何かに似てる



ぼけぼけ「ぱんちょん」案外かわいいと思ったので撮りなおさずアップ。
久々登場なのにぼけぼけ

なんの生き物の模写なのかわからない、、
赤ちゃんがかわいいお手手で「にぎにぎ」し易いフォルムなんだと思う。
ポイポイ
赤鼻のてんとう虫

ゴジラ松井さんが引退。
しかしさんざん見慣れた顔と思ってたけど、くりぃむしちゅうの上田さん
上田兄さんも、顔以外は全然似てない。

上田晋也さん司会のスポーツ番組でツーショットが見てみたい。
表情も似てる、大物顔?

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まだ他にもあるかな好きなCM

きらいなCMを結構書きましたが、きらいな物ばかりじゃない

年末よく見かけるようになった
リスさん達がほっぺたふくらましてポテポテ行進、ダンスするCMがかわいい。
JAのCM

「冬は貯め込む季節です」でしたっけ?「込む」は要らんかった(笑)
最初「ゆうちょ」のCMかと思ってたけど。
JAで貯金できるって初めて知った…

「ちょちょちょきん、ちよちょちょきんちょきんちょきん…」
メロディもなにもかもかわいい。

きっとみなさん背の高い案外迫力のCMなんでしょうが
TV枠内で見るととてもかわいい。

このCM始まると無意識でテレビを見てしまう
「♪もっと、もっとタケモっ~ト」のピアノ買取商会CMで泣き止む赤ちゃんの
大人バージョン、、泣いてはいませんけど、何かが止む気がする。


大掃除

ぼちぼち大掃除でもするかいなと台所から洗面所水回り。

お掃除用品なんかもいろいろ出てるようですが
スチーム、、あれは相当前に我が家ではお蔵入りした商品。

あれで掃除すれば確かにスチームで拭き掃除が出来たりするのだけど
熱気があるのは一瞬だけですぐに冷たくなって床は冷え冷えのビチョビチョ

スチームで除菌って言ったって残った湿気で逆にカビそうだし。
ぬいぐるみにスチームかけて除菌する
シーンなんてあったっけど、露打った冷たーいぬいぐるみ(笑)

スチーマーなんて根付いたカビなんて取らないし何より蒸気でむせてむせて咳き込む始末。
マスクは必須。

吸い込む蒸気も体に悪そうで(笑)半年後くらいには邪魔になってお蔵入り。
今の物はどうか知らないけど蒸気が凄すぎてびちゃびちゃ、結局乾拭きしないとだめで二度手間
そんな面倒な印象しかなかった。

使いようが悪いのかとまた引っ張ってこようかと思案中、まだ騙される気満々で。
思案中の、手はお留守。

本当に返ってきました

お金のお話で少々お下品かな?なのですが、お金の話と言うよりあまりにもミラクルな出来事だったので
それと何か今後のトラブル回避のためにも
写真付きの記事で再び。


左高額とありますが実際は…
100万円とかは超高額とでも書いてあるのか超、超、超と増えて行くのか未知の世界。


以前くわしく書いた話でしたが
宝くじを買おうとしたら、窓口から離れ並んでるのか並んでないのかよくわからないカップルが。
その場は、カップルと私を含め3人になった。
買わないのだろうと追い越したら、後ろからカップルの女性の方「じゃあ買えば」そう聞こえたので
私「あっ買うんだ」と思い、どうぞと先を譲った、
予想に反して、男性の反応があからさまに憤まんの感じ、みなぎる。

「ゲンが悪い」と思ったのと、嫌な気分になったのとで買わないで店内に入って行った。
しばし時間をつぶし
元の宝くじ売り場へ、この宝くじが当たればこのいきさつが
面白おかしく?書けるのにと思い…

したらば本当に組み違いで当たりまして。

次のトラブルは、金銭の受け渡し、これも最近書いた記事。
こちらは思い違いかもしれないが一万円支払ったと思ったがこの宝くじ売り場は
まっ先にレジにしまいこんで宝くじを渡すどさくさで手元がわからなくなるという、
マジシャン並みのお釣りの渡し方。

千円のロト6を買い4千円のお釣りを受け取り??となったわけ。
「一万円じゃありませんでしたか?」
相手はレジから五千円を出してあなたの出したお金はこれですと言うし、漫才?
こちらは、唖然とするしかない上、もうこれ以上真相はやぶの中。
この時の感想、五千円以上当たらないとなんか損した気分←こちらの勘違いかもしれないのですが(笑)
でも、こんな店二度と行かないだけ。
お釣りの出し方があり得ない店でした、これは宝くじ売り場に限らず今後も気をつけましょう。

そこで買ったロト、もちろん「はずれ」です。

ここからがミラクル
最近なんとな~く当たりそうな予感で珍しくロトに執着、また買っちゃった。
あの一件に懲りて、宝くじ売り場はちゃんとした窓口の店へ
宝くじを買うことには懲りてない(笑)

それが、なんと当たりで、4等一万円也。希望通り本当に小さく当たってしまった(笑)

ここで換金してもらい、当たったことで気を良くした私はまたまた千円を出してロト6を買う。
したらばそこの店員さん、お釣りのお札(さつ}を数えだした、「はあ?」
この前の完全に逆バージョン現象が起こったのだ。お店は全然違う店なのに

売り場は一万円を支払ったことで混乱、お釣りを9千円渡そうとしたのだ。
こんな時、利いてくるのがお客側が出してきたお金を良く見えるようにディスプレイする
方法、自分も再確認後「えっ?お釣りはいりませんよ」と。

売り場の人はデスィプレイされた千円を見て苦笑い。
ほら、ちゃんとした窓口ならこんなトラブルに発展しそうな事態当然のごとく回避。

でも今回つくづく思うように(少)金でしたが当たった年でした。
書くと当たる?で、一割寄付するから高額当選しないかな~(笑)結局お下品

ぁ、(超)高額のほうです。





ミサイル発射取りやめたとか聞いていたが一変

北朝鮮からミサイルが発射されたという
ミサイルは発射を取りやめて発射台から外されたとか、すでに解体されたとか。
TVチャンネル切り替えの合間フジか何かの番組で聞いていたのに一変
何?この情報の変わりようは   韓国の情報だった模様。
誤報には違いない。

打ち上げ花火じゃあるまいし藤村官房長官は「早く打ち上げて」、
「そう言ってしまう気持ちはわかる」とか言ってた小倉キャスターとか
不謹慎すぎる。
ニコニコしつつ「さっさと打ち上げて」発言の藤村官房長官が一変
ミサイル打ち上げに関して
「大変に遺憾に思う」と言う文言を厳粛な顔つきで記者会見、これ本当は嘘でしょ?
本音と建前が見て取れて、これも怖い。

奇跡的に日本上空で空中分解しなかったり落下物が無かったからよかった様なものの
この現政府、なにも国民に知らせないばかりか、知ってもいないとか?


ミサイル凄い近辺に落ちてますが。。
落下物は三つもあったわけで

破壊措置命令も何も、知らない間に落下して終了してる、恐ろしいにもほどがある。
どこ行くかわからない

日本のパチンコマネーと
北朝鮮民衆の血汗から捻出した鉄片ミサイル。

今にも壊れそうなジェットコースターは別の意味で恐いと感じるように
北の若い君主の心理や動向、誰にも読めていない
他国とのしがらみがない分、国際ルールも何もない
(他国)大人との付き合い方も知らず、欺き、暴走されたら何をしでかすことか。

追記
軌道上に物体を見付けたとか、米からの情報
人工衛星か
ヒラリークリントンさん風邪で寝込んでるらしい、なんか頼りない米

クラクション

車で出かけるとき、渋滞を避けようとすれば、なれた近道を選んで行くときが有る。
たいてい、そういう道はある程度楽にすれ違える道幅から
急に首を絞めたような狭路がたびたび出没する。

道幅に慣れた、「どこで待機したらよいかをあらかじめ知った」
「その道、攻略済みドライバー」が車を走らせれば事前地点で待機して
上手に離合できるのです、
ですが、後続車がやたらせっかちだと「早くイケイケ」と
ここで、待機して居ようにも
後ろからせっついて、ついにはクラクションまで、、しかも2回も。

こちらがクラクション付きのせっかちな後続車に押され前進をやむなくすれば
逃げ場のなくなった前行く前車がすれ違う場所を失くし四苦八苦の切り返し(他県ナンバーだった)

そんな場面も目に入らないのか、お構いなしの後続車は(20代後半から30代前半の男性2人)
とにかくイケイケイケイケ、先が詰まっていようが心太(ところてん)走行。

こういうカーブミラーも見てなければ周りの状況も見えてない
「イケイケどんどんタイプ」の運転手は断然男性が多い。「おらーうんてんうまいだ~よ」

「狭路すれ違い」が苦手な分、女性は事前攻略してない道では
男性とは反対の慎重型のオタつきながらのすくみ運転になる、
そういう運転を見て「女は運転が下手だ」と決めつけているパターンが多い、


どっこいどっこい


続、「プール」感想

中途半端に癒しとか思って見ていたこの映画

意味をもっと知りたいというところで
「プール」の感想、タイトルの「プール」の意味が知りたくて
自分なりに共感できるレビュー等、辿り着くところに辿り着くと鳥肌ものです!!


つくづく作品を読み取る感受性を考えさせられます。
そう考えると、この作品今まで観て来た中でもインパクトが強いかも。

最後の最後まで暗喩がちりばめられているようで。
感想は人それぞれで良いと思うのですが
メッセージのようなものは確固としたものが有る映画だと思いました。

映画プール

小林聡美さん主演の映画「プール」を観た。

まるでドキュメンタリー番組にカメラが潜入したかのような
セリフの少ない、およそ芝居らしくないそれくらい日常、間合いなんて取りまくり
しーんとしたシーンいっぱい。
ゆっくりとした時間の流れを感じる。
これと言って際立った展開が有るわけでもないストーリー。

底辺に有るのは親子関係とか、あらゆるものが生きてく生命力とか、か。
「好きな事をして生きてゆきたい」母親が家族を(娘を置いて)タイで好きに暮らしてる。

そこへ娘が卒業旅行で母親の住む住居を訪れる。
尋ねた先そこには、
実の娘を差し置いて、保護環境下にある動物やら小学生の男の子やらいっぱい(笑)
友人が呼び寄せてるらしいのだか。

「わたしを置いて出て行った」と不満を漏らす娘。
娘は母親に「ぐれたり非行に走ったりする不安はなかったのか」と責める。

一笑に付して一蹴する母親、「そんな風に成るわけないじゃない」
まるで遺伝子に全信頼を預けたかのような自信。
このくだりのセリフはなかなか共感できるものじゃない(笑)

かわいい子には旅させろで自分が先に旅をして、後から子供が自分から思い立って旅する。
目論んだわけじゃなく結果として自立を促した、究極のスパルタ教育みたいだ。

エンディング「ここ」で終わるんじゃ?
予感的中、案の定わたしの思った「そこ」で終わる。
じゃ「プール」は何を現してる?
海ほどの雄大な母体ではない浅くて狭い母体、そんな感じ。
勝手な感想です。



嫌いじゃない映画、場面場面が癒しの風景、空間だったり、
日本ではちょっと許されないようなゆっくりと流れる時間。
小林聡美さん自作のギターの弾き語り「君の好きな花」が素朴でとてもよかった。

同じく今聴いているミーシャ
MISIA (Life in Harmony)の歌詞も
今の心境なんとなく涙ぐんでしまう

書きなぐっては来たものの

コメント欄を閉める理由はたくさんあります。
1、期間的にコメントゼロが続く→反応が少なくて悲しい、→
結果、潔く閉め(潔く?)ひとりでつぶやきはじめた。

2、書かれたコメントに相当にしっかり答えようとする(当然でしょうが)→
自分の書いている内容が内容だけに
「もしかして誤解がある?」と思うと書きあぐねてしまう。

3、今は環境やら状況で考えの異なる意見であっても相手を尊重したい、
自分の意見に従ってほしいと議論するコーナーでもないと思っている。

もらったコメントは本当に(希少価値)貴重だと思うので(笑)
ことごとく非礼なきよう応えようとします、
でも相手が有ることなのでなかなか伝わらないもどかしさもあります。(ありました)
出来上がっても、読み取って思う印象も人それぞれ。

それでもブログを書くのは
自分の記事をアップすることでのリスクを差し引いても加味しても何か言いたいんでしょう
実際会話はうまくない「何が言いたいの?」(笑)
気が焦って結論からしゃべってしまいそうになったり、後から注ぎ足す会話法。
「核心めいたことや面白いことををぼそっと言う」とはよく言われましたっけ
でも大分ましになったほう。

ブログは書いたり消したりができるから。
それでも、コメントはうれしいものです。

昨日の記事の事なんですが

どうやら、勘違いしていたらしいと気が付いたのが昨日のCMの日本語
「わ~ もちもち、味わったことのない食感
は「わ~ もちもち、味わったことのない触感」つまりこのCMはお箸で割った時の触感を
いの一番に←表現古っ!伝えたかった。

わたしは、つらつらと推測して見た
「味わったことのない触感」を訳すと
「味わったことのない」は「経験したことがない」であろうと
食感の文字と二重の勘違いをしていたのではなかろうかと
でもこれは「食レポ」と思い込んでしまい気が付かなかった。…ややこしい

それだけの事でした。
日本語は耳で聞いただけでは正確には伝わらない。

何か事が起こってから

杞憂
天が崩れ落ちてくる不安、まさに天井が崩れ落ちてきて
杞憂に過ぎないことなどと言ってはいられない事が起きてしまった。
トンネルが吊り天井構造と知って…重いコンクリートにネジ刺して…この構造、この工法、
「落ちるに決まってる」とコメントした人に激しく共感。
どんなに優れた技術を説明されたとて現にニュートンの法則、落ちてきた。


「コンクリートの老朽化」もう、そういう時期に突入、いつかはその時が来る、
しかも建設が一斉となれば寿命もある程度固まってやって来るだろうし、使用状況で様々。
何年か前、相当に話題になっていて、ついにその時期を迎えた日本。

「コンクリートから人へ」のフレーズでおくびにも出せる雰囲気ではなくなっていた。
「道路公団」とか「公共事業」とかアレルギーみたいに毛嫌いして。
話題に触れないようにとか予算とかもいったいどうなっていたんだか

結局コンクリートが人に、
物言わぬコンクリートが崩落という形で老化や不具合を訴えてきた。
いつも思う、何か起こった時の事の重大さの説得力にはかなわない。
熊本も高速(くだり)はトンネルだらけジェット空調器みたいなのが天井に有って物珍しかった。
唯一肥後トンネルが崩落事故の物と同じ構造、点検されるらしい。
地方で、建設は比較的新しいけど。何もなくてもトンネル通過は恐い。


変な日本語を聞いた
通販、食べ物のCM
収録中に見直しとかもできるはずなのにそのまんまオンエア食べ物をお箸で割って
「もちもち~味わったことのない食感!」って言った。。
食レポ的役割の人が言った、、味わうってまだ食べてもいないのに?
そりゃ、「試練を味わう」とか言う言葉もあるけれど
食べ物のCMでしょ
お箸で触った(割った)触感なのでしょ
これ、だけで味わえるなんてどんだけおいしい食品なんでしょう?

自分、やな感じ(笑)

すごいなぁ「じゃが豚」

「破天荒」、ただでさえよく意味が分からない、「型破りな荒ぶった人」とか?
そんでもってテレビで本当の意味を教わる
「先人のなしえなかったことを成す」みたいな意味。
前代未聞、そうそう存在するわけがない、凄い人らしい。
そしてまたそのテレビがめんどくさいことに間違った使い方で語る。

視聴者は文章を読み取ってどちらの意味で使ったのかを訳さねばならない。
普段から芸人さんとか大袈裟な表現を好むので意味までたどり着いて理解するのも大変
日本語って本当に乱され過ぎていて訳すことが大変。

これも…

映画を観ました

NHKの朝ドラたまに観るのですが。どうした?NHKである。
朝っぱらからふさわしくない感じ、役者さん主人公さんらに限らず
どこか民法のドラマ、全力で空回りしてる少女のフレーズはこれの事かと思ってしまう。

最初の頃などあまりにガサツな少女風なので「裏表が無い」に惚れる愛君にしても
純の表が嫌だ、と思ってしまった。

本当に常々思う、コミカルは本当にうまい役者さんに出来る演技と。
まだ新人の域を出ない役者さんに演じさせるのは酷かと…。

最近ドラマと言えば「大奥」を観てる、親子別々で(笑)
堺雅人さんファンの娘の影響で堺さん出演の映画も見た。
堺さんは最初、なんとな~く常に微笑んでおられる表情が気になって仕方がなかった(笑)

おまけに、MISIAさんの久々でCDアルバムも買った。
大奥で流れてるの曲はまだ未収録ですが、良い感じで流れてくるBGM。
(買うのは歌唱力有りの歌手で、借りるのは歌唱力が…なものは…借りない…?かな)


堺さんのあの飄々とした?芝居、なんとな~くおかしい←「おかしい」は変なという
意味じゃなく演出通りの面白さの場面
アハハではなく「くすっ」と笑わせる。

「南極料理人」「ジャージの二人」を見た。
「ジャージの二人」原作は町田長嶋有さんの「母は猛スピードで」の小説を読んだことが有ったので
どんな感じなんだろうと興味深かく鑑賞した、良かったです◎
町田さんは「猫とあほんだら」町田康さん。

誰とも似ていないきょとんとした表情の演技が好き、そういうシーンがどちらの映画にも有った。
個性的な人物像も良いです。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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