雰囲気に飲まれないで食す



一生に一度でいいから、これが食べてみたかった。
勝手に命名してた「巣ごとはちみつ」←巣蜜  案外当たってた

カットして食べたが、めったには買わない高級はちみつのお味。
説明には蠟分(蜜ロウ)が口に残るが飲み込んで良いとあるけど
ちょっと無理。集めてろうそく作れる?

みつをのせてトースト、
ロウも熱で完全に溶けて口当たりのいいこんがりトースト


ところで食材偽装問題、

相変わらず、海外の話もすごい
フレーズだけなら
「胎児」とか「段ボール」とか、「大腸菌」「40年前のお肉」とか、
日本みたいに種類の問題じゃない
もはや食べ物ではないもの。

今に、
野菜やら魚介類たちが風評被害を叫び始めるかも。
でも、形成肉あれだけは本当に無理、
これが見抜けないのは単に、食する方も良くないと思うけど

そして、食材を興味を持って
頻繁に色んな人に尋ねられたりなんかしたら
さすがに作る方も良心が痛んで偽装出来ない(かも)
出されるがまま、受け身過ぎなところも良くない気がする。

ローカルテレビ英太郎の「かたらんね」視聴者プレゼントが車エビ
視聴者の皆さんへ、テレホン
合言葉は番組名「かたらんね」
当選者(男性)は「かたらんね」の合言葉が出てこない
しかたなく「かたらんね」方言の訳は→「加わる」という意味と「話しましょう」的な意味合いも
あることから
司会自らが「かたらんね!」と言い
しかも、重ねて「いつもは(毎回は)観とらん」とか言う当選者
司会者の「当たりましたよ、車エビ」に対しては
「車エビじゃ無くブラックタイガーじゃなかとね」だって。(笑)
「もう(電話)切るよ~」と、苦笑する司会者 掛け合い漫才みたい

いや~面白かった。

車エビ産地の熊本、見抜けないわけはない。
おがくずに横たわる活きた車エビ。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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