文字が小さくて文庫本は読み辛い

で、文庫本サイズではない「文明の子」読んだ。
設定は全編どこかでつながってる書き方でちょっと慣れないと読み辛いかも。
出版社は、文章校正、あえて手を加えてない感じ

SF的で、メルヘン的で、童話っぽくもありながら、社会派でも有りで
読み進むうち、つくづく作者のかたはロマンチストな感じがする。
作者を知らなかったら、そういう人物を連想したと思う(笑)

話を無理につなげようとすると内容が頭に入り辛くなるのでそこはあまり気にせず読んだ。
短編の中に童話的ですごく良いものが有り「プレゼント」「贈り物」(似たようなタイトル)
ちょっぴり泣けたりするものも。

ただ、登場人物のネーミングがちぃっとばかり違和感。
でも気になるのはその辺くらいで、すごく良い。
忙しい芸人さんをやりながらここまで書くなんて、並々ならぬ熱意の表れ。

作者は何とか文明を肯定的に書きたかったと、
人が文明の発展の渦に埋もれて置いてきぼりにしてしまった文化的価値感や、
最低限の人となりと感受性
作者はなくすこと無く、はぐくみながら成長してきてる気がするからそう言えるのではなかろうか。
世間一般は、体も機械化したような錯覚で、でも自然の驚異には「昔」より立ち向かえない
萎えた心身
そう言う面では賛否両論?  

時代の善きも悪きもありのままをありのままに受け入れ大事にしたい、そんな感じか。
成長期のいじめとか孤立感とか、作者を考えると決して成長の役に立ってなくはない
感受性は時にして厄介だけれど何よりの武器になる。
逆にそういう人のほうが強いのだから、そう思わせてくれてる作者こそが「文明の子」で
作品の中にある言葉、根拠なき確信で前へ
とにかく熱い人という印象を持った。
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日本のダンス

ダンスと言えば「うさぎのダンス」が見てみたい。

日本のダンスは世界中で注目オタ人気とか、ビジュアル系ロックバンド日本語で絶叫
歌い踊られることはうれしいことですが

正統なダンスと言えば主流は日本も後を追う形の米のヒップホップダンスとか
ブレイクダンス

でもこれはもともと米国特有の問題、争い、人権問題とかがもとになってるもの
動きも嫌ならファッションも嫌
子どもサイズのミニサイズなんてさらに変
極めたいは良いけれど、変だと思うものには変わりがない

今世紀、ダンスも学校では必須項目に入ってきたようで本当にさっさと卒業していてよかった。
わたくしめは運動会などのダンスは一巡しただけで覚えるみんなと違って
覚えるのに時間がかかり「もう覚えたね」で見切り発車されては、
人並み以上にドキドキなダンスタイム

定番のフォークダンス以外は大の苦手で
先生独自の振り付けは
右に行ったり左に行ったり輪の中に入って行ってはお手手をつないだり
挙句の果てはくるくる回るは入り乱れての大騒動

もう何が何だか、

体育だけは得意でもダンスは別物
怪しい踊り(笑)で通したのは高校生の体育祭のみで、あとはどうにか踊れてはいました。

それで、本番で恥をかくという悪夢に未だにうなされてる(笑)

いまでこそ、そんなことは思いませんが当時としては男子が積極的に躍るなんて!
と思って見てた世代で、男子は踊りに対し照れがあるにるにきまってると決めつけてた
ダンスに対して偏見世代で。

ヒップホップって??と思う世代は年配になればなるほどで、
主役はいないし揃わなければ、目も当てられないし姿勢は前傾でどうにも、泥臭い無粋な印象。
日本がとうに捨て去ったスマートで直線的動きのダンスは「古い」で片づけられてしまった。
最近の歌手たちの振り付けが変で、どうもヒップホップが融合してるような。
曲調に合わない気が…
正統派も時代の変遷として残していってほしい。
世界で注目、元気さんのあの動きは日本のオリジナルでカッコいい



結局 win羊毛刺繍?

「なんか違う」、「なんか違う」、と言っているうちに




こんなに量産  
一番左はペンギンじゃありません(笑)


これが一番良い、立体形です。
で、頂きました。本人の出来としては多少妥協気味の様子 目かな?

くまモンは、ぽよよ~んな身体が魅力
でもあーちゃんとしては、胴体が一番難しいのだと言いこれだけ作って
胴体も表せる羊毛刺繍へと移行したのであります。

羊毛フェルト対フェルトマスコット



以下これからは長女をあーちゃん、次女まーちゃんと呼称。

最近、休日は羊毛フェルトに凝り始めたあーちゃん
人気のくまモン制作中、何体か生首くまモン(ワッペン)出来上がっております。

なかなかの出来と思いますアップはまた今度。
cha、対するわたくしは、あーちゃんに描いてもらった下書きで
「無口なウサギ」のウサギさんを作るつもりが

耳はこうしよう、手はこうだと
構想ばかりで未だ…型紙を切って縫いはじめたらば、
20㎝未満と小さかったので細かいところが全然表せず
それより、横目で見ているうち羊毛フエルトのほうに興味が移ってしまいそうで(笑)
あーちゃんはすでに羊毛フェルト刺繍?にも移行してます

やっぱりドラマが…

「ダーティママ」
3話めで断念
恋人を守ってたはずの男が新米の刑事として同じ部署に入ってきた段階で
意味が全く分からなくなりました。
突然キレたりする芝居も、、意味が分からない

1話目だけじゃわからないものですね。
もう観ないと思います。

やわらか頭

麻生さん
卑怯に抱きつかれてクリンチとか
民主党は自民党化して来たとか(笑)

発想、発言がコミカルと言うかさすがアニメ好き。
ともかくなんか面白い。
麻生さん政権下やわらかい発想もできる日本
アニメがもっとクリエィティブに発展できたんじゃなかろうか。


今、太田さんの「文明の子」読んでる(笑)  どうした?
最初はなんか読みにくい感じがしたけどだんだん「!」って思ってきて
「プレゼント」のお話なんか、すごいと思った。
最後までそう思いつづけられるか…
慣れてきたのか、書き手も読み手も(笑)
文章が上手くなってってる
あえて、他者の(レビュー)感想は読まず最後まで読んでみようかと。

本当は芥川賞の田中さんの作品が読みたいとおもったのだけど(笑)

頭の中で思った数字が

運勢のよい日を選んで
久しぶりに宝くじロト6を買ってみました。
じっくり考えたいので前日にもらったシートに自宅で記入して買いました。

なかなか数字が思いつかず、
予想数字はほぼ1~43まで数字を網羅気味に選ぶのですが
案外1~28までとかの少ない中で6個が選ばれたりするもので
一つだけは目をつぶって数字に集中、浮かんだ数字を6個記入しました。

雑誌とかの他人頼りの予想も入れ計五組みで1枚を購入

その日の結果
頭の中に浮かんだ数字が3個当たってましてあとの残りの4組みはダメ。
せめて、あと2個(笑)その2個が難しいのです

まぐれにしてもちょっと驚きでした、元を取りもどしただけでしたが

ところで
なんで自民党は今もって谷垣さんなんでしょう?
ずっと疑問で疑問で疑問で…
わざわざ、自民党は負けたいのでしょうか

不退転、良いところを民主党に持ってかれてたまるかで
解散総選挙を言いだしたみたいにしか映ってないけど

谷垣さん代表を務めるの自民党は選ばない

どちらを選ぼうが消費税アップは同じ考えなのに
菅総理の時にやってれば民意は得られただろうけど、
解散へ持っていこうとする手法に、日本人としての誇りを感じられない
党の為であって国民の為じゃない

混乱を楽しんでいるテレビ局(マスコミ)

マスコミがしてることと言えばただひたすら国民を混乱させていること。
ある状況を映し出しては、「この現状にあなたは腹が立ちませんか」インタビューをする。
人は、協調性があるから同意的な答え
でもそれは普通にショッピング帰りだったりとか
出勤途中だったり、進んで言いたいというよりマイクを差し向けられたので
問いに対して(礼節で)協調的な返答をしただけ

マスコミはセンセーション視聴率につながることを常に探して生活費を稼ぐ。
マスコミが問題提起してあとは勝手にどうぞ
さんざん振り回す、挙句どれもこれも解決まで新鮮さが命の視聴率がもたず
何もかもが中途半端、

CNNで日産のゴーンさんにインタビュー
電気自動車で排気ガスゼロ政策?ここは驚くほど加速度的に切り替えた。

アメリカは原子力が作り出す電気、それから放射能問題が出たことをなかったことのように、
日本もアメリカも触れたくない自国にとって不都合な地雷のように避けて話されていて
「!!」と思っていたらばCMへと。

放射能は測定できるから安心だ、だからその場所を避けて暮らせば安心なのだと
なんという日本人をおちょくったCM、日本向けての発言です。
馬鹿にしてるというか不認識で失礼。。
もはや子供を引き合いに「ガイガーカウンター」で安心をですって!

日本もアメリカも排ガスより(何より速やかに)危険なものをガイガーカウンターで解決できると
結論しました。

一連のインタビューから、ちゃっかりCMまで
作りこまれた経済戦略だこと。

同じパールホワイトでも



あの脱走事件後、久しぶりの登場じゅじゅ。
静かな子、めったに騒がず、野菜のにおいとかで2階から降りてきて催促するくらい。

4月で2さいになる。
先代の「めくてちゅ」によく似てますが性質がまるで違う。
きれい好きのめくてちゅに対して、じゅじゅは寝床周りを散らかしほうだい。


餌もふんも寝床近場で済ましたいタイプ
でも毛並みや足取りはじゅじゅのほうが良いみたい。

小刻みに動きピンボケですが


本当においしいものを食べたとき

最近自分でも気が付いたのだけど。

美味しいものを食べたときの表情満面のニコニコではなく
傍目に見たらちょっと判断に迷う「?な顔」

「ん~」と言いながら八の字に眉は下がり困ったときに近い顔
どちらかと言うと閉じ気味の目

溜めまくったのち
そんな顔ができあがってる。
これが本当においしいときの表情のよう。

味覚が判断してるというよりも
感情のほうが先に出た感じ。

あま~いとかいって何でもあまけりゃうまいの?って言ってる人いるけど。
素材のおいしさってほんのり甘味のあるものがおいしい気がする。

最近の呆ればなし
誰よりも先に救命ボートへと逃げだし船に戻れと言われつつも
イタリアの船長の言い訳がすごい
「つまずいて海に落ちた先に救命ボートがあった」

そのあとも駄々をこねまわして「暗いだの見えない」だのと言って
船に戻ろうとしなかった事からも苦しすぎる言い訳

後のこと考えると戻らない判断は自ら滅亡選んでます、です。
生きても滅亡。



そのテレビ局らしさからいうと

モーニングバード、司会は玉川徹さんにやらせたら朝日らしさが戻ると思う。
何せ物事をよく知ってらっしゃるし
国民に本当のことを知らせないで政治を牛耳りたいと言う政治と違い
いろんな視点の材料をそろえてきて考えさせるコーナーなかなかいいと思う。

バラエティ向きな司会者よりずっといい。

自民党のハコモノ批判一辺倒の内容の時は狭すぎる、と思って不満に思ってたけど。
司会者が玉○コンビになっちゃうのがいけないのかな(笑)

日本だけ、またはアジアだけを見てる政治家の政治じゃ経済もわからなくなる。
グローバル化してずいぶんなのに、
古~い政治は、いい加減選挙権のある国民へのご機嫌取りだってこと気が付いてるし。

今の日本IMFのランク付け相変わらず厳しい、このままでいいわけがない
日本は何をするのか世界中が見てる、しばらくこの先景気なんて良くならない
日本の消費税アップもずいぶん待たせた。
世界は今の日本の状況を多めに見てあげられない程逼迫

日本のマスコミ最近世界情勢も報道しだしたけれどまだまだ足りない。
政治家にご機嫌取られるような間の抜けた政治は信用しない。

イニシャルトーク

本当に人間性まで地に落ちた。
芸ではないただの悪口でいじめを助長するようなお笑いが社会をダメにすると思ってきたから。
こうなるのも、目には見えていたけれど。

常に提供が貧しいと低レベルな笑いで満足するようになるから、やめてほしい。
しかもとうとう、いやしい笑いを作り出す才能に長けてしまった。

アメリカでは訴訟問題?こんなもの日本だけでしょうわらって許されるのは
「イニシャルトーク」人間だものそんな印象悪い人は誰?追求したいのが人情というもの。
そこにつけ込んで番組自体を人気だからと正当化。

視聴率が良い いこーる 優良番組ではない
たとえばイニシャル「N」とか頭の中で何名かの候補が上がるわけで
よく考えればわかる人でも思い込みで観てれば全然違う人を当てはめる

勘違いする→イメージを落とす→下手すれば芸能生命にかかわる、
番組制作スタッフが嫌いな芸能人を陥れるのは簡単。

番組にかかわった人の印象が悪くなるだけ。
ピースの綾部さん最悪、
この番組がしたこと嫌いな芸人が一気に増えたこと。
おのれの身を削って番組制作(笑)




パチ屋天国ではパチ屋のCM目白押し そんな県が政令指定都市に…

熊本では「うんざりエーシー」のCMを思い出させるくらいくらいパチンコのCMばかりが流れてる。
しかも全く同じCMが、、関心もさせなきゃ意味もひねりも何にもない、不毛なCM
店員がお庭を掃いて笑顔で「10時オープン!!」そのセリフのみ。
毎日10時オープンしてるんでしょ、その情報ってそんなに知らせること?
ほとんどの人が知らされる必要のない情報、ツウはすでに知ってるし
大事な大事な避難勧告でさえ、こうしつこくはないだろうという位流れる

熊本にはもうパチンコ産業しかないのかとおもうくらい。情けない県と市

まるみつとかマルハンとかベルエアマックス、銀馬車、
CMがカットされないならば番組内容以外、CMのせいでもテレビ離れが進みそう。
嫌な番組は、嫌なスポンサーが提供してる、って定着する。

ぱちんこ提供のテレビ内容は面白ビデオと言う番組だった。…とおもう
しかも何回も見た物ばかり、何にも知らない徳光さんだけが初めて見たのだそうだ。
そのうえ「猫嫌い」だそう渋い顔でワイプ、徳光さんのそんな情報もどうでもいい。
あなうんさーのくせに印象悪いったら、理由を言いなさい。納得できるような(笑)

しょうもないCMのせいでそのCMのお店ごと嫌いになるから出るほどに逆効果なのに、
業界圧力でCMカットのレコーダーが作れないのなら録画後CM早送りのテレビを見るだけ。
抜け駆けしてつくったらバカ売れする
スポンサーあってのテレビだけどスポンサーがテレビを貶めている。





体重計なら毒づかれていい…かも

最近の日本のドラマは親子物が多い。テーマの「絆」に便乗か、いい傾向と思うけど。


ついに、しゃべる音声ガイダンスの体重計が出たらしい。

ネタの
女の人が乗ってみたら体重計に「おひとりずつお乗りください」と言われた
なんていう毒づく体重計が本当に売り出されたのかと思った(笑)

けなされないとなかなかやる気にならないタイプだったりしたらいいのかも。
どんな、嫌味っぽさも悔しさが薬になるなら許せる気がする。
良いことばっかり言う人はその人のためにならない、案外嫌な人がその人を成長させてるように。
でも、好みの人に「あえて」言われたほうがいいな、素直に聞けるかは難しいけど。

毒づく体重計が有ったら面白ければ面白いほど感心してしまいそう。
体のためを思ってくれてるなら許せるでしょう。
1月はダイエット開始時期
だんだん薄着になる季節前におなか引っ込ませとかないと。




やっぱり日本のドラマが良い

最近は思えば北朝鮮とも共通語のドラマがたくさん流れてたのでもう大変
北朝鮮のあの方の葬儀、次期最高君主が車にも乗らずサイドミラーにつかまって歩くという
不可思議な葬列に強烈な印象
言葉にせずとも寒さを物語るあの表情、
年若くいろいろな場面で馬鹿にされたと逆上なさらなければよいけど

ひょんひょん言うような語調の醸し出す、変なリズムセリフ、
イメージが強すぎてドラマを少々見かじっただけで雰囲気が全然つかめずに、どうも苦手
それを避けるように番組探すのに疲れ切って悲しんでいたから
日本のドラマを熱望、しかもそれが面白いことに気が付いた、
今季からなら上川隆也「ステップファザー・ステップ」
昨日観た永作博美「ダーティママ!」とか、、すべてにおいて変だけど

どちらも漫画が原作かなって感じのものなのに
出演者のかた達がよくここまで漫画チックに演じられるなって思う

そう初めから思ってれば違和感なしに面白く見られる
小説に漫画、ストーリーのいいものはたくさんあるのに
韓流ドラマのような昔の純愛みたいなにっぽんの古き良き時代を
よりにもよってなんか一方的に攻められてる国交が正常でない間柄の異国に求めるのなんて、
時代を後退しているし、意味不明のような気がします。

昨日観た「…ミラクル9」と言うクイズ番組が面白かった。
おバカ回答にわざとらしさがなくて

やっぱりお正月は

年末いつも気を引き締めてかかるくせに、明けてこのころになるとやっぱり
太ってる、
おなか周りが
お餅とは保存食で、もち米をコンパクトに固めた小型のばくだんで、
お雑煮食べてお寿司とかご飯を食べればもう完全にアウト
昔から存在するおにぎりのように、ごはんだって丸めたり、
押し寿司とか固めたりするのだから突いて固め丸めるのもこの歴史の長さからしても容易に誕生しそうなお餅。

お餅は誰が考え付いたものとかいうものではないんでしょう。きっと、
古すぎて記述のない(代用)お米の時代から何度も発明?発見される物のような。

このコンパクトさにだまされて(だまされて?)お正月は太ってしまうのでしょうが
やっぱり気分もよくない、ちょっと空き気味のおなかのほうが気分は良いので、
これからよく動いて運動して元に戻したいものです。元でもまだ駄目ですが(笑)

神社をよく知らない不敬と不遜

たとえば、神社で犬を連れての参拝、事前に神社に尋ねる。
お稲荷さんなどは、禁止と書いてある神社が多い。
賽銭箱にお金を投げ入れるのは不敬にあたる。
お願い事を聞いてもらいに参詣しておきながら、神様を前にお金を投げて渡してどうする。
人にとって貴重なものを手渡すことでお願い事を聞いてもらうようになっているのだから
本来「願は掛けない」人もいる、厳かに感謝の念を表しに行くだけの人も。
そっと滑らすようにお金を放す人を見ると、これぞお手本と思ってしまう。
他にはお守りをたくさん買うので少しまけてくれとか、これはもう無知以外の何物でもない。
海外からの観光客ならいざしらず。

お守り等の売り上げは、まず売り上げと言うものかという疑問。浄財と言う。
わたしは、神職さんや巫女さんらはお祈りに来られた方と神様との
仲介のような特別な存在と考えている。
神社とは参拝者と神様との会話の場、(人)としての存在を極力消していると
だからサービス的笑顔の巫女さんはみたことがない。

お守りを買うとか買わないとかは
神様に対する購入者の考え方であって、神社の利益ではなく参拝者の利益
そこでの値切りは神様に直接値切ることを頼んでいると考えてよい。
とんでもない不敬にあたる。不敬罪と思う。今では無い罪、
復活を望む(笑)

お守り売り場で有ろうと、そこで発する声は皆、神に対しての発言、慎まなければならない。
厳かでなくてはならない場所で
買った破魔矢に袋をつけろだの不服、苦情を申すなど本末転倒、
大体神社へ来て難癖をつけること自体ここへに何をしに来たのだという疑問
どこかのスーパーへ買い物に来たと勘違いした参拝者、
神社はサービス業ではない。

神社へのお参りが形骸化したのでは外国の観光客らと何ら変わりがない。

神様とはおひげを生やしたおじいさんではない、擬人化して現すことをしただけで
大宇宙のエネルギー、大宇宙の法則、無視したり無知のために無理解とか
必ず失敗するのだから存在を否定できるわけがない。


新春占い

四柱推命とか六星占術、良く当たるから侮れない。
ところがこの、ついていない時期、新しいことをやってはならない時に限って
なーんか動かなきゃならなくなる。

ついてないのだから平穏じゃなくなるって事で、突然の転職、お引越しに病院通い、
などなどの「新規」が始まる。
で、過去を振り返ってみるとそういえば、良くない時期のほうが動いてる、気がする。
だって仕事は悪い時期だからって休んでるわけにはいかないし
お引越しの、住む家だって良い時期を待ってるわけにはいかない、病気なら悪化するだけ。

しかも、全然予測してなかったり心の準備もできてない、
そこに、新しいことを始めてはならないなんて書いてあるので八方ふさがりの心理状態

で、荒業、これは新しいことではない
野心的?な発展など考えてない、現状維持のための移動に過ぎないなどと自分に言い聞かせて
お引っ越しとか、転職とかしてきたような。(病気の現状維持は困る)
大体ついてない時に限って動く羽目になる、これは当然のような。

この「物は考えよう」みたいな対策法で、良いのかな。
この言い訳のような思い、いちいち誰に報告すればいいんだか(笑)

だから、占いは当たってるけど対処法がいまいちわからないんです。
誰かが質問したらきっと怒られるんだろうし(笑)

今年は良い運勢とあるけど。
家族などでも何かを始める予定が有れば良い時期にと考えているので
今のところうまくいっている。
(悪い運勢の時)出だしが悪いから動く羽目になるのかも。


レモン味のデコポン

デコポンに何を求めてるかっていうと
甘味、この袋ごと食べられる手軽さとむきやすさもあるけど、とにもかくにも甘さでしょう。

柑橘類で酸味なんて求めるのなら初めから夏みかんかなんかを買う。
なのにデコポンの品質の差ったら、ひどいのなんの
見た目は正真正銘のデコポン
立派な箱にデコポンと銘打って。
中身はと言えば「立派なレモン味」さわやかな香りがないからレモンにも申し訳ない。
大体デコポンは糖度は13度以上
光センサーで一個一個調べるのだそう、クエン酸は0.1以下って書いてある。

しばらく置くと酸が抜けるらしいのですが待てど暮らせど酸っぱいものは酸っぱい
じゃ、この立派なデコポンの名産県名入りのデコちゃんは闇ルートで、やってきたの?
こんなの他県の方たちにお土産として贈ったりしたらがっかりされるし、
自信を持って贈った方も恥をかくでしょうに。味見できるわけじゃないから

スーパーでもたまに出くわす、酸っぱいデコポン
みかんでも酸っぱいのは無農薬だからとか言ってよくわからないから
そんな言い訳が通ったりするけど(無農薬とか関係ないと思うくらい酸っぱいものがたまにある)

みかんにもそう酸っぱさは求めてない、、顔ゆがませて「酸っぱーい!」
ますます寒くなる、、みかんで悪寒、ぷるぷる震えるが来る酸っぱさ
みかんの場合はあきらめがついてもデコポンは大きいし高いからねぇ

もっと競争したら良い、TPPとか売るものに個性や自信があるなら進み出るのでは?

甘さとデカさが売りの柑橘ならば一個一個の品質は厳選してほしいもの。

シールとか印とかで証明済みのものを買うようにしたい。



暖かい肌着を売ってない

正直何に困ったって下着に困りまくり

去年年末も比較的暖かなので、油断してたら今年に入ってここ二、三日の冷え込みの厳しさと言ったら
小雪もちらちら舞うほどでひゅ~るる~  寒い寒い。

んで、寝てて比較的暖かな部類??(と勘違い)のヒート何とか「リブタイプ」が
やっぱりご他聞に漏れず寒いのなんのって、ヒンヤリヒンヤリ凍える。
危うく風邪をひきそうになった。

この幅広く売られてるたぐいは寒風吹きすさむ外に不用心に着て出て、
やおら風にでもあたった日には涼しくって涼しくってスースーする(笑)

お肌がデリケートタイプは全然受け付けないし、
お肌に張り付いてむずむずするから、どーこもいいとこ無い。

それでもって何はともあれ、おしゃれウェアなんてそっちのけで肌着求めて三千里の
買い物ハシゴ
これほど物に執着したことはないくらい探した(笑)

やっぱ、シンプルな薄手の裏起毛つるんとしてて一番肌にもやさしいし
やっとぬくぬくネらるる。

あっそうそうヒートテ○クって暖かい日に着たらめちゃくちゃ暑いです(笑)
扇風機にあたりたくなる位


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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