階段の夢



怪談の夢ではなく階段の夢を見てはうなされていた昔。
とんでもない階段の夢
急勾配とか
ほぼ垂直とか
切り立った崖を登るような
足を乗せる場所はつま先のみとか
まるでロッククライミング。
登ったところで先がなんなのか見えない、わからない。
背中にずんずん来る、落ちる恐怖。

また別の夢
学校の階段が上がれない
上へ行く程にこれまた急勾配で、あと少しのところで…

上がれない階段が
くだりはなぜか滑り台
滑り落ちる、という。
何度もスタートラインに戻される、疲労困憊、教室が遠い…

夢の支離滅裂さよ
他にもよく階段の夢を見たものでした。

夢の内容は人生そのもの。

現実はこのように登りやすいと、ほっとする
秋月城跡

最近階段を気にするようになった
階段は生命力のバロメーター
階段が得意?な人は超元気な人。


中には夢ほどではないけれど急な階段もあるようで。

スポンサーサイト
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
08 | 2013/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード