やっと夏が終わりに

昨日蒸し暑かったのは今日のこの天気、雨のせいでした。

寒いっ。
痩せにくい冬。
貯えの必要もないのに貯めこもうとしてしまう冬。

何かにつけてちょこまか動くことがコツ

なんたって人間は動物。
文字通り動く生き物

その自然をやめるから太る。
カーヴィダンス(2)もなんとか続行中
マイナス1キロそしてキープ中

(1)は後に買ったのだけど2より難しい
こちらも買ってみたのだけれど勝手が違って案外複雑

動きをやめてビデオ見て「ふ~ん」なんて見てるだけじゃ痩せませんから。

こちらのほうがステップさえ覚えれば断然痩せそう
歩数計の歩数も稼げるし。








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接遇

まだ日中は半袖。
寒暖の差が激しいから寒いと思ってつい綿の(薄手)ハイネック長袖着て寝た
朝方の日差しの暑さで蒸し焼きになるかと思った。




いろんな家電店に行くのだけど、ヤマダ電機は店員さんの配列が体育会系で
時々気忙しく感じる。もっと気楽に買いたいのに。

激しく微笑んでいる方も時々いらっしゃって、いったい何のほほえみなんだか。

そういえば、「歯茎を出して笑え!!」(接遇を唱える講師の言葉マナーは最悪)
今話題の「接遇」マニュアルなんて本気で実行してる会社があるのかな。
この接遇は、客を欺くための技、伝授かと思うほど。
お茶の出し方も「つば」がかからぬようお茶から身をそらす不自然な動き、
バイ菌マンがお茶持ってきた?

埃っぽい会社、お茶にホコリが浮いてる、こちらも気持ち悪い、けれども
あまりに応対マナーから何から卒がないとかえってこちらが緊張する。
気楽な落ち着ける自然な気配り、これができないからマニュアル頼りになるのだろうけど。
だって「感じいいと思う接遇なんて千差万別」これを言ったら身も蓋もない

相互利益を取るならもういっそのことお茶に蓋でもしたらいい。
あまりに突き詰めてたらお茶廃止制度ができたりして(笑)

録画したい「無口なウサギ」

「無口なウサギを」録画。

何とも、いい年こいてもアニメは良い。

めまぐるしく動く生身人間出演のテレビより
アニメは色彩にも落ち着くし、コマ割の簡素さとか

余計な背景、なんたって人間を追いかけるスクロール動作
(カメラワークっていうのかな)が一番眼が疲れる。
おきにいりのアニメの定義

もう何度も観ていて、ついには

定義「クレヨンしんちゃん」とは
声優、音楽、とかの全体のバランス
アニメとしてしっかり視るというよりBGMとして流し観て癒し。つまり、癒し。

今度のアニメは「無口なウサギ」これはBGMとしてはかなりハイセンスで
不釣り合い具合がおかしいのだけれど
アニメとして個人的に高評価のアニメ、何せ温かな気持ちになる

定義に照らし合わせても録画に匹敵する癒しのアニメ(笑)

画面観ないで聞き流したら変な効果音とナレーション入りの音楽番組(笑)
やっぱウサギの動きと表情が良い。

やっぱり邦画が好き

この前久しぶりにDVD借りて映画を観た、その中には
仲里依紗主演の「パーティは終わった」もあったのだけどこの映画も面白かった。
この方、コミカルがこんなにうまいと思ってなかったし飲んだくれの女っぷりは
ほんとうまいなと思った。

5話くらい妄想恋愛が盛り込まれてるのだけれど、
中でも高岡蒼甫さんのがワイルドでよかった
ホットドッグにこぼれんばかりのケチャップを塗りたくる場面がなぜだか妙にお気に入りで

ああいうシーンでホットドッグが無性に食べたくなったりする。
ラストのシーンで、どきっ!
仲さん(CMくらいしか)にしろ高岡さんにしろドラマを見る機会が無かったので今回が初めて。

日本のみる目のない起用が下手で小心なドラマ業界にいるより
他国で政治とかに関心ある悩める青年とかで映画の役に抜擢されたらいいのに。
今、フランスとかでグローバルに話題になってるので面白いのではと、ふと思った。

日本社会の問題は世界共通の見逃せない重要箇所でもあるのだし社会派映画で大作ができそう。
多少シニカルな

韓国ドラマは歴史物以外面白くないんだって、韓国の人が言ってた。
ドラマは(予想以上に)日本人受けする、古き良き時代の日本ドラマを真似た風に作られてるから、
あれこそ、ものほん妄想の世界。

お綺麗なのに顔を大胆にゆがめるとか鼻をうごめかすとか微妙な仕草がどうも、
繊細さに欠けててどうにもいただけません。それに見惚れる男優…
個人意見です。


国会中継、野党並みに厳しく良い質問だった前原さん、、に比べて自民党の塩崎さん
国会、国民を混乱させる気満々な不快な質問に終始

昔のフジはよかった(過去形)アニメと「無口なウサギ」

よく昔見てたアニメ、フジ系。
好きだったのは赤毛のアン、アルプスの少女ハイジ、母をたずねて三千里、
あらいぐまラスカル、小公女セーラ、わたしの足長おじさんかな

人気の「フランダースの犬」は周囲の大人たちの冷酷さがあまり好きじゃなく
あと、同じく子供に過酷すぎるアニメとしては「火蛍の墓」
これもあまり好きじゃない。

父も気にいって一緒に見てたもので、記憶が鮮明なのは父早めの晩酌しつつで観てた
アルプスの少女ハイジ、続きを気にしてた。
父の好きなアニメ他には「タイムボカン」(笑)

私が近頃特に好きなのは「あらいぐまラスカル」
小さな出会いと別れが繰り返されつつ
何となくずーっと底辺にはかなく、さみしい感じを漂わせるストーリー
優しいと少年とラスカル、少年の時期の短さと一緒にいられるラスカルとの短い一時期。。

あと、全然雰囲気違うけど(笑)、カナダ、イギリス共同制作の「無口なウサギ」
無声ながら
(うさぎがしゃべったら大変だ)
なんて、純粋で意欲的で、、無口?なのに多情を感じさせるあの表情のおかしいことといったら
オスだと思ってたら性別不明、黄色いウサギ、あのアニメ大好きなんだなァ

ウィキペディア読んで大爆笑

台風報道

九州方面は今回の台風被害、あまり大したことはなく今日は晴れ

寒いくらい。朝方ちらっとストーブ使おうかと思ったほど。

こちらですごかったものは瓦のほとんどがはぎ取られた屋根、隣から飛んできた瓦で壁が壊われたりとか
電線なぎ倒し、信号停止。床上浸水だって過去何度も。

放送はほんのちょっと伝えたら、すぐ笑顔の通常放送だったり。
被害を最小限にする過ごし方ってのも伝える手段もあったと思うのだけど。

ここも、場所次第ってこともあるんでしょう、
被害の内容もところ変わればさまざまでしょうし
だからと言って台風に「慣れ」なんてものはない。日々変わるのであって同じ状況ではないから。
台風の日は強風がおさまるまでは外には出ないが、だいたいの主流。

決して浸水しない場所に住んでるわけではないですが
ここにきて、水がすんでのところまでは来たことが有っても浸水の経験はまだない。

過去に、小学校に避難してみたら自分たちだけだった(笑)と祖母が言っていた。

アメリカの殺人事件、ミヤネ屋で
番組が容疑者に独自にメールを打って返事が来てたけどメールの内容
拡大表示翻訳する必要は、ないと思った。
信憑性のないウソだらけの内容、被害者家族に罵詈雑言の内容を
視聴者がどう受け取るか人それぞれなのに。
被害を拡大させてるだけ。

グーグーだって猫である

「グーグーだって猫である」この映画ポップな感じの題とは違って案外内容は神妙なものだった。

たしかによく考えてみれば、グーグーは紛れもない猫なのに猫じゃないの?って表題だから。

この映画で知らなかった大島弓子さんの近況を知るところとなり、近くもないか
コミック「サバの夏が来た」のサバ(猫の名前)が
あのサバが死んでしまう場面から始まるのでいきなり悲しいのだ。

つい最近猫雑誌で、可愛い猫の写真と
「いつの間にか私より年をとってしまってたんだね」みたいなフレーズを見たとき
なんだかとても心に突き刺さる物が有った。猫の表情が相乗効果で何とも悲しい気持ちに。
映画の中でも、もうすでに同じフレーズが使って有って。

もとより猫の年齢はなかなか見た目では分かりにくく。
いつの間にか自分より年上になっていて、、
鈍感。そうやって飼っていた猫が、飼っていたうさぎが死んでいったのに。
(飼ってた犬ジョンコピーも)

私も、子供のころ飼っていたうさぎのチロに全く同じ思いを感じたことがあった。
チロがいつの間にか年をとって死んでしまったのではなく
それ以前にチロが生んだ子供もろとも野犬に殺されてしまったのだけれど。
(田舎では昔うさぎは外で飼われていたりして)

その後何度かうさぎを飼ったが
チロはおとなしく撫でられているし、生まれた子達たちにも親らしく優しく愛情を注いでいた。
(チロだけが子供も産んだのだけど)
なんでも好き嫌いなく食べるチロのような(表現がうまく浮かばないけどもっと良い特徴(笑)
うさぎには二度と再び巡り合わないのだ。そう、比べてはいけないのだけど。

だから、「もこだってうさぎである」である。
映画の中でグーグーに謝る「ごめんね」ってシーンでは共感した。
比べたら今いる子が可哀そうだと

同じ思いを、山口百恵のイミテーションゴールドの歌詞までも思い出して
♪…が違う…違う、(いっぱい違う)ごめんね昔(去年)の人とまた比べている~♪
これじゃまるで恋人だな、って思った次第でして。

映画のシーン中の深刻さを加瀬亮が、森三中と上野樹里がコミカルにしてて心情的に救われる。


日本が最高のおもてなしをする国、実は…

ブーイングの嵐が巻き起こっているので何かと思えば
草野厚 何?この論理矛盾のおじさんは
手放しで開国開国バカじゃなかろうか、国の間でいろいろな問題が山積してる中

まずやってみなきゃ分からないとでも?時すでに遅しでしょう。
お互いに思想感にもずれがあり、国対国がうまくいってない中で、何とお人よしなことだろう

嫌い嫌いと言ってる国(日本)にどうしてでもお越しいただいて不満の爆発をお聞きし

これ以上ないへりくだり芸をやってでも最高のおもてなしする(させる)気か。

恥知らずなこと
NHKは何で
この「もう決めてしまっている偏った人」にしゃべらせて洗脳させてるんだか
議論になんかならない。ただの「愚かなものたちよ聞きなさい」でしょう

論理矛盾はあんたたちだと言わんばかり、反対意見をバカにされたんです。

突っ込みがもっともな生徒の話は困った顔して受け流しました(笑)
「右から左へ受け流すぅ~♪」この方、お笑い芸人じゃあるまいし。

久しぶりの映画は

かなり久方振りに借りに行ったのが映画dvd
どぎつい洋画よりも邦画から観てみようと借りたのが「告白」
「なんだか重いの選んだね~」と外野が言うので
へーそうなの?くらいのこと言って。アホでした。

他にその「重い」らしいものを緩和するため「ぐーぐーだって猫である」と
またまた二度目の購入したいくらいの「かもめ食堂」も借りた。

「告白」なんて全く知らずに見たので、まァ衝撃のほどと言ったら
避けたい洋画どころの比ではなかった。

ここからは全体の感想   ネタバレ注意 でも、観た人でないと意味がわからない感想
生徒の前で淡々と少年AとBへの復讐を表明、
松たか子演じる森口の告白シーンからじわじわ佳境に入って行くのだけれど
観ているこちらの心臓の鼓動もだんだんと早くなってゆく感じ。
告白シーンでは教師森口からいろいろな関係者へと変わったりで森口の存在を忘れがちだが

全然!
先生の対生徒とのさしの勝負は終始止んではいなかったのだ。
15R指定で内容は衝撃的だけど対象は主に若い人?

あくまで憎しみを表に出さず静かに迫力は少年Aのレベルまで引き上げて。
「過激な生徒には過激な制裁」
何となくドラマ「女王の教室」を彷彿とさせるのだが
あれもかなり過激な感じだったけれど、あんな優しいラストではない。

先の見えない展開、まるで化け物屋敷を一人進んでゆくみたいな気分、
3回程再生を停止、観賞を断念しようかと思ったけれど何とか意地でもラストまでたどり着く。
こういうとき出るに出られず映画館だと困る。

内容には共通して親子の関係があるのだけど
少年は自分の中にある親への思いが他人にはまるで通用もしない
唯一の理解者ばかりを…楽しそうでも心許して見えても嫌な予感が最初からしてた。
執行猶予、育ち方にも森口は決して容赦はしない、まだ子供だからだとしても、
あまりにも感性を置き去りにして育ってしまっているからか。

控え目に言うならば過激に教えてあげる元担任か
(もう教師ではないから)というところだろうか。




やっと継続できそうなDVD見つけた

「ぎゃー」(しまった!の意)でも今日はなまるゲストか。
やったね無料で習えるかも、の歓声に変わる。

チャンネル替えたらカーヴィの樫木先生出てるじゃない。


はなまるマーケット
最近始めたばかりのこの夏(もう秋口ですが)最後の頼みの綱カーヴィダンス。

全体を動かすようなダンス構成になってるから偏らない
ドスンドスンしためまぐるしい動きがないから続けられそう

少しくびれた。  …様な気がする←欲目で見てたかも
一回で500グラム減ったから、これに気を良くして後は継続です。

年の差婚

いや~男の人は若い子(結婚)もらってなんであんなに手放しで喜べるんだろう。
男の人は価値意識を相手の「若さ」にしか見いだせないのかそれとか「見てくれ」とか
いくつになっても子供っぽい男性がいる。
でも結婚は、そういう利害関係がなければ成立しないもので。
誰が損する相手と結婚を考えるものか。(でも、その人の損は他の人から見て損とは限らない)
損した損したって喚くのはおバカに違いない。

DVに豹変した旦那なんか結婚当初から予想できない損害だけど。
「無いものねだり」だとしたら老化に悲観、顔に「見てくれにコンプレックス有り有ってこと?

45歳も年上だなんて。逆に玉の輿に乗ったぁ?子供もほしいだって?
子供の思いや将来に想像が働かなさ過ぎ、子にいきなりから心の大きさを求め過ぎ。
そう考えると逆に犯罪っぽく見えてしまう。
女性にしても将来を考えて暗~い気分にならないのか(自分はなったけどお迎えは年功序列とは限らず)
うちは少々歳の差婚、でも45歳なんて差があり過ぎ!

年の差があり過ぎれば再婚の望みも捨てなくて良い分、達観できて結婚へ踏み込めるのかも。
それか、何の計算なしの無償の愛

やはり同じくらいの感性、同じ歩幅での老化であるから理解しあえる
お手手つないでの老夫婦うらやましいものです。
年老いた女性に責任持てないんじゃ、そんなの男じゃない←自論
やっぱり無いものねだり、いい加減で切りをつけなきゃ人生にじたばた、
ホントきりがない。

東電これが本当に姑息な手段

東電の賠償請求書類
分厚い書類送付して「これに書きやがれ!」(←個人感想)を感じさせる
厚かましい冊子に仕上がってるらしい。
被災者に対して神経使わせすぎの失礼な書類。
それはそれは細かいわかり辛い文面なうえ取り寄せ添付もたくさん有り。

第三者ながら細かい字を読んでると、かすむぼやけるの頭が痛くなる年代になり
つい最近も書類不備の年金通知もらって役所の給料泥棒的仕事に憤慨してたばかり。
もらった数枚の説明と計算文面でさえ、理解するのにげんなりなのに
さぞやその心ない書類に困惑されたことでしょう。

万人に分かるようにその位置まで下がって書けないのは頭が悪い証拠
悲しんでいたら東電がいじわるする。
泣いてたら蜂が刺したのことわざみたい
「わからなければ知らんよ」泣き寝入り組を増やすためじゃ?と勘繰られても仕方がない。

姑息という間に合わせの段階ならわかりやすい改定版も準備中で希望ありだけど
狡い(こすい)考えなら被害者は全然救われない。

痩せ損ねて困った

体重の推移、毎年夏は2キロ減  (敢えて頑張る夏でした。過去形)
秋から冬場に2キロ徐々に戻ってまた夏2キロ落とすが定番

今年は毎年恒例の2キロ減ができなかった。
今からでも間に合うか。

ダイエットは「食事と運動でだけ」と決めてから難しくなったかも。

岩盤浴も夏場は気が進まないし、何より運動してさらに暑苦しくなるのがつらい。
汗をかくとそのあとひんやりするものですが、そこまで行く程度の運動ができない。

なんか、ばててる、ばててる?繰り返すと変。
この夏の暑さには波が有り過ぎて「健康でないとダイエットはできない」とつくづく思い至ることに。

運動する気が起きないのはなんとなく、だるいからだと思う。
秋口遅ればせながら運動しようと思う。果たして間に合うか。

冬場にキープするのは代謝が活発という若さがないと難しい。

幻じゃないかと目を凝らす

とんでもない人がいるもんです。自転車で、つー走ってきたかと思いきや、
かごの中のごみを川に「ポン!」した。60代位の男性。
大人になっても、川をごみ箱と思ってる、やから多し。

現場が遠かったし、あっという間に去って行って注意する間もなかった。
というよりこんな人物に注意が通るだろうか。

その後、2週間くらいたった夏休み最後の日、小学生が秘密基地制作。
小川の川べり、わんさか散らかして、
悪気ない遊びには当然理由を聞いて許す、そのくらいの理解度はある
どこの区域内の小学生かわからず
当然わからないのだから「そっと」注意したつもりが後日生徒と連れだって先生が謝罪に来た。

「ご指摘の点どうやら、うちの生徒のようでした」
と生徒達はまだあどけなさののこる小学3年生5人ほど。

神妙な顔で並んでる、正直めんどくさいなと思った(笑)
いつの間にやら大ごとに、別にそこまでされなくても…周囲にどんなに映るやら
謝罪に対して下手に対応したらめんどくさいことの極みに。

注意の逆恨みを生むのは、謝っている生徒に対してどういう対応をとるかにかかってくる。
毅然としなくてはと思い険しい顔で「今度から注意してね!!」なんて言いでもした日にゃ

個々の生徒がどんな感想を持つことか。
感想を聞いたものの感想は次々と伝言ゲームのように広がって…
 
ここはとにかくおおらかに笑うしかない、終始笑顔を絶やさぬよう、
まぁ、おかしくもないのに笑うのだから顔面は引きつっていたかもしれない、
好印象を与えねばならぬ、この土壇場、謝罪されて、ホトホト疲れた…
人間勝手なもので謝られなければ、それはそれで不満なものでして
できれば学校関係者で処理してほしい

子供たちの健全なる育成、将来を思えばこそ、シドモドの対応。

安い作りの衣料品にイライラ

「お買い物」♪ 
安いもの、たくさん買って失敗、良質の一品探すのに四苦八苦。

量より質を重んじなければいけない肌着関係とか必須アイテム。
締めつけ感、ちょっとの洗濯での毛玉、伸びた、縮んだ!全部が一長一短。

芸能人とか有名人と呼ばれる方々商品選ぶなら厳選物を進めてほしい。
高いからって良い物とも限らないので、さらに大変。
今の意識じゃ日本の「良い物づくり」が衰退してしまう。

昔の芸能人は良いもの身に付けていてそのステータスが輝かしく
芸能界、スターに憧れて芸能を目指すのも目標の中にあったでしょうに、
今は一般人と有名人の間にさしたる格差もないように見える。

冴えない3流スターさんたちを見るにつけ上を目指すのは
「ひとまずテレビに出てから」の人たちが多すぎる
毎日素人オーデションを見てるようで。我慢を強いるテレビ

昔はアメリカのビッグスター来日で音楽も本物志向
今は韓国スターがVIPスター扱いで…   きゃーきゃー狂喜乱舞のア、ホーミタイ
判官贔屓、自己中、挙句のヒス、人としてもどこにも憧れようがない。
心直しは顔治しの定義もなく、整形しまくりの。
日本の今の現状よりもさらに上行く憂国の波及が怖い。

それをよしとする日本のこの価値意識、体たらく状況に凹みまくり。

サッカー観戦中

なかなか苦戦中のなでしこ

この解説者なんだか北朝鮮褒めすぎ。

感心しきり。
なんたって北朝鮮は人生がかかってますから、命がけでしょうし。


低音のいい声でぼそぼそ解説、でもなんか上から目線な解説に聞こえてちょっとむかむか(笑)

元女子サッカーの解説の方がメンバーの気持もよくわかるしじょうず。
男はすっ込んでなさい(笑)
チャンスの時もさして褒めやしない
何せ勝ち進んで来てるんだからもっと評価したらいいのに。

沢さんは話が面白い、なかなかテレビ受けしそうな人でした。
これから先試合にかかわらず気をつけた方がいい事は笑うとか笑顔。
 
この場面で笑うなとか、振舞いマニュアル。地雷を踏むと
適当に行列に並んだアンチ派はすぐ正体、掌返すから。

携帯

最近PC容量が増えすぎ整理しなければデータが過密状態。

で、ほったらかし、下手な写真も溜まってきてる。
新しい携帯の方にもに溜まってきてもアップできず。
うさぎのもこちゃんの近況ハムのじゅじゅの近況取り急ぎ、、元気です。

もこは爪切りに行き目玉が飛び出すくらいこわがるし、拍動が間断なく伝わってきて
何たる臆病さよ、不憫に思ってってしまう程。

しかしまァ携帯の高いこと!娘のスマートホンより、ん倍も高く
そにーえりくそん、
開けにくいは、打ちにくいは微妙に反応プッシュボタン位置がずれているから慣れるの大変
へへ、2回目もそにだけど。

たんびに新規にして2社(AUとドコモ)の間を行き来した方が
安く済みそう、だから今度からそうしようっと。

ブームと商品化

「ドジョウ」「どじょう」最近こればかり。

ドジョウさんは日本の政治の泥臭い土壌も改善してほしい。

「泥臭い」これもあんまり多用されるのはやなかんじ。
「泥臭い○○○」あか抜けないとか、センスがないとかあんまり褒められたもんじゃない。
現代人には「そんなことないよ大丈夫だよ(なにが?)」の同情が引き出されないと救われないと感じ。

泥臭さには人情とか、不器用とかそういう逆にプラスの要素にも変化する
言葉のニュアンスがあるのだろうけど。
卑屈になりすぎて最後うまくいかなくなって浪花節とかうなり始めなきゃいいけど。
個人的に配慮し過ぎの八方塞がり内閣と思ってるけど自らををドジョウというなら
金魚と違って自由に川底を潜りつ敵から逃げる身のこなしも お願いしたいもの。
国民敵視して、逃げ回るじゃ困るけど

だから、どじょうさんを金魚さんと比べることはナンセンスと言ってるのでしょうが
個人的にはどじょうの方が可能性が多々あって。食べられちゃうこともあるみたいだけど。
それも可能性の一つか
子供のころ遊んだ小川にはどじょうがいて潜り込む砂辺、小石の隅っこ、きれいな小川
捕まえられないすばしっこさ、かわいいフォルム(笑)とシンプルな色調最高、
懐かしい良い思い出。

一つアイディア「泥臭まんじゅう」(笑)なんでどうでしょう。
臭はやっぱりいけません
泥まんじゅうは子供の頃よく作ったものでした。

ドラえもん

国民の人気アニメだけどコナンとドラえもんはあまり好きではない。

何が嫌ってあののび太とスネオ ジャイアンの関係性。

いくらなんでも子供の世界観とは程遠い、なんでこんなにのび太は、自虐的に陥るのか
現在放送中のドラえもんはその点ではのび太自身そのものの ふがいなさが
墓穴を掘っているようには作られているものの

スネオの性格なんて乱暴団の虎の威を借りる下っ端そのものだし。
ジャイアンは乱暴団総長そのもの。

困った事態に、便利な道具で…
そう考えると今の日本の縮図的アニメーション。
その国民的アニメが嫌いなのはそういう体制にある今の日本の構造そのものがいやなのかも。

その点同じ作家のアニメでもキテレツの方が断然良い。
似たようなキャラ設定ジャイアンに似た「ブタゴリラ」はそこまで乱暴者ではないし
何よりブタゴリラと呼ばれて返事をする寛容さがジャイアンには無いし。

人に言われる前に自虐で身を守らなければいけない風土であるにせよ
誇りを失うような自虐は人間の尊厳にかかわる、自他共にやめた方がいいと思うのだけれど。

やっぱり防衛本能が自然に反応してしまう。
日本を表現するとき謙虚さを笑いで(ユーモア)表わそうとしたらたぶん自虐になってしまう。
 

最近多い追突事故

最近県内でよく見かけるのが追突事故。
曲がり角らしきところで前車が減速、それに気づかず後続車が追突してるという構図か?

前車のどれもこれも曲がり角を過ぎ(曲がり切れず)立ち木などに追突して止まった形。
後続車のフロント部分はぺちゃんこ。

いくら前車が気をつけて運転していても後続車が
よそ見とか
携帯電話中とか       (女性にも結構いる談笑しつつの大胆且つ器用な)
タイムセール張りの車間詰め放題運転だったり
「オラオラオラオラ~」って声が聞こえてきそうな{なんてったって俄然 男性に多い}
ちらちらルームミラーで見つけてしまう後続車の変な運転、危険運転に
冷や冷やさせられる。

そんなにとばして付いて来てるけど、ここで曲がるんだけど気が付いてるかな?
あんまりだと曲がり損ねたり、特に横断中の歩行者がいる場合は曲がり損ねる。
前車の状況を考えているとは到底思えない後続車の運転手だから。

長距離走行中はルームミラーで確認、あまりにムラのある運転手はやり過ごすことにしている。

脇によけて先に行かせる。
付いてくる後続車を選ぶことで事故を未然に避けているのかもしれない。
でも住宅街一車線避けようのない場所で事故多発中のようです。

酒、ワンセグ、携帯電話、車とは直接関係ないものだけど
車とは別個にして忌避しない限り事故は無くならないばかりか増える一方
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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