人間との共生

マンモスの液状血液が見つかったって
クローン技術でよみがえらせてほしくない。

自然ではないクローンだなんて
とうとう神の領域まで踏み込んで来た。

自然な生と

科学技術の生
成果でも出た日には

倫理観も一気におかしな方向に進みそう
きっと色めき立つから

不自然な生で不自然で不幸としか思えないマンモス性を生き始めたら
だれも責任取れない。







ふつうに猫のいる風景って良い。
ふつうにマンモスのいる風景は恐すぎる。



クリックでめっちゃ巨大化

見渡すとこんなところにも。
よりよく共生するために人間と違って
産めや増やせやの環境に有る猫たちのにゃん境をもっと管理したらいいのに。


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猫達



スーパーの駐車場で見かけた猫。
てこてこついては来るし頭も撫でさせてはくれる

餌、もらい慣れてるからかな、
何もあげられなかったけど。


やたら撫でていたら威嚇
怪我とかしているのかも
かわいいのに一変、野生っぽい表情するなぁ
サイズは子虎くらいでも、猫にしては風格が虎っぽい、
鳩くらい捕まえられそうな勢い
人に懐くように改良されてきて、この環境
もっと可愛がってもよさそうなものを

他にも3~4匹いて、それぞれがてんでのバラバラで兄弟でもなさそう
しばらくして見に行ってみたけれど1匹もいなかった。





食品の安全性が

日本の食物焼きおせんべいでさえ危ない国の
うるち米使用
カドミウム汚染米
どこで使われているんだか目を皿のようにして成分表を…
ところで、目を皿のようにってどんな目つきなんでしょ。

おやつの自家製
ポテトチップスとか玉ねぎチップス(初挑戦)とか
お米のスライス自家製せんべい
芋、玉ねぎの類のおやつ(笑)
「いにしえのおやつ」見直さねば。





いくら「仲良くすることが美」、「平和が美徳だ」とか言われたって
連れてだって手をつないだ相手が、
お手手つないだまま、あからさまな犯罪行為起こしても本人自体が
「わるくないもん」こう言い張ってる。
中国ではこう言い張るのが当然なのだそう

お手手はつないでは見たもののいつのまにやら自分の中の美徳も負けて
いずれ染まらされるのはこちらの方
独自の染色を探しに行ったら自分の方が先に染まってしまったみたいな。

中国に行くなのなら覚悟をして行ってくれないと
お人よしの物言えない日本、おしまいには責任転嫁され日本の罪になるだけ
中国独自の操業形態に染まるくらいなら最初から行かないでと言いたい。

当たり前に日本を守ろうとすれば右傾化とか言うのは明らかに
根底に人を悪のように見立てて分け隔てする差別意識があるからだと思う。













配達そんなに早く持ってこなくても

注文したものの届くのが早いこと早いこと。

昔は3~4日から遅くても10日以内
今は、どうかすると(どうかすると?)2~3日で届く。

「待つ」と言う楽しみが無くなった、待ち遠しいみたいな気分。
すぐに手に入るものって心理的にどうなんでしょ。

すぐに叶う望み、そして際限がない。
喜び度数も小さく「ふ~ん届いたみたい」
便利さ追求もすごいけれどアナログな楽しみ方が捨て去られるのは
なんかつまんない。

この前なんかは到着日時指定できたから要望は通るみたいだけど。

急ぐ、急がない、の選択
急ぐことのみに統一されてて
遅い配達でもいいと言う注文自体が
不合理な形態になってしまってる?
とにかく、「早く」届けて「早く」もらうものをもらいたいって…
こんな様な家族そろって各々が怒涛の注文をしてると薄い~記憶しか残らず。

そんなどさくさに紛れて送り付け商法が横行
こちらでは宅配業者さんが
前もって間違いないかどうかとか、注文したかどうか等尋ねてくれ
念には念を入れて両者で確認してる。

きょうだい、が多いと

中国は一人っ子政策な上に、家族の中で一人、君臨気分を許される。
ルールなんて育たないはず。

兄弟姉妹が多いと言うだけで親が何を教えるでなくても
日々体験で上下関係を学ぶ、とか要領の良さを身につけるとか、いろいろ

家庭は小さな社会組織。
生き抜くための最初の練習が出来るところ

日本はどうかといえば。

本人の望む望まぬにかかわらず兄弟の数は神のみぞ知る。
それで大概のルールはたとえ家庭が熱心でなくとも遅ればせながらも

学校で、社会で学びとる。
でも、そこが病めばここでも学ばなくなるから

ますます成長は遅れ、個体差が凄いことになる。
今日の朝のニュース76歳のセクハラ問題
脳内に飛び込んできた最初の話題

男性は年をとっても女性のようにぼろくそに言われないから
どんなになっていても自信満々
レディファーストなんてたまーに使用
危険そうなとこには「お先にどうぞ」と進め

それ以外はそこのけそこのけ俺様が通る。
歯槽膿漏のような口で迫られたら
被害者は絶対にトラウマ以上の被害をこうむる。

もう少し謙虚に育てば老害とか言われなくて済むのに。
職場に90歳以上の人がいて権威を振り回し何人もの職員を病院送り辞職に追いやっている
それでも見て見ぬふり

こういう話良く聞きます。





我が家でTVゲームが廃れたわけ

目を閉じると、任天堂ゲーム機達のラインナップ。
追いかけて、追いかけてとうとう置いていかれた。

年齢がそれを許さなくなったのだ。
目が付いて行かない
集中して画面を凝視するロールスクリーンとか。
動体視力を駆使すると気持ちが悪くなる。
3Dに至っては距離感もつかめなくなった。

ペーパーマリオ、マリオカート、マリオRPG
ヨッシーアイランド、
星のカービィースーパーデラックス、
グラディウス、
おれっ!トンバ、ぷよぷよ
なんかが自分の中でのランキング上位

子供が小さいことにかこつけて一緒にやっていたが
子供の方がよっぽど執着なくきっぱりとやめ(笑)
それに伴うようにやらなくなった。

最後にやったのが任天堂3Dのダイエットそれっきり。

ゲーム機本体のハードが新しくなるのが早過ぎだったような気がする。

過去振り返ってもスーファミが一番
簡単でよかった
何が一番やらなくなる理由かと言えば
ゲーム機を出す行為と片づける行為。
ごちゃごちゃしたコードが目障りでいったん片すともう二度と出したくなくなる。
いつもそこの出す出さないで葛藤していた。

時代は移ろいゲーセンはいまや年配の人たちが占拠状態?
たまに横目に見やると変わることなく子供も結構見かけます。
足を運ぶだけだから部屋も散らからないし、何せお金を投資する分
長居は無用?

でもこの頃になると、ゲーセンにはいかないまでも
ゲームは単純なパズルっぽいものが
一番な気がする。

年相応

卒アルの写真撮影、ことごとくついてなかった。
前髪を切りすぎた時とか髪を切った時、前髪を引っ張り引っ張り気にしてる時とか
自然で普段づくりにこだわったばっかりに抜き打ち撮影。

おかげでろくでもない物ばかり。
でも若い頃は比較的柔和??な顔立ちでした。

今は、どちらかと言うと上がり気味な眉をもっと強調させた
「きりっ」、とした眉にして
人寄せ顔よりも、人警戒顔にしようかと(笑)


昔みたいに黙ってても「若さ」ってだけで
人が寄ってくるような時代は終わった。

形作られていく自分
親に甘えた記憶が無いからか(自らは甘えさせない厳しさがいつもあった)
自らだと拒絶が多かった、きっと「厳しさ」をはき違えたのだと
今は思う。
見た目も中身もどこか幼く、(自覚症状あり)歳相応さが無い、

ぶくぶく肥る時代にも突入
色んなことに目移り気味に集中するよりも、ダイエットのみ専念しようかと
つくづく思う今日この頃。

昨日の健康番組

ヤクルト飲料が好きだから昨日の番組は興味津々。

ラットの実験
シワが出来にくいのは37度より42度のお湯に浸かった方がって…
湯温「42度」私は熱くて入ってられない温度

それがあの小さいラット、シワ無くなる前に死んでしまいそう。

体のどこかに良ければどこかに良くないもので
熱めの温度は胃粘膜や血圧にはよくないと聞いたけど。

今、明らかにありつつあるのが「がん」
人の進化に大いに関係あるのだとか
明らかに人にばかり多いの病気。

大脳の脂肪酸とか
精子の乱発による(…)遺伝子の劣化か。

子供の頃何となく感じてたのが
実はがんは誰の身体にも多少なりとも有るのではないか
消えたり出現したりしているのではないか、とか
実はナチュラルキラー細胞が戦ってた。
「癌」文字通り食品の山(特に口に入る化学物質)ががんのもとでは?とか
癌の薬は何の変哲もないものの配合からできるのではとか(違うみたい)

不安に思うものはさんざん考えて、完全なるヒポコンドリア。

今でも不思議なのはがん細胞は増殖後人の死を持って自滅する
不思議な細胞、
そう考えると、結核のように飛沫感染とか比較的簡単にではなくとも
実は感染するものではないかと
(一部実証されてますが)
色んなことを思いめぐらしたものでした。

委託業者のサービス精神のないことと言ったら

家電店に行くとかすると電気工事、設置に、と色んな工事で人の出入りがある。
そのトラブルの多いことと言ったら。

例えば
○庭の鉢を割ってもお詫びの挨拶も事務的に仕事を遂行。

○設置品に汚れた手形がついいたまま。粘土のようなパテ部分なので取りようがない。
いずれ指紋付きの化石化

○買った商品の設置費用まで払っているのに壁と設置品の規格が合わずあっさり帰宅。
主人の2時間の日曜大工後やっと使えるようになった。(電動ドリルのレンタルまでして)
さすがにこれは苦情を入れた。

○洗濯機の裏に主人のヘアトニックを落としておいて派手に「ああ~っ!」と叫んだだけで
瞬時に無かったことかのように振舞った。とか

○行きますと返事をしておいて来なかった、二度目事務の人に問い合わせても来なかったと言う
つわものもいた。

○ヤンキーかと思うような風貌のこれまた無口な兄さんこちらが余計に気を使う人が来て
最後までほとんど口を利かないまま帰って行った。
切り替え工事。    ???な仕事に今でも疑問が残ったまま。

そうかとおもえば
○どう考えても年下なのにため口とか。

○夕方遅く来てかなり時間が押してしまい説明が早回しのテープのようだったとか。
ザッと思いつくだけでもこんな感じ

腰の低~い営業さんと職人さんは別人だから職種的にも気質が違うのは仕方がないけど
もう少し人当たりは考えた方が。

これら全部が一人々別人なんだから凄い。

これに懲りて、前もって家電店に経緯をお話して遅くなってもいいから
(感じのいい)仕事の丁寧な人を、とお願いするようになった。

購入者は「うるさい人」だと思われた方が良い場合もあるんだなとつくづく思った。
知り合いが無い職種は直接頼むより
家電店と言う介入者が有ればそちらに苦情は入れられるし
良い業者と思ったらメモしておいたり、名刺をもらっておく。

もちろん、二度と頼まないように苦情の業者も覚えておく。




PTA会合の中には独特の空気が流れてる

今日の「あさイチ」PTA役員決めがテーマ
男性陣は関わりが浅いから、メリットの部分ばかり強調。
男性もどんどん参加したらいい。

PTAの中に流れる空気感は、まさに親の通う学校。
役員決めはクラス替えと考えていいくらい。

あそこでうまくやれるやれないは単にメンバー(クラスメート)によるのだとおもう。
人には好き嫌いがあるから子供時代と違って大人独特の嫌味やら無視、派閥も。
居心地が悪い空気感もあるのです。
慣れていくうちに上手く行き出すこともあるが
そこは簡易でも学校と同じ
「家庭内に問題があったり体調が悪かったりすればあまり明るいオーラーも放てない物でしょう」
強制だから引きずったまま余裕なくこなす、余裕が無いから陰気な空気を放ってしまう。
そんな状況でも「子供の為だから」とか
「参加すれば友達が出来るよ」とか言われても

悩みある人の放つ空気感が人を寄せ付けないでしょう
結局何一つ立場に立って思いやることなどしないのだから言うだけ無駄なのだ。

知らなかったのだがPTA活動は任意で、
強制ではないらしいが、うちの場合は完全に強制だった。
TVでは「言い訳大会を聞くのが楽しい」ですって?
プライバシー満載の手紙を声高らかに読んでおいて
読み手も聴き手も確信犯か。

子供の年が離れていたので二人なのに12年以上も役員選出時悩まされることに。
処理能力がいっぱいいっぱいで常にフル活動だから子供はもういいと思ったくらい。

子供が居れば何らかの活動をしなければならなくて
比較的軽いかなと思うのが校内の草むしり、ベルマーク集め等、
でも、炎天下での草むしり終了頃、危うく倒れそうになったことがあったから
PTA活動も命がけ。
そろそろ卒業の最後の集大成でとんでもないきつい役も引き当てた。

昔からすると大体子供がやるべきことも親にやらせすぎな気がする。
自分たちの校庭の草ぐらい自分でむしったら?
田舎の母校ではこんなことは親にさせなかった、
「草むしり大会」なんて行事が有ったし(笑)

あまりに過保護になるからPTA活動がしんどくなるのだと思う。

草むしりしながら子供たちの動向を観察
ほうきを振り回して掃除をしてない、塵箱を運んでほしいと先生に媚を売る子、
先生への口のきき方も酷ければ、先生もデレデレ、
こんな子供達の為に…

学校も先生もしっかりして。

アナウンサーの傍若無人

特にキャスター羽鳥アナも嫌いなら、宮根さんも。
まともな情報番組少ない中、たま~に観たりするけれど

「ミヤネ屋の私物化」のほどが酷い、どう考えても番組、自由にやり過ぎてる。
裏のフジが振るわないから仕方なく見てる人も視聴率に貢献
不本意だけど見過ごせないくらい酷い。

「悪事を見て見ぬふりはいけません」と教わった。
見守らないとだめです、好き放題やってるから。

面白くもなんともないギャグを飛ばして、
共演者のうすら寒いお愛想笑いを繰り広げたり、
なんか周囲のその対応にご満悦の様子。
春川さんだけ印象が良い「馬鹿コメンテーター」発言
まったく同感。

羽鳥アナも最近堂々としてきた
「縦笛の魔術師」
梶谷正治さんが赤江アナに「よろしければ」と鼻笛共演を呼び掛けたら、
羽鳥アナこれは好都合とばかりさんざんしつこいくらい「やれやれ」って
酷い。
「珠ちゃん珠ちゃん」そう呼べば友好関係掌握したみたいに世間に見せて、気安いこと。
いじめ。

縦笛二本を鼻に当てがって吹く?
奏者がいらっしゃるからあからさまに嫌がるわけにもいかず。
困惑顔
本人が好きなことを好きでやってるのは良いとして
そこを良いことにフォローするどころか面白がって人に押し付けてる。
羽鳥さんっていじわるがにじみ出てる。
あなたがやれば?

聞き取る耳に工夫がいるらしい

いつも思うのだけど橋下さんの意見、ころころ変わる。

しかしま、男の人の中にもいろんな人がいますよ、
パートナー以外の人と平気で…と言うタイプ、
このとんでもないご時世、潔癖症とか
診断書付きでなければと考える男女も増えてきてる中。

今回、旧態依然な日本、いにしえな意見聞いてしまった。

風俗業にしても、あれは
女性が抑圧され過ぎの社会なのと世間の暗黙の領域ために悠然と存在するようなものだし
合法とか言いつつまさにグレーゾーン(自分の意志に反する)も存在している
意志に反して働かされている女性だっていることは
番組なんかでもよく耳にしたりする。
大抵突き詰めれば「言いくるめられた」
「生きるためやむにやまれず」か「心身ともにリスク無知」か
行きずりであって愛情が無いことが一番の大問題。
女性自ら承知してしまう風土、まさに言いくるめられてるか無知でしかない。
こんなことを堂々と言う政治家のいる日本の女性はかわいそう、
たいていの先進的意識の強い国、国民はそう思うはず。

なんで「個人的にお盛んだ」というかなり個人差のあることをまさに
世の男性全てでもあるかのように発表してしまったのでしょう、
能動的である男性と受動的である女性
タイミングが合わなければ
女性サイドは苦痛でしかない。
思いやりが無ければそれも平気なんでしょう

そういうこともほとんど考えられていないから監禁事件やら
平気で起こしてしまう。
ただアメリカは日本より、より意見を言える風土だから
男性が女性を日本よりはせめて、正しく理解していて
犯罪者には厳しい世間の目が向けられる。
日本のように「監禁王子」なんてお馬鹿な名称は付かない

正当化なんてありえないでしょう。
いつも弁解して、最初の意見が180度変わっていることが多すぎる
当事者たちの敵になったり味方になったり忙し過ぎる、
詭弁にしか聞こえず。

聞き取る耳がおかしいのか、
相当に「もしかしてこう言いたいのだろうかと慮って聞かなければならない」政治家なら
発信事体が思いきり言いたいことを吐きだしたようなフライング気味だった分、
意見を聞いて引っ込めるなんておかしいし
トップに近い政治家なら危な過ぎ。

いくら言っても、石原さんが同調されていたから
その点も橋下さんに聞いてみてほしい。どうグネグネ言い回すのか。

色んなにゃんが居るもんです


昨日の記事のキジ猫
なつっこく、しばらくゴロンゴロン頭も撫でさせてくれて
かわいい




ムリかと思ったけど抱っこも出来た。
なかなか立ち去らずこちらも名残惜しく振り返り振り返り帰宅の途に。

人によく懐いて、かわいがられてる猫なんでしょう。
もしかして飼い猫かな?


茶のキジ
とにもかくにも、かわいいなぁ~

なつっこい猫

久々に「猫ちゃんに会いたいなぁ」とか思って歩いてると
な、なんと御あつらえ向き
向こう側からこちらへ向かって歩いてくる猫ちゃん有り。

こちらは、すれ違うまで逃げられないかとヒヤヒヤ気分
そのあと猫は横道にそれて
水辺あたりをじっと見つめ
何やら集中の模様

その様子は「狩り。。」

相手は、鳩  二、三羽の鳩

はてさて、どうなるか しばしの時間あって…  猫ちゃん おもむろに 「ぴよ~ん」
鳩は横っ飛びに逃げ去り           バサバサ
それに対してあまりにも見当違いの方向へ真上に向かって
派手に両手?を上げての垂直跳び。



この図は
「何も失態なぞ演じてやしません」のしらばっくれの図です。  

私「 本能のなせる技ですな、しょうがないよ」(慰め)

思いがけない映像、動画に撮っておいたら面白かったのに
残念
猫「撮らんでええわい」       気持ちはきっとそう
続く

公募

朝から寝ぼけ気分ながらテレビ見ていてだんだんと目覚める。

クイズの答え「E電」もちろん知っていた。
なぜなら当時相当に話題になったから。
好感度の良い話題性とくっつけば爆発的に流行る
ただそれが無かっただけで。

なのに今朝のZIP
「知らない、知らない」の大合唱。
なんだか言いようもない嫌なシーンに映った。

当時これが良いって思った人が他にも居たから選ばれたわけでしょうに。
思いがけず蒸し返されていて、だんだんとこちらまで嫌な気分になる。
わざわざクイズに出すなら言い過ぎのゲストたちに対してフォローもしたほうが。
司会者は優しくて良い人だけど。みんなにやさしい

それに一般公募
吹聴(広めて行く)する立場の人たちがそっぽ向くのは
一般人を持ち上げても何の(営業)利益にもならないからで
そんなに冷たくするんだったら公募なんてしないで自分たちで考えたらいいのに。
そこはゆるキャラの売れ方にも少し似ている。

E電だって、変な振り付けて言うだけで必ず流行ったはず。
流行語大賞なんて大抵がなんの変哲もない普通の言葉。
ただ、フリと言い方とお茶の間感覚と、生あたたかい目。

ちょっと見回してみた


   ↑
いつかの風景

今日は雨です。
低気圧だと肩が凝ったりして不調。
それだけではなく悪い姿勢とかにも気付かされる。
怠惰の付け。

雨降る風景も雨音もとてもいい。

テレビ消してしばし雨音、聞き入る。
静かなのも時にはいい。

パール柑食べつし(結局小うるさい)しばし瞑(迷)想に浸る。

ダイヤモンドコートその後

通販で買ったダイヤモンドコートのフライパン。

「調理中強化ガラスのふた爆発」で会社に苦情の電話入れたこと、有った。
ふたは組み立て式、ネジ締め、力加減がわかりにくい
強化ガラスの割れ事故は我が県では消費者センターも初耳とか言っていたが、全国では多発中。
こんなことじゃ未然に防ぎようがない。
検索サイト NITE「ナイト」を見ててくださいって言われくらいだもの。

にもかかわらず今回、主人にしつこくしつこく電話する会社有り。
事件に疎い主人はあろうことか私に取り次ぐ

忘れっぽいわたしも会社名を告げられてもピンとこない。
わかった途端  ゲゲ~ッって感じ
カスタマーの女性は何も知らないらしく次の商品、化粧品を説明し勧誘をし始めた。

通販で一番胡散臭いと思ってる商品の類い、飛びつくわけがない。
蒸し返すだけでも腹立たしいけれど超手短にふた爆発の経緯を話す。

ありゃ~謝罪はありましたでしょうか?
だって(笑)
「ありゃ~」なんて言ってないけど聞き取った感じを通訳したらこんな感じ。
女性「そんなこと有ったってここでは知りようが有りませんから」
だ、そうです。

要注意顧客←(苦情は正論だったりする)どこかのテレホンカスタマー画面表示出るらしいけど。
甘く見られたもの。

怪我もなかったのは不幸中の幸いと考えて関わらず
正式な謝罪が無いことからどんな会社か一目瞭然、だから学習料と考えて
雲散霧消







よく行ってた宮崎

宮崎には本物のパワースポットがたくさんある、 (個人的感想。
子供の頃(小学生の頃)両親はよく宮崎に連れて行ってくれた。

こどもの国、日南海岸、青島神社、鵜戸(うど}神宮、
今回うろ覚えで、久しく尋ねた神社は神社ちがいだったけど。

父にTELで尋ねてわかった、鵜戸神宮だった。
文字の書いてある石を見定めたスポットに「スポッ!」と落として
見事、「穴ポコに落ちれば願い事がかなう」と言うもの。

何の願いが叶うのか「わくわく」
子供の頃の想い出、しばらくして自転車買ってもらったのを憶えている。
嬉しかったぁにゃ~

コンビニで教えてもらった「チキン南蛮店」はガイド版には載ってない方を選んだのだけど
ちょっと甘すぎだったし、お店が騒々しくて何を食べたんだかなんだか。
何せ、お腹もいっぱいだった。

お店って結局ミニとか書いてあったとしても、注文した一品はやっぱり多めで。
腹がくるちぃ。、

日差しは本当に南国宮崎、高くそびえる
ヤシ科の(ビロウ樹、一般にフェニックスと呼ぶ)が道路沿い延々と植えてある。
こんな高木クレーンででも手入れするんだろうか。

今回、日向から市内への小旅行、すごくきれいだった。
宮崎の(神社)神様には会うのが過酷だったりする。
さすが、神話の県、宮崎。

話変わって
他県へと出掛けると県民性を感じるもので、本県はなんか生真面目で厳格と感じる、
国で言えばドイツっぽい堅苦しさを感じる。ドイツ、、わるくはないんだけど。
 
でも、ドイツじゃない。

信号が赤から青へ
フライング気味の出足が好まれるだけ有って、せっかちだ。
間違いだらけの)レッテル貼りが大得意。

頑固だから貼り直しもない。うんにゃ違う (いいえ、ちがう)と曲げない。

せっかちな分、勘違いも多い県。

おっちょこちょいと思って許してあげて。






不真面目の代償

県から外れてこそ見えてくる我が地元。
帰省した時本県民は
本県民生を逸脱しないように生きているなぁ
って思った。


なんか切り替えたもの。
慣れてる分、落着くのは確かだけど。



菅野美穂さん堺雅人さんとゴールイン、ファンの間では菅野美穂なら
「ま、仕方がないか」そんな感想のようですが。

菅野美穂さんいわく「真面目が一番」と。
そりゃそうです、今や人科の真面目族はマイノリティ。

すねに傷持つ人たちが真面目を罵倒してきたが為
以下同文で真面目を捨てだした日本、
悪ぶったところでたかが知れてる、血迷い気分が覚めて
自分が荒らした分やら、人様を荒らした分の大迷惑の代償ったらない。

結局不真面目やってたら後で困るのは自分だから。



素直に見てたら

なんか最近「池上彰」という冠の付く番組を素直に観れなくなってしまった。
今回、バトル番組っぽい感じになってたけど料亭の話をひきだした辺りから
森元総理サイドの劣性感漂い出した感じ、、視聴者にどう映るか
やっぱり上手い。

関係ないけど
なんだか厭世観漂わせたような空気感が嫌い。

ソフトバンク犬が最近もっぱら説教じみてる
もはや何が言いたいんだか全然わからない。
いつも犬に叱られてる構図、そう見せたいだけなのか。
なんかへん

今度は与党が調子に乗り出した感じ。
ワンサイドゲームで大量得点取ると絶対に調子づいてくるから怖い。

そこのところは、本当に単純すぎる。

なんか、ちゃんと考えて熟考しないと、全部が良いとかは絶対にないから。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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