の瞳。

とんでもない先生が秘密録音で明らかになりました。
女性が何せヒステリー
授業中を録音。    
先生の質の問題、尊敬の念も薄れたとんでもない時代になりました。
そこ?
テープの内容、低学年の生徒相手に四六時中わめき散らしてた。
凄かったから、この録音と言う行為も、さして問題視はされなかった。

この先生、明らかに低学年向きじゃない。
罵声の内容もなんとなく皮肉っぽく
対象として生徒たちではなく大人に向かって言っているみたいな。

たまに噂とかの内容を話し相手に語りつつ、嘲笑しつつその実、
話し相手にさりげなく皮肉を言っているのかというような。
もし言っているとすれば生徒たちの保護者に、かな。

そんな感じ、録音されてても構わないという感じの。
開き直り感満載。

でもこの例は特別としても、慢心して授業をしてる先生たち
現場にいる当事者は生徒と先生のその生徒を合わせた人数分だけど
生徒数はいずれ二倍に増える、なぜなら記憶に残る先生の授業
良い授業であれ、悪い授業であれ生徒たちは大人になって再び記憶の現場を見るから。

大人になった生徒同士で噂に上らせるとか、またはたった一人で
あの時はわからなかった先生の評価を再度行う。
繰り返し繰り返し何度も見る。

先生の授業は流れ流れて、、忘れ去られてゆく物ではなく
鮮明に生徒の記憶のビデオに納められている。
先生の授業、感受性豊かな子供だった時代の分と
大人になった生徒たちの目の分と、
生徒数が38人だったとしたら倍の76人


いじめもそうだと思う教室という現場には
上空に未来の大人になった自分の目が光ってる。



生真面目すぎて損をする

昔の日本のように
良い人になって反省ばかりしていたら戦略的な諸外国につけ込まれてしまう。
どこの国も横暴だし、自国の為なら矛盾も押し通すのに。
日本はいつも「他国に好かれよう」の気持ちが強すぎて。

良い国を装いすぎてる。
明らかに変でしょう
テロの犯人が捕まった時のアメリカのお祭り騒ぎ。
亡くなった人がいてそこん所は変わらないのに、あんなに笑えるものなのか。

単純すぎる反応が繊細な弱者を傷付けていることに全然気が付いていないみたい。
光と闇部分を見せつけてそれでもなお憎しみか喜びかの両極端を表明する。
アメリカには「善か悪か」しかないから極端にならざるを得ない。

表現もオーバー気味に明るく常に明るく
落ち込んでたりとか考え込んでたら即、危険視されそうで。
他国人ならよけいにそうでしょう。
その国では表現が上手くできないと誤解されて浮くばかり。

中国だってそうで、
今に気が付くのは「社会主義国家にしたってルールは必要だ」ってこと。

それでもどこの国も全然悪びれていないのだから凄すぎる。

日本は諸外国のお国柄を、急に真面目に評価する
自国民同士あんなにお笑いで罵倒するのに、お笑いに当てはめて
横暴さを、お笑いで表現できる
そこは、おかしいよね中国さん?韓国さん?って呼びかけられる芸でもあるのでは。
ま、笑いのツボが違うから通用しないか、、

でも、おかしいくらい生真面目に諸外国をニュースする。
相変わらず自虐で貶めて真は自分でない他者を演じて(思い込めるから演じられる)
笑いを取っている。

日本のお笑いは高尚(上品ではないが上等)だと思う、
自虐も他者への思いやりだったり
域を超えているから前提が無いと通じにくい。

童謡

なんか、ふと浮かんだ懐かしの童謡。
(何回も童謡と打ち込んでるのにこのパソコン「同様」ってばかり打つ。
しょっちゅう、変換に首をひねることばかり。
前後の文脈読めばわかりそうなものなのに

めんどくさいPC)
曲は←これも三回目に正しく出た。
極→局→曲
で、間違え、歌詞は
「ないしょないしょないしょの話はあのねのね
にこににっこりね、かあさん 
お耳にこっそりあのねのね
坊やのお願い聞いてよね」

これで合ってるのかな。曲のタイトルは知らない
なんとなく浮かぶタイトルが変に感じるし。「ないしょ」

この曲なんにも悲しい歌詞でもなんでもない
でもなんでか歌ってると
涙ぐむ

追記、タイトルは「ないしょ話」かあさんは→かあちゃん
山形県出身,結城よしを作
24歳という若さで戦病死された。






家電工事女性でもいいのでは

毎日毎日それはそれは面白いことがいっぱい。

最近のお店に対してや問い合わせの電話にしてもなんだかよくわからない対応と接客。
近頃多いよ
訪問しては外工事歩き回って鉢を割るとか、
掛物を破くとか
エアコン詰め物のパテが手垢で真っ黒とか

鉢を割られたときは一応(笑)「怪我はありませんでしたか?」
に対して
「すみません」感情のない言葉っきり。
それに懲りてちょっと仕事慣れしたベテランさんをご所望。

またまた約束の時間にいつまでも来ない。2度電話で問い合わせ
今度は電話の返事も来ない。

あなたの年配さんご希望の為、時間が押したのだそうだ。
こういう細かく家周りにも気を使う仕事、体力あるなら女性の方が気が利いているのかも。

私のせい?
電話で遅くなると何故言われんの?
希望、年配と言うところだけ合っていてもしょうがない。
っていうかよく気が付く人なら若くてもベテランの域でしょうに。

客が何が言いたいのか噛んで含んで言わないといけない家電店。
家電店にかかわらずどこもかしこも接客はほとんどがそんな感じ。




うさぎの免許更新


「こんな感じ?」

とても久々登場のもこちゃん。
免許更新用の写真撮影  食い散らかしの人参放置状態
優良ドライバー   ゴールド免許証保持

目を盗んでは時々暴走

「あごを引いてください」とか「目線はこっちに」とかいわれて

ちょっとびっくり眼

後ずさり(バック)の上、またいつもの定位置におさまる。
車庫入れも上手い。
食欲旺盛ガソリンも満タン


記事を書くにも今日も騒々しくてあまり落ち着いて書けない
エンジンふかしすぎ。

熊本の水って

小規模な畑なのになんで井戸掘ってるんでしょう
しかも岩盤の底の底まで深々とボーリング

必死に掘ってる
この作業を見て熊本の水って本当は…どうなんでしょう
掘ってる人はカルシウム分が多い(作物に悪い)からって言っていたけど

聞いた話によれば案外、地下水は場所によっては
基準値を超える硝酸性窒素が含まれているそう(井戸等)
原因は家畜等の糞尿、、化学肥料。
その他にも問題は、、地下水減少や枯渇
(中国からの飛来物とか)土壌汚染等、現在進行形で問題あり。

分析して何らかの形で除去しなければ、飲めなくなる可能性もゼロではない。
深井戸にすれば汚染濃度は下がるらしい。  

井戸掘り行為のおかげで水がわく以前に疑問がわいた。


そういえば水俣病の判断酷い「見直さない」と来た。
政府側の意見、県の実情詳しく何も見も聞きもしないで。
言葉で行為で上手にかわす。
被害者は言葉での抗議すらできないのに。

公害をほったらかしにしてきた経緯、患者では無く企業を守った国の責任。
どこが「美しい日本」なんでしょう。
未だにもじゃもじゃやっている、中国のことなんて言えなくなってしまう。






就活

我が子の就職活動で感じた思いは、きっと親も同じでしょう。
エントリーシートは会社へのラブレターと思って書けですって!!(大笑い)

つまらない紙切れ一枚
残念ですがとか、
わが社と縁が無いとか、
等々本当つまらない文言のラブレターの返事。
この就職困難時代に何回ふられるわけ?


明るい返事返してくる面接官も、色よい返事くれそうな面接官も
全部うその表情で騙している、残忍すぎる。

下らない文言の紙切れ一枚もらうたびいちいち傷ついている。
会社は何を思ってあの紙を書くのか、送り付けるのか。

わが社と縁が無い?

その会社に新入社員として縁が無ければ顧客に戻るだけのこと。
金輪際、御社の製品等には縁を持たない。

ようやく就職出来てホッとしても、
あの嫌な紙切れくれた企業の印象はずっと残るのだと思う。

それもそうだが「見る目が無い会社だったな」とか
「自分を雇わなかったことで後で泣くなよ」とか言う
そのくらいの気概で生きていってほしいものだ。



挨拶

小さいとき「おっかない」お母さんのいる友達の家に遊びに行くのがとてつもなく恐怖だった。
ひそかに漫画「ダメおやじ」のお母さんに似てると思ってた。

うちの母だって15までの想い出しかないが
子供は必要以上に大人を怖がっていました、、昔は、ですが。

何が怖いかって念を押す友人の言葉。
とにかく「挨拶してね」、、こればっか…なんででしょ
やはり私の帰宅後、挨拶されたかされてないかで揉めるのでしょう。

小学生くらいの頃って大人への挨拶がなかなか出来なくて
内気だったから(笑)
友人の念押しが余計に気になり、タイミング逃して大変。

それでも小さい声だとしなかったとみなされたり。
汗かきべそかき努力した。

だってそのお母さん常に動いてるし、しゃべってるから。

挨拶は、儀礼的なものもあるけど
お互いの不安から来る緊張を解くためには必須のもののようだ。
確かに挨拶を返されれば気持ちがいい。

すれ違う相手なのに顔が合っても挨拶が無ければ
無言の反応に何かのメッセージを受け取るわけで
かえってその人に対して印象が深くなってしまう。

お互いに強く関わり続ける、悪い方に「気になる人」になってしまいます。
そんなの嫌でしょうに。

だから、挨拶する人よりしない人の方が記憶に残ってしまう。
特にどんどん生まれいずる若い世代の大人たち。

人に有る動物的な本能なんでしょう、挨拶が無ければこの人は警戒したほうが良いと。
人見知りならば見て取れるが、
人に、というより町に溶け込むとか住み着いて居る者なら最悪。

ずっと緊張が解けない相手と思っていいことになる。
気にしまいと思うほどに非常に気になるという。

工事の報告

まあ、本当苦手を強いられる
尋ねに行きましたよ、現場に。
後から、ぶるぶる震えてくるような気弱さをかなぐり捨てるように気合を入れて。

重低音響き渡る中聞何を言ってるんだか、きこえやしない、

「…いつまで…ですか」

一人目の人にあっちに聞いてくれと促されさらにもう一度
「この作業いつまでつづきます?」
再度尋ねる。

「今月いっぱいは…」     絶句。

その後、訪問者あり
モニターには先ほどの男性の方と女性事務員さんか?連れ立ってこられた。
もう一度作業期間を聞いたのち、
こちらの今までの経緯と鬱積した憤まんを聞いてもらう。

全然話の分かる方達じゃないの、最初から言っていただければ
我慢も期間がわかるだけで耐えられるってものです。

世間は気のいい私になんてことするんだろ?

挨拶って本当に大事です、うまくやっていく潤滑油でしょ。

目下なのに人を選んでは「この相手にはせんで良い」
と挨拶をしない人がいるけど、信じられない。

この辺多いんですよ挨拶しない大人も。

挨拶しない人って、どこかやましい人かと思ってしまう。





無駄でもしないよりは

今日は雨、しばしの午前中は作業中止らしい、雨が上がればまた再開するでしょう。
車を止めて、現場を見い見い気にしつつ歩く作業依頼者。
近隣のことはまったく眼中にないのか。

近隣へ告知して作業をするよう指導してもらおうと思うが。
自分なら作業者にあいさつに行かせる。

相談しても無理かもしれない、

我が家は家庭内の問題はほぼ自分に任せられているようなものなので、
本当に苦手を強いられて大変。
説明は苦手、感情的に結論が先走ってしまうので何を言っているのだか、
話は前後するは、へたくそ。
今では幾分か鍛えられて、少しだけましになったけど。

交渉は声に出さずにボードに書くのが良いかも。
書いては渡し…書いては渡し…(笑)

主人は揉めごとに巻き込まれるのが嫌いで
こちらがいつも嫌われ役を引き受ける羽目に
私を一番理解してない人
っていうか間に入られると余計こじれる(笑)
嫁姑関係で証明済み。

引き続き、、疑問なる日々

工事、今日はクレーンが入って掘削工事か?
相変わらずエンジン臭い。

排ガスで外に洗濯物が干せません。
うるさいのは子供たちの出す歓声とかじゃない、ともかく、

何も知らせず、いきなり何をし出すかわからないここ(幼稚園)のトップの人に起因している。

大きい(マンモス)ことをする人は倫理感も薄れるのでしょうか。
腹が立つというのもあるけど、それより何より疑問の方が大きい。


PM2時、今地鳴りのような音を立てながらずっと工事が行われている。
相変わらず耳には耳栓。

外出しないととても過ごせない。
工事が終わるまで、この内容の記事しかかけないかも。

騒音でまた出費

駐車場がいつの間にか使えなくなっている、また幼稚園の施設ができる。
契約車両を別地へと追い払い空き地状態にした。

何が出来るのか不動産に尋ねたら、どうにも、もごもご。
建物じゃない、しばらく何もしないと聞いていたのに。
どうやら本当は知っているようだ。

まもなく重機でバコンバコン家をゆさぶる工事が始まった。
挨拶無し。      もう慣れたけど。
近隣の方は、工事の人にさっそく尋ねて早々に何が出来るのか聞き出している様子。
こちらは怖さ半分で中々聴きだせず遅ればせながら休憩中の工事の人に尋ねてみた、
聞かれたあいては、躊躇したようなワンテンポが有ってから
「畑です」と、言った。

ソーラーパネルでも並べるのだろうか、、それだったらいいな。
希望虚しく、ぐるり畑で取り囲む形、また2個目の畑兼駐車場です。
騒音を出すであろうで「ご迷惑かけます」の断りの挨拶もなく
こちらが尋ねるまで教えもしない。

駐車場、目線隠しのための細工は日当たりも悪くなり住んでいて窮屈な上
それをこちらで(目隠ししたことを)良いことに前向きで家の前に自転車をズラリ。
ある日、いつもにも増す騒々しさに何事かと思えば
(運動会)間近、中学生に駐輪場として貸している。
誰の仕業か歴然だが敷地内にペットボトル、菓子パン袋に、紙コップ等
が投げ込まれてる、ここを使うのは敷地利用者だけだから。

最初の物は、柵を張るからと聞いていたのに杭を打っただけの簡易な物だった。
結局騒音対策工事、目隠し対策こちらにも強いられる形。
以前の不動産は苦情を言ったら、
「ガラスにミラーのようになる目隠しシートでも貼っとけ」とののしられると言う酷い応対。
そしてまた、室内から見ていて一言尋ねようと窓を開けたら
重機運転作業の人「なんてや?」エンジン止めての一言がとてもこわかった。

今も、がたつきの出たサッシの隙間から入り込む
エンジン掛けっぱなしで作業する重機のような機械から出る排ガスに悩まされ
マスク耳栓と大変ないでたち。PM2、5に負けないくらい迷惑な話。

こちらは騒音防止でペアガラスに入れ替えへの工事もした。
ガラス工事3面であとプラス3面くらい残ってる。
家の壁は重機でゆすられヒビだらけ。

有るお母さんが言ってた「よかった、芋畑が出来る前に芋ほり遠足に行けて」
近隣で済ます、芋張り遠足なんて楽しくもなんともない、歩いて三分。。

「広大な芋畑」私の保育園の想い出、未だに鮮明に残る記憶。楽しかった。

バスの運転手は川に向かってやら、他人の家の塀に向かって立小便はするし
(証拠写真撮っておけばよかった)、(笑
(家の工事に来た人と話しつつ)どさくさに紛れてうちの敷地に入り込んでくるし
変な人物を雇うことに驚き。

人の気持ちの我慢度なんて挨拶ひとつで少々はやわらぐのに。

人見て、態度を変える人が多い。
権威主義。








一にお仕事、二に宗教で家庭は二の次三の次

「宗教の自由」、、世の中には実に様々な宗教団体が存在します。

怪しい団体から、真面目な団体まで、
宇宙の心理から言えばそう奇異な教えは存在せず
大体が中心枠に収まってくるはずだと思うのですが、それでも独自の個性からかたくさんの
教団が次々と誕生存在している。

どこかに入っていれば熱心な勧誘から逃げられる、そういう邪な?
思いから手近な教団に名を連ねている人もいるのでは(名ばかり会員)

案外多いものです、どこかへ入会してるという教団会員が。


自分に多大な影響を与え(及ぼし)続けている会
活動は古くから皇室を守り大きく展開していたのに今は内々な感じ。
調べても良くも悪くも全然目立ってない。


他力本願ではなく自力の部分に大きくかかる、教えとしては素晴らしい所と思う。
思うけれども
どことは書きませんが。
(「書いてもいい?」と悩み持つ人の許しをへて書いている)

教えとしては
倉田百三の書いた親鸞聖人のお話「出家とその弟子」に近いものがあるから
この教え、凄すぎて「ええっ?」と思う。

この宗教団体、
休みの日も呼び出し、やっと家の方に目を向けようとしても行事による呼び出し
行事
行事
また行事、
家にいたって、、、仏間に座って勤行、勤行。やらないと気持ち悪いのか。
幹部にでもなれば仕事にも差し障るくらいな時間の割きよう。

宗教なのに家庭を壊されそう。
集い過ぎのやり過ぎ感。
在家なのに出家のよう。
師は素晴らしかったが弟子達が…。

教団存続自体危機的状況にあってもどうにも行(ぎょう)がこの時代に合ってない
若い人が入ってくるはずがないのに、あり方を昔のまま全く変えようとしていない。
行事を増やして拘束して、逃がさぬようにしていればますます「北風と太陽」
逆効果でしかない。

いくら教えが素晴らしくても、若い人にそっぽを向からたら衰退して行くのみ。
ただでさえ時代に合わない、武道のような行。
これに若い会員を添わせることが出来るなら

こんなに(世間は)苦労はしない。

素晴らしいと思うが、まず「教えを理解してから行に入る」と、ここまでできる人は奇特
奇跡的。
おしえは素晴らしくとも行に奇異さを感じるであろうから、とっかかりから難しい。

これを理解して修行が出来るなら理想的な人間になる。
でも教えは密教的、家族より神仏。
根底にそれがあるから家が二の次になるのは、当前。
教えに合わせるのが家庭円満であろうと行事のおかげで家に居ず。
まるで「あるヨギの自叙伝」を地で行く勢い。

いまの日本、家庭がおろそかだから狂ってきてる気がするのだけど。
良い教えを持つ会、もったいないからこそ敢えて書いたが。

違うものが

関口知宏さんって動きがなんか面白い、現場で挨拶の時の呼びかけも(笑)




マウスパッドの写真は明らかにうさぎだけども
うさぎの左足の足元は飴玉じゃなくて、二個入りチョコレート。
パッケージの工夫と中身の白いコーティングチョコでウサギに見える。

見にくいけど、、

家のもこの写真アップしようとして
一列ずれてこの写真。

家のPC写真のラインナップ羅列枠が小さすぎて
「これ」って指名してもカーソルがうまく合わない。

写真上げ直すのも面倒、
あげたものの、なんて書いたらいいんだかしばし悩んだ。

変な物ばかり撮ってる。

北の若き指導者  な、な、なんと30歳ですと!
言動からして十代かと思ってた(良く考えてみたらこれもどうでしょう)
子供っぽい。

だったら米も堂々と大人の対抗してほしい
オバマさんがどうも戦略向きじゃないし、外交向きでもない。
(国内)向きな感じだから、どうも…

洗脳騒動

洗脳騒動も被害者が少数だと恐ろしいものになる。

たまに、さんざん用心しているつもりでも引っかかっていたりするのだけど
今回の中島知子さんの件

初見と全然違う話で「洗脳だ洗脳だ」と。   ん?実は洗脳ではないですって?

事実か虚偽にかかわらずTVをているこちらが、すっかり洗脳されている。
被害者が少数だと、どちらが洗脳している張本人なのだか…

マスコミが平気で、加害する。

オセロ中島さんの件だけにかかわらず当事者が声を上げるまではずっと
「洗脳された人」に仕立て上げられる。
それはいろんな面で恐いこと。

いろんな胡散臭い新興宗教団体の明かな洗脳には
市民権でも与えられたかのように巷でまかり通ってる
力ある洗脳に対してゆるゆるの日本
経済やら、しがらみ、これが絡むといっつも闇に葬られる。
強い力を持った団体には逆らえないという構図。

今では、マスコミの洗脳報道にも
疑問を持ったり疑いを持ったりして聞いている視聴者には問題はないと思うが
なんの、疑いも持たず検証しようともせず
鵜呑みにする受け身タイプの人は洗脳詐欺に引っかかる。

うん、、「心当たりある、今まで以上に気を付ける」

自問自答

ついに来た挑戦

テリー伊藤さん中国に大変なくらいにご執心、
手を貸してあげることに毎度々必死の訴え
次々と世界の脅威を発信する中国に、今度は人感染の中国発インフルエンザ、
こんな時だけ「アメリカのワクチンはどうなってるか」だって。
どこまで中国様様なのだか。

最低限のルールも守る気が無い国に付き合ってどうする
国家主席とか、主要トップが大金せしめて、
絶対に改革は民主化以外に道はないと思うくらい手が付けられない。
そのお金全部国のために使ったら、今ならば焼け石に水とまではならないはず。

そうしてルールが無いで有名なもう一つの国
新リーダーに海外も期待半分、「もしかしたら」の懸念材料半分だった北朝鮮。

期待は総崩れ、経験未熟な対応が如実に出ている北の采配。
大人だと、こ(子)の心理手に取るようにわかる。

引っ込みがつかない、なめられたくない、体裁が保てない。
カッコ悪いのは嫌だ、足元見られたくない、無理やり大人びなければならないと
虚勢の裏側ではこんな心理が働きます。

完全なる捨て身の攻撃覚悟の北。こわいもの無き捨て身の心理。

捨て身だから、ルールなんてない、

国丸ごとでゲームソフトじゃなくて国民を使って
戦闘ゲームをやっているよう。

昔、頭がおかしくなった米の大統領が核のボタン押したらおしまいだなんて
心配してたら、北朝鮮を心配する羽目になるなんて。
どちらも子供みたいに単純すぎる反応返してたら世界が大変なことになる。



寝具、低反発と高反発

腰痛持ちは試行錯誤する。



敷布団選びにも余念がない。
深夜の通信販売満足度ナンバーワン商品(信じられない)買ったことがある。

低反発マットレス、寝返りひとつままならぬ
朝、起きがけ沈み込んでいて、しばし もがく。
人型の寝跡、ゆっくりゆっくり元の本来の形に復元。
夏、暑くて死にそうになりついに物置行き。

低反発なら薄型に限る、厚くてせいぜい2センチ。
型崩れしにくい(へたりにくい)高反発マットレスに薄めの低反発パッドの二段式。

少しでもへたったマットレスで横向きに寝た日には腰痛持ちさんはアウトです。

ついに、ここに行きついた、
高反発は少し硬めに感じるので低反発がそれを軽減。
夜間の寝返りによる目覚めが無くなった。

普通は 高反発VS低反発の発想でどちらかを選び
高反発と低反発の両用なんてあまり考えないでしょう。

試行錯誤の末、へたらないマット固さも柔らかさも兼ねた奴作って。

リクライニング座椅子

モーニングバード
外国でひったくり犯が逃げる際気が付かず、ガラス戸にぶつかって
割れるというよりも包み込まれるようなビニール製品のような壊れ方。
犯人にはなんの損傷もないらしく見え、滑稽でもあり、
これは捕まったかなと、いい気分で居たら。
この犯人仲間に引きずられ車に乗り込み逃げおおせたのだと。

羽鳥アナが「同情するわけではないけど骨折とかしてないんですかね」って
まったく正反対の感想。

「逃げおおせた」と言う部分だけでも気が済まない。



話は変わって、、とうとう気が付いた。
リクライニングチェアが運動器具だってことに。

あれに完全リラックスして身を預けていると逆に疲れます。
簡易なものだと、背もたれ部分、頭部の支えが無いショートな作り
頭部を支えないので体はおのずと腹筋で支えてる。
リクライニング機能を使おうと下手に後ろに身を預けたらひっくり返るし。

それに長く座ってると腰が前へ前へとずれてくる
ずれないようにと変な部分に力が入った状態で座っていなければならず
相当に疲れます。
挙句座ることをやめてしまい、放置。
その座椅子の存在感は一人分の座った人。おじゃまでしかない。

逆転の発想
とうとう腰部を鍛える運動機器として売り出した。
正解と思う。




遠山の金さん  桜吹雪

こんな桜にやさしかった気候はこれまであんまりなかった。

大抵風に吹き散らかされたか、雨粒に降り落とされたかで。

桜が思うかは知らないが
念願の桜吹雪も風のサッと吹く瞬間に はらはらと、とてもきれいで

桜に感慨なんてあまりわいたりしないで過ごしてきて、
なんとなくはかないさみしいイメージがあったから。

年とればその儚さに潔さやら泰然さや美を感じたりするものなのか
桜は花を咲かそうが、散らそうがいつもそこに在って。



桜の絨毯も雨に湿らされることなくさらさらと。

見ればあずき色の車の模様がまるで好みでペイントしたかのような
桜の花びら ちりばめられている。

風の仕業 花びらの配置がgood job

昔見た肉球柄 車のペイントもgood job 猫の仕業。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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