最近特に地域振興に着手したばかり

熊本タワービルってな建物が12月完成予定なのだけれど。
タワーってなんだっけ?ってふと不安になったもんで
タワーの意味が不明になったーで思わず調べなおしてみました。

「タワー」
塔。また、塔状の高層建築物。「東京―」「ツイン―ビル」
そういえば「ザ・熊本タワー」が正式名称だ。
そういう意味ならあってる??
…ツインという特徴がないけど。高いという特徴だけで。

これじゃ東京や大都会はタワーだらけってことになる。
見分けがつくのは本県に存在してこそ、約126メートル一番高いビル。

この発想かわいらしいと思う。
純朴な県民というか、
純朴さに、もの言いすることは罪深いのだけれど
純朴、朴訥さ、通じなければただの野暮、県は完全な都会化を目指していないから
「いい塩梅に」が難しい。
そういえばダム問題で有名な五木の橋から(高さ70メートル)バンジージャンプ計画が
が持ち上がってて試しに外国人の方が「バンジーー」ってやってました。

眺望は最高のようでしたが川水が少ないのでなんだか怖さ(スリル)倍増のように見えました。


スポンサーサイト

いつも迷った果てに

いつも、二重の人格が迷って出てきて実は単純な人間性

小学生のころは、おとなしく自己アピールもなく、
怒りっぽさもほとんどなかったかも。

ただこういう性格は必ず一部居るジャイアンタイプ(男女問わず)に気に入られるから、
困ったもの。

のび太はのび太でよいかもしれないが生身の人間やってるとそうはいかない。
いつかは反旗を翻さないといつまでも手下扱いされる。

そうやって、
おとなしくしていられなくなり
きつい人間が増えていくのではないかと。
「ドラえもん」の相関図で構成されてる気がする日本。
しずかちゃんタイプじゃなかった(笑)

世界で注目される日本だけど、おもしろければ何でも取り入れるおもちゃ箱のような国
反面、いろいろな考え方がなんの臆面もなく受け入れられる「規律はどこ行った」の日本


おもちゃ箱の中で一時期遊ぶなら楽しいけれど
ずっと暮らすには相当に自制心がないと怠惰に巣食われてしまう。

のび太じゃなくなると誰なのでしょう(笑)

一年前の番組かと思った

「イッテQ!」の番組久しぶりにちょっとだけ観た。
例によってイモトさんに酷いことをやらせてました。

背中に火をつけてバンジージャンプ
プールに水が張られてるから背中の火はそこで消える
にしても、スタジオは爆笑なんですね。
正直全然笑えないんですけど。
未だにイモトさんの扱い、あの立ち位置で番組当初と同じ様な内容で
引っ張り続けていたという懲りない面々
即良く見てるビフォーアフターに切り替えた。

国柄で面白いと思うツボが違うように日本は変だ。
ブータンの王様と王妃が日本でイメージを壊さなかったか、

格闘技をご覧の時も投げられる人を見てさえ顔を痛そうにゆがめられておられ。
女性が強制的にバンジーさせられる図、嫌がれば嫌がるほど笑いが起こるなんて。

いじめじゃなくてなんなのでしょう。
こうゆう構図学校とかでも、ままある光景。

お笑いでお金も発生しないのに嫌がることをして、させて、げらげら
醜すぎてとても観てられない
さげすみの目の実行の最中に、どんなに醜い顔か鏡を向けてあげたい。

今の学歴社会考え直さないといけないのに

今の世の中で日本中を席巻してるのはトップに立つリーダーたち。
世界にも非難されるよう日本企業(社会)の在り方は保守的で相当におかしいのに
問題提起しても 結局元の木阿弥
元の鞘に納められ初めからなかった話、挙句に亡き者として扱われる。
問題提起はある部分間違いないことを言っていようと

田舎の県には、現存する保守王国(会社)が点々と存在していて
古頭任三郎が時々太古からの(いにしえ)の権力を振りかざす
見えない刀を振り回す、見えない分、恐ろしい思いをする。
そして結局黙り込むしかなくなる、もう何年も続いている社会形態

挫折知らずで、ある意味世間知らず、相当に偏った教育制度で育ち
そんな欠陥ありの学歴社会でトップに立った者たちが日本を牛耳る。

そうして採用者は自分に似たリーダーを探し出してその社に据える。
だから狡賢さが最初から要求され、そういうサイクルで日本はぐるぐる回ってきた
目が回っているので、誰もが足元がふらついてなにも言えない。

子供の頃持っていた社会を変えようなんて輝いていた目は
もう、とっくにどこにもなく骨抜きの姿で、何も考えず
いったい、この日本で地位があること高給を取ることが本当の評価なのか、
考えてもどうにもならないと狡猾さが生かされる社会を運営し続ける。

何の希望もない記事になってしまった。
でも、日々誕生する中で個人尊重、他人を思いやれる理想の会社を立ち上げ経営する、
起業家達は素晴らしいと思う。


なぜか悪に染まろうとする、善を軽く扱う

国会に呼んじゃダメでしょうに、
王さま自ら出向かれ、これ以上ない日本への賛辞と励ましのお言葉を頂いたというのに
ヤジで有名な方々の前。
日本で傷つけられないことをば、願います。

欠席をされたのならそれがふさわしいのでしょう、
お目にかかることが適当でなかったからお会いできなかった。

「あるヨギの自叙伝」の中の
カリフラワー泥棒のお話
弟子はベッド下にカリフラワーを隠しておいたのに
泥棒は迷わずカリフラワーを盗んでいってしまった。
にもかかわらず盗みに入られたということは泥棒と波長が合ってしまったのだと弟子が叱られた。
一般には理不尽としか言えないような この話が好きで、良く思い出す。
不思議な体験を経ながら何か不穏なものを自然とかわす
神へと近づく修行がこの神秘的な話の中身


日本側としても他に出かけたお客さんの前で
こちらのほうが大事と平気でしゃべる失礼な人には
お会いになられない方が良かったのでは、と思った。





北朝鮮とは真逆な国ブータン

ニュースで知らせる北朝鮮戦、後の報告酷いものです。
日本選手団は心理と環境をズタズタにされ負けたというのに。
にもかかわらず引き上げる日本選手団の乗るバスにものを投げつけた。
負けているのに。
この国には人間の基本、最低限の儀礼を教えるリーダーもいない。

恥ずかしい勝ち方をして最後に物を投げつけた時点で敗北した北。
にしてもブータン国の素晴らしいこと。

王、自ら国民を民主化に押し進め、国民9割が幸福という、
GNPならぬGNHで幸福指数を示す。

個人が個人として尊重され心の余裕、王が国民の幸福を重要視するという
王亡き後、未来永劫リーダの資質が保障されるわけがないことまで
見据えて国民へ未来図を示す国王
なんという人間離れしたような慈悲深さ。神かと思う

北朝鮮とは対照的な素晴らしい国
リーダーの人間性ひとつで国民が幸福にもなれば不幸にも。
日本のリーダーもおかしな人が続き、
言い訳、言い逃れ、がたつきの末犯罪まがいのマナーなし日本人も湧きはじめ心配。
北は洗脳王国だから国民が目覚めないなら他が起こすしかないのに。


教育って大事

人の育成には教育って大事ってつくづく思ったのが
昨日のサッカー北朝鮮戦

たとえアウェーだろうとこんな応援 ほぼ北だけで占められ雄叫びで圧倒
こんな環境差で戦って「勝った」って喜べる北の儀礼のなさや教育が気の毒。

世界の標準から大きく離れた異様な国
日本の選手たちの修行のようなひと時
スポーツによる肉体がきついじゃなく精神がきつい、、まるで、
我慢我慢の精神修養に行った様な戦い。

スタジアムはまるで井戸の中で戦っているようとの表現
空が見えないうえに敵陣地に押し込められたような精神状態。
怒号のなかに、間違った教育で日本への呪いさえ聞き取ってしまうのではなかろうか
完全アウェー戦う前から気持ちが萎えてしまう、
きっと耳栓が要る。
応援なんか全く聞こえないんだから。




際立つものが地味だから

わが本県の最大なる魅力は農産品の野菜や果物。

ところが、アピールは苦手というか下手、
頑張ってる、ゆるキャラ「くまモン」頼み。

県の合同庁舎が問題になってるようですが、
政令指定都市実現前にもかかわらず際立った建造物なんて
熊本城以外あまり思いつかない。
熊本タワー…タワー?
熊本駅前なんて特段の観光箇所じゃないし、
なんか目立たないのが県民の不満になってた部分もあっただろうし、
観光客が素通りしそうなくらい目を引くものがなかった。
新幹線開通は県民の希望の光で   結果、超高速で素通りされては困る。
観光買い物主要箇所はアーケード通りだから、ちょっと本駅から離れてる
交通手段、電車とかバス。そこから近い熊本城
たいていが「ハコモノ」で問題視された
「警察署」とか目立つもの建てると必ず注意される(笑)

なのにほぼ完成の合同庁舎建設さえも贅沢って。
B棟が出来なければ合同庁舎とは呼ばないでしょうに
ほぼ出来上がってるものにストップかけられるのが、わが県の常。

日本の農業の未来、目標にさえなりそうな県産物を華々しくアピールさせてほしい。
微力なりとも経済を支え、日本の目標とするの農業を目指す本県 
地味の極みで、目立てないでいる。

まだまだ主要箇所以外観光接客レベルも…無愛想というか朴訥すぎる。
競争で鍛えないとすぐ自己満足してしまう。
田舎の特色がお好みなら最高だろうけど、客が気を使うことになったり。
夏目漱石の作品の草枕の中でビールを注文する男が出てくるが
「ビールはないけど恵比寿ならあります…ってあまり変わってないかも
他県のお客さんにも鍛えてもらって、
質のよいサービスと観光特色発揮してもらいたい。


特別扱いのなれの果て

ラジオを聴いていたらCMが流れてきて
「かわいい」時期は短いから今のうちに思い出づくり」みたいなフレーズ

子どもに対してなんて攻撃!(笑)
子どもの頃の誰しもあった「かわいい」(特別扱い) の連発時期、
自然に出る本当の「かわいい」から
社交辞令に、きめ台詞、話題が見つからないから話のとっかかり、子どもだからとりあえずと。
本当にかわいい場合は抑揚と表情、感情表現で見抜き。
でも、見抜くのは大人

当の本人にはそれが社交辞令だなんて思う知恵もないから鵜呑み。
かわいい振る舞いが調子づいて、ちょっと芝居がかってきたりして。

そうしてその時期が終わる。
急にくる、「かわいい」の言葉かけ回数が減る、極力減る。
さみしい、漠然と感じるこの寂寞感(笑)
でもこの一時期が子供の成長を促す残酷で悲しいけど大事な経験。

それが無理やり行われ続けられるのが芸能界とか、どこぞの世界。
文字通り「かわいい」を連発され踊らされ、終いは自ら進んで踊ってしまう。
子ども自らは子どもの時期だから判断がつくわけがない、

最強?の運の為、たまに人生最終日近くまで踊り続ける人もいる
ちやほやされ過ぎで裸の王様、王様扱い、王女様扱いされ続けた結果

かしずく方も悪い、成りきった王も哀れで不幸。

嫌な出来事、猫の罠

娘が出勤途中で発見したのは罠にかかった猫
罠自体は小さいサイズのもので罠にはまったまま動き回り側溝にチェーンが引っ掛かったよう
なんでうちの前で…

主人が娘の呼びかけで出てきて罠をはずそうとしたが、バネ?が相当に強いらしく開かない。
出勤途中の人が見たらなんてひどい事をと誤解されやしないか?
それでも罠を外してあげたかった(この時はおとなしくしていたそうだ)が
とうとうバネ?が強すぎてはずしてあげられず
罠を引きずったまま逃げてしまったそう。

夜行性の猫で早朝にも行動しているそうだ、私は見かけたことがない、、
(この騒動の間まだ起き抜けでほんの短い間のこと、見るに間に合わず)

聞けばチワワのリクが外にいるとき隣でこっそり寝ているという例の猫か?
「フーフー」威嚇するボス猫っぽい
大きい白黒の猫だそうだ

にしても、いったい猫を捕まえたかったのか、
ここいらには動物に対して命を軽んじるきつい人がいるということか。

老衰なのか猫の死骸を過去二度ほど敷地そばで発見し、市に連絡回収してもらったことがある
猫関連2回というのはちょっと多い気がするが
うちも含め猫好き住民が我が家周辺は多く野良も数匹居る(餌をあげてる人も)から
2回は普通なのか、とにかく疑問だらけ。
いずれにしても罠を仕掛ける人がいるのだったら物騒な話。

追記
罠は「とらばさみ」というもののようだ違法なのに未だ売られている。
飼い猫に罠を仕掛けられた悩みの相談記事を読んで罠肯定?みたいな意見に驚いた。
違法とか保護したい人ばかりが正しい情報まで調べ辿り着き、
動物に無関心冷徹な人こそが都合のいい情報のみで法を犯してるなら意味がない。
周知されてないことが問題。

うちでもマーキングの被害にはゴム製のとげとげとかで窓辺とかは回り道とかしてもらい
回避スプレーあくまで猫が嫌がる物、合法物で対応すべき

悪人

最近バラエティを見なくなった。文字通りのから騒ぎバカ騒ぎだから。

2時間物とか観たり「君にとどけ」「カイジ」「悪人」
「君にとどけ」は少々がっかりな実写化だったらしく
原作を知ってる娘はしきりに残念がっていた。
キャストの2人とかは、いいとしてもあまりに詰め込み過ぎのかけ足過ぎ演出にも嘆いていた。

「カイジ2」スマステでラストがいけないと酷評されていたけれど
「カイジ」のラストもなんか…パチンコネタのカイジ2は観ないからクズだ(笑)

ネタバレ注意
昨日の「悪人」ってタイトルはキーワードなんだなと
悪い人がいっぱい出てくる部分はつくづく日常的で
殺人には至らないまでも「悪人」がいっぱい。
深津絵里さん演じる光代(唯一人柄的に当てはまらないが結局一つ罪を犯すの演技)
あまりの表情の深さに感動

最後の言葉は迷いつつの中からの言葉であってほしかったのに。
そう自分に言い聞かせたのだろうか、
決別の意味で訪れたのか、被害者父を見て現場に花を置いてこなかった…

明るく「黄色いハンカチ」的流れへと続いてほしかった(笑)
せめてもの救いは、殺された娘の父親が一番犯した罪をわかっていない相手を
間違えなかったところ。
でも、あんなに物事がわかってる父親からあの娘…

祐一は言葉の武器に正当防衛で対抗した形?
なにより現代的な短絡思考で首絞めの癖はいけません。
感情の向け方、親のかかわり方も考えさせる映画だった。
なんか、硬いんだかなんだかな感想。

若者のテレビ離れ

若者のテレビ離れが深刻だというTV局側の心配が現実的になってきたよう。
データにも如実に
いよいよテレビ離れが深刻なのだとか。


かぎっ子テレビっ子世代で育ったせいで
どうもテレビをBGM的役割でつけてしまう傾向の私でさえ
溜め撮りしたお気に入りの数少ない番組2~3本を観るくらいで
タイムリーに見る番組は相当に少ない。

我が家の子どものテレビ離れは確かだ、自室にTV(アナログ)が写らないまま
そのままに置かれていて今のところ不自由していないようだし。
福岡で暮らす子も
テレビ批評などする私の話を何の事だかわからずポカ~ンとして聞いている始末。
テレビへの思い入れもないらしくよりによって両親がそろってテレビの内容に
これでもかと文句を言うのなら観なきゃいいのにと思っているよう。
アイドルやタレントの知名度があろうが無かろうが名前もあまり知らない。

バラエティ番組の野放し放送、気の合う仲間同士でのお楽しみ会的番組は
芸能人の人柄的にもジャンル分けされているらしくとても悪趣味な番組も相当に増えた。
悪ぶった感じをねらって作っているところにあざとさを感じて白けてしまう
視聴者の苦情を無視し続ける局側、
目を引くために過激さをごまかしつつ、綿毛にくるんだようにして放送してる。

かなり限定的な話題ですが

例のウサギさん、陶酔の目はひらがなの「し」の字
(しし)こんな目。かわいい、、しの字の目

何のことかさっぱりわからないお話かも
「無口なウサギ」の表情。
動物やら謎の生物登場のアニメだけど、人間の中では郵便屋さんが好きかな。
おせっかいな感じだけど良いこと言う。
なんか最高な気分になる動物たちのいい関係、理想の人間関係を垣間見るような


人の行動がおかしくなった世の中で起こる犯罪は意味不明。

片や作り物のサスペンス物、感情がぎっしり詰まってる。
感情がわからなくなると本当におバカすぎる犯罪者にマナー違反者がはびこる。
あめーばーのように

気持ちを理解するには謎解きが必要
この推理のほうが百倍難しいけど、答えはうすっぺらで理解不能。
感情やら情の置き去りうわべの社会は怖い

動物たちの生態系

人は進歩とか住まいの発展とかで動物との住み分けができてるから普段動物より強い立場でいられるけれど
実際の力関係はどうかといえば、ふいに動物と対面したらほとんどが負けると思う
人が追いやった動物たち。

それだからか、やっぱり動物の生死は人が握っていて昨日の逃走、エゾ鹿の運命。
鹿は人の誰も傷つけてはいない、けれど増えすぎているらしいエゾ鹿、それとも角があるだけで
見た目の危険度緊張度アップ

必死に逃げ回って麻酔銃は危ないからと、動物保護の観点からかな?って思ってたら麻酔の吹き矢。
睡魔のため膝が折れ体勢を整えて座りこんだところを捕まった。
ニュースキャスターからその後、安楽死の報告、、、
観るという縁があっただけだけど、まさか殺されるなんて思ってないし
かわいい姿に情が移っていた分、残酷すぎて聞きたくなかった。

動物園で観る、エゾ鹿とどこも変わりなく。
この動物の話にかかわらず片やかわいいと愛される園の中の動物と{いったい何の学びなのか)
人の住環境に迷い込んだ動物。

おんなじ動物なのこの開き。動物界の格差まで人が決めてる。
住み分けができていればこそありがたく思いなさいと言いたいのでしょうが、
「自分が遭遇したら、そんなこと言ってられない」

人中心の感情論を度外視すれば動物にも等しく分け与えられた命。
人がわざわざ崩した生態系でも、力以外の知能の有意差だけでコントロール。

人のコントロールがいつでも正しいと思うのは驕りだと思うけど。現に失敗だらけ
泣こうが、わめこうが答えはいつも天の采配
自然環境が出すだけではあるだろうけれど。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
10 | 2011/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード