何があっても粗相はしません


やってしまいましたね。
先日
エリザベスカラーを付けて帰ってきた「にゃ」
カラーが引っ掛かるのでトイレの入り口を外しておいたのだけど
バランス悪くなっちゃったみたいで。

こんなことに。
ん、「にゃ」はわるくない

けど、その顔は「しまった!叱られる」っていう顔ですね
きちゃないけど大丈夫、、怒るわけない。
それよりも何よりも驚き、その佇まいに、笑った。


今も、左足で踏ん張ってます?
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甘い水飲む、ずーっと

とうとうセクハラ問題、有耶無耶になりました。

やはり訴えが弱かった、揉み消された恰好に、
いつもなら外国人記者会見を「権威」に持っていくけど。
男社会の作り上げた都合のいい仕組みに自浄作用が働くはずもないから
あとは、神頼み、因果応報、自然淘汰の作用に頼るしかない。

笑うしかない、(媚び癖)女性のあんな反応が習慣になってしまってる。
日本のお笑いなんてセクハラそのもの
女お笑い芸人はそれこそが売り
自虐し倒す、それで生活できます
そういう日常のテレビを見つつこれは「お笑い」でこれは「真面目」
なんていう線引きができるはずがない
素人同士の言い合い(他)虐でお金は、入ってきません。

今回の問題をすごくたたいていた人の芸風というか生き様はセクハラそのものだったし。

女性に対して「若い」とか「きれい」と言うことこそセクハラ、
人は年を重ねてきれいで居続けるのは難しい、
まーーーーー その手の笑いの多いこと多いこと。
だから最近お笑いが面白くない。

褒めてるつもりで向こうを敵に回して差別してるだけなのに。

そしてこういう問題提起する人を
なんちゃらモンスターに仕立てあげて言論を封じようとするし、
手厳しすぎるとか言われてしまう
「柔らかいのがお好みですか」で、言いくるめられて丸くなる。
女性はハリネズミになるしかない。

ノスタルジー


あの懐かしい香り(というより匂い)あきらめきれず調べ続けたら
どうやら「スダジイ」という高木
シゲジイでもヒゲジイでもない スダジイ

余計に覚えにくくなったではないか、、二文字濁るのはなぜだろう。
須田(スダ)さんと覚えよう、、、ああ須田さんを忘れそう。
問い、、あなたの好きな調味料は? 「 酢だ !」

椎の木の仲間つまりドングリ、
食べられるらしい。
しかしま、今までを考えてみれば、ほんと食べられる木の実のなる樹木が好きなようだ
(わたしゃサルか)

でも、ドングリは食べたことがない。
スダジイはあたり一面ムンとする香りなのだが
わたしはこの香りが好き

この香りと共に有無を言わせず過去の、あの懐かしい時代に帰ることができるから
こういう時、胸いっぱい懐かしさの中に包まれる
この木がある場所を探して
ノスタルジー(イ)に浸りたい。
花期は終わったので来年。

足踏まれてドン引きする猫

猫ってこんなにしゃべるもんだろうか。
うちの猫はウニャウニャウニャウニャ言いつつ、
猫じゃらしを咥えて走ってき
そっと足もとに、じゃらし

振ってあげてもなんだか判然としない言葉、
うれしいのか、ウニャウニャという声が漏れ出てしまっている

あまりに「かまって攻撃」が激化すると
そうそうこちらも暇人じゃない、用事ってもんがあるってもんで

ダメ!」飼い主の様子を
声と顔で判断しおずおずと引っ込んでしまう
けなげすぎ
しかも目をしばしばさせているそして仕方なく寝る

そういう表情とかを見ると
罪悪感というものに日々ちょこちょこさいなまれ続けている。
なんで?と思わないでもない。

相変わらず抱っこが嫌いのようで
人間の先端についてる足やら手やらを異常に怖がる
何か別の生き物にでも感じるのか
やたら敵視されることがある

行く先々まとわりついておもわず足を踏んでしまったりで

「フ-!」威嚇
猫には、わざとやわざとじゃないとかわからないから
「飼い主にがっかり」 なーんてされても、
信頼回復したのかどうかとご機嫌伺い。
なんで、お世話して負けるんだろ。
うさぎのもこにも完全負けてるし。

誰よりも自己主張する猫


にゃ「暑いので、クッションどかしました」

避妊手術前、散々迷った、人間の都合で勝手に産む権利喪失させて
ごめんねと思いながら。

にゃとの出会い、その時の思い付きで
崖を超えて私についてきたから飼うことに決めたのだけど

本当は同じ場所に一緒にいた大きな猫たちのほうが気になってた
子猫から飼うのは大変そうで、でも、本当に大変で
命を預かってるという重圧もさることながら、
しかし、ちょっと腹立つ
人で言うならきっと猫かぶってたヤンキー猫


男社会に屈服気味の男性

吉原幹事長の会見を聞いていて思ったのは
男性も男性で男社会を怖いと思っているということ。

女性の意見を聞く態度と男性の意見聞く態度の中には微妙に温度差がある

女性のマスコミの質問も変に曲がりくねって、いらいらとするのはわかるけれど
男性は積みあげられてきた男社会、男性陣の意向、動行を気にするしおびえているように見える
後の釈明も質問もやりすぎ感満載、もっとまともな人たちで話し合ってほしい。

結局、男社会が怖いのは男の人も同じのよう
女性が進出してくる分利権の分け前が減ってしまうが、本音。

追いつめられると女性的になっていたりするのを見るにつけ
たとえば、普段ひどい女好きの男が女性に対してひどい扱いや言いようを聞くとき
本当は男色家かと思うくらい女性への扱いが同等ではなくて
むしろ男にへこへこへ
世の男性はほとんどが?、もしやと思ってしまうのです。

しかし大殺界こわっ!

コケモモジャム

t
名前がわからなかった樹木。
見れば実がなってる、しばらくは見た目からコケモモの実かと思い込んでた。
皮がコケっぽい表面。

実(じつ)は、山ももの実らしく、確かにこれはコケモモジャムには成り難い
硬くて種も大きいから (食べたんかい)
山ももなら果実酒には向きそう。風味が個性的だし。

調べた本物のコケモモは皮が赤くつるつるした感じ。
勝手にお高いイメージがあって物語の中に出てくると
「コケモモジャム」と言う響きもいいし想像しただけで食べたくなってくる



それと並んで懐かしい香り(というより匂い)を放つ木があったのだけど
白っぽい長い穂状の花、葉っぱは栗でもないし、
持ち帰った葉っぱを散々調べたけどわからなかった。

香りの中でピンポイントに小学校の校庭
ある日の光景に引き戻された。



○、うちのにゃは、避妊手術も無事終わりまして
(肝臓の数値は少しだけ懸念の残るというところまで改善ま、手術は100%ということはないもので)

最初の二日は「にゃ」というなき声も出ていないので
心配したもののあとは何の変化もなく、「ごはんは?」「遊んで」「噛むよ」と、しかも脱走まで
相変わらずのおおさわぎ
ただ、ちょっと吐いたのでエリザベスカラーは一週間でおさらば
(カラーをつけたままで吐くと面倒なことになる)


数の論理で虎の威を借りる狐の都議会議員。
ラスカル飛ばして「チッ!」のCM、笑うというか空恐ろしいのですが。
最近特定者向けのCMが多くて無法地帯気味。


落ち着くところ


こじんまりとした図書館もいいものです。
図書は借りられないけど、一角に親子読み聞かせコーナーが。
絵もかわいいし、ストーリーもすごく良くて何故かほろりとした。
悲しいお話でもないのに。

かわいい表紙の絵本
タイトルは「うきわねこ」
よーく覚えておこうとじーっと見て??「うわきねこ」?
違う違う「うきわねこ」です。

うちに帰ってどうにも気に入ってしまい、取寄せることに、
届いてから気が付いたのが
文は詩人でもある人が作者だと娘に教えられ、
今度は二人それぞれが感慨深く読み返したのでした。


紙で読める本を日本人に忘れられるかな
電子書籍
読みにくい、目が悪くなる、
情緒がない、紙をめくる音、紙の特性、
古い本などのページをめくった時のほわっとかんじる懐かしいにおい。
そういうものも感じられないし、

昔は本屋さんがたくさんあったのに
情緒もへったくれもない冷たい電子書籍。

良い継承と悪い継承

タイトル付けいつも迷うから適当、硬いけどしようがない。


あの定型文字に思える落書き、なんで書くんだろ?
無個性であほっぽい文字。

犬猫のマーキングに似てる
スプレーっていうくらいだから
そのくらい簡単ですぐ済んでしまう行為。

「ここ来たぞ」とか「ここは俺のテリトリー」とか
そんな感覚なのかな
複写書いてはアホの伝導をしてる。

あさイチのリポート小堺一幾さんの息子さん?
しゃべりの流暢さは親譲り、梨園とかは断然そうで
大げさに聞こえても一般の家族だとしても親から子への継承は継承。

美味しかったものとか

まだまだある旅の思い出話、忘れないよう書き留めて。



これは長崎全土で売られてるもののようだけど。
五島市で買った。

たこ焼き兼、お好み焼きの大判焼き風ってところでしょうか
中に良い感じにマヨネーズとタコが入っていて
手で持って手軽に食べられる
アツアツでなかなかおいしい、帰りに立ち寄ったのでお土産に。

帰ってから、温めなおして食べても評判は良い、
うちでも作りたいくらい、ふわふわのもちもち
こちらには売ってない
たこ焼き器ならぬ(既にある)、大判焼き器を買おうかと思うくらい。
ただ大判焼き器だと厚みがありすぎるかな、これは少し薄いところがミソ

五島市の思い出はあと
きれいだったところと、いい絵本に巡り合ったこと。
空間の独り占めができることも
後で、、、

男女が逆転

勇猛果敢、、
向こう見ず、どちらも男らしさのイメージだったのが。

ナイーブ、振り返り、振り返り。
なんか男女が逆転

応援がおかしい、負けたのにハイタッチとか。
負けたからとテレビのノリでユニホーム脱ぐ観戦者とか。
そんなもの、誰がどう見ても、味方のふりして内心喜んでる人ように映ってしまう。
特に表現法がめちゃくちゃになって久しい日本、
世界はそんなに はちゃめちゃじゃないから。

こちらでだって本田選手に似た犬で一部盛り上がってるみたいだけど。
犬というところからまず、似ていない、
あとから小道具付け足して盛りまくりだし。
しわしわ犬だし。。


どうしても当てはめるなら
どちらかといえば いかつい、欧米人寄りの犬と思うけど。

全然伝わらない


堂崎教会
きれいな所なのにカメラが電池切れ。
朝早くてお店に寄り忘れたら電池を売ってるようなお店がない。

ここで撮らずしてどこで撮る
きれいな風景なのに
携帯撮影、しかもいまだガラケーこれしかない
一応撮って来た。


SN3U0046 (2)


なぜかトイレでご飯を食べてる島猫さん、習慣なんですかね。
きっと雨の日も風の日もここで食べてると安全なのでしょう。
屋根がありますから。


二つある道のどちらを選ぶか

ちょい前の映画でサスペンス
「ホーン ブース」を観た。

主人公は調子よく世間の波に乗ってるようなパブリシスト、
携帯の普及で数少なくなった電話ボックスの中へ
結婚していながら他の女性を口説きの最中、

不義理な用事での電話、うまくいかず電話を切った直後
電話ボックスにかかってきた電話に出てしまった。
ほとんど最後まで電話ボックスが舞台の映画で

主人公は見えない犯人によって電話ボックスに監禁させられた格好
どこから狙われてるかわからない、まして電話を切れば(スナイパー)犯人に殺される。

主人公のすべてを知っている様子の犯人は一体だれ?、、ここが見どころなのだけど

感想、ネタバレ注意
悪そうに見えた主人公は意外と善人であった、
白状する文言は共感を感じるものだし、命がけで2人の女性をかばっていた。
この裁きを下す犯人は、悪(わる?)である主人公の話す文言次第では
危うい運命にさせ得るつもりだったのではと感じた。
最後まで見てから感想を拾うと

犯人は神(のようなもの)ではないかという意見の感想もあった(確かに運命は時に非情
そこまで深い映画とは思わないけど
個人的には、見えない犯人とはテレビで言うならお茶の間であり視聴者で、、
人は誰であろうと善悪判断で裁きながら人を見るのが常で。

善人判定する人の胸のすく結果かどうかで良い映画だったかどうか決まる気がした。
犯人は身勝手だし非情(関係ない人が死んだ)、それも神の具現化か?
でも、いうなれば視聴者。
結果は主人公にとっては理想的に片付いた、手荒い正義の味方気取り?
もうろうとした意識の中で見る犯人は現実か幻か
破壊と創造の極端なアメリカらしいストーリー
映画としては嫌いじゃない(笑)

桑の実


桑は実もよし、葉もよし、薬にもなったり。

今年実った桑の実、そういえば大木に育つことを思い出し、
庭には無理、他に植え替える予定。

実は酸っぱい、子供のころに食べた味、
懐かしい味なはずがこんなに酸っぱくはなかったがなあ。

一つ食べ鏡で見た舌は真紫。ここは昔とおなじ、


こんなに酸っぱいなら
ジャムにするしかないと
ペクチンは少ないのかな、加熱すると水分がすごい。
黒底のフライパン使わないと色移りが、、いずれ色は抜けるけど

つぶすためまな板の上にもアルミホイル、手にはビニール手袋という完全装備。
実の中に結構深くある、軸を外すのも一苦労。


前掛けも必須、しずくが飛んだら服がおじゃんに。
出来上がりはジャムというよりヨーグルトなんかに合うフルーツソースになりました。
白とのコントラスト鮮やか

もっと詳しく調べてみる


第一島にゃん発見!

リラックスする図書館猫、というかすぐ横にある資料館のほうのベンチなのだけど。3匹居た
ここで五島の歴史、遣唐使時代、南洋っぽいお祭り、
魔除け絵のようなバラモン凧の図柄の意味を調べられる。

海を介するだけあって相当に異国情緒漂う歴史
チャンココ、甘古呂餅、バラモン、ペーロン、思いつくだけでもカタカナ文字の多さ



うちのにゃんでさえ良くは見せてくれない肉球が。。
うちのにゃんはここのにゃんと同じの全面黒もあれば、ピンクとのまだらも。

この手が(手?)犬と違ってしなやかに動く、手の平を返すという芸当ができるから
引き戸も難なく開けられる。(下に隙間がある)
本当に手の平を返すような行動もよくやるけど。

今年二度目の長崎

長崎の五島市福江に行ってきた。
島、というものの結構大きい、人慣れした島にゃんもいた。
屋外に住む図書館猫たち
海は当然のごとくきれい、
旅して思うのはいつも何か心境が変わること
れじゃーでメジャーな気分だから当然ポジティブ心境に
繰り返す同じ習慣の細々から刹那ではあれ解き放たれるわけだけど

目に入ってくる旅先の風景は何より大きなインパクトで
心境が変わらないほうが嘘だと思える。
この町はわが県の守り通せなかった商店街(健軍商店街)からすれば
比較的商店街がにぎやか
大型ショッピングセンターがないから、全体的にバランスが取れてる


目先が変わる、
そしてしばしして、日常へ戻ると住み慣れた地にもまだ見落としてる
良いところが見えてくるというもの

日本の教育、何教えてるんだか

毎日なにげなくテレビのニュースを見てるけど。
テリー伊藤さんの解説が聞きたいわけじゃないし、
めぐみさんが見たいわけでも宮根さんに会いたいわけでもない。


なんとなくニュースが聞きたいのであって昔からの癖なだけ。
結果、頭の麻痺がひどくなってる。

どんなおぞましい内容にもついて行ってるし、泣きもしないキャスター
感情が麻痺してる。
もう少し温度差の有るお茶の間、と思うのに。
淡々としていてむしろ驚く。

そんなニュース内容に世の中にの日本国民要員をはめ込ませ、
率先して推し進めている気がしてならない。

毎日笑いながら見てる変な現象だって本当は笑ってる場合じゃないのに。

「笑っていいとも」とか、「笑って許して」とか。
フレーズからして洗脳的。

「日本は平和」だなんてテレビが良く言うけど、そうかな??危機感「ゼロ」
正義が悪とかダサいみたいに扱うのもテレビだし
冷静に考えても、現象的にも教育的にもテレビは率先して悪ふざけが過ぎている。
笑いに変えて、容認してるように見える

テレビ離れが起こることは、まだ人としてましなこと。




これ、書いてる最中猫が何度もやってきて、最近何なの?
ご飯はまだだし、猫じゃらしはさっきやったでしょうに。

親猫は抱っこしないから


このにゃん凶暴にて

夏が怖い、、想像してた通り半袖とか、恐怖でたまらん

正直、抱っこが嫌い、、撫でられるのも嫌い
首尾よく抱っこできたとしてもかなり短い
猫から目が離せない、何故なら
噛み逃げするチャンスをうかがっているのがわかるから
猫にとっては不本意でも、やっぱり飼う以上抱っこしたいものでしょう、

気を抜いていると足の甲なんか良くねらってくる、
甘噛みだけど不意を突かれると相当にびっくりする
噛んで逃走、、猫って仕返しとかするみたい。

昔飼っていた犬にノミが発生したことがあった、痒がって自分のしっぽを追いかけ
くるくるくるくる回る姿を笑ったら
普段絶対噛むことのなかった犬が、笑い倒す私に「パクッ!」って甘噛みしてきたから。
犬は気を悪くするという感情があるのだなと、、幼心に気が付いたわけだけど。。
まさか猫にもそんな感情があるとは。

開けようとする戸を押し返してふざけて部屋に閉じ込めたとき
人は二人いたのに、ちゃんと私のとこに来て噛んで逃走したから。
しばらく記憶できるということにも感心した。
褒めてないけど。

靴下はいてないと足なんて生傷絶えない娘
本気で噛むことも多いとか、味見?

男らしさの履き違え

残念ながら男の子を育てたことはないけれど
男の子を育てるなら細心の注意を払って育てるべきだ、案外繊細だから
はたから思うだけしかできないけど。

親が植え付けようとする、あきらめないという根性ある風な育て方は
時には、キャパオーバーで無理があったり、
相手がいる場合でもあきらめない信念で女の子と付き合ったりすれば
好かれるどころか逆効果だし。
男らしさは女性に対して遠回りに見えて案外感受性だから。
不器用なりにでも相手を思いやる振り、たとえそれが的外れでも、案外高評価うけるもの
そのうち的も外さなくなってほしいものですが

変にエンジンかけすぎの空ぶかし
はたから見ればうるさいし、排ガス臭いだけだから
無駄なアピール

押してもだめなら引いてみな、
今の世の中おとなしすぎの押すべき者が引いていて

イケイケドンドンタイプの引くべき者は押しまくり
モテていたとしても先は無理。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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