競技を楽しむくらいの境地で

女子フィギア観そこねた。

韓国の応援団長かと思わせるようなテリー伊藤
この手の話題に、いつも冷やか。

「会場の雰囲気とか関係ないでしょ
いままでさんざん場数を踏んでるのに」

と言う司会者加藤
応援は大きい
メンタルに響く

応援がどんなに演技に響くか
本人は芸術としても演じてるわけだから観客の共感は最大の応援
会場が共感してくれてない空気感とか
演者に伝われば演技に響いてくるのは当然
人間である限り、気にならないなんてつわものがいるのか
羽生選手見てればわかるでしょう会場との一体感も採点のうちなんだから、

ソチのあの異様な空気
異常すぎる。
運が悪いことに演じる前演者がいつもロシア、しかも予想外の高得点
「浅田真央再来」と感じる演者の多いことと言ったら。

選曲はもっと明るめがよかった、

日本はマスコミ自体が
あまり日本に対して熱のある応援が伝わってこない

わけのわからぬ採点でメダルを獲得したキム・ヨナと比べて。
あの人、なんでインタビューで母国語使わないんだろ?
困ったお父さんみたいな顔して。

あんなに歳の離れた最近成人したばかりの人を責めて
幼いのはテリー伊藤のほうだとおもう。
責任感から期待に応えようとばかりしないで
羽生選手のコーチが言う
「誰もいない」という空間を作って演じてもらいたい。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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