな、いたぶる番組の真似だけはしないでほしい。
進化し続けるじゃなく低レベル化に加速するテレビ。

でも、なんだか「過酷に挑戦」、ばかりが能じゃない気もするのですが。
過酷を自分で求めるのなら良いのですが、局の都合が前提に有るように感じるし。
テレビは、無茶だけはさせないように。

ボーダーラインなんて無い

テレビとか見るにつけ
つくづく男はこうで女はこうだって言うラインなんて無いって思う。


世間で言う「こう有るべきでこうでなくっちゃ」と言う偏見はあるだろうけど。
だからと言って男女の特性が無視されるべきじゃない、が自論だけど

女性を見る時、男性は女性の能力を低く見積もってはいけません(笑)

女性は能力を隠してアホを装ったり少々おバカの方が好まれると計算済みだったりします。
その芝居たるや どうやら、本能のようで生涯貫きとおすのです。

そして、力に対した時引いておいた方が得と考える為、するりとかわす特技が身に付き
女性の特性が積み上げられて来るという歴史が出来ました。

現代では、ついに反乱をおこし、力に屈服したくない女性は体を鍛え
「男性的も有り」の選択肢が、増えつつあるのだと思うのです。

なでしこサッカーの澤さんも小さい頃の(身体能力差)悔しさが強さのバネだったようで。
何せ、どう考えても男性が得な社会
そんな現状に耐えかね、能力を隠さずに出す、という生き方を選びだしたのだと思うのです。

知性の話しに戻りますが
女の一生、生身の人間像が正味のアホだったのかどうかは永遠の謎なのです。
墓場まで持って行くのです。

親切な人々

ここ最近だけでずいぶん親切な人に会った。

本県民はなかなか人助けが恥ずかしいと思ってしまう(照れのよう)県民性と思うのだけど、
ひとたび親切にするきっかけさえ掴むと本当に親切な人が多い。

具合が悪いと言えば当事者のしてほしいことを優先しつつ尋ねつつやり過ぎることなく親切だし。

財布を落としても必ず返ってくるし、最後になくした時から30年前を思い出しても
5~6回?は落としたと思うけどちゃんと無傷(被害なし)で届けてもらえた。

ここ最近でも車のライトの消し忘れとか、ドアに物が挟まってますよとか、エトセトラ
庭のホースが劣化、亀裂から噴水のように水が噴き出しいて
庭は水浸し、全然気が付かなかったけどこのお天気のいい日に濡れたをたたみながら玄関に立つ訪問者に
何事かと思えば大噴水が上ってた(笑)

元栓を閉めに行くのには必須アイテムでした。
ただ、本県民
相手側のどうしてほしい等の一言が発せられるまでなかなか行動に踏み切れないセンシティブさも
案外単刀直入に助けて下さいと言えば(ちょうど良い塩梅で)行きすぎない程度に親切にしてくれる。

テレビの進化と出演者の退化、テレビタックル

テレビを見てると、亡くなった方の親族への話なのになんてぞんざいな話し方なのか。
それも人気タレント、敬語もなければ労わる気持ちも読み取れない。

どう考えてもタレント独自の価値観の押しつけをしてるとしか思えない
モラル無視のコメントとか、有名人タレントさん本人の影響力の大きさを知ってか知らでか
他でも、アナウンサーが個人意見とか言うのは日常茶飯で、
猫も杓子も真似をしてテレビの中の人々が個人意見をガンガンしゃべる。

昨日のテレビタックルに中国のじゃーなりすとなるものが、お二人男女で出ていらっしゃって
言い分を聞いていて
腹が立つと言うよりも大笑いで、
お笑い芸人が、ボケ役相方になんでこうなったんだよ?っての台本通りの
ネタ振りで始めると、ボケ役の人は笑いにつながる荒唐無稽をオチとして言うでしょ?
そのネタ帳を話してるかと思うくらい!

この新しい男女のコンビ。「ざ、じゃーなりすと」ってコンビ名で売りだしたら絶対に売れる。
二人ともボケ役だから日本人のツッコミ役が要るけど。
子供の頃、有り得ない言い訳で親を騙せると思って居たあの頃。

大人になって自分の思い出話で話されたりしたら赤面、
一緒になってあの頃はバカだったな~って。

お盆のお天気

暑さにへばってたら なんだか拍子抜けなお盆時期がやって来た。

雨、、雨というか土砂降り大雨、遠くゴロゴロさんまで聞こえてくる。

涼しくなって体も一時休息

「なんだかなぁ」そんなため息にも似た言葉がつい出てくるような今日この頃。
体調崩してる。無理がたたった。調子がいいとすぐ調子に乗っかる。

理想は古臭いかもしれないけど「不動の心」
でも程遠いからあこがれるもので
常に迷いやら雑念やらで揺れ動きっぱなし
情けないこと この上無し。

やることなすことが自由は不自由を生むけれど心が自由になることは難しすぎる。

お盆は大変だ

お盆は、例によって例の如くお客さんがやって来る。

長男の嫁は大変だ。

何の気も使いもしないで食べて飲んでしゃべり倒して終わる行事。
特徴、自然発生的に盛り上がる客多し。

一度だってこちらの帰省予定なんて尋ねられた事もなく。
お陰で帰省する時期を逃し、我が郷里への出席率こそ50パーセントくらいしかなく。

受け身に徹する修行の日。「ぼん、しょうがつ」
ずーっと続いてきた、なんちゅう!男女差を、、年齢差を感じる行事よ。
全員が年上で、立つ瀬がない。
こちらの意向を聞かないのは旦那の強いストップのせい。

それでよしとする考えが「あか~ん!」ただの体裁

お陰でお盆時期の旅行とかお正月休みを利用しての旅行とかも皆無。

病気や体調悪しでも強行開催。明るく開催中~。

伝統を重んじるにしたって客の出席率100%の年中行事これはきついゾ。

不幸と思う心が不幸  わかっちゃいるけど

今年の夏は

今年の夏はいつもと違い過ぎてる。

車中の暑さとか歩きの暑さと、へたばった後に辿り着いたの建物の中がちっとも涼しくなくて。
いっそ帰った方がいいかと、
イオンの平地駐車場なんて木陰一つないし、緑地推進の県内の意向とかに全くそぐわない、

この店以外でも買い物なんて動きまわるのだから店員さんたち以上に客は暑さを感じている。
ダイエーなんて不便すぎて…客の事考えてる?
いつもなら代謝が上がってダイエットのチャ~ンスなんて思いそうな所が、

オアシス的な場所がどこにもないので必要以上にへたばってる。
街並みでも椅子が木陰に設置されてるならまだしも、無いか、または日当たり良好過ぎて死にそう(笑)
蒸し暑さが特徴の地域に有ってもいつもの二倍くらいに感じているのに
全国区並みに節電中

昨日の生活が次の日にひびく年齢。
前の日の食事や睡眠や体調管理に慎重に成らないといけないと
最近になってやっと気が付いた。

一晩寝たら疲れがとれてた年代がいつの間にか終わってた。



マヨネーズは油と酢と卵、イカスミ?

ツッコミ激しいお笑い芸人さんは、時として眉をひそめられることはしばしば。

それで嫌いになりかけてたさんまさんだったけど、

やっぱり激しいツッコミを緩和させるレギュラー陣は必須で。

そこで上手く中和され私の中でやっぱり面白い芸人さんとして起死回生したさんまさん。

中和の材料がブラックマヨネーズ(マヨネーズで言えば、乳化させる卵の中のレシチン?)

とのコラボ、小杉さんとの共演でさんまさんは度々窮地に陥ることもある。

大御所がおたおたしてたりすると好感度が上がる。

いつも上から目線的立場にいて煙たいくらいな存在?
後輩芸人にやり込められる型を取って、全体が息抜き。

逆にいつもやり込められてたサイドの方も胸が空くから。視聴者だって見飽きてしまう。

さんまさんとしのぶさんのしゃべりが面白いのはそう言ういつもと違うさんまさんが見られるから。

いつも、やり込められてるだけのいじられキャラの芸人さんが、どこか憎めないように。

プライド捨てないといけないし、心ひろ~く感じるからかな。
ツッコミタイプの大御所芸人、上手い芸人さんはもう使ってる。

全部読み終えて

「韓国男性に恋してはいけない36の理由」を読み終えて。
この本は人文学の見地のみの興味。

ホント、この文章のうまいことよ。上手い文章は声に出して読んだとき淀むことなく読める。

読み辛い我ブログ文とは全然違う(笑)ま、これは声に出して読むものじゃありませんが

36の理由部分はさすがに砕けた書き方で読みやすい。秀逸なのは前置きと後書き部分。

後書き部分の日本人ですら忘れがちな日本の伝統や母親、着物文化についての考察。
感激してしまった。
本文部分日本人をほめ過ぎじゃ?で引くほどの部分もいくらかあったが
全体として客観的に述べて有ると思った。

下品な日本人には一部当てはまるかもしれないと思った
粗野で野蛮なら一部にちらほら存在してる(笑)
病的ロリコン増殖中の文化に有りながら、違和感なく住み心地良く暮らせてる日本は「変態度高し!」
と思うので本文とは反対意見だが、その他の部分では日本人男性はもっと評価されてよいと思った。

日本の伝統文化が健全で有ればある程の優位なのだとつくづく思った。

日本人(男性)の没落は望まない(笑)

気になる本

アマゾンとかインターネットお買い物は娘におまかせ、どうもここら辺は苦手。

PCの新しいこと追加機能ツイッターもしかり、未だに良く解らない。
興味もあまりない、文が短すぎてブログ以上に誤解されそうだから。

で、最近購入したのが仕切りの有るフライパンと本、
お弁当作りに便利とかで娘購入はフライパン
主人は、「韓国男性に恋してはいけない36の理由」

36もあるんですか~!

常々多種多様な外国人特に、韓国の奇妙な風習をあまり知らないし、
いったいどんな理由が有るのか興味を持つらしい、日本人とどこがどう違うのか
似たところはあるのか。

そこは私も興味津々読ませてほしいと先に読む(笑)

しかもこの本、韓国人著書 金智羽というかた 
井の中の蛙じゃない、、他国も良く学ぶ親日家。
客観的な目線で「へ~そうなんだ!」改めて知る所と、やっぱりね~と言う感想
人間観察が面白く変な自国擁護もなく案外辛辣。

やはり韓国のエゴイストは自他共に認めて、自国のことながら驚きの目で語って有る。
そして、男性は大変なおしゃべりでもあるらしい。
それは、大学時代韓国旅行の経験ある娘は確かにそうだったと追想。

この本を読んでもヨン様~とか叫ぶのかな、
ともかく中国しかり洗脳教育に没頭して育てられる。
おぎゃ~と生まれたら「日本を嫌え」が初めてのお言葉

ひたすら受身で罵倒されつつがオールオッケーなM的な女性でないと務まらない?
ひたすらしゃべるあの韓国大好き、うつみさんはお互いに会話が楽しめるのかしら(笑)
大騒音

作られた韓流ドラマが虚像の韓国と気が付いた時に100年の恋もいっぺんに冷めるのか?
それどころか文には、千年の憎しみと変わると書いてある。
何せ反省したり謝ることをしない風習は隣国に二国も三国(北)も有るなんて。
いったい中国から流れ込んだアホな生きる術なのでしょうか、大迷惑な。

この国では、そこは不変なのです。希望は無いです。と断言されたのでは隣国との付き合い
本当にこの国には頭を抱え込んでしまいます。

明日読了予定 全内容の感想は後日

自転車に乗るなら、らくらく~な

やっぱり自転車はジャイアント。
子供時分には贅沢、でも手ごろな値段だったので(目玉商品で7万が4万代)買った。

2度も盗まれた自転車。でも2度とも返ってきた。
優秀な警察さんのおかげ。

でも、返ってくるたびどこか壊れてる。
2度目なんて事故った?くらいサドルも悲しいものと取り換えられてるし、ボロボロ。
フランスみたいに全部品が会員制で色々取り換え修理が出来るなら、
修理してでも乗り続けてほしかった。でも、違う自転車になってしまう(笑)
一台買い替えた方がいいくらい高くつきそうで断念。

子に借りて、時々乗ってみたけどなんと言っても乗り心地が最高だった。
今まで何度か購入の自転車達とは一こぎが違う。
一こぎで「グーン」
進む距離が全然違う!走行感も軽いしタイヤもフレームもグリップも良い感じ。

家族一同ジャイアントが一番だったね、で一致した。

どちらを非難するのかTV朝日

日本側良く我慢した。
なんでしょう!あの無礼極まりない韓国の態度は。

訪問された自民党の佐藤さんと言えば言葉も物腰も随分と穏やかな印象の方で。
ただ、冷静に一歩に引いて考えれば
韓国がどのような態度で対応してくるか案外想定内で、
あの当然、してくるであろう恒例の韓国側の非礼で低俗でヒステリックな
対応、韓国が墓穴を掘ってる絵は効果的だったかもしれません。

あの態度を臆面もなく世界中で行う韓国ですから一筋縄ではいきません。
それをどこの局も韓国サイドにマスコミ(芸能界)を牛耳られてる圧力からか
コメンテーターも司会陣も正義もなにもかなぐり捨てて

非礼の限りを尽くす韓国側はもとより日本にまでも冷静さを求めていた。
これ以上どうしろと。
うわべだけの友好関係
領土問題も解決しないままお友達?
下手に出させて政治利用したいなって言うのが韓国の考え。

フジも朝日もTBSもNHK も中国の報道規制を批難して上から目線のコメントだけれど
日本のマスコミも政府もあまり中国と変わはりない。
ただ露骨な中国に対して日本は上手くコソコソとやっているだけの話で、それが露呈してポロポロ
 
ポロとこぼれ落ちて。

雨が降ると思えば

車で出かけるとなんとなく空模様が怪しくなって来た。
なんて思いつつ車を進めるとぽつぽつフロントに雨粒。

洗濯物取り込まないと!

でも出て来た先の、ここいらは、良く良く雨にふられる場所。
狭い範囲なのによ~く雨にふられるスポット。
この前も、暑いさなか雨に降られて涼むことができたって思いつ、
もしやと思って帰宅するとやっぱり、自宅近くは雨なんて降ってないし。

我が家でだけ「○○(地名)マジック」と密かに呼んでいる場所。
案の定、家へと車を走らせる途中で雨が上がってる。

山沿いでもないのになんでこうなるんだか、よくわからない土地なのだ。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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