年相応

卒アルの写真撮影、ことごとくついてなかった。
前髪を切りすぎた時とか髪を切った時、前髪を引っ張り引っ張り気にしてる時とか
撮影者(学校側)が自然で普段づくりにこだわったばっかりに抜き打ち撮影。

おかげで卒アルはろくでもない物ばかり、開きたくもない。
変な仕上がりな上に高いお金払わせる詐欺かと思う。

でも若い頃は比較的柔和??な顔立ちでした。

今は、どちらかと言うと上がり気味な眉をもっと強調させた
「きりっ」、とした眉にして
人寄せ顔よりも、人警戒顔にしようかと(笑)
なにせ何もしなくても保育時代に負った額の向こう傷が余計に険しい顔付き
眉間のシワ「愛と誠」か、ってからかわれたりしたっけ。


昔みたいに黙ってても「若さ」ってだけで
人が寄ってくるような時代は終わった。

形作られていく自分
親に甘えた記憶が無いからか(自らは甘えさせない厳しさがいつもあった)
きっと両親は「厳しさ」をはき違えたのだと
今は思う。
背が伸びるのを怖がった(和○アキ子みたいになるだなんて)
為に背が低い、背を丸め気味に歩いたため止まったと思ってる。

いろんな人たちの容姿に対しての発言
成長時に半分は自分以外による言葉の影響を受けつつ
自分と言うものが出来ていく。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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