歯医者さんへの個人的注文

いったん通いだしたらあまりあちこち変えたくないのが歯医者さん。

この街に来てよくわからない当時はこの土地で目立ってる大きな歯医者さんにしばらく通い。
それから2回ほど変えた。
結構いつまでたっても苦手意識が消えない歯医者さんの良い部分や嫌な部分をまとめてみた。

こんな歯医者はつらい
1、呼んでおいて診察台に乗せたままいつまでたっても来ない。(ドキドキ感が余計にあおられる)
2、治療と関係のない私語が聞こえてくる。
3、一度に終わらせようと長い診療時間。これはかなり苦痛。
4、思い切りの良い歯科医「抜きましょう」を軽く言う。
5、老朽化した診察台、不安定にゆれたり←(昔経験)、角度を変えるときガクガク動くとか。
6、治療技術や方法に患者側の「こだわり」があったりの合う合わないがある、
7、お隣との仕切りが無い(今は見かけない)
治療医師等の指名も出来たりするが、さすがに指名は無理。
極端には違わないがすごく上手い人が居る、院長先生とは限らない(笑)

こんな良い歯医者が有った
1、時間厳守がモットーほとんど待たせない、予約でもあまりに前の人の時間が押すと「まだ?」となる
2、あいさつ徹底、私語が無い。会話は歯科診療内容のみ。
3、気を紛らわす目線確保、視界が開けてるとか、ほぼ真っ直ぐな目線にテレビとか
(かなり紛れる)
4、説明がとことん納得行くまでされる。
5、歯医者は心理面がかなり重要、待合室のリラックスできる椅子や雰囲気に、
コーヒーサーバーとか、コーヒーは付き添いの方かな?歯磨きしてから入れるシンク
いかにもな緊張の歯科医院感が無い。
6、最新の医療機器、技術的も追いついている。
贅沢としか言いようがないが歯科医はただでさえ決心がいる。、
外科的処置のイメージが子供の頃に染みついてるからでしょう。

(何せ子供の頃通っていた歯医者は奥さんが捕まってる、「免許なしで医療補助」道理で痛いはず)
田舎の歯医者は数が無い、まして子供の足では「近い」が優先。
待合室にホラー漫画がたくさんあった。こわごわ読む(笑)悪趣味。

ざっとあげてこんなものか、技術は良いが雰囲気が…とか
雰囲気は徹底的に良いが、技術が今一とか。これら全部を総合した歯医者… は無いか(笑)

どこでも、スタッフの写真等が貼ってあるが髪型も伸びていたり
何せ本人と写真って  ??なことが多い
実物と照らし合わせることが、まずできない。
今日の人はこの先生だったという、せめて今日の担当医師が記名されてたら

積極的に指名することは人気の医師に偏ってしまい到底無理なので、
フロントを呼び出しこの方(医師)以外でと眉をひそめこっそりコソコソ写真を指さして言うとか?
そんなこと言えるわけがない(笑)
日本人の心理として定着しないであろうシステム。

診療が乱暴だとか診療ミスとかなら、そんな時は遠慮せず毅然とした態度で言うべきでしょうが。
今までそこまではのところはありませんでした、さすがに歯科医選びは慎重に慎重を重ねてる。




プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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