強化ガラス蓋破裂、業者の臭い物には蓋をの体質

フライパンのふた破裂の一件後、翌日国民生活センターに電話
全国のまとめでは鍋のふた破裂は何件かあるようですが、
県内のセンターでは初耳という話。

娘の知人は
「えっ、うちのフライパンのガラスのふたも破裂したことあるよ」
こともなげに言われたそうだ。
センターに伝えるかどうかは破裂という現実を受け止めた側の衝撃の度合いによるよう。

センターさんはすごく熱心に苦情にこたえてくださり
業者に「直接行使する」権限はないといわれ本人からの電話が最善

それこそ、いの一番に文句を言う対象なのでしょう、なのでしょうが
聞きなれた返事を電話する前から予想できている。
案の定言われた「初めて聞きました」
そんなセリフはどうでもいい
それよりも言うことがあるでしょうに。

必ず言われるのが事務的なマニュアル通りの「そんな苦情は初めてです」なのだ。

以前、(後になってから同じクレーム多発)商品苦情の時も「初めて聞きました」と言われた
苦情報告一等賞です、「おめでとうございます」ですか?
優良会社との違いは、教えてくださりありがとうの涙もののお礼だろう。
賛辞の対象が根本的に違う。
一応マニュアル通り心配してみても、消費者サイドのことはほとんど聞きたがらない。
消費者と売り手とではお金儲けのための知識と意気込みが違う

だから初めから、消費者が負けている、
安かったからいいや、
怪我もしなかったんだし、
こんなものを買ってしまって勉強だと思えばいい。…じぶんも同じなんだけど

そんなことを許してばかりだと不誠実な会社から危ない商品が出回るばかり。
怪我した人だけが知っているその商品の真実

「一応報告しなきゃ」の思いで電話を掛ける、
そんなこんなで、こちらも感情のない事務的な苦情になってしまう。

その上に意識をそぐのが変な商品なのに変な擁護者に守られてること、危ない食品、危ない石鹸
危ないガラス製のふた等がどんなに危険か知ってかしらでか
意欲的に調べたとしても検索してもなかなかそこまで行き着かないから不思議。

「臭い物には蓋」    破れ鍋に破れ蓋…ただの埋め立てごみ

        
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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