計り知れない猫



猫は飼い主を人として認識してない?
犬はちゃんと認識しそう見てるらしいが

確かに猫は人を変わった外見の猫(同種)と思ってるよう
に感じることが有る。
自問自答
じゃ何故要求を通したい時だけニャと声を出すのか。
「どうしたの?」これが猫との共通語の一つ
この言葉の後かならず何らかの返答を返してくる。
「にゃーと鳴くか」口だけ開けて「サイレントにゃ~」か

失敗すると私を見
叱られると私を見
ふとんから落ちると「何すんの」と言わんばかりの目で私を見
(自分からずり落ちた癖に)

アイコンタクトの多さよ
目をそらしたりなんかの芸当もする。
くまモンのしゃべるおもちゃをひたすら怖がるなのに興味津々とか
凄く感受性を感じる。
猫の色んなまだ知られてない神秘性をしみじみ感じる

まるい羽のついた遊びボールで狂ったようにドタバタの姿は
ただのアホかと思うのだけど

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権威者の一声には逆らえず

「殴るべきは…」
こんな発言を野放しにするなんて。
ほんとうに暴行事件を起こしてる人が、
反省どころか再犯の可能性で熱狂してる、そして発言も野放し。
立場の強い人間の横暴さは本当に恐ろしい。

今の時代
人事やなんかも全くの、ど素人の権威者が鶴の一声
プロフェッショナルがいない
コネ社会。

昨日も「明日ママ」をしばし見たけど面白くない
「最期まで観て判断して」なんて虫の良いこと(制作サイドの思うつぼ)
と言われても、
主人公について
子供の器をかぶった大人と、思った感想には
サイボーグのような強靭な性格で男らしくさえあり
何もかも悟った頼れる人の印象が追加された。
役者さんもよくよく考えて出演してほしいもの

子供達が多いから良し悪しの判断は難しいでしょう、
それで見切り発車したのかとも取れる。

さすがに荒唐無稽すぎて観る気が完全に失せた。





頭が良いのになんか違う怒られ方する不憫な猫



「しぇー」をする猫



ほぼ風邪は治ったが、たまにエヘン虫がもぞもぞ
油断大敵

猫がいるとほんとうに外出時を気にするようになる

そろそろ外出どきを飼い主の様子で気付かれそう。

飼い主は飼い主でちょっと遅くなったら
お腹空いてるかなぁ~とか
いろいろ心配するもので、帰宅を急ぎ気味にも。

その日は大幅に帰宅時間が遅れ「ごめんねぇ~」と叫ばんばかりの声掛け。

??

なんか、にゃにゃ余裕じゃないかい
いつもの「にゃあ にゃあ」のあいさつもないよ
それに室内飼いなのに妊娠した?
そんくらいお腹がパンパンのはちきれんばかり。

しばしして、室内の様子に目をやって驚いた、
アコーデオンカーテンは開きっぱ
(マグネットを手(足)先、鼻先でこじ開けオープンを覚えた)
中に買い置きしてた(キャットフード小袋分け)カリカリ袋散乱を発見。
大きな袋なのでうさぎのもこのチモシーの上に重ねて置いていた。

カリカリは2つも噛み開けてる。
どちらも同じ味なのに、なんてご苦労なことが
こんな、何とか食物をゲットしようとする習性、
動物番組で見たことあったけれど、随分早いな、さすが食い意地が張ってる。

しかも食べ物かどうかと確認したのかチモシーの袋にも少しだけ噛み痕



証拠物、押収





美味しそうなのに負けて



うわさの紅まどんな、、このネーミング夏目漱石と関係あるのかな。

「お取り寄せ」なんてものをやってみた。娘に頼んで
食感がゼリーのようだとか  いろいろ聞いて。
期待大
取り寄せる前に見た紅マドンナのカット画像は確かにゼリーみたいに濃いオレンジ、
実際の話が、中身の薄皮果皮がうすいから、ほんとゼリーみたい

手でも剥けた。
個人的に手で剥いた方がよりおいしいような。
剥いてる時間がなんか好き
薄皮が剥いた皮にくっついて、じかに実の部分も(笑)
食感も粒粒がぷるぷる

さすがうわさ通りに美味しい。

ん~次は、パール柑にしようかな。

庭になった伊予かんは外皮が硬く、内の袋が分厚い
苦みが無いので袋ごと食べられるが、あまりに存在感が有り過ぎる
味はと言えば酸っぱさが7なら甘さが3
凄くみずみずしいけれど
「ビタミンC~」と言いつつ酸っぱい顔に。

にゃにゃがみかんを剥く度、すっ飛んでくるが
柑橘系のにおいを嗅ぐと怪訝そうな顔
御多聞に漏れず、にゃにゃも嫌いみたい、、
それでも名残惜しそうに遊びの続きに去っていく。

マスコミの論調に恐怖を感じる

冷凍品
アクリフーズ
ここの食品、なんとなく避けていた、と言うかあまり好きではなかったからだけど。
ここの会社の運営体制は本当に酷い。
自由すぎるというか
ノータッチなんじゃないかと言う感じで。
色んな心理を引き起こさせる野放図職場だったみたい。
もしこの犯行がマスコミの推理通りの
「マスコミは人事的にこの人の雇用条件さえ良好であれば
こんなことにはならなかった」と言いたくてしようがないみたいだけれど、
雇用条件が悪化すれば無差別テロ行為を起こしかねない人を正規雇用しなかったことは
会社サイドとして、ここだけは上手い人事だったとさえ思うほど。
何せ、向けられたのは一般人ですから。

マスコミはこの手の、犯行を「食品テロ」と言う行為と言うのに
まるで、社会のせいにして犯罪者の肩を持ち
なんとなくこういう犯行を起こす行為に対し同情的に報道してるようで
恐怖を感じる。

まだ容疑の段階なのに犯罪者の心理にまで言及
「賃金が安いことに対し不満を持ったのならしょうがない」とでも言わんばかり
「こんな考え方するんは中国だけではなかったね」とか(毒入り餃子事件)
とうとうコメンテーター興奮し過ぎて
「日本はどうなってるんだろう?」って
民主党政権時代よりは経済がましになってると言うのに
「賃金上げなさいの命」に反してるのは企業側
それが被害を被ったのは一般消費者で、
怒りの矛先の持って行き先から間違ってる。

それに犯罪心理なんて一つしかないのなら
学問なんか要らないでしょうに

日本人の良い行為もさんざん取り扱ってきたのに
悪いことの方が強く印象に残るようで
マスコミの刷り込み行為、だから自国に誇りを持てない日本人と言われてしまう。

だって猫だもん



かわいいようですが。

噛みます。



時々本気で噛んできたり
噛みつこうとするときは
首をひねるので事前察知ができ、咄嗟に避け被害は受けてませんが
猫が(ときには本気で)噛むなんて最近まで知らなかった。

とくにこの子、野良時代の性分が抜けないことが
猫も犬のように上下を付けるようで
下とみなすと容赦がない、噛むは飛び掛かるは
ひっかき傷もつけてる娘

さすがにご飯をあげる人には攻撃も加減気味
下と思ってるのか上だと思っているのやら

ひたすら暴れまわって
ちょっと静かになるとホッとする。

やさしい性格なのもわかるのですが、警戒心が半端なく
臆病さも。
いろんなことが怖くないこと
早く覚えてほしいもの

お囃子ドラマ

昨年末から今年にかけての風邪の特徴
「しつこい」
この一言に限る

よく考えてみたら今日でちょうど2週間目
薄紙をはがす感じで治って行くって感じ。

働いてる娘も治りかけでまた「喉が痛い」とぶり返したようだし
今度の風邪は、治りかけが一番大事な時みたい。

確かに全身症状が酷くないのでつい
寒空にもかかわらず出かけてしまったり。(買い物しないわけにはいかないし)
とろとろといつまでもくすぶってるって感じ。

症状は鼻声、スイッチが入ったら喉がもぞもぞ
で咳
こんな感じ。

昨日ドラマを見たけどスポンサーが気になった。
シャンプーの空ボトルは花王の〇リット?って思った。

いうほどお芝居が良いとも思わない
主人公は
子供と言う器を被った大人
脚色のほどがすざまじい
キャラクターもすざまじい

最後まで見たところで曲解、強く印象付いた場面だけしか残らないから
リタイヤ組はリタイヤ組で
まともに読み取れないどころか曲解。

どんちゃん騒ぎしないと
伝えられないドラマに興味が無い。

なが~い目でみれない

若い時を経て
未開の地へと踏み込む者たちは、さんざん若さを謳歌し
老け行くときを軽んじた世代。

お笑いなんかはそれでさんざん笑わせた。
そして笑わせた芸人さん達も一緒にその世代へと突入。
もう変装さえしなくて良し。

ここまでくればようやっと若い世代の言う
若さ謳歌に懸念も示し、
いずれここに来るよと諭す気分にまで。

だからそれにもまして醜悪の判定までされてしまう
女性に対しての若さへの賛美
案外若い頃、醜悪問題で批難されていた方が綺麗に老けていたり
するもので、美し過ぎればギャップも大きい。

だから若さとか、決して賛美なんかではなくて
いずれそこへと到達する全女性への誹謗中傷に他ならない
そこに、全然気が付いていない。
若さを褒めることを最高の賛美と信じてやまない。

若いときは想像もできない。
そう言う楽観で強気になる。

人気者を担ぎ出す



無理やり娘に描かせたくまモン。
最近くまモンがいろいろ言われてるけど
予想は出来た

県はくまモン以外、観光宣伝とかあまりうまいと思わないのに
展開し過ぎ

文字通り独り歩きしだした感が。
でも演出家がいる限りくまモンは悪くない。
名産のジャンボ干し柿のネックレス
ハワイのレイよろしく
重た~い
首飾り


「あしたままがいない」
最近ドラマも炎上商法真似し出した。
視聴率と言う数字重視の悪い部分。
あだ名の付け方が安直で陳腐すぎる。
あざとい分、演出家の意地悪さがにじみ出てる。

そふとばんくのCMわけわかんない。
イメージ壊れるから出ないでほしいけど
ノリに乗ってるから使いたがる。

風邪には早めの対処が大事です



猫に小判



しつこい風邪を引いてやがて2週間くらい
咳はほとんど出ないけど
治りそうでなかなか治らない。
風邪は早めに耳鼻科咽喉科に行って治す、がいいみたい。

明日の予報は雨
明日きっと治る。

そう言えばノロウイルスにアルコール消毒は効かない
のだった、なんだかいろいろ混同してる。

ノロで吐いたら「ハイター」系でと覚えようっと。
 猫は朝から毛玉吐く、とうとうカリカリで遊び始めた
銀のスプーン嫌いなのかな?

初夢はまだだけど

今年に入ってからどうも夢を見た気がしない。
この日まで、
初夢はこれから、ってこと?
忘れてるだけなのでしょうが、


ロト6で久々当たり、今まで6ある数字のうち4つが最高
2枚で2万円だから「にゃんまんえん」ということで
猫にもたらされたということにしよう。

さっきにゃにゃが後ろの方でがじたばた「うるさいなぁ」とおもってたら
洗濯かごかから出られなくなってついに「にゃあにゃあ」

空になるとカゴに入る、これ日課
いつの間にかひっくり返ってる、ねこが歩く度ズリズリ移動する洗濯かご
こういう場所、猫は好きだけどあまり長いと

ヒラヒラするからか、洗濯物がだいすきな猫

この子は本当に困った時だけしか鳴かないから
なんか困った(猫にとって大変なこと)んだなってわかる
出してあげると、しばし私の顔を見い見い  うとうと

叱られても叱られても猫



子猫のマウスパッドの上
占領、


風邪があともう少しで治りそう
引きはじめの2~3日の冷え期は全然ダメ
治る気配がない。
最近、締め付け感のない薄手の暖か肌着を見つけ
薄手ですが会社名はアツギ 今年はさすがに芯から温まる
衣類にさんざんこだわった。

その後の風邪の治り具合、温まってきて発汗、
特に肩甲骨あたり汗をかきだしたら
保温に努め、ひたすらに。
温かい飲み物飲んで寝る。
本当風邪は背中から入って背中から出ていくって感じがする。

でも日本の衣類の布地、豊かな時は
あんなに肌触りとか追及してたのに
安さにこだわってギュウギュウ締め付けとか、
セーターなら毛玉付き放題とか、長持ちしない。

日本の布
クオリティの高さに世界中が絶賛。


絶対になにがなんでも知りたいこと

以前の番組でDNA
親子関係専門家さん、「なんでもかんでも調べればいいってもんじゃない」って

子供側からすればかわいそうでしょ…うんてらかんてら


子供はいずれは大人になり、
自分の本当の父親知りたくないはずがない。
自分のルーツ、真実

これこそが親からすれば不都合な真実なだけで

今の時代DNAは将来の病気診断とか自分の情報とか詰まったもの
とうてい無視できない。

子供だっていつかは真剣に向きあわなければならない問題
悲しむからとか? (悲しむこととは限らないかも) それが自然なことだし
後ろめたいことが無いなら子供を盾にしなくてもいいはず



静かに気付かれないように迷惑かけるのもTV


きりっ!としたお顔になってきました。


自分と言えば、連休中ずっと風邪
子の風邪がうつらないようと言うか
風邪をしばらく引いておらず罹るもんかとたかをくくっていたのが馬鹿でした
阻止しきれず。


にゃにゃ、抱っこに慣れて来たか
噛む回数が減って来た。

スッキリのテリーさん、
いろんな出来事にいちいち水を差すのは何故?
マスメディアでいろんなこと牛耳れたり
発言できたりする人は
厳しく査定されるべき、
挑戦的だったり、煽動したり、それで消滅の原因作ったにしろ
思い直すには十分すぎるくらい時間が有ったはず
とくに真ん中が歩けないんだったら。

猪瀬さんより上行く人を出馬させ(笑)
マスコミも大真面目にお笑い番組
都知事の心太失脚、どうやら随分前からこんなことが水面下で起こってた。

今後ますます、ソフのCM活気づききそうでげんなり。

県の産物



宮崎のお土産
「これ、おいしい!」(笑) とっても本格的な味で高級感も
だからか、一個が少し小さめかな
ただ一つ難を言えば一個一個の小包装がたいそうなこと
外袋破いたら、
一つ一つトレイに入っててそれがちょっと取り出しにくい
少し指型にでもくぼみが有ればいいのに。



東京都知事選
なんかここぞとばかり役者がそろってきた。
まるでこの事件を見越して
事前キャスティングでも有ったかのように用意周到。
心太のように押し出された猪瀬都知事。

細川さんもう政治には何の興味もなく風流人のように語られ
番組でも取り上げられていたのに
個人的には止めてほしい。

細川さんと小泉さん目のあたりがなんか似てる。

猫は本当に犬に弱い?

うちの近辺は猫好きな人が多い、
よく見かける野良も2~3匹はいる。

完全室内飼いの「にゃにゃ」
近頃では猫の外飼いには、どちらかと言えば反対の立場、

なにせ、スプレー、糞尿はキツイ
とくにふんはチワワの物よりキツイ。
そして何より「捨て猫」然り、
生まれいずる育て親(人)も見当たらない子猫たち



最近チワワのリクと何度か少しづつご対面させてるのだけど
相変わらず親愛の情、しっぽをぶんぶんふり回すリクに対して

にゃにゃも鼻さき「ふんふん」まで行けたものの
王者の風格なのは   にゃにゃのほうで

目は驚きの「丸」にはなってない
でも、静かに威嚇
動きに落ち着きないリクに対し
猫パンチが出る前にひとまず今日はここまで

これは何とかうまくいくかも。

リクは本当に猫に弱い


美容室、接客スキルも取得させたら?

またまた美容室の話。

入りやすそうな店は安さが売りで。
「気合入れなければいけない店は値段が高い」が接客もそれなりに出来てるように思う。

もしや、美容室はお値段で接客態度のレベルを決めてるのか
そう思うと、美容室側は客の要望があまりというか、とことん読めてないようだ。

高かろうが安かろうが髪は自分の一部分
それに対して話したり扱う場合、他人様の、、
お客様の物として丁寧に取り扱うべきなのに、それが出来ない店の多いことと言ったら

大体、美容室自体飽和状態で、
たくさんあり、危機状態というのに
接客スキルのないお店が多いのなんのって

今回も流浪中の美容室、
そこの店主は客の要望を無視

髪質から勝手に持論を展開、、→この時点であきらめる
言い返すと引かない美容師に辟易するから。

もう、あきらめの境地、頭の中で次のお店の手配をする。

今日こそはと、今まで言われてきた美容師によるダメ出し文言に気をつけて注文したのに
見事に一蹴され、店主によるオーダでカットが決まった。
挙句細かい要望も聞かず前髪をザクザク、もう完全にお任せコースのようです。
前髪が短くなりすぎ、短すぎて分けられるか不安になり「分けたいのですが」

前髪くらいはせめて本人に聞いて。
あまりの早業に「自分で切るから長めにカットで良いです」と言うセリフ言い損ね。

無表情の黙々タイプの美容師は機嫌がわからないし反論してくる可能性も大
こういう店はまず無理。

ネットで調べると美容師へ不満が有るのに対して
「こんな客は嫌だ」と言う本末転倒な美容師側の意見も有った。、
自分たちの仕事に誇りを持つのは
どの仕事人も同じ、
ただの技術者になるのなら
ずっと初心者用のヅラを相手に髪切ってたら?
相手は人だってこと忘れてる。

練習台に向き合い過ぎて人を物扱いする癖が抜けけてないのかな。

昨日たまたまjob基礎英語見てたら外国人観光客相手の美容師さんの接客会話
もの言いに細心の注意を払ってた。
ここは日本なのにね日本人向けの美容室がこれあじゃあ。

このくらい、会話も技術もスキルを持った美容室になら足しげく通いに行くのに。

技術だけじゃない接客技術の免状も取得させて
美容師さんのスキルに格差をつければ美容師業界の良い競争になる。

ネットで参考になった意見、美容室に行く前は
目いっぱいおしゃれして行けとな、「なるほど確かに」と思った。
足元見て扱いが変わる

美容室に行く前に美容室に行けって(笑)
どうもストレートヘアしか切りたくないみたい。





過酷だが自然な姿が間違いないのか



この形のものが農地らしきところに点在
いくつもいくつもあって
形が何だか象さんに似てるなって(ペーパークラフトの)
ただそれだけ、
車越しに撮ったから画像は見にくいですが。

にゃにゃが窓を開けるたび外に出してほしいのかニャーニャー鳴く
今日は結構長かった
外猫でしたから、、わかるけど。
交通事故に遭ったフー 完全な外猫
たまたま子供たちが小さかったことも有ってフーって名前を付けて呼んでただけ
足を骨折した風に見えるフーを両手に載せた男性が訪ねてきて
「お宅の猫だと聞いたもので」と、
見殺しにも出来ず病院へ
高額支払った上、フーは元気になって、その後見かけなくなった。
いくらなんでも「行きずりの猫」過ぎる、、

そしてまた、野良状態からからうちに来た
まろにゃは外と室内を行き来しては
ノミ騒動を引き起こし、夏だったし
消毒業者さんに来てもらっての「とんでもハプニング」
後には猫エイズ感染症も発覚

かわいそうとは思うけど過酷な環境や、
感染症のせいで長生きできない外猫達
どちらが幸せか、なんて所詮人間サイドの意見であって…
うちにはうさぎもいるけど
外暮らしも、ぬくぬくの室内暮らしも味わえるなんて猫くらいなもの
本人は選べないけど
今のところ家では「室内飼いで」と考えている。


にゃルーツ


ぱんちょを襲うにゃにゃ 笑)  じゃれるにゃにゃ


にゃにゃの親はどんな猫?とか ときどき思うのだけど
猫の性質が全く持って見当が付きません
毎日毎日猫の目のようにクルクル変わって見えてしょうがない。

時におとなしく、愛らしく振舞い
時にやんちゃで
時に野良ネコをとびこえてどら猫に変貌する。
ふり幅 広っ!

この子の首の下の毛色は茶色で
落ちてたこの子を拾った公園に居た

      ↓
こちらなんかが案外お父さんだったりして
       ↓




とっても大きな  子虎みたいな猫
迫力ある猫

にゃにゃも背後から鋭い目で狩りの練習
ご飯あげる人にもお構いなしにとびかかる
たかが子猫って感じでも猫の子育てって難しい

猫が来てから朝から嫌でもテンション上げ気味で
苦手な朝の覚醒が早くなった気がする
朝から元気、良いことだ。

今年の抱負

去年はあまり芳しくない一年でしたが
何とか乗りきり

現状維持な、もしくは少々悪いレベルあたりを「うろうろ」だった。
今年は果敢に?なんでも意欲的にやっていきたい。

猫は猫でまだ生後3か月、でもいろいろとしっかりしてきた。
来た当初毎日してた変な呼吸もしなくなった。

問題はにゃにゃの噛み癖、、なにより先に口が出る。

かじるクセはウサギの「もこ」と張り合うくらい
コードカバー張り巡らせる
大変な作業
テレビの裏とか
年末大晦日も
その作業

お転婆な猫は、飛ぶ
猫の常識が覆る。

この猫かぶり猫め
最初の大人しさはどこへ

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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