NHKは中国応援団ですか?

昨日の体操、中国の演技。
無難にまとめてきました。
とても、とても基本的な美しい演技で終始。
日本は日本で心理的にどうも追い込まれてる感じ。
ミス連発。現地は凄い状況だそう、選手は待たされるし応援は怒涛のイギリス声援
選手の発言にしても、自制的なのが自虐的に聞こえる。
「この状況で、完全ベストだ、なんか文句ある?それより応援よろしく」
ちょっとけんか腰?このくらい言ってほしいもんだ。

高得点を取ると日本の解説アナウンサーがひときわ大きな歓喜の声。
どこの国の演技に大興奮してるの?

日本の演技?
「あっ!やったんだ」と思いテレビを見たらば中国で。

そして以前の韓国フィギアスケート採点の時と同じ。
韓国に大甘
今回は中国に対して甘い。
日本は政治指導の弱さが、スポーツにも反映?

これじゃ、選手は大技に手を出さず
無難にまとめる演技で勝負したほうが良いという発想にしかならない。
こんなに派手に変なNHK はもう中国重視を認知してくれろと言う態度?
この局に誉められてもあまり信用してはいけない。


昨日はコウモリ騒動で大変だった。
この話は次回。

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前評判とパネル選び

各局、金メダル取らぬ狸の皮算用をして表まで作って。
単なる選手への無用なプレッシャーかけただけ。

NHKにしても選手を追って研究。
あれ、日本人だけが見てるわけじゃないでしょうに。
情報放出。ホメ殺ししたみたいな放送。

それと、よく見るのが各局のパネル選び
もっと輝いてる表情の写真が有るのにわざわざそれ使う?
というくらいな写真選びの疑問、TV局のセンスを疑う。

一人一人状況が違うのにメダルの色にこだわる。
選手が「情けない」って言って涙流して。
こんな気分にさせてるのは選手へのハードル上げ過ぎのテレビ局。
高い高い!選手よりも。もう取って当たり前とばかりに決めつけてる。

オリンピック出場の価値は価値でしょうに。
周囲のメダルの値踏みがこんな雰囲気醸してる。
選手より前のめりになりすぎて期待し過ぎのプレッシャーを平気でかけてる。

なんか硬く、義務感、お国の為、いにしえイメージのオリンピック。

早朝のサッカー「日本が1対モロッコ0」後半の逆襲
奇跡のように何度も何度もGKが弾き返して。
モロッコ選手首ひねってた、まさに黄色に吸い寄せられたかのようだった。


ユニホームの色

なでしこサッカースウェーデンと引き分けた。


黄色のユニホームの色って反則じゃない?
ショッキングイエロー(笑)      パスミス
人は目立つ色に目が行ってしまう。
目に入った色に見た瞬間蹴ってしまってない?
いやでも目に入る色、色の研究も大事と思う。
冷静なブルー、相手を興奮させる赤とか。
GKのピンクはないわ~オダギリジョーのCMじゃあるまいし。
林家「ピー」
今回グレーでよかった、、個人意見です。

そのうえ敵が大きい選手ばかりで壁でしかない。
なーんかスッキリしない試合だった。

やっぱ出足が遅いかんじ、
見てるだけだからなんとでもいう(笑)

オリンピック開会式

なんにも頑張った成果が出てない今年。
せめてこのオリンピックと言う舞台で頑張ってる選手たちを見て
何かこの期間(17日間)一緒に頑張りたい。

何を?

ダイエットを。
痩せるときは暑さも手伝ってくれるこの時期しかないのに今年は、
ぼけーっとして、去年より明らかに、でぶい
3キロ痩せて金メダル取る
2キロで銀、1キロで銅。…  しょうもない大会(笑)

開会式を見てますが、日本だったら開会式の演出どんななんでしょう?
世界が感動できるような演出できるのでしょうか。

見てみたい気がする。
日本の演出にしろ日本独特のカルチャーは面白いだろうし。
日本古来の伝統で行くもよしだし、
日本は新しくても古くても見どころあると思うのだけど。

いつの間にかJ-pop AKBとかに注目してる間にも
日本の歌姫たちがずいぶん育ってきて日本人の歌唱力もなかなかなものになってきました。

好き嫌いはともあれ、どんなんでも世界で受け入れられていて。
「月曜から夜更かし」では、オタ芸なる物を見ましたが、なかなかカッコいいものでした。
ほぼ全員がスマート、新しいエクササイズ(笑)
約一名芸人の「堤下」さんに似てる人発見!

日本人が躍るとすごく変なヒップホップよりもかっこいいと思ってしまいました(笑)
ヒップホップ別名カクンカクンダンス
おもちゃ箱ひっくり返したような日本、多種多様でありつつも日本的。
こんなような日本をアピールしたら、良きも悪きも世界に(期待大だから)助言される
好かれる魅力ある国にもっともっとなれると思うのだけど。

ミスリードするテレビ受け身の視聴者たち。

自分たちは今までたくさんのテレビが作り出してきた架空の存在に影響されてきた。
実在さえしないものに影響されるなんてなんて想像力豊かなんでしょう。
最近のドラマあたりアニメが原作だからアニメに影響。

その主人公たちが良い人たちならばまだしも
人気の俳優やらイケメンタレントたちが演じることなら疑問も持たずに全部を肯定。
それはドラマだったり映画であったり。
今の若い人たちが使ってる言葉や行動はいつかドラマで観た主人公たち。
全部とは言わないけど。

人気の俳優やタレントたちが演じる特に真似なくてもよい
悪人の美化物とか。
見ている方は誰も実在してないのに勝手に洗脳されてる。
役者さんたちは普段はまじめで勉強熱心な方ばかり
悪役とは真逆、そんな性格ならまず役者になれない(笑)

特に子供たちは洗脳されているという意識はない。
でも、もうすでに周囲ほとんどが染まったならそれに溶け込まないと
異な物として戦う羽目になる、気が付かずに空気が読めないで居ると、
最初は「からかう」から初めやがて興に乗り過ぎていじめられたりいじめたり。
こういう社会こそがおかしいと思う、理不尽過ぎだし変態な価値観。

まあ昔の話でよく聞くのが、やくざ者の映画を観に行って
映画館から出てきてみたら自分も周囲もどこか格好付けて肩で風切って歩いてるって感じ?
大人ならしばらくたてば、我に返って苦笑する。
現実にはやくざを演じる場所が無い、それでも強硬に演じたなら周囲の冷視線を浴び。
けど子供には難しいでしょう。
現実と架空の区別がつかないのは大人にも増えてきた。
「起きている」「寝ている」があいまいでぼんやりになって生活してるのにも一因。
媒体が「悪たれてばかり」をしてきたからそこらくじゅう、にわかやくざ。

誰か「もしもし?そんな人真似てどうするの」肩をゆすって起こしたらいいのに。?
自分も寝ちゃってるから(笑)「誰か」になってしまう
はたき返されそうだけど。
人がこんなになびく「悪」ってどこか魅力的なんでしょうか?破壊的だから?

マスメディアに洗脳されるなんてのはマスコミの思うつぼだから、抗いたい。
荒唐無稽と思うかもしれないけど昔のヒーロー物の
アニメの悪役をカッコいいと思って演じてるのがマスコミ、媒体。
だってマスコミはちっとも日本を良くしてこなかった「悪たれなさい」ってばっかり言う。
きっとこれがマスコミのイデオロギー

神様という言葉が通じないから

昨日の記事「神の領域まで近づく」には語弊があった。
これではあまりにおこがましい。

人間の魂が磨かれて行くことで…こんな感じかな。
今の世の中は人間が身勝手な人間のまんまで神の領域を犯している状況だから。

「神様」って言葉はもう、なんか今の若い子には何の歯止めにもならないどころか
「また面白い話はじめたよ、この人は(ため息)」
そんな感じなんでしょうよ(笑)

でもこれは現象の事、だって、悪いことには悪いことの報いが来るのは
因果応報って言葉で表してあるし、現にそう。

罪を犯せば捕まる、非難される、罰を受ける
たとえ逃げ果せたとしても人である限りは自責の念に駆られるだろうし
窮屈だろうし健康的な人生ではなくなる。失くす物多し。

これがわかっていながら子供に悪事を働かせるなら、もうこれは確信犯。
ここまでひねくれてしまったら親子道連れの怒涛の人生。

これまた「大宇宙の法則」っていうと宗教みたいになってまた怪訝な顔つきになるのだろうけど。
簡単で分かりやすいのに「神様」ワードが出てきちゃった日には
なぜか説得力がゼロになる。
昔話を子供に分かりやすく描いた神様を人身化させた絵本が
あまりに印象深くなってしまったからか。

神様って「因果応報」のこと、こう捉えればわかりやすい。
これって本当に身に染みて怖いこと。どんなちっちゃな行いでもちゃんと結果が出る。
畏敬の念を忘れがちなその他大勢の中の自分、知ってるだけでもずっとまし。
これを教えない親の子は不幸。

地獄の絵が子供の頃教室に貼ってありました。
我が校だけだったのかこれが強烈な恐怖心。
幼かったから信じたし、あまりに恐がるので「こんな世界はない」の言葉も掛けられたが。
跳ね除けた(笑)
恐いもの知らずのくせに心の弱った今の子には、幼児期の「地獄の絵」
このくらいのショック療法も良いと思う。


オスプレイと言うよりも

オスプレイの危険性。
低空飛行して風圧で大木も吹き折る、守るためにあるのに住民を攻撃してどうする?
オスプレイはアメリカで別名未亡人製造機とか呼ばれているのだとか。
というならオスプレイと言うよりデスプレイ。

こんなアニメからヒントを得たような未完成なもの…
とうとう日本の政治ここまで来てしまった。
ハチャメチャぶりは共通なのに民主党で180度違う軍事に関しての考え方。
理想論総理のせいで挙句アメリカに主導権をがっちり握られ無理難題押し付けられた形。
あんなもの絶対に阻止しないと地位協定ひとつなんら政治は変えていないのだから。

人類は進化したら未だに力ずくの争いするんだろうか?
もしかして存在するかもしれない宇宙人のような生き物が
原始人のような争い方で領地争いをするんだろうか。
人間の目で見えるものがすべてだと思うのは思い上がりなのでは?

人類が進化すればもっと違った意識が生まれて争いも回避するのじゃなかろうか。
進化の果て神の領域に近づくのじゃ無かったの?
もし、否定するならじゃぁ何故アメリカには宗教が有るの?(祈るの)

トーク番組はすきなので
昨日録画していた「ごきげんよう」再生して観たら桑名正博さんが出ていた。
最初から耳鳴りがするとかそんな話から。
倒れられたと聞いていたから気が付くのかもしれないが、
なんだかしきりに体調不良を隠しておられるような、
しぐさを見ても手がしょっちゅう髪のあたりに行く。

楽しい会話で会場も盛り上げておられたし、でも盛り上がり方が少し怖いほどだった。

何と書いたらよいのか…
詳しい病状はわかりませんが回復されることを願って居ります。


子供は環境次第で変わって行くものだから

「あんまり厳しくするな」のお達しで次女にはあまり
最初の時のような張り切った教育はしなかった、
そのせいなのかとてものんびりな子で、本人後日談、物心つくのが遅かったのだとか(笑)

そう言うところはわたくしと同じ
(学校生活とか日常生活と言う全体の(しくみ?)流れが分かって来るのに時間がかかった)
小学校と言う所は、列を乱すものを非常に嫌うものなので
何事も同等、同質を扱いやすき者と定め、教師自らがいじめの要因を作ることも。
叱られる生徒はなんとなく「冴えない人」と捉えるから本人は輝きも無くす。

それに比べて日常生活輝いてるのは奔放な子ばかり。
親達と子供達の様変わりようと来たら
5~6年の差でこんなに変わるもの?というくらいに。
子供達が本当に奔放すぎる、大人と子供の差が無くなりつつあるのか
大人の垣根を「ひょい」と乗り越え同等のようなノリで接してくる子も

言葉使いなどは最低の儀礼さえ欠いてなければそうは気にならないものだが
所構わず走るは叫ぶは野趣溢れすぎ、こちらの方がよっぽどな気分。
今となってはもうこの現象はスーパーや、公共の人の集まる場所では風物詩で。

「染まらないで帰って~♪」と懇願したところで多勢に無勢、染まらなければ疎外の対象
いじめの問題は子育て時に起因してる。
こんな「野放しな子」親のせいに決まってる

というか、今の小学校完全に不良因子が幅を利かせている、番組もGTOとかある意味
屈折した人生を歩いた人の意見しか耳を傾けない。
毒で毒を制すような過激な時代に突入、まじめな子、しっかりした子が絶滅危惧種に。
刹那に生きてるような気分になるのは、テレビやゲームの影響。
いくら「娯楽ですから」と言っても、どこで区別がつくんだか、
受け止め方だって幼稚で千差万別と言うのに。

テレビは特に先頭切って煽動してきた。
日本がこんなになる運命辿るとは…わたくし決して子供時期環境が良かったと思わない
自分のような子がどんどん生まれる、、親が居る、居ないにかかわらず親との関係が薄い(短い)子。
先頭付近を歩いてきたから、余計と思いつつ何か伝えたいと思ってしまう。。

次女は比較的おとなしいなりに変わらずに貫いた感が有る、
今は他県で充実した学生生活を送っている。
本来面白い子だから大学生活は生き生きとしている様子
我が子に限らずみんなが大変な思いで通う学校
あのころ驚いた学校、昨今のニュース歯止めなんか掛けなかったからわかる気がする。

いじめ問題姉妹の場合

いじめ問題、長女の場合、快活な性格、きっと母の隔世遺伝。
長女と言う気質よりも、次女が生まれるまでの一人っ子期間が長かったため
一人っ子のような気質が有りそれほど上としての責任感があまり無い(笑)
その変わり妙に気負ったような暗さや静かさもなく(笑)

なので学校では特に小学校低学年時期いじめに遭うというよりは
ちょっとやんちゃな男子を諌める立場にあったような。
yarisugikanmo,inamenai(w

中学、高校でも先生と対等に話すので、家庭訪問でもほっといても勝手に話が進む。
中学教師の場合
ここは充分教師の方が怖かった、規則、校則喧しく上から目線の威圧的教師多々存在し
何もしてなくてもおびえる罰則は罰則であまりの差別感に憤慨するほど、
暑い夏を狙って親子一緒に早朝から校庭の草むしりとか そのくせ、
する者しない者の出欠は問わず、不公平の極み、まじめなものが馬鹿を見る。

まだまだ、教師の方が強いという、偏った弱肉強食、稀有な中学校。
このくらいしないと「生徒 対 先生」、今の時代均衡が保てないのかも

高校教師の場合
先生は、いつも教室に居るわけではないので様子がおかしな子がいないかどうか
生徒目線の情報も聞き出していた。
尋ねては「やっぱりそうなの」とさっそく対策したり
「仲良くしてやってね」と頼んだり
いじめ対策は良くされていたようだった。

力量ある先生は暗くおとなしかった子を先生自身の生徒への盛り立てで、
その子の今ある環境を変えてゆく
急に明るくなってまるで別人のように変え。


まあ、長女の時は優等生の母??を味わったわけ、
本人の要領が良いだけ?
子育てを誉められた短き幸せの時。

たかじんさんの番組面白くなくなった

三宅さんは辞めちゃったし、金美鈴さんはなぜか出てこない、
女性陣はもえちゃんと田嶋さん、この方達だと昭和っぽいまんまの女の立ち位置
ますます、おんなは立場が危うくなる。

デビ○夫人はいじめ問題で変に持ち上げられてるし。
橋本さんをかばう?な理論展開中。何かと女の敵的主張。

ジャーナリストの宮崎さんは誰かに傾倒しすぎてすぐ騙されるし。
日本って一人に傾倒して全部お任せしては
「裏切られた」ってプイってそっぽ向くけどその、
アイドル的政治家信仰参加はもういい加減やめたらいいのに。
そんな中、古閑さんが一番まともなこと言ってる気がする。

地方を州的に扱う地域分権「地域おこし?」絶対反対。

勝手なことを秘密裏に行いだしたら地域々に元から居住する
田舎の「お山の大将」がしがらみ社会を作り出す。
参考にもならないド田舎社会がいっぱいできる。






親子三代、学校でのいじめの経緯のまとめといじめ登校拒否はいじめっ子に

この際だから、周囲がもうそろいじめの話題にうんざりだろうと、
数日に分けて、我が家の場合のいじめに対しての対処も書き留めてまとめておこうと思う。

まず私の母の時代から
私の母は面倒見のいい快活な人だったのでいじめ(当時はほんの、たわいないこと)
(母と話す時間が短かったため、)あまり聞いてはいないが、

私の記憶に残っている話。
小学生の頃の、体育時間母は友人のそばまで移動してのおしゃべり中であった(笑)
それを注意しようと男性教師は母の帽子のつばをつかんで元の位置まで戻れとばかりに引っ張ったそうだ。
その注意の仕方
どうやらこの一件が母にとっての最大の屈辱のようでした。
ことあるごと話していましたので(笑)
この話、いじめとは括れない、ただのありがたい愛のむちの一種なのでしょうが
今の時代で言うなら少々横暴か?
でも、その当時としては教師が教師として機能してた健全な時代。

今度は私の母親となっての母のいじめ対処法。
いじめに対して免疫のない母はいじめの止め方もド単純。
いじめっ子本人に言って「やめなさい」と言うものらしい

これは報復が怖いので「やめてくれろ」と私の方が母に懇願。
いじめっ子は、まだ美醜の判然としてくる前のさなぎである女の子に対し
美であるか醜のであるかの見る目の無い烙印を押していじめるので
今はまだ「美」でない女の子の大半が被害者に。
女の子は変わるということが全然わかってないから

そんなこんなでいじめの強弱も美順とか、どんくさい順とか、
パッとしないとか冴えない順とか色々。
いじめっ子による、いじめっ子の為の評価祭。 審査がでたらめでくだらない。

いじめられっ子ナンバーワンにされないよう注意を払う女子。男子もちらほら。
それでも、いじめられたら庇うし、
女同士の酷い、いじめはあまりなかったようだったけど多くは嫉妬で
一度だけトイレで水を掛けられると言うひどいいじめの時はその子を庇ったが為
「なんで庇うのか」と嫌な空気になったことが有った。
自分がいじめに遭うことも有ったし、庇うこともあったし庇ってくれることも有ったので。
まだ、正義感ある健全な子供達。その当時は地獄でしたけど。トラウマにもなるし。

それより男性教師の中には2人ほど陰険な教師を憶えている。小学生の頃と中学の頃
教師が、生徒と同じ目線で一緒にいじめに加わる。といったもので。
最近のいじめ、あれほど酷いものではなかったが生徒と一緒にからかうとか
酷いと思った。
先生が正常な教室を運営できるならばいじめっ子のほうが阻害されるはず。

きっと、生徒から疎外されないよう保身が働いたのだろう。
今となればあまり自信のない教師と判定できるが


良い先生は、いじめに遭っている子を見付けたら子供には探せないような
一目置くような長所を探して誉めてあげるべき、冴えないと思ってた子が
先生の
着眼ひとつ、褒め言葉一つでいじめられっ子の良い点を改めて見出す。
先生の褒め言葉は絶大、ただ、その先生が信頼されてないとだめだけど。

休み時間に取り巻きが一人でも付けば取り巻きは自然増えだして
やがて真に一目置かれる生徒になる。

小学生の頃、女の先生で結婚して横浜に移られた先生、唯一特に恩を感じている先生。
先生でないと気が付かないような生徒の良いところを探して
盛り立ててあげないないから「この人は適当に扱ってもいいんだ」と
人としての価値を勝手に決めて扱う(単純おバカなのが災い)いじめっ子が 増えてしまう。
それよかホント一緒にいじめに加担する先生なんて、、要らないし。

今は、学校に集金に行くチンピラまがいの意気がった生徒続発中。
今は不良じゃ全然目立たない、日本のレベル低下で不良大漁。

先生から始まるいじめもある中、母は家庭訪問で得意の社交性発揮、
なんか先生は母に対しては弱い感じ
短い母との想い出、小学校当時母の助けは大きかった。


次回は両極端だった我が子の話で。

ジャイアントパンダ

ちょい前の話ですが、パンダの赤ちゃん、死んでしまって残念でした。
園長さんと飼育員さんでしたっけ記者会見が開かれて。
園長さん
目のあたりにうっすら泣きはらした様子がにじんでるように感じてましたが
感極まってとうとう泣いておられました。←(感激してどうする)、
じゃなく「堪えきれなくなって泣いておられました」

理路整然と話されてた飼育員?の方との対比が、かわいいパンダの赤ちゃんの死に「なんで?」
批判めいた身勝手な感情も、園長さんの涙でかき消されてしまいました。

一番悲しいのは関係者と、何よりお母さんパンダでしょうに。
パンダさんは子育てが相当に大変で難しいみたいで。

子育てにパンダは二人?は必要?とか思ってしまう。

ぱぱぱんだとままぱんだ「ちょっとご飯(笹)食べてる間あなた赤ちゃん見ててよ」なんて
「ちょっと」なんて時間じゃないぱんだの食事時間

お母さんでさえゴロンゴロン丸っこい体で赤ちゃんうっかり寝返りで圧死事故。
ぱぱぱんだなんて、もっと赤ちゃんの存在忘れてゴロンゴロンしそう。
狭いパンダ舎 あぶないあぶない、だからパンダは子育てお母さんだけで、

パンダは着ぐるみ来た人間みたいだから(勝手な感想)
母親と父親の子育てお茶の間劇場二人?の住まいが勝手に繰り広げられてる。
自然界での本当の子育てはどんななんでしょう?興味津々
赤ちゃん育ててる大事な時も「ゴロンゴロン」の時間に奪われてる気がする
パンダは個人主義?

あの模様は保護色ですって?どこらへんが?何に隠れるわけ?
パンダは謎すぎる。
目は垂れ気味に見えてそれは目の回りの黒いマスカラ風のマーカーのせい
案外眼光鋭いとしたら「かわいい」という保護色

おっかないお母ちゃん

私は、使ったことなかったですが、
「おっかない」
古くからある言葉で
イメージですが
この表現が合うようなお母さんが居なくなった。

肝っ玉母さんみたいなおっかないお母ちゃん。
ギスギスした感じが無く、おおらかな。
人間的にも包容力兼ね備え。

「おっかないなぁ」どこかとぼけた返事を返しながら逃げだしたとしても
あとくされなく程なく、双方ともリセットされて帰還後の御対面。

なんで叱られたか…とぼとぼ家路に向かいながら反省タイム。
本当はよ~くわかってる。
昔は親子の関係が正常でした、親は怖い存在で、それでも威厳を振りかざし過ぎない様
ちゃんと子育てしてました。
厳しさの中に思いやりや優しさは母親が多く持っていたような、
そこから学んで行ったような。

今の親は子供を叱れない、嫌われたくないっていうのもあるし、
他人との関係性が薄いので
家族と余計に濃く深くかかわる時間が増えた分(特に親サイド寄り)関係性も悪化してしまう。

希薄な親子関係も有りで両極端、
でも希薄は希薄なり子供の方は親が埋めなかった部分を学校で学んで埋め合わせをする。
学校が病んでいたら最悪です。






道徳を軽んじるから酷い子がいっぱい育つ

仲間由紀江さん主演のドラマと      メガネの男の子がかわいい。
                    つくづく、子供もメガネをかけてかわいいさが増すなんて
多部未華子さん主演のドラマが面白い   こともあるんですねェ。




大津のいじめ問題質疑応答の校長先生の答え
まるで木村拓哉さんとジミー大西さんのCMのマネをしてるのか思うほどトンチンカン

頭、掻きむしってわけのわからない答え出して。ふざけてるんですかね
大丈夫な人たちですか?あの集団は
あの事件は殺人ですね。お馬鹿な大人達が見て見ぬふりした。

適当な大人にしつけられ育った子供は放たれた凶器です。
本人も不幸になるし。
最近のいじめはいじめの範疇を超えてる、
大人達の子育ての酷さに比例して人間性欠如した子供が育ち、憂さ晴らし登校。

「コメンテーターさん順序が逆ですよ
立派な先生を作ってから先生を誉めてあげてください自信持ったお馬鹿な先生が増えます
  BY娘                     下線部分は私の意見(笑)
確かに私も子供の頃いじめにあった時親には言い出せませんでしたね
景気の悪い話はしたくないですから、
本人は親に心配掛けたくないってのもあるし自尊心もある。

まるでホラー、授業中という密室
親も変なら、めちゃくちゃな教育でますますおかしな子供が叱責もされず猛々しく育つ。

天下が取れるのは小、中、高等学校。
正常な社会なら社会に出て撃沈。





雨が凄かった

いじめ問題
なんで今頃って?
遅いくらい、きっと声をあげてたんでしょう、やっと届いたって感じ。
騒動になったので勝負が見えて、マズイと思って小狡いマスコミも動いた。

マスコミはまだ本当のところを伝えてないし、
最近の日本を思うと空恐ろしい、組織的犯罪は揉み消し細工するし。
ネット見てる者じゃないと真相はわからない。
ネットを批判してればマスコミは安泰だから胡坐をかいて安心してる。





今日は良いお天気、

こちらは集中豪雨で冠水すれば床上浸水しやすい場所
今回は、何とか持ち堪えホッとしたのだけど。

あんな様子の白川は本当まるで別物で。初めて聞いたのですが、別名暴れ川
大洪水の大災害も過去に幾度か。

橋ギリギリの水位の高さと黒い濁流、流れの速さに驚いた。

いつもはあのあたり繁華街にほど近く
護岸工事らしきことも、重機を入れて行われていたようだった
災害対策、早急に県にはやってもらいたい。

どこで集中豪雨が有るかわからないからほんとう怖い
2、3時間でみるみる水位が上昇、局地的大雨はどこで起こるか予想もたたず
こんな時だけ神頼み、一応祈ってみる(笑)

今日は洗濯三昧の一日になりそう。



椅子取りゲームのような早い者勝ちで優位の椅子に

学校=不安 がっこうは、ふあんなところ

特に、クラス替えや新入生達の頭の中には漠然とした不安が渦巻いている。
新しいクラスでうまく立ち回らなければ…と。意気込む
生徒は、幼稚ながらもいろいろな妄想で良い立ち位置に立つシュミレーションを行う。
その方法はテレビの影響、お笑いの「いじり」のようなものが混ざっていたりする。
子供と言うことで加減がわからず、
人の気持ちにたいしても経験乏しく痛みもわからないので結局は残酷を働くことに。

誰がいじめの対象になるかは、まったく法則は無く
白羽の矢が当たった人質のように決まる。

強弱が有る程度決まった教室でいじめられる立場の子が必死に抵抗し言い返した言葉
その必死の言葉がまた未熟だった、そこを突いて「この子がいじめた」と被害者顔で
いじめっ子が言えばいじめの構図はそれが理不尽だろうと逆転する。

優位者の意見が通ってしまうのが社会の中の弱肉強食の常。

公平とか平等とか人権とか思いやりとか勇気とか失くした
全てが生かせていない知性無い未熟な教室。

その教室を唯一統制できるのが教師なはずなのに
不幸なことにさらに、リーダーとしての機能を失った教師が、無法地帯のボスになる。

椅子取りゲームのように優位の椅子を取り合う
ルールを失っているのでズルをしてでも椅子を取る。
椅子を取り合って座ることが出来れば安心の境地が手に入るのだから、必死。

いじめられっ子はいじめっ子のための保険のような存在として生み出されるもの
それはきっと、皆が持つ「不安」から来るのだと思う。

(今回の大津市の問題は特異性、異常性を感じるので
「不安」とか言うこの感想はちょっと当てはまらない、どうも組織犯罪のようだし)

平等や人権が最低限、徹底していれば突出もないのだから
突出し過ぎの依怙贔屓の対象の生徒を作り出す教室は
未熟さ上に、皆が不服な上下関係が出来てしまう。
いじめられっ子は誰がなるかなんてわからない。
敢えて言うなら不可抗力で立場が弱くなったとき。立場を失効させられた時。

いじめっ子は本来ならいじめられる(いさめられる)立場に限りなく近いから(自覚は有る)
そんなことになる前に、力でねじ伏せようとする  
ジャイアンの法則(そんな法則はないけど)
「学校って戦場のよう」、そんな気分にさせない教師がいないと地獄。


いじめに加担する先生?   居ます。
私の子供時代から今まで身近にいた問題教師。
呆れるようなヒステリックな教師や、

生徒と一緒になっていじめに加担する教師。
これが一番ひどい教師でした、いっしょにニヤついてましたから。
狂喜乱舞を押し隠した様子の男性教師。

たいていは教師の指導力不足と人間性の問題。











いちいち言うのが面倒くさそうな党名

大雨増水のようでしたが、こちらのお天気は回復傾向。

小沢さんの4度目の新党、党名発表時間、チャンネル総占拠の小沢さん。
唯一の
教育テレビは「忍たま乱太郎」ホッとした。

エンディング曲が良いねぇと、まったりタイム。
そろそろ結論は出たかなとチャンネル切り替え、小沢さん。

演説が下手すぎる、「あ~~」「え~~」「ん~~」
挙句の果て党名は「国民の生活が一番」仮名と思ってたら同じ??
じゃあ今までは何番目だったの? 最後の方?
「おめでとうございます」国民が一番に浮上したそうです。理想ですが   

これって敢えて言うこと?当然だと思ってた。政治の腐敗を認めたうえでの(…)

そうして、また振り出しですか、、「私にやらせてみて」、デジャブ?
「国民総 総理大臣希望」私にやらせてみてコール  3日天下どころか…
小沢さんが、っていうか政治家皆が将棋盤に見える。政局っていうくらいだもの
駒動かしてちまちま頭脳戦やってるようにしか見えない。

たくさんの駒引き連れて将棋盤が歩いてくる。
ただ勝ちか負けかを楽しんでいるだけの。
もしかしたら新党結成が趣味なのかも。

何も決めきれないと実行力が無いと非難され何か決めればこれも非難
じゃあ、やらない人を永遠に評価してたらいい、変わらない日本で。
野田さんは国会で賛成多数で可決されたことをやっただけ、
出来なかった今までの政治からすればずっとまし。

いろいろ意見はありましょうが
個人的意見ですんで。

警察が嘘をつき雪だるま式に大きくなって管内は雪だるまアート乱立

深夜テレメンタリー
テレビで郵便局強盗事件ジャクソンさんとオースティンの(逃亡中)誤認逮捕らしき番組。
どこをどう見ても誤認逮捕。
警察の捜査で「しまった!自分たちのほうが間違えた」時
よくやるのが証拠ねつ造や証拠隠滅
警察の威信を守るため。

子供の頃「小さな嘘は辻褄を合わせるためやがて雪だるまのようになるよ、やがて
誰の目から見ても嘘とバレるようなことになるから」と、親から先生から教わったのに。

嘘を暴き正義を貫くはずの警察が小さな嘘の果て大きな大きな「嘘だるま」を製造
「日本人以外の外国人みんな同じにしか見えなかった」これが、
うそをつきはじめの発端ではなかったか。

そして取り調べの乱暴な事、罪なき人が誤認逮捕され挙句乱暴を振るわれ、
この恐ろしさは、いつ誰の身に降りかかるかわからない、しかも警察は総力を挙げて
とんでもない嘘をつき始め冷静な第3者の民さえ欺こうとする。
警察の総力結集、この多勢に無勢」で嘘がまかり通る社会の出来上がり。

権限を振りかざしてなおかつ集団が一丸となった時ほど恐ろしいことはないと思った。
保身が働くと悪の組織へと変貌する、警察や学校。
そしてそれは様々な会合でも。

なんですと?太る3大要素?

テレビを見ていたら「ジャーン!太る3大要素があるのです」とな。

「マヨネーズ、から揚げ、おばあちゃん」
「マヨネーズとから揚げ」はまず、間違いない。
で、おばあちゃん?
この3番目、もはや食べ物でもない。

でもね、この「おばあちゃん」
これが本当に一番の太る要素   太る要素の大魔神です。

おばあちゃんは苦労話を始めます、食べ物のなかった時代
ひもじい時代を切々と。(私の義母ですが年代的におばあちゃんです)

そうして目をやるのです。
その体型に、です。
痩せてるというか、、ほぼ標準であった私に←今はもう過去の話(泣き)
どんだけふっくらの体型が素晴らしいかをとことん 力説。

「だから私は標準ですってば」と、どんなに否定しようが、
その時代のおばあちゃんと言う存在は
お菓子持参でやって来ては、
名物「いきなり饅頭」やら、「今川焼」やら、
「たこ焼き」「焼きとうもろこし」やらをおすそ分けしてくるのです。

全部大好きだから、始末に負えない。

「ダイエット中だから」が、言い訳になんかならない
それどころか「やめなさいそんなもん」

だから、今が有る。標準に戻そうと必死です。
恐るべしおばあちゃん。です
そしてそう言うおばあちゃんは、かなり食べ物に気を使い痩せています。

相手を見ていじめをする卑怯者、とっ捕まえて、んでもって

いまだに、悪が世に蔓延ったまま?
元いじめっ子から(今も現役か?)同窓会のお知らせが来たとしたら…

みなさん、、ジャイアンからハガキが来ました。
行きますか?行きたいですか?って話です。
下手な歌、歌うとか、自慢とか、昔ながらのいじわるとか嫌な出し物してくるかも。

「いじめっ子」とは、
自分よりも弱いと観たら何も恐れることなく
言葉や暴力で叩きのめそうとする人のことを指す、それで満足すらする者のことで、
自分より弱いと判断したものにしか手出しをしない所に救いが無い。
大人の社会で言うところの正義とは真逆の卑怯で未熟な者のこと。


巷ではいじめ問題、もっと酷い話が出ています。
頼んない先生、優しさ思いやり勇気を無くしたクラス、こんなクラスだけは御免です。
御免ですがそういうクラスは相当数ある
表に出るのは氷山の一角、たいてい被害者は泣き寝入りが主。
学校はいまだに軍隊、しかも学び舎だから狡賢い知能犯が多々、時折先生も紛れ込む。
先生もストレスとか処理できず学校で発散する人がいるから

わたしの地元なんかでも、良い人物がトップに立っているか?
強いか、はたまた恐いか、権力持ちで歯向えない人物かどうかで、
その位置に納まってる気がする、いや、やっぱり気のせいじゃない。

またまた、これらに者に対して「ごますり」が凄いんだから。

たまたま正義が通って、良い人がトップに立っても
良い人な事につけ込んで
たくさん迷惑かけたりして、足を引っ張るはで、まだまだ田舎の保守王国。

いじめは立派な犯罪ですから泣き寝入りせず、被害者は証拠を集めておきましょう。

しらばっくれてのうのうと生きていられるのなら、その人は「御かわいそうな」人なんです。

負けを認めたら反省するどころか喜ぶだけ。だってそういう心の病気。
こんなやからを放っておけば日本は不健康な人間で埋め尽くされてしまう。

人としての存在価値がとても残念な方(現時点で)が生き残って
辛酸をなめた、人の気持ちがわかるとても大事な一つを学んだ(今後役立つであろう)人の方が
この世を去るなんて
そんなおバカな話が横行してどうする。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




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だんだんばかに
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