左右する微妙な入口

人の行動の経緯
迷う

不安…不安定な状況…たいてい胃がおかしくなる

その状態の時、陰気で不穏なCMがながれ
一気に暗い気持ちに拍車がかかる

もしも
ここで180度違う、
底抜けに明るい番組を見たり、楽しい会話をしていれば…
この積み重ね
塵も積もれば山となって
病人の一丁上がり
CMのねらう思うつぼ。そうした不意打ちのCMには太刀打ちできない。

CMの狙いはその状況に憂いを抱かせて
商品を買わせること、
本当ならやれデブだの不細工だの陰気だのと言いたいところを
オブラートに包んでCMにしてるだけで
商品を手に入れるにはその状況にあると認めたこと。

入り口を間違えたら、わざわざドツボにはまることに。
近頃何でもかんでもうつだうつだと

そのうち肩こり頭痛がそうなら、
くしゃみ、お〇らも、鬱かもしれませんよと言い出しそう。
こじつければ何でも、そうして本物に仕立て上げて「ほう~らね」
「病は気から」これを悪用してるだけ。
子供時代思い込みからドツボにはまった者の体験談。
ヒポコンドリア

悪いことを流行らせようとする

大和田常務、確かにあのシーンのセリフ
「やれるもんならやってみな」だったっけ?
志村けんの「だっふんだ」と見紛うほど激似だった。

しかし、いけない現象に限って視聴率が高くて
「倍返しだ~」こんなこと良いわけがない。
セリフだけ抜粋したらだめでしょ
このセリフが情状酌量かどうかは一連の流れを見ないと
どうにも共感しづらい

TV朝日のサスペンス物の作り方
特にドラマ頭出し部分の殺戮シーンえげつなくて大嫌い。
「いかにリアルに」を追求し過ぎ

朝日やTBSは自ら率先して日本に対してマイナスに感じる番組作りに余念が無く。
CM内容から通販の小芝居作りからからして
特にシオノギのうつ病CMとか
どんな症状もみんなうつみたいな勢い。
陰気くさくてかび臭までしてきそうな。
よっぽど暗いネガティブ製作者が作ってるのか。


他の局は他国からの圧力に屈してるって感じなんだけど
笹船日本、いつ飲み込まれるかわからない。

始めからあまり信じていない

食材偽装
今に無責任になり始めた人間が
そのうち大問題起こし始めるだろうと予想して
はや十年
畑の芋同様 ズルズルズルズル 出るわ 出るわ

個人から大企業に至るまで。
悪事はいずれ発覚、必ずそうなると思うのに。

でも、わたくし大好物のエビ
これが嫌いな人もいる、我が子ですが(笑)
そうとはいうものの、茹でると少し半透明気味になる
表面をじっと見ると食品サンプルみたいで歯ごたえプキプキのエビ
これがあまり好きでなく  (食べるけど)
良く冷凍食品に使われてる、ファミレスやコンビニ食等
これに初めて出会っていたらエビ嫌いになってたかも

こんなに出回ってるのが大衆食なら
高級食材に気が付かないのも変な話
高級ホテルで「あれ?」「これ?」食べ慣れたお味
でもペケポンでも一流芸能人を決める番組でも気が付かない人多数

たとえばカニでないかまぼこをカニだと偽ったわけでなく
カニかまは正直に自己申告した食品偽装?
流石にこれに気が付かない人はいないか、
見た目で騙されたこと有るけど  カニむき身、安っ!(笑)

海産物の場合
同じ種類でも気候天候、取れ高などで希少価値なら高値がついて、
でも、それらがおいしいと思うかどうかは人それぞれ。
マグロも特にトロ(苦手)もそれほどじゃない自分がいたり、

農産物は苦労もさることながら
希少価値の付加価値生産物は作るのが更に大変
これを偽装するのは酷いでも、普通のおネギだって作るのは大変
初めて味を確かめて、学び取る人は本物を知りようがない。
納豆をキャビアと言いつつ育てたという芸人さん(笑)
今日もキャビア昨日もキャビア

それこそ食材がまるで違っていたというアレルギー問題にまで発展でもしたら…

宮根さんが凄い怒ってるけど  ぽか~ん
長い名前のケーキは美味しそうなんだって へ~そんなこと思ったことない


食材差別は庇いたいけど、手抜きで高いお金を取るのは詐欺

二大菌

ピロリの原因は井戸水とか衛生的でない水
虫歯菌にしても親からの伝染とか

胃の不快も歯の痛みも良く有る、人の症状。
どちらも予防次第で始終終わらない不快感から解放されるようだ。

粘膜検査でも血液検査でも
ピロリ菌は検出されなかったけれど、虫歯は有る、、もとい、有った。

虫歯がほとんどない主人などは親の代からそのようだし
幼少期の育ち方が歯の一生を左右するよう。

悩まされてきた歯科治療だけれど
相当に細かく注意される歯科医に通い
歯磨きでも、歯間ブラッシングや定期健診等でメンテナンス
おかげで、進行させないで何とか保つ。

ただ、この理不尽な虫歯
伝染さえ防げば虫歯になりにくい一生が送れるようで
歯科治療ますますの進歩を望むのだけれど

子供時代に唯一

一本だけ抜歯した奥歯にインプラントの勇気は出てこない。
親から虫歯菌をいただくなんて親も子も不幸で、うらめしい(笑)
虫歯菌を減らす治療法とか、

だって、虫歯菌さえなければ…   検索したらばミュータンス菌
いろいろ悪さをする、これもピロリ同様除菌とかの治療方はないものか

それかips細胞での。




シンプルライフ



ホワイトボード
買い足す冷蔵庫内の材料不足のもの、
残り物で作れるメニューとか

余った空間部分で落書き

堺雅人さんの身の回り、無駄なものがほとんど無いらしい。

案外、必要な物も無いらしい。

何もない空間とか、極端な気もするが
憧れる


へそは必要ない

上図はわたくし

下図は娘

反面教師コミカド

フジでは唯一観てる
リーガルハイ2、第3話
内容的には後半部分で取り戻した感じだけど
前半部分のやり取り  どうかと思う。

「ぶさいく!」「ぶさいく!」の応酬で。

本人の顔に難あれば、そりゃ美人やら若いのを選びたいのはやまやまだろうけど
人間すら表面だけ観て中身が読み取れないノータリンが増えだして
いざ結婚、美人もやがて老け始め、え~?うっそ~
顔の劣化に愕然、、、こういう輩は基本的に女性に失礼、止めといた方が良い
耐えられず交換心理が働き挙句、冷めた関係になり浮気、破局。

こんな感覚持った破滅的「ぱっぱらぱーDNA」こそ要らない。
こんな感覚に浸りきってるのは一部。
意外と巷では、
1、「美人対そうでもない」  
2、「イケメン対そうでもない」
3、「そうでもない対そうでもない」

こういったパターンの組み合わせをたくさん見かける、
特に、2のパターンの男性が幸せそうにしてればしてるほど好感度アップ
たいそう人柄の良さってものを感じ取ってしまう。

フジは本当に捨身の攻撃に出ているかんじ。

出る側は、CMや番組は選んだ方が良いと思う。
大衆感覚をなくせばいずれ こける。
イメージって大事

7億なんて当たったら怖いから買わない

総務省って庶民感覚がないのかな、
宝くじの賞金が7億5000万まで引き上げだなんて。

宝くじ購入意欲が下がるのは全然当たらないからで
まったく、高額当選なんて当たらない人には全然当たらない。

日本は狭い島国
7億当選の暮らしぶりはきっとかすかながらにも変化が見えて
他者への発覚の恐れあり。
それどころか、当選者が必ずしも幸福になる訳でもなく
人生は一変するわけで、変なお知り合いやら何やらが急に尋ねて来たり。

今まで、我慢して来たものを急に嫌気がさして
仕事を辞めてしまったりとか怠け癖、
下手すれば不幸の始まりにだってなりかねない

心配事が増えもする、疑心暗鬼とかetc.
四方山話、いろいろ聞く。

高額当選者の精神的リスクだって有るのだから。

当選者読本ってものが有る。心構え書
換金に行ったときのあの銀行員のあの飛びつきようと言ったら
10万円と言う額を見て明らかに気を抜いた(笑)

逆に、もっと額を減らして広く当選者を蔓延らせてほしい。
相当に努力して頑張れば5000万くらいなら一生で手にできるくらいの額
ありえない金額ではないでしょうから、広く当たれば使う人は使うでしょう
消費だって拡大する。

一度10万円とかの少額であろうと当選すると「もう一回」って
意欲っていうか、欲とか、運試しとか再度トライの気分になったりするもので
その心理を利用するなら、うまいと思うのに。

7億は独り占め過ぎて怖いから「万が一当選」(笑)とか思うと買いたくなくなる。

億単位の高額当選は結果的に「事故に遭った」的な結末を迎えることもある。


インタビューには答えない方がまし

最近の情報番組なんかの
インタビュー

芸能関係のコメンテーターにしろ素人さんへのインタビューにしろ
発言内容には、聴くと「?」と感じるような言い間違いやら
変な言いまわしとか日本語がおかしかったりする。
誤解したまま伝わったり、

記事書く上でも、これでも何回も書き直ししたり
している、
一回だけの発言をおかしな流れにまんま、放送されたら
出来上がりの放送を見てみてびっくり
偏った番組作りに組み込まれた放送内容に
ネットの反応やらご近所さんの何気ない一言
気にし過ぎる人は
何度も何度もリプレイ眠れないくらい悩みそう。
会話はいったん出した声を引っ込めることはできないのだから。

素人さんへのインタビュー
その後のアフターケアの
編集はちゃんとしてあげるべきなのに、昔はうまくできていたのに
今は、悪意すら感じる。

国民意見を巻き込んで利用してでも、
過激に放送したいのがテレビ局の趣旨のよう。

のど元過ぎれば熱さを忘れる。

昨日の記事いつもに増して読み辛いにもほどがある(笑)
少々校正、校正者が本人なので少々ましになったという程度。


話は変わって、一度皮膚科で
シミを診てもらったことが有った。

レーザー照射で治すことにした。
目尻横周辺で髪で隠れる場所ではあるが、大きさ直径1.5mmほど。
濃いし、見えるときゃ見える。

気になるのが経験者の意見、
痛い?
麻酔は要る?
過去、この病院の患者さん達はどういうやり方で?
看護師さんに聞く。
医師にも聞く。

麻酔シールは効いてくるまで時間がかかるらしく
結構多いと言う、麻酔無しの冷やしてから「レーザー」の方法を取った。

しかしま、患部に当てている冷却マットがあまり冷たくないけど…、
そうこうしているうちにレーザー照射が始まった。

バチン、バチン、
閃光はサングラスと目を閉じていてもかなり眩しく感じる。
誰だこの痛みを輪ゴムをはじくような痛みと称したのは。

痛みレベルは1~10くらいあって、輪ゴムをはじいた痛みせいぜい痛み度3くらい。

この痛み度はレベル10は有るわ!
でも、なんとか、我慢は出来る痛み。

まるで、板金工事、目を守るサングラスと言い
いで立ちからして板金。
傷み具合からして板金、麻酔をしなかったことを後悔。
痛みはレーザー照射後はさらに痛かった、火傷のときの痛み。
保冷剤で冷やしまくる。

翌日は目が腫れ、お岩さん状態(笑)
またまたサングラスのお世話に。

でも、医師の言う期間できれいに患部が剝がれた。
しばし、取れた患部をしげしげと嬉しそうに鑑賞(笑)
あれから1年以上経つけどシミ部分は新しい皮膚再生、、消えました。
レーザーは火傷状態にはなるけど
皮膚表面だけっていうところが、優れた部分。
麻酔?
のど元過ぎれば熱さを忘れた…要らないと 思っている(笑)

最初リターンの意味が分からなかった

北野武監督作品は、2~3作品をテレビで見たくらいで
菊次郎の夏とか、サーファーもの
暴力物が多くなってから偏見で、特に見てない。

これだけしか見てない作品の中、最近観た「キッズ・リターン」
これには強い印象がのこる

最近この続編も、感想が書かれていたけどリターンなんで
続編も主人公の結末は芳しくはなさそう。

相方?阿川さん司会のトーク番組で聞いたけど
監督は決して暴力奨励ではなく 空虚な感じを醸してる。

成長期に有っても目上の人には敬意をはらい、最低限の礼儀は
守ったのだそう、最近の敢えて言うバカな子には(決して見放してない)
ちゃんと教えるべきと話されていた。
トーク内容を踏まえてこの映画を観ると感慨ひとしお。

人を殺した時
「すごい」と言う言葉に単純に感動してしまう子供達もすごいと思う、
「すごい」には蔑むような呆れるような悪い意味もあるのだから。

で、校則は必要だと、深いことを話して。
ナイフを所持して凄いと言われたら、今度は「刺す」しかなくなるんだ、とも。

ここからちょっと筋に触れた感想、

主人公は
価値観はどうあれ自分の理想を追い求める2人。
主人公だけではなくても、子供達
ことごとく夢に描いた大人の世界、入って見てはギャップに驚く。
双方でジェネレーションギャップが埋められないまま
格好良いと思って憧れていたものは案外「超」が付く程現実的で格好悪くて
返り討ちとかの羽目に、
社内とか親的存在の身内によるものだから始末に負えない。
ハヤシとか言う、人の足引っ張る人
今の日本の縮図のようで不快感、足引っ張り返す仕返しにも思えた。

大人が子供に、ことごとくダメダメな教育してる。
そういう映画と見た(笑)
その大人にも親がいて、
しかも大人になりきれてもいない、
実は皆が皆「キッズ」で下手すれば何度も何度もリターンする
最期のシーン   ホラーか(笑)
まともな人が全然出てこないし、身につまされる映画だった。

監督はお笑いにも見切りをつけて別分野で成功する、いい意味で凄いと思う。
お笑いって賞味期限があると思うし。
雀の学校、黒板ならぬ机叩いて笑ってるだけの人にしか見えない
御三家の。

毎回最悪を想定

異常気象まっだだ中の中、何も言わなくなって久しい温暖化対策。
大きな国、アメリカも中国も京都議定書軽んじてたし。

今それどころではない国内事情。
調子良いことばっかり言ってる国か  小さく見える大きな国ジャ〇~ン
調子に乗ってる国ばかりで。大きくみえるちいさな国
大きいことが良いことかどうかは疑問だけど

調子に乗ってたら馬車もいずれかぼちゃに戻ってしまう
気が付いたらみんなかねずみ溢れるかぼちゃ畑に
つっ立ってたみたいな。

かぼちゃもろとも吹き飛ばされぬように
何かにつかまっていなければ。

つかまった手すりも大蛇かなんかで。
そういう危うい状況下に居る。
神様とは大宇宙の法則のこと

環境破壊による相次ぐ暴風でも根本原因に迫ろうとしない
マスコミ、特に中国に甘々の国営テレビ。

最近映像とコメントが全然合ってない放送が多い。

いつでも、たいそうに言っとかないと
状況甘く見るとか、ちゃんと警戒するとか反応も
対応も考え方も多種多様にする人々。

いまや「想定外って状況は無い!の勢いで対応する」は 
日本の常識になりつつある。
早々に出された九州直撃予想は3度とも外れた
けれど、それでも台風には警戒。

ダンスよりダンゴ



久々もこちゃん
満月の夜にダンスを踊る、よりも
ご飯を催促
パインのおやつが大好物。





もう過去の出来事ですが

中秋の名月は
いつものお月様と違い輝いていて、写すのが大変だった
本物の美しさと迫力はなかなか写し取れない。


びっくりが止まらない



もうこの辺でびっくりさせられるのは止めてほしいくらい。
なのに、安堵は得られず毎日毎日驚きニースの連続。
嫌でも、気持ちが張り詰める。

日本のテレビ局制作のニュースって暗い。
不安を煽る何か不幸な話が入ってくると
お悔みもそこそこに報道して

やれ病気の正体は何だ、自覚症状は何だと、
自分の心配事に置き換えたような放送が即時に始まるので
あまりに人情味に欠けていて唖然とするのだけど、、
正直聞きたくもあるのも人情。

昔、尊敬する人に
お産時の病気の本を読んでは、いろいろと不安になっている頃
「あなたは今まで病気の本の中でどの病気にかかったことが有るの?」
と尋ねられた時、不安が雲散霧消した。
「はっ」とするようなことをたくさん言われたし
何かその人に精神的にも人間的にも保障されたかのように
安堵感を与えてくれる人だった。

心配事はし始めたらきりがないもの、
考え方の癖は環境からそうなってくる気がする。

咄嗟の事でよく撮れていません。運転中車の中から見えたのでの フロント越し撮影を娘に懇願。
これはわかりにくい(笑)始めはハッキリしていたのですがだんだんと薄く
ひときわ明るい雲の右端に薄く虹のような「彩雲」と言うのだそう。TVも話題にしてた。
写真下方の丸いプリズムは違います。

見るとラッキーなことが起こるとか…まだです。


未来都市

七五三が形骸化。
前倒し写真撮影には洋風姿も。

もう完全七五三は「こんなに元気に育ちました記念」のほうが前面へ

袴だってスカートの形式。
形式が変わって行くさまを見ているとよっぽど日本を象徴してると思ったり。
風習、伝統←(電燈と変換)も薄まるばかり、、PCにも拍子抜け

今に日本はシステム化がどんどん進んでゆく気がする
システム化が進めば伝統みたいなものは、合理的ではないのだから
きっぱり捨て去る方向に。捨て去るのは得意技。
他国向きの製品を作るのは苦手でも、日本向きの
システム化は得意分野、島国であることを利用して
来て見てびっくりな日本を静かに建築中。

おもてなしもマニュアル有ればうまくやれるだろうし
おもてなしってことは裏が有るってこと?「もて成す」におを付けたのだろうけど
日本ほど善と悪の対比の強い国は無い、もう頑ななほどに。

正反対に最近の台風、予想進路をはずれ過ぎ、
早くから遅ればせながらの里帰りをキャンセルしたのに当日は快晴。

今回も。予想がずいぶん違う。

気象で視聴率ねらい過ぎ
静かに九州だけが被害受けてた頃の方が良く当たってた。
「何かにつかまらなければ立っていられない」状況です
と言うレポート。
つかまってる「何か」もあまり信用できません、
平気に外出歩くことこそ、たいして警戒してない人。

理屈で動くこと事じゃない

踏切事故で人を助け自らは亡くなってしまわれたかた
国、政府がたたえる姿勢を示しただけでも一国民としてせめても…

このことに対して記事を書くことも大変におこがましく憚られる
いろいろと言われること、
どんな人に対しても尊重される方だからこそ出来得たことだし

いろいろ言うことはならないのに、と思う。

見てしまった責任、成すのなら成し遂げなければと言う責任を感じたのでしょう。

見過ごすことも、普通に恐ろしい物でしょうし、ずっと残って。
大半はそうでしょうし
自分もそうだろうと思う。
躊躇するだけで、足がすくんだだけで終わる。
だからって良いかって、ショックなことと合わせて良心はいつまでも痛む。

だから到底、判断したり判定したりすることじゃないし
計算してみてるようでは
人の心なんて見えないでしょう、…だからいろいろ言えるのだと思う。

それより普段しょうもない情報番組やってないで、こういう時の対策
電車の踏切での人身事故、後を絶たないなんて明治時代から全然変わってない
全体にいきわたるくらい報道すべきでしょう、後から言っても意味が無い。

逆にきらいな人の多い県ってある?

本県はケーキ好きな県なのだそう」
(他県番組)ちょっと腑に落ちないと言った風なコメント。

何故?
お酒好きな辛党県民が多いと思われているのか、

お酒と言えば球磨とかの焼酎も有名。

甘さ
大きく括ると国レベル、民族レベルで違うものなのか米国のケーキの甘さには辟易
チョコレートとか身体サイズで全部が大味?
日本と言えば多種多様、それこそお好みで

狭い範囲で言えば本県は探せば甘さ控えめのケーキ屋さんもある。
食べ比べにいろんなお店のケーキを食べるけど

最近他を試食してしまい行かないけど
試食してみて、、やっぱり「トワ・グリュ」
ここのケーキが好きかな。


ケーキと言えばあわしま堂のちっちゃなクリスマスケーキあれも。
子供の頃良く食べた味とか、懐かしさも手伝ったりすると
美味しさのゲージが上がったりする。

今日の時事
最近アメリカがぜんぜん冴えない、
アメリカの民主党って日本の自民党と今一反りが合わないって感じ。
日本の政策の足を引っ張らないで

発砲して犯人死んで終わりとか、短気すぎる、問答無用とやることなすこと大味で。
犯人が犯行に至った経緯とか知ろうともしないから、
国民みんなが刹那的になってしまってこんな結末ばかり。
オバマさんって人道的イメージが有って選ばれたと思ったけど。
そうじゃなかった。

ペットボトル飲料

ペットボトル飲料の話題。
500mlペットボトルだと、一度に飲みきれず確かに飲み残しが多い。
しばらく経った飲み残しを飲んで、
お腹を壊すとかもいうことも問題になっている。

自動販売機の飲料値段も確かに疑問
2?0ml小サイズに割高感を感じるので
結局500mlを買ってしまうから。


飲み方
お腹を壊すとか聞いたので
喉が渇きすぎていなければしばしの間残りかねないので
飲み口に
より触れないように工夫して飲んだりするのだけど
ダーって流すような飲みかた。危ない

飲み口の工夫とかも新しく
と思っては見たものの
慣れないと誤飲とか有るし無理なのかな。

それに甘さ
人工甘味料飲料が減って良かった。
砂糖は大事と思う、それよりもなぜにあんなに甘くするのか

季節の変わり目

季節の変わり目は体調崩しやすいとは言うけれど
過酷から穏やかになるのに何故に体調崩す?

なんて訝しんでたらなんか最近だるい。
風邪っぽいとかで病院行ったり
久々に胃カメラ飲んでみたり。
異常無しでも なんか

過酷な暑さから気が張りっぱなしで
気候も緩むこの時期スイッチが自動制御できずに
ダル~ンってなるのでしょう。
寒くなったり暑くなったり何着たらいいかと悩む。

うすい上掛けはおるとか、首回り、朝晩は寒くなってるのに冷やし過ぎとか
気をつけようとおもう。

観光地をもうすこし…

3333段の石段の興味から
釈迦院の記事を書いたてまえ釈迦院を観ないでどうする
で、行って参りました。

車で(笑)

結構登りやすい道幅は広いところあり狭いところあり急カーブありですが
おのずと低速になりますので、なんとか。
巨石の屹立する不動岩よりは登りやすいかも(車)←神社は綺麗

ただ距離は結構有るので40分、賢いカーナビが無いと大変、
途中とんでもない道案内、登山道と思われたので引き返した。


到着して驚いた、結構荒れてる、うちら以外人けもないし。
ここは4月の花祭りに合わせて来ればにぎやかなのでしょう。
自力での3333段だったら、がっかり感もひとしおでしょう。

少々残念に思いながら流石に標高1000メートル近いだけあって
登山者気分、軽装で「寒い」
お参りしたら早々に下る。滞在時間10分。

しばらく行かないと人家も見当たらないし、ここは管理が大変なんでしょう。
でも、景色が良いし結構道端に停車ができたので眼下に見える山々の景色で
癒される感じ。

私的には釈迦院そばの神社 手作りっぽい不揃いな石段に興味津々「柿迫神社」
短い石段なので登頂達成(笑) 馬つなぎの大杉

天井

湧水?こんこんとわき出る 浄水手洗い場、逆立ちともう一対の狛犬が、かわいらしい。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
09 | 2013/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード