赤ちゃんの泣き声

以前「クレーム」(苦情)で記事を書いてたら
その後、赤ちゃんの泣き声で騒動が勃発してた。

「お母さんは赤ちゃんの泣き声うるさいと思う?」
質問しながら下りてきて、娘がネット騒動を教えてくれた。
昔、赤ちゃんだった頃のわが娘の育児、下手なことは言えない(笑)

とにも かくにも何が原因で泣いているのかとパニックには、なる。

おむつはOK、ミルクもOK、ならあとは何?どこか痛いんだろうか?とか

母親は睡眠時間も取れなていない、
答えの出ない状態で身も心も憔悴仕切ってやがてはイライラ。

泣き方ってものがある

火が付いたような泣き方、明らかに赤ちゃんは不快感を表現してる。
母性を持つ女性、、
赤ちゃんに共感すれば不安感から
一緒にパニくってしまうのはわかるような気がする。
ましては過去の育児中がよみがえり、
表明はしないものの普通ではいられないかも。

泣く赤ちゃんのフライトに不快を表明してしまった人を
同じように「赤ちゃんは泣くものだ」とか「泣くのが仕事」とかで済ませていいのか
…確かにそうなのかもしれないけど、どちらかというと赤ちゃんは
安心しきって「寝るのが仕事」
なのが主な感想。

短く寝て、泣いて、ミルクを繰り返す。
親はいちいち起こされてあれこれお仕事、眠れない。

それに、大人でさえ飛行機に乗ると耳がおかしくなったり歯が痛くなったりする人もいる
物言えぬ赤ちゃん、何か赤ちゃんの頃でしか感じない不快を訴えているのではないかと不安になる

「お客様の快適なフライト」とか謳っているのなら
お客さんにあのような行為に至らせない
納得できるような説得やら詫びやら、
耳栓用意するとか(耳が詰まった状態での耳栓は有効?}
耳は危険察知の為にある気管、
フライト中や着陸離陸時にふさいでいていいものか、とか疑問だらけ。
いろいろ教えてもらいたい。

クレームを言うということは、苦痛を訴えているも同じ
声を掛けられただけで、怒りがおさまったりもする。
溜まりかねてキレ、
大衆の面前で恥をかかせない上手な説得や
情報伝達できる搭乗員がいてほしい。
このままでは問題がおこるかもしれないという
「赤ちゃんが泣くかもしれないフライト」をお願いしたい。
溜まりかねる前までの時間が有ったでしょうから。

誰かがキレてくれたことでホッと胸をなでおろしてたりして。

席に付こうとしたらレストランで起きて泣き出した我が子、
(今はあまり見かけない縦長いタイプの運べる籠に寝かせていた)
一斉に冷たい顔をされた。

何も注文せずに慌てて出てきた日を思い出した。
出てきたのは「赤ちゃんが(も)嫌がってると思った」っていうのが一番の理由。




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ひるおび

この立てこもり事件に
このテレビ局は、細かく細かく裏情報を提供
心理からことごとく解き明かそうと躍起
これから犯罪起こすた人のための講座でしょうか?

良い人も悪い人も視聴者なんだっていう意識が無いのか
性善説テレビ局ぶって。

面白がる人から見ればこうやればミスしますよ、だし
被害者サイドから見ればそんなことまで言うことないのに、だ。

裏側の種明かしして。
鼻息荒い司会者。

いつも不可解と思うテレビ局。。

毎年の事ですが

今年もヒートなんちゃら商品が目白押しな時期になってきました。
この商品確かに暖かいと感じたり、

でも寒いと感じることも。

どうやら、自分自身があったまると相乗効果で暖かくなるような。
だから寒い状況下で寒風吹きすさぶ原野に
一人佇んでいても←(どんな状況?)一向に暖かくないのがヒートなんちゃら。

でも自分自身が自家発電で発熱しだしたら、
このヒート…ピッタリ素材なので暑苦しく感じて、タートルネックだと暑いのなんの
上着を脱いで→また寒い、で羽織って、脱いでの繰り返し。

このくらい寒くなって来ると利点を理解して着用すればちょうどいいのかも
薄手で響かないのも利点。
ストッキングのような素材がまだ気にいらない、一時あったリブ素材の物
綿(めん)っぽくてあれはよかった

浅履きジーンズを履いていたら

ジーパンと言えば浅履き主流。
一時期流行ったのと、購入ジーンズが今でも残っていて。

もうさすがに寒く、お腹が冷えるしこんなジーパン要らないとばかりに
深履きと言うか(反動ですっぽりジーンズに恋い焦がれ)
久しく深履きを履いてみて驚いた。

お腹が苦しい

同じサイズの物なのに、やっと閉まったボタン
無理やりの蜂のウエスト、、くるちぃ。

今までのウエストまで届かない浅いジーンズで
現実逃避してる間に、おなか周りが必要以上に育っていた。

確かにちょっと、、本当にちょっとだけ、、、、
ジーパンにお腹のお肉が乗っかってる感じもあった
有ったような気が…ちょっとだけ←(しつこい)、する。
…どうもちょっとではないらしい…

こんなもん履いていたらお腹は冷えるし良いことなんて何もない
…八つ当たり…

普通履きの物に早く取り替えて
ちゃんと履いて、今ウエストこんだけなんだよって
ちゃんと現実を見つめなければ。

クレーム(苦情)

森光子さんの訃報を嘆いていたら三宅さんの訃報がとどき
さらなるショック。

日本の今を憂い、叱咤も激励も
日本の先行きを案じておられればこその辛口の三宅さんで有られたと思う。
ご高齢だったとはいえ本当に悲しいことです。





クレーム(苦情)をつけることは人間の心の狭さを計る物差しではない。
何かとクレームをつけることが取りざたされてますが
クレームをつけるということは、
その企業に対してプロ意識を持った職員を育てさせることにつながると切に思う。

思い込みからの理不尽なクレームもあるでしょうそれららも含めて
どのような対応をしていくかに企業の将来はかかっている

昔はわたくしも企業やらスーパーに異物混入等で電話を入れたり現物を送ってみたりしていましたが
たいていは文句を言う形ではなく
あくまで他の人たちも口にされるであろう食品に対しての心配から来る情報伝達。

他には、対応の悪さで電話を入れたり。
しかし最近では対応の悪さは日常茶飯、いちいちクレームなんて入れている暇がないくらい。
経験の少ない若い人の対応の悪さは相当のブログネタにもなりそうなくらい(笑)

でも本当はこれらを教えないということはプロ意識が育たないばかりか、
また同じような対応をして、いずれは客の怒りを買う
言う側がクレーム初心者の人で怒り爆発だったりしたら大災難
そう考えれば小さな火種のうちにクレームを言うことは(優良な企業に限る)企業の成長でもあり、
言わないことはかえって冷淡だとさえおもう。
「あの人うるさいね」と眉をひそめたとしても処理を間違うと企業の存続にかかわる
意地悪な気持ちになってしまった友人がミスを敢えて教えなかったりすることもあるように。


クレーム処理の方法がハウツー本で売られてますが
クレームの(上手な)つけ方のハウツーのほうが企業の成長には必須な気がする。



昨日の追記

確かにへりくだるという言葉で、粗茶とか粗品とかふつつか者ですがなどと言って、
言い断るわけだけど、最近ではおもてなしでもぞんざいで、
本当に良いものは隠しておいて、粗茶なんぞをお出ししたりしてるのではなかろうか。

いや本当によいお茶の味なんてわからないので本当にもてなす気が有るにもかかわらず
(そのお家で一番上等のお茶は粗茶で有った。(家だ))
粗茶は粗茶なりに
丁重にお出しすれば「なんかおいしいのかな~」って伝わるものだと思う。きっと

受け手もそこに感受性を持ち合わせていなければ
おもてなし気遣いは、空振りに終わってしまう。

言葉通りに粗茶、粗品、不束者が出て来た、となるとこの謙遜という儀礼自体が
謙遜ではなくなる。
「このお家の方はなんて正直なんだ」と受け取られて、「なんでそこまで正直なんだ」と
お客は首を傾げ傾げ帰ることになってしまい…ということは
この言葉初めから使う立場にないということか。

…今は贅沢になってるから粗茶だ粗品だと言うがそもそも粗茶とか粗品は
やっぱり物のなかった時代からすればへりくだれる上等品なのでしょう。

やっと自論を展開で呑み込めた気がする。




ネガティブ

栗原類と言うモデルさんがいて、見た当初は相当なインパクトなんですが、
テレビで見かけるたび疑問の一つを一人こつこつ検証してみた。

この人は本当にネガティブなのか?
笑い上戸をひたすら隠して
笑われるというより、笑う立場に居る人のような。

ある程度、自分を下げて言えるのは多少なりとも自信が無いと出来ないし滅入る。

というより謙遜、
謙遜も古き良き日本の文化になりつつあって。
謙遜なんかした日には、「あっそうなの、粗末なお品なのねとか、粗茶なのねとか、ふつつかな娘なのねと
まんま受け取られてなんか急に誇らしげに上位に立たれたり。
(「ふつつかな」娘の意味だって言われた後調べないと、
もはや、言い間違いで「ふしだらな」娘の方が言葉としては有名かも(笑))

その点、「わたくしなんて」、とか「どうぞどうぞお先に」と表現する姿は
精神年齢の高さを感じるのみだし、ネガティブと言うより身の程をわきまえる
姿からは正反対な武士的姿に感じる。
ネガティブは一つのキャラ活動なのかしら、とか

謙遜はネガティブと受け取られる時代になった。
謙遜は謙遜を理解する人にしか使えない。

時々、謙遜を儀礼的に使ってへりくだりすぎて嫌だと感じたり
理解しない相手によっては(相手の)恥になる訳だし
日本人同士でしか通じなかったこの「謙遜」もう日本人同士でもあやしい。
だから、日本の文化は捨てられる一方だけども、
もう少し親切な表現も有って良いのでは、というジレンマもあったりする。

検証結果、栗原類さんは身の程をわきまえ自問自答する古き良き時代の精神をもった礼儀正しい青年。
見た目のギャップからネガティブにしか映らないので面白いのではなかろうか。
外人さんから見た日本人のイメージだったりして。   個人の感想です。



爪切り

うさぎのもこの爪切りは決死の作業。
前回は「暴れん坊もこちゃん」なる称号をいただき、
今回は「活魚のよう」と称された。

まったく、
釣り上げたカツオかなんかが
捕まってもなお 跳ね暴れる時とそっくり。


先生にポツンポツンと爪を切られるしばらくは静かにしてるものの

腕の力の緩んだすきを狙い跳ね暴れる。

もこはそう遠からずの先祖が野ウサギで。うんうん

DVDを借りたみたいなので

次女が借りて来たレンタルDVDジブリを観た、
「借り暮らしのアリエッティ」と「コクリコ坂から」
2作品立て続けに観たせいで違いをすごく感じた。

ごく簡単に言えばアリエッティ一家は、
さらりと描かれてはいるものの前途多難で、問題は大有り、そんな感想。
先を案じてしまう。
特に緻密な描写と作中人物が立てる物音に次第に引き込まれるバーチャルリアリティ感。
情緒を読み取るため人物の表情や動きに集中する、その分会話自体少ない。
声優さんが良い、樹木さんに竹下恵子さん
志田未来さんにはいつも肩入れしてしまう、、本当上手い 凛としたアリエッティ

たった一人の人間が最大の敵だとは。ラスボスは希林さん (笑)

最後アリエッティが忍者のようにも見えたけど…
トトロ同等くらい好きなほうかも
主題歌もエンディングの曲も良かった。特にアリエッティソング


にしても、コクリコ坂はいったい何に意気投合してるのか、センス的に なんか違う
観てるこちらはストーリーにも入り込めないばかりか
(竹下恵子さん以外)の声優さんにも無味さを感じ
だんだん興味が薄れ

この作品、画やらストーリーどこか「似せよう感」であふれて、似て非なる物って感じ。

最近日本語が通じなくて

ずーっと我慢してたけど、あまりにも気になるからもう書いてしまおう。

絆創膏のCM「痕に残ってほしくないから」という変な日本語。
何が変なのかさんざん考えてみた「欲しくない」って敢えて言うのは
痕に残ってほしいという選択肢もあるのかなと考えるから違和感なんだろうか?
と。、他の日本語考えたら
痕が残ると困るから、、なんかこれも変な気がする、
その上CMのセリフは、「女の子なんで」と
付け加える。男の子は良いの?(今のご時世)

子供に絆創膏貼りつつ話し意味深に感じてしまうCM女性の笑み
なんの笑みなのかわからない。

映画「スープオペラ」を見た。
阿川さんのトーク番組などは大好きなんですが

なんかよくわからなかった、風変わりで状況が飲み込めないままに展開。
現実離れしているファンタジーとして観たら面白いのだろうか。
出演者も個人個人バラバラな感じ、迷いつつ半ば捨て鉢気味に演じてるような、
いろんな個性豊かな監督が持ち回りで撮ったようなパッチワークさを感じさせるし
今一何が言いたいのか、コメディ?
スープは万能ってこと?       あくまで個人の意見です。

大統領

オバマさん優位のようです。
日本なんてほとんど眼中にないアメリカ民主党、
日本も同じく民主党、だから余計に日本への影響がわかりにくいのでしょう。

また同じような政治を4年もやるんですかね、アメリカ国民も我慢強いこと。
弱いものの味方に期待した人は人種差別も特に表立って問題にされてない。
オバマさんは、弱い立場に有る悪しき思想漂うアメリカサイドの対等に居る
ようだし、経済第一で弱みを微塵も感じさせないくらい弁が立つから。

日本が弱い立場に居るのも相変わらずで
強い立場のアメリカ大統領として振舞われ何も変わらなかったのに。
相も変わらず強きを助け弱きをくじいてる。

欧州や普通の国が普通にそうあるように
日本だってどこかの国の占領下でない強い一国でありたい。

それを許さないのは、日本国民に対しての差別。

しかし結果は両陣営双方の発言共に日本の政治とかけ離れた成熟度。日本の政治が恥ずかしい
結束の強い唯一のアメリカ。

法の網の目くぐりは結局

最近の話題
浅田真央さんの優勝に完全復活も、もうそろ。
フィギアスケートはおのずと第二段階と成長を遂げた滑りに変えないとならないので
滑り方が変わるのは本人にとって大変な事なんでしょうが、
ステップの軽やかさや、やわらかい感じが、女性らしい感じ
今までの経緯を考えても自然に目が潤んで来るほど感動。

嫌な話題としては、エレベーター事故にしろ登山遭難にしろ同じ会社の二回目と言うのが
驚きな事、学習しない会社。
この不景気な状況にてまだ死者を出した会社が存続してるのが不思議なくらい。
最近では、事件に追われ過ぎていて次々と忘却するせいでしょうか
世間の制裁を受けないようです。

暴力団排除令や、脱泡ハーブによる危険人物増加。

巷の話題にしたって簡単なモラルさえ守らない連がいるので、モラルは崩壊、取り締まりの
余計な禁止令ばかり作らなければ危険極まりない人物が湧いて出る。
法の網の目くぐりは、法の網の目を逆に埋めて行くだけ
結局縛りが増えるだけ。
モラルを守らない者たちが結果、規制厳しいがんじがらめの国造りに参加したことになる。

県内では市街中心部にどうどうそびえる産業文化会館(サンブン)はシャッター店舗なまま
利用価値さえ見いだせないでいる、イメージ的にどうなんでしょう。
県はくまモン頼りの指導力不足な感じ、湖に写ってこそ何ぼの花火大会さえ催されません。

大学は確かにもっと審議して建てるべき
田中真紀子大臣のひっくり返し、ここまで出来上がっていて反対するのはちょっと…。
にしても愛知県知事?
あの反論のくちぶり、男性の大臣へだったらあんな言い方はしないですよね。

縞模様のパジャマの少年

久しぶりに観るにしては衝撃的、撮影スタッフだったか出演者だったか10回は泣いたとか?
こちらは泣くどころか衝撃のみ。。涙なんて出ません。

本当、出来といえば撮影スタッフの言う通り寓話調。
「縞模様のパジャマの少年」ジャンルがヒューマンだったから借りたのに。
ヒューマンと言うよりも…途中ホラー並みの恐怖とやな予感。

ここで子供を使える心境がアメリカチック、
アメリカという国で括った時
括ってはいけません、良い人もたくさん。
「よく言えるな(風刺的に表現できるなって)」…絶句。
と思わせる展開。
…アメリカは、ナチスドイツと似たようなことをする国。

五十歩百歩のどっこいどっこい

いったい何を書いてる?と思われでしょうが。
上記映画の感想です。

観てゆくうちに展開はおのずと読めますが
ネタバレになるので詳しいことは書けません。

ただ少年のお芝居の上手さ、見惚れます。(主人公の方)
ドイツ軍の硬さのお芝居は難しそう、でも父親役上手い!
メイキングではアメリカンな感じ(いい意味でおおらかさが隠せてない)ので、
NGになった未収録も満載。
未収録メイキング版は、要らない個所を削ってある。
「本当、そこは要らない」って感じ。
でも舞台裏はホッとできるコーナー。


おいおいとか、まさかのと、そのまさかがとか等々,突っ込みを入れながら見られる映画。
突っこみ入れながら観ないと辛い、この展開はとうてい受け入れられない。
本編は90分と短い。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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